出産前後の痔にはご注意!

60歳になった父に生計維持申立書というのが家に届きました。そこには加給年金額とか書いてます。なんど呼んでも分かりません。
配偶者の母は61歳ですが65歳から年金受給される予定になっています。そして私は24歳ですがまだ大学生なので、収入もありません。こんな家族関係の私達ですが、父の年金にプラスの年金がもらえるということですよね?
これであっていますか?

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A 回答 (1件)

>父の年金にプラスの年金がもらえるということですよね?


平たく言えばそうです。

加給年金とは、

・特別支給の老齢厚生年金(本人が60~65才まで貰うもの、公務員であれば共済年金)を受給する人
 (部分支給時は出ない)

に対して、65歳未満の配偶者がいる場合に、配偶者の為に本来の年金に加えて支払われるものです。
ただしそれには条件がありお父様と生計をともにしていることが必要で、それを生計維持といいます。
基本的にはお母様とお父様が一緒に生活していて、お母様の年収が850万以下なのであれば生計維持ありとして受給できます。
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Q加給年金手続き

加給年金の手続きのしかたは社会保険事務所にいけばいいのですか?
また、あなたはもらえますよ・・といった通達がくるのでしょうか?

Aベストアンサー

misatomisato さんは奥さんですか、ご主人の年金受給手続きはお済ですか? 年齢はご主人のほうが上でしょうか(妻がだいぶ年上の場合はいきなり振替加算になりもらえないことがあります)、細かいことがわからないので回答が不正確である可能性があることをご理解のうえでお読みください。

 夫が20年以上厚生年金に加入され(例外あり)かつ、妻の厚生年金加入期間が20年未満(例外あり)だと配偶者加給年金がもらえるのですが、もらえるときは、夫の年金支給手続(裁定請求といいます)の際に社会保険事務所の担当者から、「あ、あなたには配偶者加給年金がつきますね、奥さんの「所得証明または、非課税証明書」が必要です」と間違いなく言われます。

 奥さんの年収が多い場合は、支給されない場合があるので、チェックが必要なのです。

 ですから、手続きで窓口担当に、「所得証明・非課税証明書」が必要といわれたら、配偶者加給がつく人と思われてもいいと思います。(念のため「加給がつくから必要なのですね」とその場で聞くのがベストです。稀に、「必要ないのに要る」というお間抜け職員もいますので)

 60歳になられない時点で、夫に配偶者加給がつくかが不明な場合は、社会保険事務所に行かれるのが一番だと思います。年金の加入履歴と自分の年収がわかればもらえるかもらえないかの見当がつきます。

 配偶者加給については事前の通知は来ませんし、それどころか困ったことに58歳の年金加入者全員に送付される「年金見込額のお知らせ」にも、この加給年金額の記載はないのです。

参考URL:http://www.town.shonai.fukuoka.jp/hp/kurashi2/tetsuduki/kokuminnenkin/nenkinseikyu.html

misatomisato さんは奥さんですか、ご主人の年金受給手続きはお済ですか? 年齢はご主人のほうが上でしょうか(妻がだいぶ年上の場合はいきなり振替加算になりもらえないことがあります)、細かいことがわからないので回答が不正確である可能性があることをご理解のうえでお読みください。

 夫が20年以上厚生年金に加入され(例外あり)かつ、妻の厚生年金加入期間が20年未満(例外あり)だと配偶者加給年金がもらえるのですが、もらえるときは、夫の年金支給手続(裁定請求といいます)の際に社会保険...続きを読む

Q44年の特例で定年後満額の厚生年金はもらえるのですが、再雇用しようと思

44年の特例で定年後満額の厚生年金はもらえるのですが、再雇用しようと思っています。
再雇用すると月160,000円でボーナス年間600,000円で、年間2,520,000となります。

再就職すると失業保険から月20,000円ぐらいもらえると聞きました。
厚生年金は年間2,088,000円の見込額です。月174,000です。
再就職すると厚生年金がひかれると聞きます。
年間給与所得2,520,000円月210,000のとき。
再雇用した場合、厚生年金額はだいたいどのくらい支給されるのでしようか?
再雇用した場合のおよその収入を知りたいのでよろしくお願いします。
再雇用を1年でやめた場合44年の特例はそのまま継続されるのでしようか。
再雇用の参考にしたいのでよろしくお願いします。

Aベストアンサー

フルタイムやそれに近い勤務形態の非常勤で再雇用された場合、
厚生年金に加入する義務があります。
なお、厚生年金に加入している間は、44年の特例は受けられません。
厚生年金は普通の人と同じ、報酬比例部分だけの支給になります。
あとでさかのぼって特例分の差額が支給されることもありません。
在職老齢年金で年金月額と直近1年間に受けた賞与の1ヶ月分と給与の
総合計が28万円を超えれば支給がカットされたりします。

厚生年金に入らなくて済む程度の勤務時間や勤務日数で働かないと
44年の特例は受けられないことにご注意ください。

Q65歳以上失業保険と厚生年金同時にもらえますか

失業保険がもらえるのでしょうか?
減竿65歳ですでに年金をもらいながらパートで働いています4月の契約更新で更新が出来ないと言われました。
65歳までは失業保険をもらうと年金が停止されるとの事ですが65歳以上でも同じでしょうか?
そして半年ほど前から失業保険料が給与より引かれていません、厚生年金は引かれています。

Aベストアンサー

・65才以上で退職された場合は、失業給付は受給できませんが
 高年齢求職者給付金が一時金として支給されます
 その場合、老齢厚生年金は通常通り支給されます
・高年齢求職者給付金の支給については、下記を参照して下さい
http://tt110.net/13koyou2/P2-kourei-kyuusyoku.htm

Qまだ働く予定の夫に書類が届いたが手続きはいつ?

よろしくお願いします。
1月に60歳になる夫は、民間企業で就労中。この後63歳年度末くらいまではこのままの雇用が続くと思われます。
高卒後、直ぐに就職して厚生年金加入。途中3か月ほど加入が途切れています。
その後再就職して現在まで厚生年金を納めており、定年までは納めるのだと思われます。
ほかに厚生年金基金への加入期間が半年ほどあります。
妻は、今年55歳。やはり高卒後途切れることなく厚生年金加入者で、おそらく62歳年度末まで就労すると思われます。子どもは成人しています。
このたび、夫に、手続きに関する書類が送られてきました。
528月の特例や、老齢基礎年金・老齢厚生年金など、言葉は色々知っていますが、手続きについてよく解りませんのでお教えください。
夫は、いつ手続きをすべきでしょう?
60歳の誕生日1カ月前に必ず?
それとも退職前?  退職後?
できれば528月の特例を受けたいと思います。
しかし、528月を満たさずに退職する可能性も無きにしも非ずです。
手続きの際、気をつけるべきことなどもお教えください。

Aベストアンサー

在職中でも、60歳にて手続きなさってください。
あとのばしにしてもなんの得もありません。
ただし、在職中は在職老齢年金となり、給与によっては調整がかかる可能性はあります。
長期特例については特別な申請は不要です、44年を満たしていて、被保険者でなくなれば適用されます。満たさずに65歳までにやめれば通常の報酬比例部分だけとなります。

Q年金請求書の生計維持証明について

母親(昭和28年生まれ59歳)の年金について悩みがあります。

両親は戸籍上婚姻関係にありますが、20年近く別居状態(音信普通で生計維持関係なし)です。
その間母親は別の男性A(昭和19年生まれ68歳/年金のみの生活)と同居しており、現在もその方に生計を維持されております。
しかし父親(昭和23年生まれ65歳/おそらく年金のみの生活)に母親の生活を悟られないため、母親の住民票の現住所は私の現住所にしてあります。

離婚したいのも山々ですが、父親はすぐにキレる性格のため逆上して事件を起こしかねません。
私も10年近く音信普通で、顔をあわせるのも正直嫌です。

************************************************

先日私の家に母親の年金請求書が届きました。

10ページの配偶者記入欄と12ページの生計維持証明記入欄をどのように書けば良いのか困惑しております。
男性Aが亡くなった場合に母親が遺族年金を受給できるよう、同記入欄が重要となると思います。
年金ダイヤルや近くの年金事務所では明確な回答をいただけず、最終的に弁護士さんにお願いしてくれと言われました。
レアなケースだと思いますが母親の老後の生活もかかっているのに、その軽々しい対応にショックを受けました。

母親の昨年の年間所得は150万円程度です。
父親が受け取っている年金の加給年金も申請しておりません。

***********************************************

私なりに色々調べてみた上で、
配偶者記入欄に男性Aの名前と住所を記入し、
生計維持証明欄には母親が男性Aと10年以上同居している現在のマンションのオーナーに、
記入及び捺印をお願いしようかと思っております。
これで申請がおりるのかどうか分かりませんが。

***********************************************

以上長文駄文になってしまいましたが、ご存知の方がいらしたらどうかご教示くださいませ。
宜しくお願い致します。

母親(昭和28年生まれ59歳)の年金について悩みがあります。

両親は戸籍上婚姻関係にありますが、20年近く別居状態(音信普通で生計維持関係なし)です。
その間母親は別の男性A(昭和19年生まれ68歳/年金のみの生活)と同居しており、現在もその方に生計を維持されております。
しかし父親(昭和23年生まれ65歳/おそらく年金のみの生活)に母親の生活を悟られないため、母親の住民票の現住所は私の現住所にしてあります。

離婚したいのも山々ですが、父親はすぐにキレる性格のため逆上して事件を起こしかねません...続きを読む

Aベストアンサー

下記「参考URL」にお示しした通達にしたがって処理が行われることと思います。
(そちらに、事実婚関係の取扱方法も明記されています。)

したがって、できれば、当該通達をプリントアウトの上、最寄りの年金事務所に直接お出かけになって、詳細をもう1度お聞きになったほうがよろしいかと思います。
仮に「第三者証明」を要する場合は、その第三者たる範囲も確認されたほうが良いでしょう。
なお、考え方としては、私も、おおむね回答1に記されている考え方に拠ると思います。
そちらの回答でも言及されていますが、年金の種別を混同なさらないように、十分注意して下さい。

参考URL(PDF)
http://wwwhourei.mhlw.go.jp/hourei/doc/tsuchi/T110512T0080.pdf
 

参考URL:http://wwwhourei.mhlw.go.jp/hourei/doc/tsuchi/T110512T0080.pdf

Q65才からの年金支給の平均月額は

65才からの年金支給の平均月額は
平均でどのくらいなんでしょうか。厚生年金35年加入、男性定年後無職。年々減額されているとか聞きましたが。
10年先は、今よりもぐんと下がると思うので、今のうちからセカンド資金を準備しておかないと思いまして。

Aベストアンサー

「厚生年金35年加入」ですが、本当にこればかりは人それぞれに違いますので「年金機構」旧社会保険事務所で査定して見て下さい。今、申請するといくら支給されるのか、65歳になって国民年金と合算したものがいくら支給されるのか、全部出て来ます。私は63歳ですが60歳から「厚生年金」を受給致しています。これだけ仕事が無い、という時代に「減額でもいいから年金を」と思って藁を掴む思いで申請しました。厚生年金は「報酬比例部分」「定額部分」と二つに区分されています。60歳から申請すると、この「報酬比例部分」のみが支給され、64歳から「定額部分」が上乗せされ支給されますが、私は64歳まで待てないから「一部繰上げ」の申請をして今は全額支給されています。通常の年金額(64歳まで待った金額)と比較しても年間4万円しか違いませんでしたので、今の方法を選びました。65歳から「国民年金」が加算されます。その金額も全部算出してもらっています。年金だけは絶対、年金機構から申請の方法など教えてくれないので、自分で出向いて担当者に聞いて判断するしかありません。お役に立ったでしょうか?

Q年金の最初の受け取り「月」は?

60歳です。
昨年初めて年金(厚生年金の分)を貰いました。
***********************************************
誕生月は、8月です。

1回目 10月 1万(分かりやすいように書きました)
    12月 2万
      ↓
   以後来年の8月までは、この2万のまま。
**********************************************
誕生月が8月なので、私の考えていたのは、

1回目 10月 3万(8月・9月分)
2回目 12月 2万(10月・11月分)

   以後来年の8月までは、この2万のまま。  
***************************************************

質問は、
(1)「年金の支給月」と月日の関係は、どうなっているのかということです。

社会保険庁から、「あなたは今後受け取る金額と日付けはこうなっています」といったような通知はありません。

(2)皆さんは、通知はありましたか?     

以上2点、教えていただけると有難いです。

60歳です。
昨年初めて年金(厚生年金の分)を貰いました。
***********************************************
誕生月は、8月です。

1回目 10月 1万(分かりやすいように書きました)
    12月 2万
      ↓
   以後来年の8月までは、この2万のまま。
**********************************************
誕生月が8月なので、私の考えていたのは、

1回目 10月 3万(8月・9月分)
2回目 12月 2万(10月・11月分)

   以後来年の8月までは、この2万のまま。  
**...続きを読む

Aベストアンサー

質問者の方の誕生日が8月1日でない限り年金の支給開始月は
9月からです。年金は支給該当月(今回は誕生月)の翌月からスタートし支給消滅月まで支給があります。よって質問者の方の支給は
10月に9月分(1ヶ月分)、12月に10月分と11月分(2ヶ月分)の支給になります。
年金は必ず4月に改定が入りますので2回目の支給(今回の12月支給分)以降金額に変更がなければ今年の6月まで振込通知書は送られてきません。6月には1年間の金額に変更があれば改定通知書がきます。
また改定の有無にかかわらず6月のは振込通知書が送られてきます。
年金は特別な事情がない限り偶数月の15日振込み(15日が金融機関が休みであれば前日もしくは前々日)となっていますので毎回金額と日付が送られてくることはありません。

Q生計同一関係に関する申立書

http://www.nenkin.go.jp/n/open_imgs/service/0000018944ddbuaKQmuh.pdf
に記載されている「生計同一関係に関する申立書」には、例えば「(1)と➁の住民票上の住所が異なっていた場合には記入」等の注意書きが各項目にありますが、(1)、➁が一体何を指しているのかの説明(定義)が見当たりません。なぜでしょうか?
「年金機構」のページ内の何処にその記載がありますか?

Aベストアンサー

裏面5の(1)は請求者(2)は受給者を指します

Q64歳、いつ退職すれば一番失業保険の受給額が多くなりますか?

母に質問されたのですが調べてもよくわからなかったため、質問させてください。

母は、現在64歳。来年8月に65歳になります。
母が勤めている会社は、60歳定年制のため職務変更はあるものの、延長制度がありその後は働けるうちはいつまででもいれるような会社なのですが、そろそろ退職を考えているとのこと。

65歳になると失業保険は一括での一時給付(?)になるとのこで、64歳中に辞めて給付を受けるべきか、65歳になってから受けるべきか、もしくは給付を受けている期間に65歳になったらどうなるのかなど、
給付額のみを考えた場合、どの時期に辞めるのが一番よいか教えていただければ幸いです。

せこい話で申し訳ありませんが、よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

 No1の方に補足です。
 雇用保険の受給額だけで言うと、65歳未満で退職した方が有利ですが、報酬比例部分の老齢年金を受給中の場合は話がちょっとややこしくなります。というのも、65歳未満で雇用保険の受給手続きを行うと、その期間は年金の支給が止まるためです。
 これをクリアする?方法としては、「65歳になる直前に退職する」「65歳になってから職安で雇用保険の受給手続きを行う」と、雇用保険は64歳時点の日数で受給、なおかつ年金もカットされないそうです。(社会保◯事務所の方に聞きました)
 あくまで65歳になる「直前」ていうのがポイントです。(雇用保険は退職してから1年しか権利を使えませんので、あまり早くに退職されないようご注意を)

Q加給年金を沢山もらうカラクリ

『妻の年金受給開始年齢は65歳だが、妻が前倒しで60歳から年金を受給することにすれば、加給年金を早く且つ長くもらえる』

 上記のような60歳くらい(夫+年下の専業主婦の家庭のようです)の素人どうしの会話を耳にしました。
 これって全く何かの誤解・混線ですよね。
 つまり、骨子だけをいえば、加給年金というのは、夫が年金(報酬比例部分のみの場合は不可)を現実に受給し始めたとき(つまり全額支給停止期間中は不可)から妻が65歳に到達するまでの間支給されるものであって、当該専業主婦が老齢基礎年金を前倒しで受け取るかどうか、ってなことは一切関係ありませんよねぇ。

 ところで、今気が付いたのですが、『夫が前倒しで60歳から年金を受給することにすれば、そのとき妻が50歳であったとして、15年間(妻が65歳になるまで)も加給年金がもらえる』、という話だったのでしょうか。

 要を得ない話ですが、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

おっしゃるとおりです。
厚生年金に20年以上(一般的に)加入した受給者が年金をもらい始めた
時に、一定要件の配偶者がいる場合に支給されるものであって、その配偶者が年金を受給しているかどうかは加給年金の支給に際しては考慮されません。
 しかし、今60歳になる人であれば、60歳到達時に厚生年金単独で528月以上加入し、あるいは厚生年金定額部分の支給開始までにそれを満たして脱退した場合は、前倒しで本来の受給年齢より早く加給年金を受けられる可能性があります。
 「近所の人から聞いた」「知人から聞いた」年金の話は信憑性が
低いことが多いので注意が必要です。


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