バルセロナにあるサグラダファミリアについて知っていることがあれば教えてください。学校で建築物のレポートをできるだけ早めに書き上げてしまいたいんです。些細なことでもいいので教えてください。

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A 回答 (6件)

ある季節にサグラダ=ファミリア教会の真後ろから朝日が昇るのが素晴らしいそうです。

ガウディは、建設費を稼ぐために自分の財産をすべて教会に寄付し、生活もままならないまま募金と設計に明け暮れたそうです。路面電車に轢かれるまでは、
、、、、、、。
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はじめまして。

大学で建築を勉強した者です。

No.#4のJIMIさんの回答を補足させていただきます。

「一本の鎖を両手に持って、ダラーンとたるませたときの形」これは専門的には「カテナリー曲線」と言います。そしてカテナリー曲線の形を成したアーチを「カテナリーアーチ」と言います。
垂直方向の均一な荷重に対して強い形状なので、ガウディだけに限らず近代建築においてよく使われてきました。

以上、ご参考になれば。
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構造的な話を....


サグラダファミリアの塔の形(細い放物線を逆さにしたような形)は、一本の鎖を両手に持って、ダラーンとたるませたときの形を上下ひっくり返した形を元にデザインされました。ガウディは「この形は構造的にも優れており、このような有機的建築デザインは構造的に優れている」というようなことを言っていました。
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1984年に作られた記録映画に「アントニー・ガウディー」〔監督.勅使河原宏〕があります。

以下にその内容を紹介します。サグラダファミリアについては、最後の方で触れています。参考にして下さい。
 ナレーションはなく、説明の字幕も極力抑えて、「アメリアの遺言」と武満徹の音楽で静かに建築家ガウディーの世界を見せていく記録映画である。従って伝記的な要素もほとんどなく、動く博物館といった切り口は、実に清々しく、観ていて心の落ち着きを感じることができるだろう。
 スペイン内戦当時の弾痕が残るバルセロナは、ピカソ、ミロらのゆかりの地でもある。20世紀初頭、ガウディーと同時代の他の建築家の作品が紹介された後、いよいよガウディーに移る。先ずは、「カサ・バトリョ」。鱗のような瓦、骨のような柱や階段のてすり、とんぼの複眼のような窓、キノコのような椅子、貝殻のような天井や窓、あばら骨のような屋根裏部屋。複雑な曲線が幻影・幻想へと誘う。「カサ・ミラ」。「スター・ウォーズ」のダース・ベーダーを思わせる外観。昆虫か甲殻類を思わせるベランダのてすり。海草のような大きな入口が開く。中は、海底深く沈んだ遠い時代の宮殿のようだ。レリダ県タウールは、中世のたたずまいを残した町だ。ガウディーは若い頃、中世文化を発掘する運動に関わった。
 「カサ・ビセンス」〔1883年〕。ガウディー最初の作品だ。動物や植物を象った装飾は抽象化の度合が低く、直線的で、生硬な印象が強い。「テレーサ学院」。丸みを帯びてくるが、まだ見る者に幻想を抱かせるには至らない。「グエル別邸」。「エイリアン」の造型を思わせる門。グエルは、ガウディーにとっては、最大の理解者で、友人であった。グエル別邸の厩舎は、今はカタルーニャ工科大学の一部になっている。
 「グエル家の酒倉」〔1895年〕から作風が激変する。えび、貝、魚、海産物の豊富なバルセロナ。「コロニア・グエル」。グエルは工場に隣接して文化・医療施設を作る。「サグラダ・ファミリア教区学校」。1898年、最後の計画として、教会が建設されることになる。「コロニア・グエル地下聖堂」。ミロの絵を思わせるモザイク、花びらのようなステンド・グラス〔これは、花びらの形のままに個別に窓が開く仕組みになっている〕、広げた雨傘を思わせる天井、バナナの木のような柱。「パルケ・グエル」。自然の起伏をそのままに生かした公園である。お菓子の家のような外観を持つ建物。カメレオンのような水飲み場。公園の周りを囲むようにのびるてすりには、聖人の物語が描かれているかのような印象を受ける。原始の誕生を思わせる渦巻状にのびていく柱の列。聖地モン・セラを見る時、私はいつも「北北西に進路を取れ」に出てきたラシュモア山を思い出す。
 「サグラダ・ファミリア贖罪寺院」。トウモロコシを思わせる巨大な尖塔の群れ。足の関節を連想させる上層部の飾り。ボカビリアという本屋さんが作り始めたこの教会をガウディーは引き継ぎ、独特なスタイルに作り替えて行く。「生誕の門」を設計する時、ガウディーは20日間の断食を行い、ふらふらになる。若い頃の軽薄さを清めようとしたためという。その門には、キリストにまつわる色々な人物が描かれる。1926年6月10日、ガウディーは不慮の事故で亡くなる。その後、スペイン内戦で「サグラダ・ファミリア贖罪寺院」の模型が壊れてしまったため、復元するのに手間取る。一本の柱でも、切れ目なくどこにでもつながっていてほしいという願いを持っていたガウディー。引き継ぐ人が独自のものを付け加えて行くことで、もっといいものになっていくはずだと考えていたガウディー。この寺院の完成には、まだ100年はかかると言われている。
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些細なことでもいいので教えてください・・・ということであれば、ネットで「サグラダファミリア」と入れて、検索するのが良いかとは思いますが・・・



取り急ぎ参考になりそうなページを

<Antonio Gaudi>
http://www.shibata.nu/~gaudi/

<ガウディについて>
http://www.palnetwork.com/chie/1999/10/indexb.html


あとは検索するとゴロゴロと・・・
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Qサクラダファミリアと言ったらサグラダファミリアだと指摘を受けた。 サクラダファミリアってこの世に存在

サクラダファミリアと言ったらサグラダファミリアだと指摘を受けた。


サクラダファミリアってこの世に存在しないのでしょうか?

それとも昔はサクラダファミリアと言っていたけど、現地に行くと現地の人はサグラダファミリアと発音してたので変わったということでしょうか?

それともそもそもサクラダファミリアという言い方は存在してなくて私の聞き間違い、記憶違いだったということですか?

昔はサクラダファミリアって言ってた気がします。

いつからサグラダファミリアと言うようになったんでしょう。

Aベストアンサー

カタルーニャ語: Sagrada Família

Qサグラダファミリアについて

なぜ完成するまでにあと200年もかかるといわれているのですか?
写真でみたことしかないのですが、あれで完成でも別にいいような気がするのですが。

Aベストアンサー

四年前に現地を訪れサグラダ・ファミーリア(聖家族教会)と一連のガウディの作品を見てきました。現物を見ると明らかに未完成の建築物ということが分かります。地下に資料室がありガウディ自身が作った模型や彼の弟子が作った完成予想図が展示してあります。それによれば現在まで完成しているのは1/5位のようです。写真で見慣れた数本の塔のひとつには観光用のエレベータもついていてバルセローナの景観が楽しめます。最終的には現在の塔より高いものを含め18本の塔が建つそうです。建設には日本人石工(彫刻家)も参加しています。

あと200年かかるというのはジャーナリステックな表現で、こういい始めて何十年か経つので本当なら後170年とか言うべきです。実のところ、果たして何年かかるのか、本当に完成するのか、誰にもわからないでしょう。しかし、スペインでは
過去このようにして50年から100年かけて完成した城や教会があるのは事実です。
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Qスカイツリーのライトアップ

スカイツリーのライトアップは毎日されるものでしょうか?

スカイツリー公式WEBページを確認したところ、当日のライトアップ情報しか確認できませんでした。

見に行ってみようと思うのですが、折角なのでライトアップも見たいです。

ライトアップの日程や、条件(天候など?)ご存知でしたら教えてください。

Aベストアンサー

毎日されますが 日が長くなってるので 開始時は遅くなっていくでは。

Qバッハとピアノの関係のついて

『バッハとピアノの関係』についてレポートを書かなければならないのですが、何を書いたらいいのかわかりません(;_;)助けてください。お願いしますm(._.)m

Aベストアンサー

どのようなアプローチでかけばよいのかわかりませんが。。。

歴史的事実として、バッハの時代に、まだピアノはありませんでした。
ピアノのかわりにあったのは、チェンバロです。
ピアノができたのは、モーツアルトからベートーベンの時代、現代のような
ピアノがほぼ出来あがったのが、ショパンの時代です。
また、鍵盤楽器では、教会のパイプオルガンとチェンバロが主流であり
バッハは特にオルガンの名手でした。
したがって、バッハがチェンバロ用に作曲した曲を、今日ピアノで
弾くということは大変多いわけです。

ですから、「バッハとピアノの関係」というと、私個人の意見ですが、
チェンバロ用に作曲された曲をピアノで弾く場合どう言う風に弾くか
という議論ができると思います。
おそらく傾向としては2つあって、
1.ピアノでもチェンバロのような音になるように弾く。たとえば、音の強弱などはなるべく抑える。
2.現代ピアノの特性を生かして弾く。バッハの時代にはチェンバロという機能の限定された楽器をつかっていたから、強弱記号が楽譜に少ないだけで、そう言うものは演奏家が補って弾くべきである。
これが、主な2つの傾向で、これについて思うところを論ずればよいのではないでしょうか?
また極端な意見として、
3.バッハの曲は、チェンバロ用に作曲されたのだから、必ずチェンバロで弾くべきでピアノで弾くべきではないという意見もあるかもしれません。。。

「バッハとピアノの関係」というと、以上のように、演奏法について思い浮かびます。
それ以外では、バッハは先輩作曲家、たとえばビバルディの協奏曲を大変たくさん
チェンバロで演奏できるように編曲しているのも特徴です。
これが「バッハと鍵盤楽器の関係」なら、バッハとオルガンの関係など、いろいろ
書くことがたくさんありますが。
いかがでしょうか。

どのようなアプローチでかけばよいのかわかりませんが。。。

歴史的事実として、バッハの時代に、まだピアノはありませんでした。
ピアノのかわりにあったのは、チェンバロです。
ピアノができたのは、モーツアルトからベートーベンの時代、現代のような
ピアノがほぼ出来あがったのが、ショパンの時代です。
また、鍵盤楽器では、教会のパイプオルガンとチェンバロが主流であり
バッハは特にオルガンの名手でした。
したがって、バッハがチェンバロ用に作曲した曲を、今日ピアノで
弾くということは大...続きを読む

Q私はスペインに、興味があります ある映画を見てサグラダファミリアに興味がわき そして、スペインにもと

私はスペインに、興味があります
ある映画を見てサグラダファミリアに興味がわき
そして、スペインにもと言う形になりました。
いつかはサグラダファミリアに行きたいと思います

まだまだ、大まかなことしかわからず
旅行に行く人向けであろう本を買いました
そう言う系統以外にスペインの歴史や文化が学べるオススメの方はありませんか?

Aベストアンサー

スペインって、どうしようもない国で、アフリカ北部から侵略されてきたモロ人で制服されて何百年、それで、イサベラ女王の出現で旦那との協力でスペインをモロ人から取り返した頃が全盛期。1400年代末の歴史をわかりやすく、興味深く書かれた「悲劇の女王・イサベラ」ってのが。手元にその本が見つからないので、作者・出版社は覚えていないですが、日本人のオバさんがよく調べて書きあげた本だと。あれで、スペインの歴史はものすごく納得できるようになりました。

次は、スペインと日本の関係。「ヨーロッパに消えたサムライたち」太田尚樹・角川書店。1612年のノン・フィクション物です。

この2冊で、かなりのスペイン通になれます。

Qグレード試験のついて

YAMAHA演奏グレード4級を目指し試験受験中ですが、いつも本番で失敗してなかなか思うように点数が取れません。自由曲は合格点のため、追試しています。
今は即興Aを15点、即興Bを16点目標でいます。

ちなみにもうすでに3回も不合格になっていて、自分の実力のなさ・本番の弱さに落ち込んでいます。

何かアドバイスがあれば宜しくお願いします。

合格している人は1回でも合格できると思うのですが、ちなみに4回以上試験に挑戦した方っていますか?
やはりそんなのは私ぐらいなものでしょうか・・・(泣)

Aベストアンサー

本番の弱さについてはアドバイスできます。
試験でもなんでも、ちゃんと曲を纏わないとダメです。

テストだからかっこよくやってやろう。
テストだから失敗は絶対に許されない。
即興と言えど理論に逆らってはならない。

こういった意識はすべて敵です。実技はすべて楽しむこと・・・
楽しくなくてもノリをつかみ、曲を体に纏うように演奏することです。
ステージに立てば泣いても笑っても一回限り。ならば、自分のできることを目いっぱいやってやればいいのです。

頭の固い先生がどんな文句を言おうとも、演奏が終わって「ずいぶん楽しませてもらった。満足のいく演奏だった。」と思えたならば、誰がなんと言おうが合格です。

そんなつもりでやっていたらうっかりコンテストで優勝しちゃった。
と言うのがほとんどのパターンです。
私は音楽に優劣や基準を設けることを嫌うタイプなので、試験攻略法はさっぱりわかりませんが、専門学校時代は得てしてこの方法ですべての試験で成績、名誉を総なめにしてきました・・・。

一番の自慢は「コンテストの審査員をサポートするための補助」と言う名目で、生徒がいちいち出演者を評価して提出すると言うのがあったのですが、私の評価(順位付け及び優勝者)がプロの審査員と見事一致したそうです。(賞品は金メッキの音叉『まったくもって役に立たない』)

このときも単にいいなぁと思った正直な気持ちを書いたにすぎません。
発明家のエジソンは、一からスタートして大企業にまで成長させておきながら「私は一生涯、労働をしなかった」と話したそうです。
不合格を悔しがるよりも、試験という言葉を忘れて楽しむことが実力を最大限に発揮する方法です。

本番の弱さについてはアドバイスできます。
試験でもなんでも、ちゃんと曲を纏わないとダメです。

テストだからかっこよくやってやろう。
テストだから失敗は絶対に許されない。
即興と言えど理論に逆らってはならない。

こういった意識はすべて敵です。実技はすべて楽しむこと・・・
楽しくなくてもノリをつかみ、曲を体に纏うように演奏することです。
ステージに立てば泣いても笑っても一回限り。ならば、自分のできることを目いっぱいやってやればいいのです。

頭の固い先生がどんな文句を言お...続きを読む

Q東京の「夜桜」ライトアップ

東京23区で、夜桜をライトアップしているところはありますか?
もしありましたらお勧めを教えてください。
できれば遅い時間までライトアップされているところがいいです。
閉園時間があると間に合いませんので。

よろしくお願いします。

昨日「六義園」に行ってきました。
枝垂桜が1本ライトアップされていました。

Aベストアンサー

東京都の公園の桜情報です.(参考URL)
ライトアップがあるのは神代植物公園・昭和記念公園など.
時間は21:00までのようです.
千鳥ヶ淵公園は22:00までライトアップされています.

参考URL:http://www.tokyo-park.or.jp/sakura/

Qグランドピアノ購入ついて

グランドピアノって必要なのでしょうか?
よく、こんな質問をサイトで目にします。
するとピアニスト擬きさんが「必ず必要です」とか「アップライトは楽器じゃない」とか、色々いいますよね。
アップライトも楽器ですのに…
中にはグランドより優れたアップライトも有ります。逆を言えばアップライトより劣るグランドも有ります。 構造が違うから
音質を探求するには、等の理由でグランドを持ち上げる方々が多数いらっしゃいますが、アップライト弾きこなせない方が、グランドを弾きこなせる訳が無いと私はそう思っています。
現在ピアノの先生方や楽器店さんは「いやーアップライトよりグランドですよ!」なんて言いますが、それはつまりビジネストーク。
小学生にグランドピアノ買い与えるお母様方も居ますが、聴き分けられる耳が無ければ無用のモノになるし、
さて、本題が最後になってしまいましたが10年以上前に音大を出て、(その時一度グランドピアノは処分しました)既婚した私。これから再度コンクールへ出ようと思いますが、グランドピアノは本当に必要なのでしょうか?悩むばかりです。

Aベストアンサー

>「この世に同じ楽器は二つ無い」訳ですので、当日あたふたするのは同じですよね(^_^;)

その辺は本当に特殊だと思います。ただ、その辺の微妙な差の近さとかはあると思いますね
あとは弦が長いほどダイナミクスは取れると思いますので
その表現の幅というのですかね。

音程やメンテナンスもプロに丸投げなのも楽器として特殊だなと思います。
一方で持てる楽器の差がダイレクトに出ないっていうのもあるかもしれませんが。
ショパンコンクールとかだとピアノ選んだりはできますが。普通ないですよね。

それで、先の目標がコンクールだけなのかと前の回答でも書きましたが
その先に仕事につなげる気があるのかどうかも重要だと思います。
たとえばお教室を開くとか。そうなるとグランドを置くと防音とかも手がいるかとは思いますが
アップライトでもお教室できますし、それはそれで良いのですが
置ける環境なら、置いた方がいいっていうのはあると思いますし
たとえば譜面立てもコンクールは基本暗譜ですが
お仕事をするつもりなら、リサイタル、コンサートクラスでの演目なら暗譜だとしても
ちょっとした慰問やサロンコンサート、イベントでの演奏や伴奏、といった場合なら
楽譜を見ての演奏もあり得るのではと思います。

補足を見た上でご主人がそこまで必要なの?って思ってて
あなたもそこまで必要なの?って思うなら
アップライトから初めて、必要になってからっていうのもいいとは思います
もしこれからお子さんとか考えているなら、産んでみないと
どうやって続けていけるか未知な部分もありますしね。
逆にお子さんが弾くようになったら二人分のコストだと思って購入することもできるかもしれませんし。

>「この世に同じ楽器は二つ無い」訳ですので、当日あたふたするのは同じですよね(^_^;)

その辺は本当に特殊だと思います。ただ、その辺の微妙な差の近さとかはあると思いますね
あとは弦が長いほどダイナミクスは取れると思いますので
その表現の幅というのですかね。

音程やメンテナンスもプロに丸投げなのも楽器として特殊だなと思います。
一方で持てる楽器の差がダイレクトに出ないっていうのもあるかもしれませんが。
ショパンコンクールとかだとピアノ選んだりはできますが。普通ないですよね。
...続きを読む

Qガウディのサグラダファミリアの話で翻訳お願いします

ガウディの話 翻訳お願いします

He began his career with the Gothic Revival Casa Vincens (1883-8) and reworked Gothic form in the fantastic, monumental La Sagrada Familia (1882-), a still-unfinished fantasy of structural engineering and medieval now being completed using contemporary techniques.

彼はゴシックリバイバルカーサヴィンチェンス(1883ー8)と記念碑的なサグラダファミリア(1882ー)のような素晴らしいゴシックフォルムの再加工で仕事を始めた。このサグラダファミリアは構造工学の幻想と時代のせいで未完成だったが、現在では現代的な技術を使用して完成されようとしている。

medieva の使い方がよくわかりません。
お願いします。

Aベストアンサー

 medieval now = 今となってはもう中世的だが

 まだ未完成の、構造工学のまぼろしで、今となってはもう中世的だが、現代の技術で完成されようとしている。
 

Q画家、樋口一郎の功績を知ることの出来るサイトは?

画家、樋口一郎の功績を知りたいのですが、調べることが出来るサイトがあれば教えて下さい。

Aベストアンサー

倉敷出身の画家の方ですよね。あまり詳細なことまでは出ていませんが、下記URLはご覧になりましたでしょうか?もし、チェック済みならごめんなさい。

参考URL:http://www.city.kurashiki.okayama.jp/kcam/collection/artist_list/48.html#top


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