タイトルどうりなのですが、なぜ、このようにタイプがあるのでしょうか?遺伝・環境によって左右されているのでしょうか?メンタル的なことも関係するものでしょうか?

A 回答 (1件)

体温は体の中の熱の産生量が最も関係します。


運動すれば、誰でも体温は上がりますが、安静にしているときの体温はその人の基礎代謝量(安静にしているときのエネルギー消費量)によって異なります。
小児に比べると高齢者では単位体重あたりの基礎代謝量が低下しますので、平熱が低い人が多く、同じ年齢の人では筋肉量が多いほど基礎代謝量が多くなりますので、平熱が高めの人が多いと思います。
発熱中枢の問題があるので、遺伝的な要素も関係している可能性はあると思います。
    • good
    • 0

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q体温と免疫力

二十代前半女性です。

体温が高くて免疫力が低いことってありますか?
私は平熱が37度2~3分と高めなのですが、ものもらいや口内炎が頻繁にできます。
これらの症状は免疫力が低下しているときに現れるものですよね?
なので免疫力が低いのだと思いますが、風邪やインフルエンザなどにかかったことは全くありません。
眼や口は清潔に保っています。そして低血圧です。

なんだか矛盾する体質のため、気になって質問してみました。
体温と免疫力の関係に詳しい方、またものもらいや口内炎の予防などに詳しい方、回答よろしくお願いします。

Aベストアンサー

基礎代謝率が高く、熱産生量が多いのですね。 でも、正常体温は35.5度~37,0度までですので、異常というわけではありません。若い方のほうが高い方が多いです。

非特異的免疫力と関係するのは風邪やインフルエンザです、それに罹患されたことがないということは免疫力が低いということではないようですね。

口内炎やものもらいは免疫力が低下したときとは、直接的に関係ないでしょう。 ものもらいは急性化膿性炎症ですので目を清潔にされることですので、眼科の先生に予防的な点眼薬などの相談をされれば如何でしょう。

口内炎は、免疫力の低下というより、免疫でいえば細胞性免疫が働かない状態の方がおられることは分かっています。
しかし、その原因は不明です。 体質的に出来やすいかたもおられ、遺伝的要因も否定できません。

口内炎がよく出来るかたには、オーラルファインというトローチが良いと思います。
これはクルクミンのトローチで、アフタ性口内炎に即効的に効果があります。
楽天などのネットで入手できます。

Q「顔が左右非対称になってしまう原因は?」「顔のゆがみを治して左右対称の美人顔にしよう」などのタイトル

「顔が左右非対称になってしまう原因は?」「顔のゆがみを治して左右対称の美人顔にしよう」などのタイトルのウェブページがあるのは何故ですか?そもそも普段の行動の以前に、斜頭症で乳児のころから顔がゆがんでいる人もそこまで少なくないだろうし、斜頭症にならなかった人もいろいろな要因で左右対称を保つのは不可能だという情報もありますし、人の顔は左右非対称ということをポイントにした若く見られる髪型も報告されています。実際に顔が左右対称の人は存在しないのに、何故これほど左右対称顔になりたい人が多いのでしょうか?

Aベストアンサー

幻想を追い求めるのが人間です。
本質的な問題、現実的な問題がどうであるかは関係ないんです。
体重ばかり気にして体脂肪や筋肉量を気にしない女性ばかりなのもそんな理由だと思います。

Q体温を上げると免疫力が高まり健康になると言います。

体温を上げると免疫力が高まり健康になると言います。しかし、体力が落ちると免疫力は下がります。

では、サウナには、どれくらい入っているのが適切なのでしょうか?

Aベストアンサー

滝のような汗をかいたら消耗するでしょう。
中国では風邪薬は「お湯」なんです。
風邪を引いたらお湯を飲め。
体温を内側から高める、それが免疫力を高めるわけですね。
その程度が良いのでは???

Q緊張する場面で 緊張する場面でいつもどうり(練習どうり)に行動するコツとか落ち着く方法ってありますか

緊張する場面で
緊張する場面でいつもどうり(練習どうり)に行動するコツとか落ち着く方法ってありますか?もうすぐセンター試験なので何か良いのがあったらやってみようと思っています

Aベストアンサー

昨年はやった言葉「ルーティーン」です。

一種の集中法で、大事な場面で「いつもと同じ動作(一定の決まった動作)」を行なうことによって、
自分が成功するイメージを固めたり、心を落ち着かすのです。

フィギュアスケーターの羽生選手は滑る前に、
胸の前で十字を切り、拝むポーズを(宗教的な意味はないそうです)。

大リーグのイチロー選手は、バッターボックスに立った時に、
バットを持った左手を前方につきだして、袖を少しひっぱりあげます。

ラグビーの五郎丸選手については言わずもがなですね(笑)

ルーティンの動作はどんなものでも構いません。
深呼吸をする、首や肩を回す、文房具を確認する。。。などの小さなことでもOK。
ともかく「いつもどおりに私はできる」とイメージすること。

緊張を打ち破り、センター試験でよい結果を出せるといいですね!

Q体温を上げると免疫力が増す?

体温を上げると免疫力が増し、病気への抵抗力がつく。
感染症や癌にも良い。
35度台の体温だと癌細胞がどんどん増える。

以上のような説をチラリと聞きました。
信用できる話ですか?

Aベストアンサー

手放しで信じるのはどうかと思います。
確かに本には前の方が言われたようなことが書いてあります。

確かにガン細胞は嫌気性代謝を促進させていますが、だから、低体温の人の方がガンが増えやすいのか、何か統計でもあれば信じますが、男性と女性が圧倒的に女性の方がガンになりやすいとかあれば、信じれますが、本を読んでも根拠がはっきりわかりません。
 

Q後天的なものも遺伝するのですか?

ふとした疑問なんですが、体毛が濃い人が永久脱毛したとして、その子供はの体毛は濃いのでしょうか?受精した時の情報が遺伝するのでしょうか?ド素人なので、
簡単に教えてください。

Aベストアンサー

後天的なものは普通は遺伝しません。
生物学的に考えると、永久脱毛しても、ここの細胞の中にしまい込まれた遺伝情報を変えているわけではありません。
しかし、遺伝情報として持っていてもそれが発現されるかどうかは分かりません。
また、遺伝子は時に組み替えを起こしたり、突然変異が起こったりして、その遺伝情報が変わることがあります。
受精卵が持っている遺伝情報といえども、突然変異や組み替えによって変わってしまうことがあるのです。
また、ヒトの細胞には46本の染色体(DNAの集合体)がありますが、同じ染色体が2本ずつ23組ある形になっています。
そして、その23組の染色体から各組1本ずつが子供に遺伝されます。
従って、「体毛が濃い」という遺伝子が、2本ある同じ染色体の1本にだけ存在したような場合は、遺伝される確立は50%ということになります。
また、「体毛が濃い」という遺伝子が2本そろって初めて発現するような場合は、(配偶者がその遺伝子を持っていない場合は)子供では体毛は濃くならないということになります。

いろいろと書きましたが、突然変異の確立はきわめて低く、組み替えの確率もそれほど高くないものです。
従って、子供は両親の遺伝子を引き継いでいるので当然親に似ていることが多くなります。
しかし、兄弟でも違うように必ずどこかが違っているものです。
人間は先天的なもの(遺伝子)と後天的なもの(その後の環境や教育など)の組み合わせによって初めて決まります。
従って、全く同じ人間は一人としていないということになります。
一卵性双生児であっても、遺伝学的には全く同じですが、後天的なものが全く同じというわけにはいかないので、外見や考え方が似ていても、まったく同じ人間には決してならないのです。

後天的なものは普通は遺伝しません。
生物学的に考えると、永久脱毛しても、ここの細胞の中にしまい込まれた遺伝情報を変えているわけではありません。
しかし、遺伝情報として持っていてもそれが発現されるかどうかは分かりません。
また、遺伝子は時に組み替えを起こしたり、突然変異が起こったりして、その遺伝情報が変わることがあります。
受精卵が持っている遺伝情報といえども、突然変異や組み替えによって変わってしまうことがあるのです。
また、ヒトの細胞には46本の染色体(DNAの集合体)がありま...続きを読む

Q低体温と免疫力の関係

体温が1℃下がると免疫力が○%下がるとか、ホームページやテレビで言われていますが、本当にそうなんでしょうか?

何か、関係を示すような統計や学説ってあるんでしょうか?

私は50歳男性です。

低体温になるまで、風邪はしょっちゅう、熱もすぐに39度迄あがる、肺炎も3回なった。
あまり食べないのに、腹が出てくる、良く寝れているのに昼間眠い、その他にも色んな病気になりました。
健康診断では、血液検査や心電図で異常が指摘されていました。
アレルギー(喘息)も出ていました。

低体温になってから5年、風邪はひきませんし、食事もおいしく食べております、標準体重をキープしております、睡眠時間も3時間程ですが、昼間眠くなることはありません。
血液検査も正常ですし、心電図では異常も出ていません。
アレルギーも出なくなりました。

自分は、低体温で免疫力が上がったと思っています。

Aベストアンサー

有名なのは米国立衛生研究所のマークレーンら3人のサルを使った実験が有名ですね。
この実験では腹いっぱい食べたサルより腹7分目のサルの方が低体温で長生きしています。
他にも低インスリン、DHEAS(副腎皮質ホルモンの一種)の減少が遅い等が報告されています。

最近ホンマでっかTVでも空腹時に発動する長寿遺伝子サーチュインについて語られていました。

私も玄米菜食で小食を実践していた時は低体温・短睡眠で風はひきませんでした。
ちなみに今は玄米・豆類の摂取はやめて、野菜と脂肪を除いた赤肉を積極的に食べています。

Q自分は18歳で遺伝的なもので血圧が高めです。最近は少し血圧に気をつけるようにしています。 家で血圧を

自分は18歳で遺伝的なもので血圧が高めです。最近は少し血圧に気をつけるようにしています。
家で血圧を測ると上が
1回目140や150
2〜3回目125程度
どの結果を参考にすれば良いのでしょうか?(^◇^;)
因みに最低血圧は変わらず70から80位です。
心配性です。
やや太り気味でもあります。

Aベストアンサー

血圧は測る都度に変わります。医者に聞けば、測定の全てが測定値だ、と言います。
つまり、測定値が変化する場合は、実際に変化しているのだ、ということです。

血圧記録帳では2段書きのものもあります。つまり連続した2回の測定値を記録するものです。
通常は2回目のほうが最大値/最小値共に低下するのが普通、と医者は言います。
一回目と2回目の両者を記録するとよいと思います。傾向がわかります。

何回も測定して安全な測定値が出ることで安心する、は意味がありません。

Q免疫力の上げ方の話。

免疫力の上げ方の話。

免疫力の上げ方の話を質問しました。

すると、基礎体温を上げれば良いと回答を受けました。

しかし、良く考えて見ると女性に平熱が低体温の人とかいますが、特に表立って免疫力が弱いように見えません。喘息もアトピーも低体温症だからなるわけでもないようです。

免疫力の上げ方=基礎体温を上げれば良いっておかしくないですか?

Aベストアンサー

>免疫力の上げ方=基礎体温を上げれば良いっておかしくないですか?

 おかしいですよ、いや、デタラメといっていいです。しかし、その前に質問者様が別に仰ったことについて、多少懸念がありますので、そちらを先に。

>平熱が低体温の人とかいますが、特に表立って免疫力が弱いように見えません。

 これは、そういう個人がいるからといって、平均的・代表値的なこととは必ずしも一致しないという点で、適切な判断とはいえません。お示しのデタラメの言説も、平均的な話だとしていたり、逆に特定の個人の経験を元に言っていると思われます。

>喘息もアトピーも低体温症だからなるわけでもないようです。

 喘息やアトピーは免疫力の高低ではなく、免疫系の誤作動の問題になります。もし免疫力がゼロの人がいたとすると(※現実にはいませんが仮定として)、喘息やアトピーは起こりません(さらに、リウマチなども)。これらは、免疫系が間違って正常な組織を攻撃してしまうことにより起こります。ある意味、その免疫力が高いほど、症状は重症になるおそれがあります。

 些細なことにあれこれ申して、すみません。基礎体温説に戻ります。おそらくですが、それが根拠とするのは、

・風邪のときなどはウイルスに抵抗するために体温が上がる→体温が高いほうが免疫が働いているのだ!
・体温が上がると体にいい熱ショック性タンパク質が出る→体温高いほうがいいじゃん
・低体温は代謝が低い→免疫だって代謝でしょ、だから(略)

といったことかと思います(もっと列挙しようと思ったけど、馬鹿らしくなってやめた)。

 体温が高ければいいのなら、いつも風邪気味で微熱が出ていればいいでしょうか? もちろん、そんなことはありません。風邪は万病の元、は経験的に確かな事実ですし、風邪はウイルスですから抗生物質は効きませんが、医師の処方で他の感染症防止などで抗生物質が出されることがあります。

 低体温といっても、いろいろな要因、原因があります。持久系アスリートの中には、安静時に低体温になる人がいます。除脈もあったりします。毎日の長時間の有酸素運動のため、運動に身体が代謝的に最適化され、安静時に代謝が下がり過ぎてしまうのです。だからといって、風邪をひきやすいといったことはありません。免疫機能まで低下しているわけではないからです(免疫の働きは運動中かどうかに無関係なため)。

 一方、疾病による低体温があります。よく知られているのは甲状腺機能低下です。これは全身の代謝低下が起こります。免疫系も含めて低下することがあり、その場合は免疫力は下がります。

 基礎代謝(≒基礎体温)が下がるほど運動する人はまれで、疾病による基礎代謝低下は比較的よくあります。ですので、基礎体温が低い人全体でみれば、適度な体温の人全体と比べれば、免疫力が低めの人多く含まれ、それゆえ感染症にかかりやすいということはあるでしょう。もっと大枠で考えれば、疾病を持っていれば体が弱りやすく、余病を招きがち、というのは当たり前のこととして、誰でも知っています。

 体温が普通の人の1%(仮の数字)が感染症にかかり、低体温の人が2%だとしたら、発症率は低体温の人は2倍になります。しかし、100人中1人か2人かと考ええば、大した差ではないともいえます。なお、体温高め、つまり微熱の人はほとんどが風邪でしょうから、発症率ほぼ100%、おののくべき免疫力の低さ、ということになります(こう考えるのも馬鹿げた話ではありますが)。

 免疫力を上げるなら基礎体温を、というのは、ある意味、原因と結果を取り違えているのです。何らかの身体的問題を抱えている結果、基礎体温が問題となるほど低下(または異常な上昇)が起こるのであって、基礎体温が身体的問題を作り出しているのではありません。体温上昇するほど、常に体を温めても問題は解決しません(むしろ、普通は悪化する)。

 あるいは、相関関係でしかないものを、あたかも因果関係のようにすり替えている、という見方もできます。疫学調査などでは厳に戒められることです。免疫力について気にするなら、免疫系の働き具合をみればいいし、そこに具合の悪さがあれば、それの改善を考えればい。周辺を粗探ししても何も益しません。

 低体温なら、一度、医師の診察を受けてみましょう。適切なアドバイスがあるとすれば、それだけです。

P.S.

 似たような有害な言説に、7時間睡眠最適説があります。睡眠時間を7時間睡眠の人が最も長寿で健康度も高かった。だから、睡眠時間を無理にでも7時間にしなさい。そういう説です。睡眠時間以外の要素はどうなんだ、ということは敢えて措いておくとしても、7時間睡眠というのは結果です。健康だから7時間がちょうど良かったというに過ぎません。

 忙しすぎて睡眠時間を削っている人には酷い説です。もっと長く眠れ、と言う前に、睡眠時間を削らざるを得ない状況を何とかする方法を考え、提案するのが筋です。逆に体力的にきつい仕事とか、毎日激しいトレーニングをするアスリートは7時間では睡眠が足りません。8時間とか、もっと寝ないと体力が回復しません。そういう人に睡眠時間を無理に7時間にさせたら、体を壊します。

 さらに昔、牛乳発ガン物質説がありました。ガン患者数の上昇と、牛乳消費の上昇が一致したからで(これは事実)、だから牛乳を飲むとガンになる、と。ガンが増えたのは栄養事情の改善(と医療の普及、高度化)により、平均寿命が延びたからです。ガンが高齢で多いというのは、衆知の事実です。

 牛乳の消費が増えたのは、栄養事情の改善の一端として現れた数字であって、よいことだったわけです。もし、牛乳悪者説に忠実に従うなら「ガンが増えて困るから、平均寿命を短くしよう」ということになります。

>免疫力の上げ方=基礎体温を上げれば良いっておかしくないですか?

 おかしいですよ、いや、デタラメといっていいです。しかし、その前に質問者様が別に仰ったことについて、多少懸念がありますので、そちらを先に。

>平熱が低体温の人とかいますが、特に表立って免疫力が弱いように見えません。

 これは、そういう個人がいるからといって、平均的・代表値的なこととは必ずしも一致しないという点で、適切な判断とはいえません。お示しのデタラメの言説も、平均的な話だとしていたり、逆に特定の個人の経験を...続きを読む

Qトりートメントの付着タイプと吸着タイプ?

市販のトりートメントには付着タイプと吸着タイプが主な種類って聞いたんですけど、なにがどうちがうのですか? 見分け方を教えてください。

Aベストアンサー

以前、スパスパ人間学で説明していました!

吸着タイプは「よく洗い流してください」←蒸しタオルは使わない

付着タイプは「サっと洗い流してください」←蒸しタオルは使う

いいトリートメント方法が載っていました!
放送125回目の9月19日放送「輝く髪を取り戻せ!」見てみてください!

参考URL:http://www.tbs.co.jp/spaspa/


人気Q&Aランキング

おすすめ情報