先ほどTVで電解還元水というのをやっていて
水を電気分解すると作れる言っていたのですが、
具体的にどうすると作れるのでしょうか?

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A 回答 (2件)

そのテレビを寝ながら見たので詳しいことは分かりませんが、


わたしの知っている還元水は参考URLのものです。
自然還元研究所の早川英雄博士が考案したそうで
著書に作り方を書いてあります。

参考URL:http://www.abenet.co.jp/avillage/market/kangen2. …

この回答への補足

ご回答ありがとうございます。

ご紹介して頂いたページを見させてもらいましたが、
200kHzの交流を流すだけで良いということでしょうか?
これで活性水素が含まれた水になるのでしょうか?
そういった事や、また何故そうなるのかについても
詳しく知りたいので引き続き回答を募集させて
もらいます。

補足日時:2000/11/27 00:03
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以下の参考URLサイトが参考になります。


これ以外にもありますが、更に専門的な事がお知り2なり手ければ補足お願い致します。

参考URL:http://www.nihon-trim.co.jp/goods/index.html

この回答への補足

ご回答ありがとうございます。
しかし私はそういった機械の存在は知ってました。
私はそういう機械の中がどうなっているのか、また
その原理を知りかったのです。

補足日時:2000/11/26 22:14
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その時に、どちらの電極にも気体(塩素、水素)は生じなかったような記憶があります。
となると、電気分解が起こったとは考えにくいです。
陰: 2H2O + 4e^- → H2 + OH^-
陽: 2Cl^- → Cl2 + 2e^-

また、電解質である硝酸カリウムKNO3水溶液の場合、
電気分解が起こるとすると水の電気分解と同じですから、
陰: 2H2O + 4e^- → H2 + OH^-
陽: 2H2O → O2 + 4H^+ + e^-
電気を通しやすいとは思えません。
(水って電気を通しにくいですよね)

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Aベストアンサー

#5です。
補足に書かれていることについてです。

これは皆が疑問に感じていることです。でも電気分解についての解説を見てもほとんど触れられていません。
書かれているのは、陽極で~ができる、陰極で~ができる、ということだけです。そういうことしか試験には出ないからでしょう。

ご質問は「水の電気分解で反応に関係しない電解質がなぜ必要か」ということですね。
蒸留水に電極を差し込んでも何も起こりません。
硝酸カリウムを入れると電流が流れ始めます。硫酸ナトリウムでも同じです。

これは電気分解が持続的に起こるために必要な条件です。
電気分解が起これば電極の近くに反応によって生じた物質がたまります。
2H2O+2e^- ⇒ H2+2OH^-
の反応であれば溜まるのはOH^-です。陰極の極板の近くに負の電荷を持ったイオンがある程度たまればそのイオンの作る場の働きでそれ以上の電子のやり取りは起こらなくなってしまいます。これは極板からμm程度の距離のところでの話です。電解質の溶液があれば正のイオン、負のイオンがたくさんあります。OH^-はこの正負のイオンの海の中に紛れ込んでしまいますから一方的に負の電荷がたまっていくということは起こりません。
反応に関係しない電解質の働きはこういう電荷の偏り(分極)を打ち消してしまうために必要なのです。
したがってある程度以上の濃度が必要です。
電気分解の反応にはいろんな物質が関係していて複雑です。でもほとんどのの変化は電極のごく近くで起こっています。上に書いたμm程度の範囲です。だから電極の間隔が1cmでも10cmでも1mでもほとんど違いは生じないのです。電極の間に存在する溶液の中のほとんどの部分ではイオンは電極にかかっている電圧の存在に無関係です。ただ反応によって生じた濃度勾配に従って拡散が起こって行くだけです。負イオンは陽極に引き寄せられる、正イオンンは陰極に引き寄せられるというイメージは成り立っていないのです。
イオンの海の中にあるイオンが周囲のイオンから受ける影響は遠くにある電極から受ける影響よりも大きいです。周囲のイオンがほんの少し位置を変えるだけで電極からの影響など簡単に打ち消されてしまいます。電極までの距離が1cmだとします。あるイオンと周りにあるイオンとの距離は10^(-7)cm程度です。

教科書では「分極」については「極板に泡が付着して反応の進行を邪魔する」ということしか書かれていません。
でも反応によって生じた物質が溜まって反応の進行を阻害するのであれば全て分極といってもいいのです。

私がこの仕組みに気がついたのはダニエル電池の実験をやっていてです。
教科書に「銅極板のある方に入れる硫酸銅は消費されるので濃い方がいい、亜鉛板のある方に入れる硫酸亜鉛は反応によって濃くなっていくので薄くてもかまわない」と書かれていました。
それなら硫酸亜鉛を入れずにスタートしてもいいのではないかと考えたのです。
モーターはピクっとも動きませんでした。
反応によって生じた亜鉛イオンが亜鉛板の近くにたまれば反応は止まってしまいます。
同じ理由です。
だから硫酸亜鉛である必要はありません。食塩水でもいいのです。電荷の海を作れば生じたイオンはその中に紛れ込んでいきます。
ダニエル電池は充電可能な電池(2次電池)として扱われていました。逆に戻して繰り返し使うということを考えると硫酸亜鉛でないといけないとのです。単に電池として働かすということであれば硫酸亜鉛ではなくて食塩水でもかまいません。

こういう内容については c80s3xxx 様の方が詳しいはずです。

#5です。
補足に書かれていることについてです。

これは皆が疑問に感じていることです。でも電気分解についての解説を見てもほとんど触れられていません。
書かれているのは、陽極で~ができる、陰極で~ができる、ということだけです。そういうことしか試験には出ないからでしょう。

ご質問は「水の電気分解で反応に関係しない電解質がなぜ必要か」ということですね。
蒸留水に電極を差し込んでも何も起こりません。
硝酸カリウムを入れると電流が流れ始めます。硫酸ナトリウムでも同じです。

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「ネルンストの式」・「電位」の概念は大丈夫ですか?
簡単に言うと、
電気分解する時には、陽極で酸化、陰極で還元が起きます。
酸化反応を起こすためには、ある電位以上にする必要があり、
還元反応を起こすためには、ある電位以下にする必要があります。
この電位の差が電気分解するために必要な最低限の印可電圧となります。
参考:
http://www.geocities.jp/acaradisco55/Taikou/science54.html
※ここでは、1.23Vとなっていますが、溶液の抵抗等を考慮すると、有意に反応が進むためには1.5Vぐらい必要になるのでしょうかね?

さて、ここで水分子(pH条件によってはOH^-)より、酸化されやすい分子やイオンが存在すると、先にそちらが酸化されるため反応に必要な電位は下がります。
また、水分子(pH条件によってはH^)より、還元されやすい分子やイオンが存在すると、先にそちらが還元されるため反応に必要な電位は上がります。
結果としてより小さな印可電圧で反応が起きるため電流がながれることになるのです。
これを「不純物の電解電流」と、説明しているのでしょう。

「ネルンストの式」・「電位」の概念は大丈夫ですか?
簡単に言うと、
電気分解する時には、陽極で酸化、陰極で還元が起きます。
酸化反応を起こすためには、ある電位以上にする必要があり、
還元反応を起こすためには、ある電位以下にする必要があります。
この電位の差が電気分解するために必要な最低限の印可電圧となります。
参考:
http://www.geocities.jp/acaradisco55/Taikou/science54.html
※ここでは、1.23Vとなっていますが、溶液の抵抗等を考慮すると、有意に反応が進むためには1.5Vぐらい必要にな...続きを読む


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