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最近の箱ティッシュって、ものすごく薄いですよね。
一代前は1.5倍くらい、2代前は2倍近くあったと思います。
どこを改良(開発)して成せた技なんでしょ?
なぜ、もっと早くできなかったんでしょ?
紙が薄い?
ギュウギュウに入ってる?
どなたか教えてくださ~い、お願いします。

A 回答 (3件)

私は、箱が薄くなってから。

、引き出す最初のかなりの枚数が、ぎゅうぎゅうでちぎれて無駄になったことがあり、現物で調べてみました。
当家では、いつも廉い物を探して購入していましたので、メーカーは、まちまちでたくさんありました。
もちろんNo1,2の方の言われるように技術進歩やたたみ方の工夫も有りましたが、次のような物もありました。

1.枚数が4分の3になった。
2.ぎゅうぎゅう積めになった。
3.一枚の厚みが薄くなった。

それ以来、値段だけで買うのは、止めました。
なお家には、100分の1ミリまで測定できるデジタル式の厚み計があります。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。
そう言えば、うちのは最初の何枚かはかなりきついです・・・
スリム化を図って、各社がそれぞれ必死なんですね。

お礼日時:2001/10/01 16:11

かねがね気になっていたので、調べてきました・・



枚数一緒だったんですね?(てっきり少なくなっているもんだと思っていました)

ネピアのURLを記しておきます。

どうやら、製法と材料加工を変えたようですね

1枚あたりのしわ(柔らかさをだすためのものらしい)の厚み自体を紙質を変える事により薄くしたみたいです。(軟らかさわ逆にアップさせたようです)

良い事ですよね・・

品がよくなって、軽量コンパクト、作る方も買う方もメリットがたかいですよね。

技術の進歩のたまものでしょう。ですから何故今ごろ?・・ではなくて、今の技術をもってして・・というところでしょう??

参考URL:http://www.nepia.co.jp/product/tissue.html
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
なるほどよーくわかりました。
双方にメリット・・・ほんとです。

お礼日時:2001/10/01 16:00

ティッシュの織り方(収納方法)を工夫したようです。

一番のメリットは輸送コストの削減です。ティッシュって軽いけど嵩張りますよね。容積が半分になり輸送コストも半分で済みます。毎日研究している人がいるみたいですよ。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
取り出すばかりで収まり方なんて考えてみませんでした。

お礼日時:2001/10/01 14:27

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