家族のものが、腰痛であんまマッサージ指圧に通っています。ところで、知り合いから聴いたのですが、健保がきく治療院があるそうなのです。健保取扱い指定があるところと、無いところがあるのでしょうか?健保の種類によって、取扱いの有無があるのでしょうか?健保扱いになると、ずいぶん助かります。どうぞよろしくご教示ください。

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A 回答 (3件)

はりきゅう保険は鍼灸指圧マッサージ独自のものですから、一般の健康保険とは違います。


他の方が書いている通り医師の同意書が必要になります。
これは都道府県の鍼灸師会もしくは、保険鍼灸師会という団体に入会していることが条件になるため、入会していない施術所は適用できません。
これは病院などは関係なく、個人開業している施術所でも、この会に入会しているところであれば保険は使えますが、あまり普及していません。
私の施術所でも使っていますが、保険診療の場合には収入面でかなり厳しい状態になります。
恐らく実費治療の約三分の一程度の収入になるため、他の実費治療の方との兼ね合いから、保険の場合は時間を短くしたり、最初から保険治療を専門でやったり、何らかの特別な仕方にしないと、3倍も治療費が違うのに同じ治療をするのかという疑問があります。
施術所によっては、保険の自己負担分以外に実費を貰っている所もありますが、本来は違法行為となります。
保険治療は一回で1530円の自己負担分となりますので、3割で450円程度でしょう。老人医療の場合は1回150円となります。
加えて1月に請求できる回数に制限があり、1月に初月15回でそれ以降は10回となります。さらに、3ヶ月で再同意が必要で、最大6ヶ月しか適応になりません。
6ヵ月後には一月空けて、さらに他部位で再び同意書をもらう必要があります。
これでは鍼灸院やマッサージ所で嫌われても無理はないでしょう。
治療においては、かなり施術所によって治療内容や技術が違いますので、気に入った所に保険適応の意思がなければどうしようもありません。
内容が充実していて保険適応する施術所があれば良いのですが、マッサージの場合には時間的に鍼灸と比べても長く必要ですから、同じ治療内容で安く上げるというのはいささか難しいように思います。
私のところでもほとんどボランティア状態ですから、ぜんぜん保険では利益が挙がっていません。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。よくわかりました。道理で、普通の治療院で健保も適用を受けたという話を聴かないはずですね。

お礼日時:2001/10/01 20:35

鍼灸についてですが、特に整形外科でなくても病院で医師の診断書をもらえば健康保険扱いをしてくれる所があります。


この場合1回の診療で1500円程安くなりました。
先の#1のkazugoo様のおっしゃる併設の方がなにかと良いとは思うのですが、もし通院に不便等の理由があるのであればこう言う方法もありますよ。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。整形外科にこだわらなくてもいいのですか。知りませんでした。

お礼日時:2001/10/01 20:33

あんま・マッサージについてはわかりませんが、



鍼灸、お灸の場合は整形外科に併設されているところがあります。

医師が必要と認めた場合は保険適用となりますので、
そのような整形外科医院で、診察時医師に鍼灸やお灸を受けたいと申出れば、保険適用となります。(医師も報酬が欲しいわけですから、やってはいけない!って場合以外はOKを出しますよ)

ちなみに私の場合鍼灸1000円、お灸500円 でした。(2割負担時)
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。整形外科に併設されているところもあるのですね。知りませんでした。

お礼日時:2001/10/01 20:32

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ここにきて本当に必要か悩んでいます。

なぜなら、他のガン保険に三大疾病(65歳まで300万、65歳以降半額)に加入しているからです。

それと三大疾病って、あまり若い人はかからない気がするのですが・・
今日のニュースで円楽さんが心筋梗塞?だそうなんですが、彼は80歳代でしょうし・・・

ただ、50歳代で、今の保険は更新になるのですが、その時に三大疾病を付けたら、すごく高くなるのでしょうか?
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Aベストアンサー

なんの為に保険に加入するかを考えるといいかと思います。
生命保険は、万一のときに残されたご家族に経済的負担をかけないことが目的です。
死亡したときは、今回の話ではないので別として、
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まず、入院しますよね。
ガン保険についている三大疾病のついているガン保険に加入なさっているようですが、保険にもよりますが、多少の一時金は給付されますので、当座の費用は大丈夫でしょうし、入院給付金や高額療養費制度などによって入院に関してはまかなえるのではないでしょうか?
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(あんま、針、お灸)の資格取得者の開業可能なのは?

[あはき](あんま、針、お灸)の専門学校を、卒業後、

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その後、将来開業出来るのは、

昔ならば、見かけました看板の、
「骨接ぎマッサージ」の
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Aベストアンサー

 同業のものです。
 「あん摩マッサージ指圧師」「はり師」「きゅう師」のいわゆる三療の免許は現在は同時に取られる方が多いようですね。医療類似行為を業とする施術所を開業できるのは、それぞれ単独でも可能で、具体的には「マッサージ院」「鍼灸院」や、割と多いのは「○○治療院」とか「○○施術所」とういような名称で保険局に施術する内容を届け出るものです。変更もできます。
 「骨接ぎ」「接骨」「整骨」は柔道整復師の分野です。また「整体」「カイロ」、慰安のための「マッサージ」などは国家資格は関係ないので連ねてつけているところもあります。医療保険の適用を受けずにただ開業だけなら法律上は可能なのです。
ちなみに、きゅう師で「びわの葉灸」や「温灸」のみで開設しているひともいます。

Q三大疾病による保険料払込免除特約は必要でしょうか?

こんにちは。
私は29才女性、終身の医療保険加入を検討中です。
色々考えてDr.ジャパンに入ろうかと思っているのですが、
「三大疾病による保険料払込免除の特約」を付けるかどうかで迷っています。

もともと特約は無しで良いかなあと思っていたのですが、
代理店の方に「これは付けた方が良いですよ」と勧められ迷い始めました。
代理店の方いわく「うちで申し込む9割以上の方が付けてます」との事。

もちろん人が付けているから付けるという訳ではないのですが、
やっぱり付けておいた方が安心かなあと思ったり、
特約保険料(350円程)もかかるしわざわざ付ける必要ないかな
と思ったりで揺れています。

主人の医療保険なら間違いなく付けたと思うのですが、
妻の方にも付けた方が良いのか・・・本当に悩みます。

みなさん、どうお考えですか?
アドバイスをお願い致します。

Aベストアンサー

保険は「もしそうなったら・・」の為に加入しますよね。yuzu55さんが三大疾病になったら、とイメージして下さい。その時に保険料払込免除の特約は必要ですか?

付けるメリットとしては、当たり前ですが月々の支払いをしなくても入院すればお金が貰えることです。三大疾病になったら他の保険に加入することは(殆ど)無理でしょうから、その保険をずっと続けていくようになります。長生きをすればいずれその保険は時代遅れ?になってしまうかも。それでも続けていかなくてはならないとしたら?
ただ終身の医療保険の保険料自体はそれほど高額ではなかったと思いますので、免除にならなくても支払いが継続出来るから関係ない、といった考えもできますが。

350円位なら付けておいた方が良いかも。30歳の女性で今後20年以内に三大疾病になる確率は8.5人に一人です。また患者さんは全年齢合計430万人以上います。(H14年厚生省の患者調査)
自分には必要ないと思うならもちろん付けることはありません。

Qずいぶんと痰(たん)がからむけど

ここ半年ぐらい、ずいぶんと痰がからむんですけど、どういったときに痰が出るんですか?鼻が悪いのか、口の中が悪いのか、のどが悪いのか、それとも、天候のせいなのか、食べ物が悪いのか、何か、色々考えられそうなんですが、本当のところ、痰の仕組みってどうなんですか?
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私の話で・・ 花粉症もアレルギーも人並みに持っています。冬はあまり何もないのですが、カゼをひいてから喉の奥に鼻水かタンか、鼻をかんでもカーーーーっとやっても出にくい部分に 絡みまくっていました。

1月中に、花粉症の予防をしようと思って、耳鼻科に行ったのです。そうしたら、”アレルギー性”の反応で タンが絡んでいると説明されました。

ステロイドの”吸入式鼻過敏症治療剤”(点鼻薬です)を処方され、2週間くらい使ってみて 『何かが貼り付いている』のは治ってきました。

ということで、鼻が悪い! と思います。
今までの経験でいうと、鼻が悪い→喉にくる→舌にくる 
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Q医療保険・がん特約・三大疾病特約について

医療保険・がん特約・三大疾病特約について

キュア、新エバー、健康のお守り、アリコで検討しています。自営のため傷病手当が出ないので、入院日額は1万円で考えてます。それぞれのメリット/デメリットを比較しているのですが、アドバイスお願いします。

キュア…七大成人病になれば120日まで保障/三大疾病一時金の特約は入院しない限り保険が下りない

エバー…手術範囲の拡大/長期入院特約は61日~120日の日額5000円の選択しかない・三大疾病特約は一時金ではなく日額5000円アップ

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アリコ…生活習慣病特約で一時金50万・ガン特約は初回のみ入院が無くとも保障される・先進医療特約の内容が充実している・保険料も割安/三大疾病特約がない

特に比較したいデメリットは三大疾病保障・ガン給付金についてです。アリコに三大疾病特約があればとても魅力的なのですが…。キュアの三大疾病一時金は入院が必要とのことですが、ガンの場合いきなり入院しない事もありますよね?入院しないという事は保障がない。でも入院が必要ない時点で医療費もそんなにかからないのでしょうか?高額医療の制度もありますし…

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御意見宜しくお願いします

医療保険・がん特約・三大疾病特約について

キュア、新エバー、健康のお守り、アリコで検討しています。自営のため傷病手当が出ないので、入院日額は1万円で考えてます。それぞれのメリット/デメリットを比較しているのですが、アドバイスお願いします。

キュア…七大成人病になれば120日まで保障/三大疾病一時金の特約は入院しない限り保険が下りない

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Aベストアンサー

生命保険専門のFPです。

順番に行きましょう。
(1)CUREの七大疾病で、平均入院日数が60日を超えているのは、
脳卒中と慢性腎不全です。がんは入退院を繰り返す場合があるので、
平均は短いですが、全体として長くなる可能性があります。
七大疾病以外で長くなるのは、高齢になってからのインフルエンザや
慢性閉塞性肺疾患などの重篤な呼吸器疾患、それに骨盤や大腿骨などの
大きな骨折があります。
つまり、長期入院に備えるならば、七大疾病だけでは不十分です。
http://www.mhlw.go.jp/toukei/saikin/hw/kanja/08/dl/03.pdf


(2)新EVERの長期入院は、入院給付金日額と同額を付加できます。
つまり、基本が1万円ならば、長期入院特約も1万円まで付加できます。

(3)健康のお守りの三大疾病一時金は、入院が条件となります。
三大疾病払込免除特約は、終身払いでこそ威力を発揮します。
60歳払済ならば、保険料を払いこんでしまったら、この特約は
有名無実になります。
当然ですが、終身払いの方がこの特約の保険料は高いです。

(4)三大疾病とは……
がん・脳卒中・急性心筋梗塞です。
急性心筋梗塞は、虚血性心疾患の半分です。残りの半分は、狭心症です。
症状も手術の内容も似ていますが、狭心症は心筋壊死がないので、
死にません。
急性心筋梗塞の平均の入院日数は、65歳以上でも31日です。
治療費は高いですが、高額療養費制度の適用になるので、自己負担は
少なくて済みます。

脳卒中は、脳血管疾患の65歳以上の平均入院日数が118日なので、
長期入院となる典型的な疾患です。
入院中よりも、退院後の介護の方にお金がかかります。

がんは、総合的な治療をする典型的な疾患です。
入院もあれば、外来もあり、一概には言えないので、総合的な保障が
必要です。
抗がん剤が一般の方は想像ができないぐらい高いので、外来の自己負担が
一回数万円になるので、最初は何かの間違いと思う人が多いそうです。
http://www.ncc.go.jp/jp/ncch/division/pharmacy/pdf/HCN.pdf
がんに備えるならば、がん保険です。

(5)まとめれば……
急性心筋梗塞は、普通の医療保険で対応可能。
脳卒中は、1回の入院限度日数が少なくとも120日以上が必要。
むしろ、障害が残ったときの介護を考えて、介護保険が必要。
がんは、がん保険でなければ、十分に対応できない。
つまり、三大疾病保険(単独もあります)は、補助的な意味合いの
強い保険です。

(6)自営業ならば、「所得補償保険」を検討することをお勧めします。
良く似た名称に「収入保障保険」がありますが、似ているのは名前だけで
内容はまったく違います。

まずは、死亡保障。
次に、医療保険、所得補償保険を上手に組み合わせてください。
できれば、がん保険も組み込んでください。
余裕があるのならば、介護保険。
さらに余裕があるのならば、三大疾病保険。

ご参考になれば、幸いです。

生命保険専門のFPです。

順番に行きましょう。
(1)CUREの七大疾病で、平均入院日数が60日を超えているのは、
脳卒中と慢性腎不全です。がんは入退院を繰り返す場合があるので、
平均は短いですが、全体として長くなる可能性があります。
七大疾病以外で長くなるのは、高齢になってからのインフルエンザや
慢性閉塞性肺疾患などの重篤な呼吸器疾患、それに骨盤や大腿骨などの
大きな骨折があります。
つまり、長期入院に備えるならば、七大疾病だけでは不十分です。
http://www.mhlw.go.jp/toukei/saik...続きを読む

Q暗いところ・狭いところが苦手です

私は昔から暗いところや狭いところにいると気分が悪くなります。
特に水族館、トンネル、エレベーターです。

どうしてなんでしょうか?病院にいって見てもらったほうがいいでしょうか?

Aベストアンサー

狭い所が苦手なのは、閉所恐怖症です。
暗いのが苦手なのは、暗所恐怖症です。
直すには、克服しかありません。
別に病院に行かなくても大丈夫です。

Q低解約返戻金特則付 特定疾病保障終身保険(無配当) 三大疾病に備える。

という保険をジブラルタ生命から勧められています。入ろうかなと思った矢先、同僚から「三大疾病にかかったときのための保険は、入らない方がよい。」と言われました。確かにタイトルの保険は、三大疾病のための保険なんです。皆さん、どう思われますか。     
http://www.gib-life.co.jp/st/lineup/product/tokutei_shippei_hoken/tokutei_shippei_hoken.pdf
がこの保険の説明書です。

Aベストアンサー

>同僚から「三大疾病にかかったときのための保険は、入らない方がよい。」と言われました。

 なぜ、そのような意見か 聞かれましたでしょうか?

 特定疾病(三大疾病)保険は がん以外の給付条件が厳しいといった特長があります。 また、健康診断を欠かさず、生活習慣をしっかり見直していけば 「がん保険」のみに絞る事で、保険料を抑える事が出来るかとも思われます。

 しかし、終身タイプの商品ですと保険料も変わらないことで、継続し易いですし、 重い脳卒中や急性心筋梗塞を患ってしまった場合は確かに有効かも知れません。 また、死亡でも同額保障されて 「解約返戻金」も貯まりますので、掛け捨てが嫌な方は選ばれたり致します。

(個人的には入院日額給付タイプの 医療保険よりは有効かと思います)

 良い商品か悪い商品か と言うことではなくて、ご自身の 希望に合っているかどうかだと思います。


ただ、パンフを見ると 低解約返戻金型にしては それ程保険料が安いわけではないようですね。
 
保障額 100万円から契約出来る会社もありますし、普通の終身タイプでも、もう少し割安な商品もあると思いますので、比較検討されてみてはいかがでしょうか。
   

>同僚から「三大疾病にかかったときのための保険は、入らない方がよい。」と言われました。

 なぜ、そのような意見か 聞かれましたでしょうか?

 特定疾病(三大疾病)保険は がん以外の給付条件が厳しいといった特長があります。 また、健康診断を欠かさず、生活習慣をしっかり見直していけば 「がん保険」のみに絞る事で、保険料を抑える事が出来るかとも思われます。

 しかし、終身タイプの商品ですと保険料も変わらないことで、継続し易いですし、 重い脳卒中や急性心筋梗塞を患ってしまっ...続きを読む

Q指圧をすると、咳が出る

50代の整体師です。(経験は1年です)

今年1月に風邪をひき、咳がだんだんひどくなっていき、体調不良になり3月は仕事を休みました。呼吸内科でもらった薬と、休養で体調は回復し、咳も収まっていきました。しかし、仕事復帰後1ヶ月ほどでまた咳が少し出てきました。
6月にまた休養したら咳がとまりましたが、今、復帰に向けてトレーニングすると、また咳が出ます。
私の手技は、指圧中心ですので、それが関係しているのではないかと思います。咳が出るときは、上部胸椎が辛くなります。
指圧をしてもらったり、整骨院で電気治療・ハリ治療をしてもらうと楽になり、咳も弱くなります。
整体の仕事を続ける限り、治療を受け続けなければならないかと思うと気が重いです。

最近は、風呂に入ったり、アルコールを一口飲んだだけで咳が出ます。

経験者の方、解決策をご存知の方、回答をお願いしま。

Aベストアンサー

指圧をするときは前かがみの姿勢になると思います。
胃食道逆流が関与する咳を考慮なさるのがいいでしょう。
一度消化器科で相談なさることをお勧めします

参考URL:http://www.tmg.gr.jp/hokensinpou/020401-isyokudo.html

Q三大疾病特約とガン特約は必要ですか?

保険の見直しを行っています。
そこで、三大疾病特約を付けるか?
また、三大疾病特約をやめてガン特約のみにするか?
はたまた、特約は付けないか迷っています。
現状、脳卒中やガンになる可能性は有ると感じるので付加するつもりではいますが、
ノーマルな自己負担分のみ保証されれば良いと考えています。

三大疾病特約:ガン・急性心筋梗塞・脳卒中で所定の状態になられた場合に一括して診断給付金100万円
をお支払します。
ガン特約:診断されたとき100万円、入院10,000円、高度先進医療6~140万円、手術20万円

Aベストアンサー

一度、保険のパンフレット・約款などをしっかり確認してみてください。
脳卒中や心筋梗塞の欄に、「60日間以上症状が続いたと医師の診断があった場合」などと書かれている様でしたら、その保険に入る意味はあまり無いと思います。
(現在のほとんどの日本の保険会社の3大疾病特約にはどこかに小さく書いてあります)
脳卒中や心筋梗塞で60日間も入院することはほとんどありませんので。

ガンの場合は個室に入りたいとおっしゃる方が多かったり、入院後の通院で高価な抗がん剤を投薬受けたりすることが多いですので、ガンになられたら一泊あたり2万円程度は出るようにされることをお勧めします。

Q飲んでる薬が突然健保からはずされました

私は だ液が出にくくエポザックという薬を 飲まないと 口の中がカラカラになり喉の奥が引きつります。それなのに突然先生から 保険からはずされたから100%自費になりますといわれました。理由を聞いてもこちらでも 原因は分かりませんとの事でどうして良いかわかりません。 保険って病気の時には補てんしてくれるものと思っていましたが なぜ理由もなく打ち切られるのでしょうか? 教えてください。

Aベストアンサー

エボザックは昨年末の第4次スイッチOTC薬候補の中に名前が挙がっていたので、健康保険の対象から外されたというなら、これが原因でしょう。きわめておおざっぱに言えば、街の薬局で買える(買えるようになる)薬は、特殊な事情が無い限りは健康保険の対象とはならないという事です。

エボザックやサリグレンも、シェーグレン症候群の患者さんへの処方は健康保険の適用となっていましたが、それ以外のドライマウス症状だけでは健保適用ではなかったと思いますし、そのあたり、あなたの病気が何で、どうして処方を受けていたか何てことは他人には判りません。

理由は上記の通りなので、類似の薬を探すか、スプレーやジェルなどの導入も考えましょう。


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