現在、東南アジア地域で起こっている環境問題について調べています。そこで、どなたか東南アジアの環境問題の現況などについて取り上げているホームページ、その他お勧めの本などがありましたら、ぜひ教えて下さい。

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A 回答 (1件)

岩波書店から「岩波講座 地球環境学」というシリーズが出版されています。


その中の第2巻「地球環境とアジア」がいいと思います。
アジア各地、もちろん東南アジアも含めた地域別の環境問題が詳しく記載されています。本体価格3700円です。
この本のオンラインショッピングのページのアドレスを書いておきます。

参考URL:http://www.iwanami.co.jp/.BOOKS/01/2/0109020.html
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Q関西でホタルの乱舞が鑑賞できる場所

友人と今週末(6/20)にホタルを見に行くことになりました。
そこで質問なのですが、関西圏にどこかホタルの“乱舞”が見られる場所ありませんでしょうか?
出来れば人口羽化させたホタルを街中で見る感じではなくて、自然のホタルの乱舞が見れるところが理想です。少しくらい交通の便が悪くてもホタルのためならガンバります。
時期が若干遅いかもですが、よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

>丹生川は371沿いを走っていればわかりますかね??

それっぽい川がでてきたら、
車を止め、ライトを消して
5分くらい暗闇に目をこらしてみると

・・・・

いるところにはけっこう乱舞しています。

そういうのを数回繰り返していると、
けっこう大量に飛び交っているところに遭遇できます。

Qあまり大きく取り上げられない環境問題は?

タイトルのとおりにあまり大きく取り上げられないが深刻である環境問題について教えてほしいです。特に興味があるのは小動物や虫の生態系の変化についてなんですが他のことでもかまいません。
「みんなあんまり気にしてないがとても深刻な問題だ」とかあればぜひ教えてください。
またそういったことに詳しいサイトも教えてもらえるとうれしいです。
皆さんよろしくお願いします。

Aベストアンサー

メーカーの環境部門におります。

最近のトレンドといいますか、あまり広く知られていないが対応を迫られているのは、化学物質関係でしょうか。今までは、化学物質というと、製造工程で使用するものが危険で量も多かったので、そちらが中心でしたが、最近は製品に含まれる少量の化学物質への対応(製品の製造・使用・廃棄)が大変ですね。OEM供給先からも含有情報や不使用証明などの提出を求められます。ただ、深刻さという点から言うと、今までも大きな健康被害が出ているわけではありませんし、今後もきちんと対応できると思います。

生態系の関係ですと、外来種による生態系の破壊でしょうか。たしか昨年環境省に政策の説明を聞きに行ったときに、その関係の法改正の話が出ていたような気がします。外来種を捨てる不届き者が後を立たないのが頭の痛いところでしょうが、最悪出入りを止めてしまえば良いわけで、今後注意深く監視していけば、対応はできると思います。

今後、場合によっては深刻になる可能性があるのは、中国の急激な経済発展による環境汚染の影響でしょうか。中国政府の賢明な対応を期待したいところですが。

あと、個人的に深刻だなと思うのは、個人の意識の問題として、未だに環境と経済は対立するものだと思い込んでいる人が多いことです。環境活動にはおカネがかかります。環境と経済はクルマの両輪、いずれか片方だけでも成り立ちません。イメージではなく、現実を直視しないと道を誤ると思います。

メーカーの環境部門におります。

最近のトレンドといいますか、あまり広く知られていないが対応を迫られているのは、化学物質関係でしょうか。今までは、化学物質というと、製造工程で使用するものが危険で量も多かったので、そちらが中心でしたが、最近は製品に含まれる少量の化学物質への対応(製品の製造・使用・廃棄)が大変ですね。OEM供給先からも含有情報や不使用証明などの提出を求められます。ただ、深刻さという点から言うと、今までも大きな健康被害が出ているわけではありませんし、今後もきちんと...続きを読む

Q疑問が多い長野県辰野町のホタル保護条例: ゲンジボタル天然記念物生息地にもたらされた他地域ゲンジをめぐって

ホタルを無許可で捕獲した場合に罰金を科すという,新たなホタル保護条例が,本年(2009)12月15日に長野県辰野町議会で可決された。
http://www3.nhk.or.jp/news/k10014434741000.html

現保護条例
http://www.town.tatsuno.nagano.jp/sc/syoukou/original/matsuri/hogo.htm
もそうだが,問いたい点は二つある。

*1

町民、滞在者、旅行者及び町内で事業活動を行うすべての者(第1条)が,町内全域において(第5条),ホタル採集禁止となっている。

しかし,観光客が見に来る松尾峡のゲンジを始め,この町にしか生息しない希少なホタルというのは存在しない。にもかかわらず,町に入ったとたん全面採集禁止(正確には,新条例では,町長の許可無く採集禁止)だという。

天然記念物生息地「松尾峡」以外でも,町のどこでも,子供の昆虫採集用のホタル採集すら自由にできない条例となっている。
http://www.news.janjan.jp/area/0912/0912174479/1.php

しかし,この町内で,少なくとも昭和40年代以前には自由にホタルを採る子供たち(私も含め)を見かけた。それでも,ホタル採集の結果,ホタルが年々減ってきた,ということを見聞きしたことはない。それなのに,今は一律採集禁止だ,というのである。

皆さんは,どう思われるだろうか?

*2

条例では,「採るな」とは言うが,「他から持って来て放流するな」とは言わない。

しかし,ここ辰野町では,他地域ホタルは地元ホタルに対し脅威となっている。

しかし,それを防ぐような条例になっていないのである。特に辰野を含むフォッサマグナ地域のホタルは,いわゆる西日本型や東日本型ホタルに比べ分布域が狭い。そのため,この地域には,他県の業者や愛好家から容易にタイプの異なるゲンジが入ってきやすい。

町内で採れないからと,他地域で採ってきて,飼育できない,あるいは死ぬとかわいそうだからと逃がしてしまったら,あらたな移入ホタル問題が生じることとなる。また,町内全域で手軽に増やそうとすれば,採集禁止の町内ホタルではなく,他地域ホタルを入れなければならないという皮肉な結果を生む。

「ホタル保護」と銘打って厳しい条例を作成するならば,ホタル研究者の意見を取り入れた学術的考慮がなされた条例を作るべきではないか。

ホタルを無許可で捕獲した場合に罰金を科すという,新たなホタル保護条例が,本年(2009)12月15日に長野県辰野町議会で可決された。
http://www3.nhk.or.jp/news/k10014434741000.html

現保護条例
http://www.town.tatsuno.nagano.jp/sc/syoukou/original/matsuri/hogo.htm
もそうだが,問いたい点は二つある。

*1

町民、滞在者、旅行者及び町内で事業活動を行うすべての者(第1条)が,町内全域において(第5条),ホタル採集禁止となっている。

しかし,観光客が見に来る松尾峡のゲンジを始め...続きを読む

Aベストアンサー

ANO2です。
「辰野町環境基本条例」のチェックを怠ったため的外れな回答をしてしまい、大変失礼しました。

仰る通り大元の「環境基本条例の理念」に基づき制定されたホタル保護条例としてはおおざっぱすぎると言うか、目的がずれていますね。
財政難の折、町として観光の目玉にしたい気持ちもよくわかりますが、本末転倒なことをしているように思います。

条例がなくとも、ホタルで町おこしを狙っているところは少なくないので、「地元産」を強調する地域が現れたら、「(偽装)ほたるの里」の観光資源としての価値はなくなってしまいますね。(ニュースのネタにはちょうどよいかもしれませんが)
地元マスメディアなどにも積極的に発信し、町民に「自分たちの持っている観光資源の価値がどこにあるのか」ということをよく理解してもらうのが一番だと思います。

質問者様には不本意かもしれませんが、学術的な意見は「小難しいことは判らん」と聞いてもらえないと思います。
が、お金がらみの話になれば、もっと聴いてくれるはずです。
観光資源の生かし方、他地域との競合において生き残りに必要な辰野町のセールスポイント、「本家」ホタル保護条例制定自治体としてあるべき姿勢、それらに投入する税金のあり方、あるいは必要な工事などなど、住民や納税者、観光で生活されている方々には無視できない話しと思います。

既にやってしまったムダ若しくは害悪な工事に関しては大変な批判が出るので、行政が間違いを認めることは簡単ではありませんが、行政の失敗を素直に認め、反省、修正していくことは評価してよいと思います。人のすることですから100%の成功率なんてあり得ません。町長の勇気と町議会の建設的な議論が望まれます。
「反省して方向転換し、本気で行きます」なんて話しは今の時代だからこそ言えると思うんですけどね。これも時機を逸してしまえば徐々に言いづらくなってしまうし。
ムダな工事に関与した土建業者も、「環境に配慮した工事」に参入して挽回する機会が得られます。町で設計した通りに工事しただけなので、税金の無駄使いの矛先とすべきではありません。
・・・・まあ、いろいろ批判はあると思いますが、モノは言い様なのです。

町外のNPOがしゃしゃり出て保護を叫べば、町は逆に意固地になってしまい、手遅れになるかもしれません。
なので、地道に町や議会、住民の意識改革をし、「町の断固たる意思として松尾峡のホタルを保護する」方向にもって行くべきだと思います。
それを踏まえて町内NPOや町内外のボランティアを育成します。
根気のいる話しですが、こればかりは性急にやって成功するものではありません。
町内メディアに活動が取り上げられたら最初のゴールを通過したと思って良いでしょう。
地方メディアは地元経済や政界に繋がってますから、なかなか難しいですよ。

怖いのは全国紙やタブロイド紙、週刊誌などに『創られた「ほたるの里」』なんて見出しが出ることです。
長年かけて育成したホタル観光も瞬殺されてしまうでしょう。
ちなみに、私はプロフィールに書いていませんが、山口県の出身です。
ど田舎なことが幸いし、下関以外にも県内各地でホタルの幼虫保護、育成、放流活動が行われています。
私は大手メディアへ情報提供する様なまねは誓ってやりません。
しかし、インターネットの片隅とはいえ、このサイトは比較的大手メディアの目に留まりやすいところと言えます。
他所のホタル観光関係者も目にされるかも知れません。
今回限りの話しではなく、検索結果の上位として永く人目につく可能性もあります。
時間との戦いでもあります。

ANO2です。
「辰野町環境基本条例」のチェックを怠ったため的外れな回答をしてしまい、大変失礼しました。

仰る通り大元の「環境基本条例の理念」に基づき制定されたホタル保護条例としてはおおざっぱすぎると言うか、目的がずれていますね。
財政難の折、町として観光の目玉にしたい気持ちもよくわかりますが、本末転倒なことをしているように思います。

条例がなくとも、ホタルで町おこしを狙っているところは少なくないので、「地元産」を強調する地域が現れたら、「(偽装)ほたるの里」の観光資源とし...続きを読む

Q工業地域、塗料会社や化学物質会社の開発部のある地域の住環境

近くに塗料会社、化学物質開発の会社などの開発部がある地域はやはり住むのには向いてないのでしょうか? 1km以内の距離なのでちょっと心配なのですが。

Aベストアンサー

よほど危険な物質を扱っていたり、大量の物質を扱っていたりせず、その会社の敷地内で社員が普通に呼吸しているようでしたら、1km離れた場所ではあまり気にする必要はないでしょう。

どんな会社で何をどのくらい扱っているかなどで違うのですが、PRTR法指定の化学物質を年間1トン以上扱う工場などは、物質名と排出量を国に届け出る必要があります。
PRTR法の届出者で一番多い業種はガソリンスタンドで、そこから何種類かの有害物質が空気中に出ていますが、ガソリンスタンドから1kmの場所が住むに適さないとは普通思われていないでしょう。
PRTR法の届出内容は公開されていますので、気になるようでしたら都道府県庁(または政令市)の環境・化学物質担当に問い合わせてください。

無論絶対安全とは誰にもいえませんし、どんなに少なくてもリスクはあるわけで、例えば化学物質を積んだ工場出入りのトラックやガソリンを積んだタンクローリーがお宅の家の前で横転する可能性もないとはいえません。それが気になるようでしたら、かなりの場所が住むには適さないことになりますね。

Qホタルは酒、酢、砂糖水を好みますか。

ホタルは酒、酢、砂糖水を好みますか。

今年のホタルの来訪数は例年の2割くらいでした。

減少の原因が天候不順でしたら仕方ありませんが、

スズメバチの捕獲器を女王蜂の段階で捕獲したく、梅雨前から設置したため、

ホタルの成虫が迷い込むこともありますか。

Aベストアンサー

ご質問者さんの環境に新しく家が建つとか街灯が設置されるとかしまして照明が増えたのでなければ天候が原因と思います。ご存じのように照明で蛍の光がよく見えない環境では、ホタルは光る目的が達成出来ませんからそのような環境では逃げてしまいます。今年は春が寒かったりと天候が不順でホタルの数は少なかったようですから天候が原因ではないかと思います。また、スズメバチのトラップにホタルが掛かっているかどうかは見れば判るのではないかと思いますが…

Q環境問題(ゴミ、新幹線その他)

環境問題についてのホームページを探しています。

環境問題に関する本の概要をまとめられているホームページや
または卒論、レポートなどが掲載してあるURLでもかまいません。

ご存知の方よろしくお願いします。

Aベストアンサー

ミシュラン式で手元にあったのだけご連絡しますね。

★★★
青山ブックセンター > エコブックス
http://www.aoyamabc.co.jp/public-html/enviro/KMEN/kmen.html

★★★
日経エコロジー > 書評レビュー
http://eco.nikkeibp.co.jp/eco/index.html

★★
エコ探検隊でサーチ! > 書籍・刊行物
html/enviro/KMEN/kmen.htmlhttp://www.ecology-japan.com/search/eco.cgi?mode=kt&kt=15

★★
「あすの経営」エネルギー環境情報 論文
http://www.gpc.pref.gifu.jp/infomag/asukei/menu/energy.htm

★ちょっと古いですが、書評集です。↓
http://humanum.arts.cuhk.edu.hk/Lexis/Latin/
上記ページと同系列の、ただし千葉県の環境問題における主張、報告など
http://www4.justnet.ne.jp/~boso/mondai.htm

ミシュラン式で手元にあったのだけご連絡しますね。

★★★
青山ブックセンター > エコブックス
http://www.aoyamabc.co.jp/public-html/enviro/KMEN/kmen.html

★★★
日経エコロジー > 書評レビュー
http://eco.nikkeibp.co.jp/eco/index.html

★★
エコ探検隊でサーチ! > 書籍・刊行物
html/enviro/KMEN/kmen.htmlhttp://www.ecology-japan.com/search/eco.cgi?mode=kt&kt=15

★★
「あすの経営」エネルギー環境情報 論文
http://www.gpc.pref.gifu.jp/infomag/asukei/menu/energy.htm

★ちょ...続きを読む

Q琥珀・・・?ホタル・・・?

こんばんは!
今回はメダカの色(?)種類(?)について質問がありまして…。
よく、「琥珀透明鱗」とか、「ホタルメダカ」など目にするのですが、「琥珀」と「ホタル」がよくわかりません・・・。
琥珀、と書かれていても、「まったく違う色」に見えてしまうものもいますし、どのような色合いのことを「琥珀」というのでしょうか?
また、ホタルとはどのような個体をさすのでしょうか?
光とホタルは違うのでしょうか?
どれか一つでもいいので、お答えいただけると嬉しいです!
回答よろしくお願いします<(_ _)>

Aベストアンサー

 琥珀メダカはカラーメダカの黄色の個体であり、ウィスキーの色に近く、一部が赤が強い個体を言います。透明燐は虹色色素で薄く、光沢がある鱗を持つ個体を指します。

 ホタルとヒカリは産出された業者さんに依って呼び方が変わりますし、扱いは両方共同じです。背中に光沢があり、光る事からヒカリ、ホタルと呼んでいます。これを改良して体色と同じ光沢を持たせたのが幹之メダカであり、生産者が娘さんの名前を付けた事で有名になったメダカです。

 カラーメダカの楊貴妃は絶世の美女の楊貴妃、紫色のメダカの式部は紫式部、茶色のメダカの利休は千利休の茶道具から命名されています。

Q環境問題・地球環境問題について

環境問題の定義を教えてください!
地球環境問題と環境問題って何ですか?

Aベストアンサー

woopywankoさん、こんにちは!

環境問題の中には、『家庭環境問題』のように自然環境とは異なる社会環境も含まれます。

従って、環境問題とは、『人間やその他の生物が生活して行く上で立ちはだかる諸問題』といえるでしょう。

ただし、『環境問題とは何か?』と聞かれたら、『環境問題とは、人間やその他の生物が生活して行く上で立ちはだかる諸問題を指す。環境問題の中で、地球温暖化・オゾン層の破壊など地球規模に至る環境問題(地球環境問題)が近年クローズアップされている。』とフォローして置けば、突っ込まれないし安心かも知れません(無手勝流? http://www.d2.dion.ne.jp/~aut_c/kengou/mutekaturyu.htm)。

参考URL:http://www.koizumi.co.jp/topics/yougo_a.html

Qホタルイカの生食について

ホタルイカの生食について

三日程前にホタルイカの刺身を食べました
その後、二日前から激しい腹痛がおき、嘔吐下痢発熱の
食中毒状態になり、今朝内科に行き点滴を三本打ち、
抗生物質を処方されました。

下痢や腹痛はある程度落ち着いてきたのですが、ホタルイカ
について色々調べていたところ、寄生虫による被害があるとのこと

食中毒ということで内科にかかっている状態ですが、ホタルイカの
話をして別の治療を受けるべきでしょうか?

Aベストアンサー

去年のゴールデンウイークに、うちの主人も同じ様な症状でのたうち回ってました。

休日と言う事で、診療はしてくれるが検査をして貰えなかったので、ハッキリと理由は分かりませんが
医師は、痛みが下に下がって来ているなら、盲腸の可能性があるし、腸閉そくの可能性もあるとか言っていたと思います。
私が「ホタルイカの生食いのせいでは?」と聞くと「その可能性もありますね。」と言われました。
胃潰瘍などで良く処方される、ガスターでも効き目なしで、もう一度病院に行き、痛み止めの点滴を打って貰ってからは、かなり楽になったと言っていましたが、対処療法で治療はして貰いませんでした。

丸々、休みを胃痛と共に過ごし、休み明けには、何とか仕事に行けるまで回復しましたが、もし同じ物でしたら、凄い痛みだと思います。

>食中毒ということで内科にかかっている状態ですが、ホタルイカの
話をして別の治療を受けるべきでしょうか?
伝えておく事は大事ですが、治療してくれるかは別です。

このまま治まると良いですね。
お大事に・・・

Q今一番取り上げられている環境問題について

環境問題について簡単にまとめることになった
のですが、今、一番話題になっている(?)環境問題
はどんなことなのでしょう?酸性雨?リサイクル?
…などなど。教えてください。

Aベストアンサー

○とりあえず、環境白書を読んでください

 とりあえず国(環境省)が発行している環境白書を読まれるのが、良いのではないでしょうか。

http://www.env.go.jp/policy/hakusyo/index.html

 そこで、書かれている文章からある程度どの問題が、重要視されているか分かります。(多分、温暖化と廃棄物と自動車公害が重要視されていると推測されます。文章の分量が全然違いますから・・・)
 国が書いた物だから信用できないという方もいらっしゃいますが、彼らも環境が良いと書いてしまったら、自分たちの仕事がなくなるので、それほど偏った内容にはなっていないと思います。

○ここ一年間で最もマスコミに取り上げられたのは、多分ディーゼル車規制だと思います。

 No.1の方も書いてあるとおり、ディーゼル車対策が一番取り上げられたと思います。去年の10月から関東圏で規制が始まったこともあり、一番取り上げられた問題だと思います。

 2番目はリサイクルだと思います。最近、パソコンや家電のリサイクルが始まりましたので、取り上げられることが多かったと思います。

 あと、環境ホルモンの問題ですが、ここ数年、色々研究、調査がなされたようですが、あまりセンセーショナルな結果にはならなかったようです。(だからマスコミも取り上げない)

○参考までに

 もし、自分がmilk36さんの立場だったら、下のような感じでまとめると思います。

 題名 ディーゼル車対策

 構成
1 これまでの経緯
 都市部での環境の悪化
 新車の規制(大気汚染防止法)
 環境が改善せず。(交通量の増大等)
 既存の車の保有規制(自動車NOx法)
 環境改善せず。(交通量の増大、規制区域外からの流入)
 規制の強化(自動車NOx・PM法への改正、関東圏での自動車の交通規制)

2 現在の対策の内容と問題点
 自動車NOx・PM法と関東圏のディーゼル車規制の違い
 それぞれの問題点

 という感じでしょうか。

○とりあえず、環境白書を読んでください

 とりあえず国(環境省)が発行している環境白書を読まれるのが、良いのではないでしょうか。

http://www.env.go.jp/policy/hakusyo/index.html

 そこで、書かれている文章からある程度どの問題が、重要視されているか分かります。(多分、温暖化と廃棄物と自動車公害が重要視されていると推測されます。文章の分量が全然違いますから・・・)
 国が書いた物だから信用できないという方もいらっしゃいますが、彼らも環境が良いと書いてしまったら、自分たちの...続きを読む


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