高校生のとてもカッコイイ男の子(遊び人??)が、子供を作ってしまって、パパになる・・・子育て奮闘・・という内容の作品です。
本屋でみかけて、コミックの裏表紙の作品内容の紹介欄を見ただけなので、細かいことはハッキリ覚えてないのですが、少女漫画です。
りぼんなどの雑誌より、もっと上の年齢向け雑誌の漫画だったと思うのですが・・・
タイトル、作者、出版社等まったくわかりません。

どなたか、ご存知の方いらっしゃいましたら教えてください。
今年に入ってから新刊で見かけたので最近の作品だと思います。

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A 回答 (4件)

くりた陸の「オレの子ですか?」じゃないですか?

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みやうち沙矢さんの「あっかんベイビー」


ではないでしょうか?講談社の別冊フレンドで
連載されていました。
違っていたらすみません。
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少年進化論かなぁ。


微妙に話が違うかな…。

参考URL:http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/search-handl …
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「愛してるぜベイベ」という作品が似てる様に思えますが。


http://books.shueisha.co.jp/CGI/search/syousai_p …
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Q約15年前の少女漫画雑誌りぼん作品教えてください

閲覧ありがとうございます。
こちら23歳女性です。

現在、昔連載していた『りぼん』作品について友人と語っていますが、いかんせん昔の記憶のためかあまり思い出せません。

約15年前連載されていたりぼん作品が分かる方、お暇なときに教えてください!

ちなみに思い出せた作品は

・ケロケロちゃいむ
・ベイビィ・ラブ
・グッドモーニング・コール
・龍王魔法陣
・こどものおもちゃ
・ミントな僕ら
・赤ずきんチャチャ
・神風怪盗ジャンヌ

くらいです。
昔から読んでいる方、回答よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

同じのはいってるかも知れませんが…

銀色のハーモニー(柊あおい)1990年2月号 - 1992年9月号
姫ちゃんのリボン(水沢めぐみ)1990年8月号 - 1994年1月号
天使なんかじゃない(矢沢あい)1991年9月号 - 1994年11月号
へそで茶をわかす(茶畑るり)1992年 -
ママレード・ボーイ(吉住渉)1992年5月号 - 1995年10月号
赤ずきんチャチャ(彩花みん)1992年10月号 - 2000年8月号
まゆみ!(田辺真由美)1993年1月号 - 2003年6月号 ←『りぼんオリジナル』
くまちゃん(片桐澪)1993年4月号 - 2003年3月号
あなたとスキャンダル(椎名あゆみ)1993年5月号 - 1995年4月号
パッション・ガールズ(藤井みほな)1994年2月号 - 1995年12月号
おしゃべりな時間割(水沢めぐみ)1994年6月号 - 1994年12月号
こどものおもちゃ(小花美穂)1994年8月号 - 1998年11月号
ナースエンジェルりりかSOS(原作:秋元康・作画:池野恋)1995年1月号 - 1996年6月号
ご近所物語(矢沢あい)1995年2月号 - 1997年10月号
ないしょのプリンセス(水沢めぐみ)1995年4月号 - 1996年8月号
HIGH SCORE(津山ちなみ)1995年4月号 - 連載中
ベイビィ★LOVE(椎名あゆみ)1995年9月号 - 1999年5月号
なぞなぞキューちゃん(及川えみり)1995年11月号 - 2003年3月号
ケロケロちゃいむ(藤田まぐろ)1995年11月号 - 1998年5月号
君しかいらない(吉住渉)1996年2月号 - 1996年11月号
龍王魔法陣(藤井みほな)1996年4月号 - 1997年3月号
愛はどうだ!(谷川史子)1996年6月号 - 10月号
めだかの学校(森ゆきえ)1996年9月号 - 2005年3月号 ←『りぼんオリジナル』
トウ・シューズ(水沢めぐみ)1997年2月号 - 1998年8月号
イ・オ・ン(種村有菜)1997年6月号 - 1997年11月号
ミントな僕ら(吉住渉)1997年6月号 - 2000年2月号
グッドモーニング・コール(高須賀由枝)1997年9月号 - 2002年4月号
下弦の月(矢沢あい)1998年4月号 - 1999年6月号
やっぱ愛でしょう!(あゆかわ華)1998年2月号 - 1999年10月号
神風怪盗ジャンヌ(種村有菜)1998年2月号 - 2000年7月号
GALS!(藤井みほな)1999年2月号 - 2002年5月号
魔法のステージファンシーララ(春日るりか)1998年5月号 - 1998年11月号
ティンクル☆ティアラ(藤田まぐろ)1998年9月号 - 1999年4月号
ベリィ×ベリィ(長谷川潤)1999年9月号 - 1999年12月号
パートナー(小花美穂)1999年9月号 - 2000年10月号

旦那のを見て書いてみました。

同じのはいってるかも知れませんが…

銀色のハーモニー(柊あおい)1990年2月号 - 1992年9月号
姫ちゃんのリボン(水沢めぐみ)1990年8月号 - 1994年1月号
天使なんかじゃない(矢沢あい)1991年9月号 - 1994年11月号
へそで茶をわかす(茶畑るり)1992年 -
ママレード・ボーイ(吉住渉)1992年5月号 - 1995年10月号
赤ずきんチャチャ(彩花みん)1992年10月号 - 2000年8月号
まゆみ!(田辺真由美)1993年1月号 - 2003年6月号 ←『りぼんオリジナル』
くまちゃん(片桐澪)1993年4月号 - 2003年3月号
あな...続きを読む

Q姫ちゃんのりぼんやママレードボーイの時代のりぼんっ子です! あの時代のりぼんの漫画が大好きでした!

姫ちゃんのりぼんやママレードボーイの時代のりぼんっ子です!
あの時代のりぼんの漫画が大好きでした!
その世代の方に質問です。りぼんの漫画、何が好きでしたか?

Aベストアンサー

断然「星の瞳のシルエット(柊あおい)」ですね。
これが一番ですね。

あと、短編ですけど、谷川史子の「きみのことすきなんだ」です。これは別冊だったかな?

Q漫画の投稿:作品に表紙絵はいりますか?

投稿作品9作目を製作中なのですが
疑問があり、質問させていただきます。

規定枚数32ページの
ストーリーの下絵が終わりましたが、、

もしかして
1ページ目は、表紙絵(?)を描くのですか?

● これは必ずいるのでしょうか?

今回ストーリーだけで32ページなので
表紙を数えると規定枚数をこえてしまうのですが、、

Aベストアンサー

 表紙絵てタイトルページのことですよね?
 題名と作者名が入る「扉」のことですよね?

 そうです。32P規定だったらこのページを含んだ数です・・・・。

 頑張って1P削るしかないでしょう。
 もしくはタイトルページ風に半分削除するとかしか無いでしょうね・・・。

 扉はものすごく大事なページですよ。

 9作品目と言うことは他に8作描いたんですよね。
 そちらは大丈夫ですか?

Aベストアンサー

少女向け漫画雑誌 だと思います。

古くから なかよし、花とゆめ、りぼん等
のような少女雑誌の王道とは違った道を歩んでいますね。
ASUKA創刊時に、角川自身が少女漫画の王道ではない少女向け雑誌を目指す!!というような事を言ってたと思います。(古くて記憶曖昧)
角川が少年誌、少女誌と二極化の固定を嫌がっていたのも言ってましたね。

余談ですがその昔、アニメのカウボーイ・ビバップの漫画がASUKA増刊のファンタジーDXで連載されました。
書き手の南天佑氏が以前にASUKA系で連載していたからというのもあったんでしょうか。
アニメはとても少女向けとは言い難い内容です。
角川でなければこのような挑戦はしなかったと思います。

反撃のルルーシュはキャラ原案がCLAMPなのでASUKA連載だと思います。

Q「りぼん」「なかよし」に載っていた作品、作者を教えてください

最近、自分が昔よく読んでいて面白かったものを読みたいなと思っているのですが、ぼやっとは覚えている程度で、作者の名前が出てこなかったり、タイトルが出てこなかったりで、皆さんに教えていただけたらと思いました。
りぼん、なかよし、に載っていたもので、皆さんの好きな作品、作者を教えていただけますか。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

りぼん限定で。
その昔、姉の読んでいたりぼんを暇に任せて読み初め、そのうち自分でコミックスを揃えて読んでました(苦笑。
さすがに最近の作品には疎いですが。


大昔の話になりますが、千明初美さんという作家がいらっしゃいました。
非常に独特の感性を持つかたで、その作品は必ずしも全てが傑作ではないのですが、個人的に非常に惹かれるものがあり未だに覚えています。
以前に古本屋で傑作集3冊の揃いを見つけて、宝物のようにしています。

 『蕗子の春』
 『いちじくの恋』
 『バイエルの調べ』

ちなみに、千明初美さんの「先生と2年E組」にインスパイアされた、つうか、はっきり言ってぱくってできた作品が大島弓子さんの「あまのかぐやま」だったりします(笑。

まぁ、「千明初美を大島弓子が料理するとこうなるのか!」と感心しましたけれども。


時代が下って、

一条ゆかりさん、清原なつのさん、池野恋さん、あたりはメジャーすぎてコメントすることなし。
谷川史子さん、この方も独特の感性が魅力でした。
柊あおいさん、これはもう、いかにも「りぼん」の大作家。
「星の瞳のシルエット」大好きでした。
彩花みんさん、「赤ずきんちゃちゃ」で一世を風靡。
同様に矢沢あいさん、「天使なんかじゃない」。


そして、この人の名を忘れてはいけない、

岡田あーみんさん

いやぁ、大好きでした(大笑い。
「お父さんは心配性」もすごかったですが、「ルナティック雑技団」のキレっぷりは凄まじかった。
あと、長期連載の合間に描いた短編も案外いいものがありましたねぇ。

りぼん限定で。
その昔、姉の読んでいたりぼんを暇に任せて読み初め、そのうち自分でコミックスを揃えて読んでました(苦笑。
さすがに最近の作品には疎いですが。


大昔の話になりますが、千明初美さんという作家がいらっしゃいました。
非常に独特の感性を持つかたで、その作品は必ずしも全てが傑作ではないのですが、個人的に非常に惹かれるものがあり未だに覚えています。
以前に古本屋で傑作集3冊の揃いを見つけて、宝物のようにしています。

 『蕗子の春』
 『いちじくの恋』
 『バイエルの...続きを読む


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