論理的とされる理系の学問を学んでいる方で、
占いや心霊現象等の論理的でないものをを信じている方は
どう言った理由で信じておられるのでしょうか?

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A 回答 (23件中11~20件)

>「2つともを論理的に納得している人はいない。


> 片方は論理的にもう片方はどこかで妥協して信じるということをしている。」

このこと自体は、No.13の方と同じに、当然だと思いますが、No.12以前の回答では私はそんなことは一言も書いていません。(^_^;
なぜなら質問に対する答えとして合っていないから。

だって質問は、『「占いや心霊現象等の論理的でないものを」を「信じている」方はどう言った理由で信じておられるのでしょうか?』でしょ?
この時点で、「占いや心霊現象等」⇒「論理的でないもの」と定義されているのに、No.12の補足で、
「論理的な人が相反するような2つの物事を2つとも論理的に納得すること」
と変更してしまっては、問答がなりたちません。
「占いや心霊現象等」が「論理的でないもの」なのなら、「論理的に納得すること」は不可能です。「矛盾」ですね。

この回答への補足

>このこと自体は、No.13の方と同じに、当然だと思いますが
当然ということは kazu-kun さんの意見も
同じ意見と思ってよろしいのでしょうか?
それとも下の文章を読んで矛盾でない質問ということで
nanashisan さんと異なる意見をお持ちなら
その回答をお待ちします。

>この時点で、「占いや心霊現象等」⇒「論理的でないもの」と定義されているのに、
>No.12の補足で、「論理的な人が相反するような2つの物事を2つとも論理的に納得すること」
>と変更してしまっては、問答がなりたちません。
質問文は短くて不正確なので定義などと呼ぶつもりはありません。
今までの補足の内容と合わせて良心的に意味を汲んでくださるならば、
「占いや心霊現象等」⇒「私にとって論理的でないように感じられるもの」
というような意味であることがわかると思います。
私にとってという意味に取ってもらうのは虫が良過ぎかもしれませんが、少なくとも
「占いや心霊現象等」⇒「論理的に納得しようとしている人にとって論理的でないように感じられるもの」
みたいな矛盾したことを言わないことは理解してほしいです。

ところで、質問文中の「をを」となっているところも
質問の意図を汲み取って頂けない要因となっているのでしょうか?

回答欄に書きこんで頂いている手前、言い辛いことですが
kazu-kunさんの書きこみ内容は回答する気があるように見えません。
自分の話しありきではなく、質問の意図を最優先に汲み取る努力をして頂いてから、
回答をお願いいたします。

補足日時:2001/10/03 00:03
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「信じている人にとっては別に相反していない」と思う理由は、「科学なんて未解決の事が山ほどあります。

」と書いているとおりです。未解決のことに相反する事柄なんてあるはずがありません。

それはさておき、
>「2つともを論理的に納得している人はいない。
> 片方は論理的にもう片方はどこかで妥協して信じるということをしている。」
>という意見だとして納得しておきます。
についてですが、そりゃそうでしょう。
占いや心霊現象を理論で納得している人なんて聞いたことがありません。
っていうかそういう理論聞いてみたい。(わら
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この回答へのお礼

>「信じている人にとっては別に相反していない」と思う理由は、
>「科学なんて未解決の事が山ほどあります。」と書いているとおりです。
>未解決のことに相反する事柄なんてあるはずがありません。
これは普段論理的な思考をしている人でも
科学で未解決の事柄を根拠なく信じてしまうのだということですね。

>占いや心霊現象を理論で納得している人なんて聞いたことがありません。
何か理論があってその理論で納得しているというのではなく
自分の中で論理的に納得ということです。
ですから、
>っていうかそういう理論聞いてみたい。(わら
ということではなく、どのように論理的に納得しているのかを聞いてみたかったのです。

>についてですが、そりゃそうでしょう。
私はそりゃそうとは言いきれないと思うのですが、
nanashisan の意見として、
「2つともを論理的に納得している人はいない。
 片方は論理的にもう片方はどこかで妥協して信じるということをしている。」
ということで納得しました。

回答ありがとうございました。

お礼日時:2001/10/03 00:03

補足しても結局同じことの繰り返しなのですが、



>信じている方の心理的な流れに沿ってそのあたりを説明して頂ければ
>私の質問の意図するところになると思います

「信じる」ということの言葉の意味自体から言って、その理由は人それぞれになって当然なので、一般化して説明することはできないと思います。

>「論理的な人が相反するような2つの物事を2つとも信じること」 なのです。

「論理的に納得する」ことと「信じる」ことを混同してしまうとそのようになりますね。
私は両者を混同していないので、「科学」と「占いや心霊現象等」は、べつに相反しているとは、思っていません。
No.8 nozomi500さんも後半でほぼ同じことを書いていると思います。

>例えば、占いでは○○学などというように呼ばれているものもありますよね。
>それは今までの経験などから作られて来たと思います。
>しかし、そのせっかくの過去のデータや統計が少なくとも表には出ていません

占いは「科学」ではないからです。
引用部分の3行目に書かれていること自体が、占いは「科学」ではないことを証明しています。

>論理的思考をしている人の中で、
>何らかの形で相反するわけではないという
>理由があるから2つの共存が可能なのか?

上に書いた通り
(「科学」と「占いや心霊現象等」は、べつに相反してはいない)
ではないかと思います。

この回答への補足

>その理由は人それぞれになって当然なので、
>一般化して説明することはできないと思います。
一般化して下さいと言っているわけではありません。
人それぞれであろうその理由のいくつかを意見として求めています。

>「論理的に納得する」ことと「信じる」ことを混同してしまうとそのようになりますね。
混同しているわけではありません。
誤解のないように
「論理的な人が相反するような2つの物事を2つとも論理的に納得すること」
に変更させて頂きます。

>私は両者を混同していないので、「科学」と「占いや心霊現象等」は、
>べつに相反しているとは、思っていません。
科学を「論理的に納得する」けれども、占いや心霊現象等は「信じる」という
人にとって相反しないことはわかっています。
また、世の中にこの2つが存在することも様々な人がいることから
相反せず存在することもわかります。
今は、2つともを論理的に納得して共存させている人について
私には相反するものがその人の中に2つあるように感じるわけです。

>占いは「科学」ではないからです。
このこともわかっています。
より正確に言うと、私のように占いなどを論理的に納得できないから信じない人や
論理的であるかどうかに関わらず信じる人にとっては科学ではないでしょう。
今回の質問は占いなどでさえも科学のように納得し、
いわゆる普通の科学も論理的に納得している人の心の中で
どのような理解がなされているのかという質問です。


何度か説明してもなかなか意図が伝わっていないようなので、
kazu-kun さんの回答としては
「2つともを論理的に納得している人はいない。
 片方は論理的にもう片方はどこかで妥協して信じるということをしている。」
という意見だとして納得しておきます。

補足日時:2001/10/02 20:06
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私は全く信じてはいませんが、信じている人にとっては別に相反していないでしょう。

科学なんて未解決の事が山ほどあります。その山の中の一つにすぎません。

ちなみに私が信じていないのは体験したことがないという理由だけです。おばけ出てこないかなー(わら
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

>信じている人にとっては別に相反していないでしょう。

なぜそのように思われるのか推測でもいいですのでnanashisanさんの意見が聞けたら嬉しいです。

回答ありがとうございました。

お礼日時:2001/10/02 19:09

こんにちは。


たくさん回答があるようですね。(^^;

占いはは別になりますが、心霊現象はこんなもんじゃないかなぁ、と半信半疑してます。

ちょっと心霊現象とは離れます。
生き物の心理は脳の情報伝達によって行われます。脳の情報伝達は、脳神経どうしの電気信号のやり取りを主としてます。なので、理由ははっきりとはわかっていませんが、脳からはα波やβ波と言ったような電磁波が観測されます。
これらの電磁波は、言わばその人の心理を表しています。(気持ちいいときはα波が出る。など)この電磁波に同調しやすい人がいれば、その人は相手の気持ちがわかることになります。これをもっと感度をよくするとテレパシーのように、相手の考えがわかることになります。
双子が離れた位置から、互いの気持ちがわかるのは、こういったようなことかな、と思ってます。
ただ、単純に電磁波がテレパシーの役割をするとすれば、すでに誰かが解き明かしていると思うので、もしかしたら、まだ知られてない波が要因なのかも知れません。

で、心霊現象ですが、例えば、Aさんの脳から出た「まだ知られてない波」が、適当な物体に残るとしてます。ちょうど、音楽テープが音楽を録音するようにです。その物体に近づいた人が、「まだ知られてない波」を感じて、Aさんのその時の心理を感じるとします。そのことによって、「霊が見えた」というような気持ちになるのではないでしょうか。
つまり、実際には「いない」のですが、波を感じた人の脳には映ったことになります。
こんな実験を聞いたことがあります。誰かが椅子に座り、強く「コーラが飲みたい」と思います。そして、その人が椅子を離れ、別の人が椅子に座ります。すると、座った人はふとコーラが飲みたくなったそうです。
まぁ、信憑性は定かでありませんが、もし良ければ実験してみてはどうですか。

占いというようなものはどうなのでしょうね。
完全に未来がわかってしまうと、その未来を変えられるというパラドクスに陥ってしまいますよね。でも、例えばこの世界とは似てるけど別な世界を見て、それが未来だと言ってしまえば、パラドクスは起きないかもしれません。ちょっとややこしいですが。
でまぁ、前の人が書いてあるかも知れませんが、占いは多分、今までの経験やパターンから、推測しているのではないでしょうか。
例えば、こういう性格の人は、こういう顔になりやすいといったように、手のしわを見ただけで、その人の性格がわかってしまう、という感じかも知れません。それで、こういう性格の人は、今後こういうことに合いやすいから、気を付けなさい、といった感じです。
まー、手品みたいなものかも知れないですね。ある程度修行を積めば、誰でもできる、みたいな。
あ、でも占いは悪いとは思わないです。それを悪用するのは悪いですが、人生の助言を与えてると思えば、悪いことはないでしょう。

長くなりましたが、この辺で。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

No.9の補足に書いたとおり

ここからが重要ポイントです。
私は相反する2つの…と書きましたが、
論理的思考をしている人の中で、
何らかの形で相反するわけではないという
理由があるから2つの共存が可能なのか?
ということを、もし当てはまる方がいらっしゃればその理由の説明を、
また当てはまらない方でも当事者はこのように考えているのではないか
という意見を聞こうと思ったのです。

よろしくお願いします

お礼日時:2001/10/02 17:27

まだ回答に満足されていないようなので補足が必要でしょうか。



「論理的な理解を超えた行動」と書いたのを誤解されているかもしれませんね。書いたのは、「信じる」という行動は、その信じる対象が、論理的か否かとはあまり関係ないということです。
一般的に「信じる」対象となる、宗教、運命、友情、愛情、信念などを人が信じる理由を想像してみれば分かると思います。
しかし、論理的な思考をする人は、物事が論理的には否定されたり説明できなかったりする場合、「信じる」行動にブレーキをかける可能性は、論理的な思考をしない人よりは高いはずです。だからといって、論理的な思考をする人の中に「信じる」人がいることは何ら不思議なことではないと思います。

より直接的な答えを言えば、占いや心霊現象等を信じる理由は、宗教、運命、友情、愛情、信念などを信じる理由と同根だということです。

もっと言えば、この質問は前提がおかしいです。
人を「完璧に論理的な人」と「完璧に論理的でない人」に分けようとしてませんか?実際の人は、両者の間の中間的な位置を占めるはずです。
もし「完璧に論理的な人」なら、論理的には否定されたり説明できなかったりする物事を信じることはないと断言できるでしょうね。

この回答への補足

>もっと言えば、この質問は前提がおかしいです。
>人を「完璧に論理的な人」と「完璧に論理的でない人」に分けようとしてませんか?
>実際の人は、両者の間の中間的な位置を占めるはずです。
人間を2つに分けようとはしていません。
人の心がそのように単純ではないことはわかっています。
前提がおかしいと仰られるところを見ると、
まだ、質問の意図が伝わっていないように思います。
少し長くて申し訳ないですが以下の部分に質問の意図を書いてみました。

>しかし、論理的な思考をする人は、物事が論理的には否定されたり説明できなかったりする場合、
>「信じる」行動にブレーキをかける可能性は、論理的な思考をしない人よりは高いはずです。
>だからといって、論理的な思考をする人の中に「信じる」人がいることは
>何ら不思議なことではないと思います。
少し書き方が正確でなかったので申し訳ないのですが
信じている人がいるかどうか自体が不思議なのではなく
その人の中でどのように考えているのかを不思議に思ったのです。
信じている方の心理的な流れに沿ってそのあたりを説明して頂ければ
私の質問の意図するところになると思います。

>より直接的な答えを言えば、占いや心霊現象等を信じる理由は、
>宗教、運命、友情、愛情、信念などを信じる理由と同根だということです。
まったく同じとまでは言いきれませんが、私もそうだと思っています。
しかし、下に詳しく書きましたが私の疑問は
 「論理的な人が(占いでも学問でも)ある一つの物事を信じること」
ではなく
 「論理的な人が相反するような2つの物事を2つとも信じること」
なのです。


>一般的に「信じる」対象となる、宗教、運命、友情、愛情、信念などを
>人が信じる理由を想像してみれば分かると思います。
「信じる」という言葉でくくって友情や愛情などまで議論するつもりはありません。
人はそれぞれ何か信じるものを持って生きていると思います。

そうではなくて、私が聞きたいのは以下の部分です。
例えば、占いでは○○学などというように呼ばれているものもありますよね。
それは今までの経験などから作られて来たと思います。
しかし、そのせっかくの過去のデータや統計が少なくとも表には出ていません。
一方、物理学などでは今までの経験から理論が作られ、
その理論から新たな未発見の現象が予言されたりの繰り返しで進んできています。
データなども豊富で追試をしようと思えば(時間とお金、努力は除いて)
誰でも出来て同じ結果が得られます。

人がそれぞれ何かの真理を求めたり何らかの形で真理を表現しようとすることはわかるのですが、
上に挙げた物理学と○○学という占いのような相反する2つの真理に対する表現が
一人の人間の中に共存することがわからないのです。

ここからが重要ポイントです。
私は相反する2つの…と書きましたが、
論理的思考をしている人の中で、
何らかの形で相反するわけではないという
理由があるから2つの共存が可能なのか?
ということを、もし当てはまる方がいらっしゃればその理由の説明を、
また当てはまらない方でも当事者はこのように考えているのではないか
という意見を聞こうと思ったのです。

補足日時:2001/10/02 17:12
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占いについては、これは「関数」であるといえます。


たとえば、「誕生日」を入力すれば「星座」が出力される。
さらに、「星座」と「年月日」を入力すれば「運勢」が出力される。
これ自体はいちおう、論理的だと思いますが、それを作っている関数自体の信憑性の問題ですね。
「論理的でない」と認識していたら、「信じていない」のではないでしょうか。
No.7の答えは、シンプルにいいあてていると思います。

価値観の問題と理論の問題はありますが、占いや心霊現象について、「価値観のもんだ」ということでなく「正しいもの」と思うなら、理論的にはっきりしなければならないでしょう。No.5の答えはそのへんの混同があると思います。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

>それを作っている関数自体の信憑性の問題ですね。
>「論理的でない」と認識していたら、「信じていない」のではないでしょうか。

ということは、やはり信じている人は論理的だと認識しているということでしょうか?
(一般に多くの信じている人は論理的とかは考えてないでしょうが)


>「価値観のもんだ」ということでなく「正しいもの」と思うなら、
>理論的にはっきりしなければならないでしょう。

ここなんですよね。
普段このような考え方をしている人達の中に
信じる人がいるというのが不思議な感じがします。

占いなどはまだ、学問における論文のように過去のデータを集め、
統計を取ると確率で予想される数値と明らかに分布が異なる
そして、それはいつ誰がおこなっても同じ結果である、
ということなど調べることが出来ると思います。
ただ、占いをしている人達が論文にまとめるという習慣があまりないようなので
私にとってはどうしても信憑性がないように感じられるのです。
心霊現象や超能力などはより信憑性がないように感じられます。

お礼日時:2001/10/02 12:42

反問によって意見を述べたいと思います。



・文系の学問って論理的じゃないんですか?(そうは思わないけど。)
・「信じる」というのは、元々、論理的な理解を超えた行動だと思うのですが?(宗教がいい例ですよね。)
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

>・「信じる」というのは、元々、論理的な理解を超えた行動だと思うのですが?

仰るとおりだと思います。
論理的な理解を超えた物事が存在しないとは思っていません。
No.5のお礼にも書きましたが、数学や物理学を学ぼうとする人達は
一般の人達と比較して論理的思考を要求されるものに対して
興味が湧くという傾向が強いように思うのです。
その人達の中で、数学や物理などに比べ根拠の薄いように思えるものを
信じる人達がいることに疑問を持ちました。


>・文系の学問って論理的じゃないんですか?(そうは思わないけど。)

論理的じゃないとは思っていません。
文系や理系の学問に限らず物事を深く探求するためには
論理的思考が必要だと思っています。

理系という言葉をつけたのは、大学受験において
理系は文系より人数が少ないというような分類になっています。
しかし、本当に文系の学問を志している人は
理系の学問を志している人と同じくらい少ないと思うのです。
受験においては学問に対する興味の薄い人は
文系のほうにより多く流れているように感じていたので
理系という言葉で限定してしまいました。

より正確には
「論理的なものに興味を持ったり、普段論理的思考をしている人達の中に
 占いや、心霊現象を信じる人達がいる」
というところを不思議に感じての質問です。

お礼日時:2001/10/02 12:39

queschanさん、こんにちは。


この世には、論理、数字、公式等で説明できないことはいろいろあるのではないでしょうか。特に、人の心、考え方、思いなどその典型でしょう。
queschanさんにも、信ずる人やものがあると思いますが、そのすべてが論理的に説明できるでしょうか。信ずることに、理系とか文系とかなど関係ないと思います。信じられる自分、信じられる人をたくさんつくって、豊かで楽しい人生を送りたいものですね。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます

>この世には、論理、数字、公式等で説明できないことはいろいろあるのではないでしょうか。
>特に、人の心、考え方、思いなどその典型でしょう。

このことは十分承知しています。
しかし、例えば数学や物理学などを学んでいる人は
一般の人達と比較すると、論理的思考を要求されるものに対して
興味が湧くという傾向が強いように思うのです。
その人達の中で、数学や物理学とは相反するような性質の
占い、心霊現象などを信じる人がいるというところに
疑問を持ったので質問しました。

お礼日時:2001/10/02 12:33

現象が先で理論はあとです。


リンゴが落ちるという現象があって引力の法則という理論が考えられました。
計算で求められる確率以上にあたる占いがあるとしたら、その理由を理論的に調べるのが科学です。

この回答への補足

一般にそう言うことを信じている人がいることは理解できますが
質問の意図としては
占いや心霊現象等の論理的でないものをを信じている(理系)の方は
どう言った理由で信じておられるのでしょうか?

補足日時:2001/10/01 23:01
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます

そうですね、科学は論理的思考を積み重ねる事で進歩して来たのでしょうね

お礼日時:2001/10/01 23:01

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