こんにちは。今私は「社員の失敗」というレポートを書くため、そういった事象を探しています。
そこで耳にしたのが、ニューヨークで起こったテロ事件にて救助活動をしていた人が水を求めスターバックスコーヒーに入ったところ料金を請求され、生きるか死ぬかの瀬戸際にそんな対応をするなんてと悪印象をつけてしまったという事件があったそうなのですが、その事件を詳しく知りたくネット検索をしたのですがなかなか見つからないのです。
この事件を知っている方、この事件の詳しい内容、または詳しく書かれた新聞、サイトなどを教えてください。よろしくお願いします!!

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A 回答 (1件)

英語のサイトでよければ。



ここは「噂の検証」サイトで、検証の結果真実であった
噂として掲載されています。

参考URL:http://www.snopes2.com/rumors/starbuck.htm
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この回答へのお礼

回答ありがとうございました。
本当にあった出来事なのかちょっと自信が無かったのでとても助かりました。
がんばって英語読みます!!

お礼日時:2001/10/02 23:56

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Q救助義務はあるが、救助に危険は無いのか?

タクシー運転手(64)が、後部座席の客(71)が転落したのに気が付かず
救助しなかったとして、道交法違反(救護措置義務違反)容疑で逮捕されました。
県警によると、何らかの理由でドアが開き、車外に転落し、
後続の複数の車にはねられたとみられる。死因は心臓破裂だった。
容疑者は、客の自宅付近に着いて振り返ったら、座席にいなかったと話し、容疑を否認。

タクシー運転手は嘘をついているのでしょうか?
タクシーから転落したときに気が付いたとしても、急停車は危険では?
桜塚やっくんの事件が脳裏をよぎりました。
この場合、客の転落に気が付いたとして、タクシー運転手が取るべき
正しい行動を教えてください。

Aベストアンサー

普通はドアーがあけば、運転手は気が付きますよ
例えば室内灯が点いたり空気抵抗が変わったり
又タクシー運転手として、降りたら料金貰うでしょ
ドアーが開いたのに気がつかないなどタクシー運転手として失格です
当然ドアーがあいたら、確認をするでしょ、結果乗客が居なければ探すのが普通です
つまり探さなかった事が、乗客が落ちた事に気がつかずに、結果として乗客を死なせてしまった
なぜドアーが開いたかは関係ありません、
桜塚やっくんとは全く別の事故です
桜塚やっくんの場合には、明らかに、やっくんの過失です
高速など自動車専用道路では、次の事故を回避する以外外に出てはいけません
事故を続けない為には、誘導や、発煙筒などで、次の事故を回避するための処置は事故を起こした運転手の義務です
ですからやっくんの場合には、自己場所を確認するのではなく警察などが到着するまで、事故を回避する事をして居なかった為に
次の事故を誘発してしまい、結果自分が死ぬことになってしまったのです

Qアルジェリアのテロ事件の遺族のケア

アルジェリアに勤務してた有名プラント建設屋の日本人7名、悪魔によって殺された
残された遺族に対するアフターケア対策は?

Aベストアンサー

ケアしないことがケアです。
下手に同情すると逆効果です。

彼らもそのことは既に心得ているので
心配無用です。

Q栃木県とその周辺では足利事件、今市事件、など多くの未解決事件が起こって

栃木県とその周辺では足利事件、今市事件、など多くの未解決事件が起こっていますが、これは連続殺人で同一犯の犯行でしょうか?ご回答よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

推測に頼るしかありませんが、被害者が皆女児である事、犯行の手口が似ている事などから察するに、同一犯の可能性は極めて高いと思います。足利事件でそもそも無実の菅谷さんを逮捕したのが、そもそもの間違いの始まりだと考えます。警察の初動捜査の誤りが、未解決事件を作るのであり、栃木県警の責任はそうゆう意味で重いと思います。殺人事件は発生・発見してから1週間が勝負です。この間に現場周辺で見落としは無いか、何か重大な証拠に繋がるものは無いか、を綿密に探し出す。雨が降れば証拠があっても消えてしまうからです。ただ物証が多いからといって犯人に辿り着けない事例もあります。

・世田谷一家殺害事件
・三億円事件
・草加次郎事件

等がそうです。でも弱い子供を殺害・遺棄するのは犯罪の中でも言語道断の所業。是非一日も早く犯人を逮捕してもらいたいです。

Q殺人事件と殺害事件

ニュースを見ていて思ったのですが、
「殺人」事件と「殺害」事件の違いはどこにあるのでしょうか?
新聞などでは、どのように使い分けているのか、
ご存じの方、教えて下さい。

Aベストアンサー

犯人が特定されている→殺人
犯人が特定されていない→殺害

Q山岳遭難の救助事故について

山岳遭難の救助事故について


埼玉県で山岳遭難のため救助に向かった防災ヘリが2次遭難し
2名の命がなくなり、さらにその報道をしようとした若者も
2名遭難して計4名の若者の命を亡くしてしまいました。

ことの原因は最初に遭難した女性が自分の「趣味」で危険な山岳へ
行ったことでした。
1次遭難して救助を依頼したパーテーは
家庭も将来もある この4名の命の償いを
どのように償うのでしょうか?

私はこんな「趣味で危険な場所へ行って」遭難した人に対しては
税金を使って救助に向かわなくてもよいと思います。ほっとけばいい。

もしくは危険な場所へ趣味で行く場合は多大な保険を掛けて
プライベートで救難会社と契約すべきです。
雪山遭難も同様です

Aベストアンサー

>「趣味」で危険な場所へ行っての事故と
>日常生活で日常の行為での事故とは全然違うと思います

「趣味」は日常生活の一部です。
仕事上の運転ならともかく、趣味でドライブする人だってたくさんいますよね?


交通事故は年間約80万件(負傷者数は約100万人)
遭難者数は年間約1500件


さて、どちらが「危険な場所」でしょうか?

山や海は危険なことがわかっているからこそ重装備をして準備をして行きます。
自動車は危険じゃないと思い込んでいるから注意を怠った運転をします。

実際はどちらも危険度の高い趣味で、
自動車のほうが危険意識が少ないから事故が起こりやすいのです。

巨大な鉄の箱を100kmで走らせる vs 険しい山を登る

と考えるといかに自動車の運転が危険かわかると思います。


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