親子におすすめの新型プラネタリウムとは?

ある問題で
I ( ) in Tokyo from 1990 to 1993 and moved to Osaka.
の括弧の中にliveを適切な形に変えて入れなさい。という問題がありました。
答えはlivedだったんですが、この場合過去完了形の
had livedでは間違いになるんでしょうか?
確かに完了形でfrom~to~の形はあまり見たことがないんですが、1990年から1993年までずっと住んでいたという意味で過去完了形の継続の意味は当てはまらないんでしょうか?

よろしくお願いします!!<m(__)m>

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A 回答 (4件)

 完了時制で表す継続というのは,「~から~までの間ずっと」という期間であればいつでもいいというわけではありません。


 過去完了の継続というのは,現在完了の継続を一つ過去にずらしたものです。
 I have lived in Tokyo since 2003. で,
「2003年から,私は東京に住んでいる」という意味ですよね。現在完了の継続が表す期間の終点は「現在」であり,起点を since で表すわけです。
 I have lived in Tokyo from 2003 to now. と言えなくもないのでしょうが,普通は言わないと思います。
 I have lived in Tokyo from 2003 to 2005. という言い方もしないでしょう。
 過去完了も同じことです。
 I had lived in Tokyo since 1990 and moved to Osaka in 1993. なら過去完了になるでしょう。
 過去完了の継続の終点は「今,その文で問題になっている過去の一点,ここでは引っ越した時点」であり,起点は since 1990 で表しても,終点を具体的に完了部分で表すことはしないのです。
 完了の用法で,具体的に過去の一点を表す語を用いることができないのと同じようなものだと思います。
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この回答へのお礼

早速の回答ありがとうございます!
少し難しかったですが、よく分かりました<m(__)m>

お礼日時:2005/06/13 21:46

>I ( ) in Tokyo from 1990 to 1993 and moved to Osaka



同じ主語に対し動詞をandで列記する際の動詞の語形は
同じじゃないといけないんですよ。例外もあるかも
知れないですが、このような空所補充問題では例外は
出題されないでしょう
なんかへたくそな
日本語ですな・・

受験英語の類では頻出の出題パターンです。
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この回答へのお礼

受験英語の類では頻出の出題パターン・・・。
しっかりこの文は覚えておきます。

回答ありがとうございました!<m(__)m>

お礼日時:2005/06/13 21:54

学校英語はかなり忘れてしまったのですが(笑)



完了形を「していた」とかいうふうに訳してしまうと混乱してくるんですね、日本語にない表現ですから正確な用法は文法的知識ですすまれたほうが(特に学校英語は)ベターかと思います。
実務的に言えば「完了形(過去、現在問わず)に向いている動詞、向いていない動詞」があり、 I have
lived はよほど特殊なケース以外では使いづらいと思います(NO.1さんの回答参照)。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございました!!

お礼日時:2005/06/13 21:53

I (lived ) in Tokyo from 1990 to 1993 .


from 1990 to 1993 は閉期間(終わってる、閉じている)として過去形
I (have lived ) in Tokyo since 1990 .
since 1990(1990年以来現在まで) は開放期間(現在もまだ)で完了形
趣旨はよく分かります。しかし、完了形の継続は「そのときも続いている」とか「現在も続いている」なので
I ( had lived ) in Tokyo from 1990 to 1993 and moved to Osaka.とするとhad livedの方は「1993年時点の継続」を主張しto1993は「1993年時点の終了」を主張することになり、くいちがってきます。一応、「東京に住んだ」は終わらせないとmoved to Osaka には合わないと思います。言い換えると、from 1990 to 1993 は閉期間として過去形で終わらせなければmoved to Osakaにはできなにのではないでしょうか。
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この回答へのお礼

完了形は難しいですねぇ。でも説明でよく理解できました。
回答ありがとうございました!!

お礼日時:2005/06/13 21:50

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QWould you like~?とWould you~?の違いは

相手に何かをお願いするときに、
Would you like~?
Would you~?
と両方の言い方があると思うのですが、likeをつけるかつけないかはどのように判断するのでしょうか?
また意味はどう変わるのでしょうか?

Aベストアンサー

Would you~?「~していただけませんか?」は丁寧な依頼表現、Would you like~?「~は如何ですか?」は丁寧な勧誘表現です。

依頼表現で使われるwouldやcouldは、「条件節(if節)の内容を言外に含めた婉曲用法」なのです。つまり、「(もし~できるのであれば)~していただけるでしょうか」と丁寧で控え目な調子を出すことができます。Will you~?やCan you~?はただの助動詞の勧誘表現ですから、wouldやcouldのような婉曲用法はないのです。

Would you like~も同じ婉曲用法で、「(もし私が~を勧めたら)~をお気に召すでしょうか?」という丁寧で控え目な調子の出る勧誘表現なのです。I would like to~「~したい」(~することをできればしたい)という表現もこの用法からきているのです。

Would you like~のlikeは「~を好きである」という他動詞でlikeの後に名詞を目的語として持って来ることができます。例:
Would you like another cup of tea?「もう一杯紅茶如何ですか?」
Would you like going on a picnic?「ピクニックに出かけるというのは如何でしょう?」
Would you like to go on a picnic?「同上」(このto不定詞は名詞的用法)

ご参考になりましたでしょうか。

Would you~?「~していただけませんか?」は丁寧な依頼表現、Would you like~?「~は如何ですか?」は丁寧な勧誘表現です。

依頼表現で使われるwouldやcouldは、「条件節(if節)の内容を言外に含めた婉曲用法」なのです。つまり、「(もし~できるのであれば)~していただけるでしょうか」と丁寧で控え目な調子を出すことができます。Will you~?やCan you~?はただの助動詞の勧誘表現ですから、wouldやcouldのような婉曲用法はないのです。

Would you like~も同じ婉曲用法で、「(もし私が~を勧め...続きを読む

Q過去形?過去完了形?

I(live )in Tokyo from 1980 to 1993,and I moved to Hokkaodo.(live)を適切な形にせよ。
回答は、lived になっているのですが、継続を表す過去完了は使えないのでしょうか?どなたかご説明お願いします。

Aベストアンサー

[1]lived でもhad livedでもOKなのではないでしょうか。

liveという過去の出来事と、moveという過去の出来事について、
およそ単純に、liveがまずあって、次に遅れてmoveがあったということを述べてすませるのであれば、
過去形を、ただ出来事の起きた順序どおりにならべて、
and(,but, or, so, for:等位接続詞)でつなげばよいでしょう。
Ilived in Tokyo from 1980 to 1993,and I moved to Hokkaido.
「私は1980から1993にかけて東京で暮らし、それから北海道に引っ越した。」
(ちなみのふたつめのIはなくてもいい・ないほうがいいでしょう)

しかし、
live という動詞の性質〔継続的な状態を表わす〕、from 1980 to 1993とあることなどから、
それについて、その間継続していた、ということを表わしたければ、
had lived にして継続相を出して、
Ihad lived in Tokyo from 1980 to 1993,and I moved to Hokkaodo.
「私は1980から1993にかけて東京で暮らし、それから北海道に引っ越した。」
(訳のうえでは、不自然になるので、無理に差をつけなくてもいいのではないでしょうか。
文法的説明のためとか、あるいは、前後の文脈により、ずっと暮らした、などとすることもあるでしょうが)


[2]from to
had 過去分詞のネックになると言えるのかどうか。

had been/lived from to の例:

http://www.google.co.jp/search?q=cache:Z-2V4ohrjxMJ:www.gulfhigh.org/admin.html+%22had+been%22+%22from+1991+to%22+&hl=ja&lr=lang_en 
He had been the Assistant Principal for Curriculum and Instruction at Gulf High School from 1991 to 2001, but left Gulf to become Principal of Hudson Middle School on February 7, 2001. (米国高校の職員紹介記事)

また、過去形 and(,but, or, so, for:等位接続詞)過去形との比較で言うなら、
もしこれをhe was ... from 1991 to 2001, but left にすると、
簡潔というより、平板な表現になってしまいます(ほとんど間違いかもしれません)。

http://www.google.co.jp/search?q=cache:LINAX2C_OD0J:www.region2020.org/newsletters/The_ProgressV1.pdf+%22had+lived%22+%22from1970+to%22+&hl=ja&lr=lang_en
We moved here from Knoxville, Tenn. However, I had lived in Birmingham from1970 to '86.



[3]コンマについては、
http://www.alc.co.jp/eng/grammar/kaisetsu/grammar17.html
の参照を是非おすすめします。
基本的なことは書いてあります。


他の方々の回答との異同を挙げて書くつもりでしたが、時間的に無理なので、
気づいたことの、ポイントだけ羅列しました。

早朝につき、諸事あわただしいので、これにて失礼致します。

[1]lived でもhad livedでもOKなのではないでしょうか。

liveという過去の出来事と、moveという過去の出来事について、
およそ単純に、liveがまずあって、次に遅れてmoveがあったということを述べてすませるのであれば、
過去形を、ただ出来事の起きた順序どおりにならべて、
and(,but, or, so, for:等位接続詞)でつなげばよいでしょう。
Ilived in Tokyo from 1980 to 1993,and I moved to Hokkaido.
「私は1980から1993にかけて東京で暮らし、それから北海道に引っ越した。」
(ちなみのふたつめの...続きを読む

Q完了形とbeforeとuntil(till)

   He had never eaten sashimi before/until(till) he came to Japan.
   (彼は日本に来るまで,刺身を食べたことがなかった)

この場合,beforeとuntil(till)はどちらが適切なのでしょうか? 理由まで教えていただければ幸いです。

Aベストアンサー

こんばんは。

これは、He had never eaten sashimi と否定形になっていますから、before でも until でも両方可能ですし、若干ニュアンスの違いはありますが、意味もおかしくありません。

before は「~の以前に」「~より前に」
until は「~までずっと」

という意味の違いがあるということはご存知だと思います。
直訳的には、
before を使った場合は「彼は日本に来る前には、刺身を食べたことがなかった」
until を使った場合は「彼は日本に来るまで、刺身を食べたことがなかった」


ですから、もしこれが肯定文だったら、

He had eaten sashimi before/until(till) he came to Japan.

となって、before なら「彼は日本に来る前に刺身を食べたことがある。」になりますが、until を使うと「彼は日本に来る寸前までずっと刺身を食べていた。」というおかしな意味になります。もちろん文法的には間違っていませんが。

Qこんにちわ と こんにちは

こんにちわ と こんにちは。
一体どちらの表記が正しいのでしょうか。
意味合いを調べたら「今日は」から来ている挨拶で
多分「こんにちは」の方が合っていそうな気がしますが
「こんにちわ」と書く方もいますよね。

…長年日本人やってますけど、よくわかりません。
皆様のご意見を聞かせて下さい。宜しくお願いします。

Aベストアンサー

この質問は過去に何度か出されており、
多くの方の興味を弾くテーマなのだということが
わかります。

こんにちは が歴史的には正しいです。
「今日は、お日柄もよろしく・・・(例)」などの
挨拶文の最初の部分だけが残った挨拶語ですから。

しかし、助詞の wa は「は」 と表記する約束に
なっているだけで、
助詞という印象の薄れてしまった挨拶語として
「こんにちわ」 と書いても
それはむしろ発音的には正しいということになります。

それで現在では両方の表記があるのでしょう。

尚、♯5さんの回答には誤解があるようです。
「ha」の音は初期の日本語には存在せず、
「は」と書いて「pa」と発音していました。
次に平安時代に「fa」になり、
今では「は」は「ha」なんです。
助詞のwa を「は」 と書く、
助詞のe を「へ」で書く、
これは表記上の約束事です。
発音の変遷とは別テーマです。

>最近では、「お」と「を」について、
>前者を「O」、後者を「wo」と発音する人が増えてきて

これもちょっとした誤解でしょう。
歴史的に「を」は長い間 wo と発音されてきましたが
大正時代ごろからどちらもoになる傾向です。
地域的に・年代的に
をwo と おo を区別して発音する人は
いまもいらっしゃいます。
歌手などは、歌の意味をはっきりさせるために
きちんと弁別して発音するので
そうしたアーティストの影響をうけた若い方が
をwo と おo を区別するようになっています。

この質問は過去に何度か出されており、
多くの方の興味を弾くテーマなのだということが
わかります。

こんにちは が歴史的には正しいです。
「今日は、お日柄もよろしく・・・(例)」などの
挨拶文の最初の部分だけが残った挨拶語ですから。

しかし、助詞の wa は「は」 と表記する約束に
なっているだけで、
助詞という印象の薄れてしまった挨拶語として
「こんにちわ」 と書いても
それはむしろ発音的には正しいということになります。

それで現在では両方の表記があるのでしょう。

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Qevery other dayでどうして「一日おき」なのでしょうか?

こんにちはお世話になっています。

every other dayという表現があります。意味は「一日おき」ですがどうしてもこのような意味になるのでしょうか?直訳すると「すべての他の日」ですがよくわからないのです・・。

どうかよろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

こういうことではないでしょうか?
other がなくて、every day なら、毎日といういう意味になります。その間に、other つまり別の(日)が入るわけです。だから、一日置きにとなるわけす? 納得してもらえます?

Qquite a fewは何故「相当数の」?

quite a fewを辞書で引くと、「かなりの数の」「相当数の」という訳が出てきます。
しかしquiteとa fewという組み合わせでこのような解釈になる理由というか、イメージがよくわかりません。
何も知らずに訳したら「かなり少ない」となってしまいますよね?

曖昧な質問かも知れませんが、「quite a few」のイメージを何となくでも良いのでお教えください。
よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

アメリカに37年住んでいる者です。 私なりに書かせてくださいね。

このquiteと言う単語は「次に来る形容詞的フィーリングの最大限ともいえる数値をもたらす」と言うフィーリングがあります(を出せる単語です)。

a fewとはどういうことでしょうか。 数個と言う訳が付いていますね。 数個と言う数ははっきり言っていくつかは分かりませんね。 その分からないと言う部分を最大限に持っていっているわけです。 その最大限と言うのは「相当な数」と言うフィーリングになるわけです。

ですから、a few/bitと言ういかにも少ないと感じる量が最大限の数値になるわけです。

これは、すでに多いと言うフィーリングをもつ、many/a lotにしても同じことなのです。 これもいくら多いと言ってもはっきりした数値は分かりませんね。 これを最大限にもっていく、と言うことは、very manyと言うことにもなるわけです。

ではこれは数だけのことを言うかと言うとそうでもありません。 He is a guy.と言えば単に「男性だ」と言っているわけですね。 これを、He is quite a guy.と言う表現に変えて、男性は男性だけど男性としての最大限の価値を持つ男性、と言うことになり、なかなかの奴だよ、と言うフィーリングになるわけです。

また、not quite finishedと言うような表現としても使い、終わっていないといえる最大限の状況、つまり、日本語に直すと、まだ終了したとは言えない、もう少しで終わるところ、と言う言い方とマッチするわけです。

もう少し例を出しましょうね。 quite a while agoと言うと言う表現がありますね。 ただのa while agoと言うあいまいとも言えるフィーリングの最大限に伸ばした、「かなり」昔のことだけど、と言うフィーリングを出すことができるわけです。

これでいかがでしょうか。 分かりにくい点がありましたら、補足質問してください。

アメリカに37年住んでいる者です。 私なりに書かせてくださいね。

このquiteと言う単語は「次に来る形容詞的フィーリングの最大限ともいえる数値をもたらす」と言うフィーリングがあります(を出せる単語です)。

a fewとはどういうことでしょうか。 数個と言う訳が付いていますね。 数個と言う数ははっきり言っていくつかは分かりませんね。 その分からないと言う部分を最大限に持っていっているわけです。 その最大限と言うのは「相当な数」と言うフィーリングになるわけです。

ですから、a few/b...続きを読む

Qafter thatとand thenの違い

after thatは辞書でその後、それから
and thenは次に、それから
1、何か違いはあるのでしょうか?
2、after thatは文末にしか来ないのですか?
3、僕が見たのは(A),and then (B).なのですが文頭や文尾に来ますか?

Aベストアンサー

after that の that は名詞で、「そのこと」のように、文の前の部分ででてきた事象を指しています。ですから、何らかの事象が事前に述べられている必要があります。事象というのは、基本的に、何らかの行動です。I went to school. とかです。

and then は、「そして」、「それから」ということで、その前に、事象を述べる必要がありません。つまり、 I was sleepy, and then I went to bed. のようなつながりになることが出来ます。つまり、単なる事態状況の変化を意味する言い方です。

after that は、文末にも、文頭にもくることができます。
and then は、文末に来ることはまずありません。

Q"but 原形"と "but to"と "but 動名詞"の区別

1、You din't do anything but complain.
2、We had no option but to shoot the bear.
3、She thinks of nothing but making money.

外国の先生に1の文で、to を言ってはいけないと言われました。
けれども、2の文では to を言わなければなりません。3はあんまりよく分からないです。
どうやって、"but 原形"と"but to"と"but 動名詞"を区別することが出来るのでしょうか?

Aベストアンサー

1 「~以外は何もしない→~してばかりいる」という意味ですが,but によって対比されているのは,do という動詞と complain という動詞です。したがって,原形の complain になります。

2 「~する以外の選択肢はない→~するしかない」ですが,ここでは (no) option という名詞と,option to shoot the bear「熊を撃つという選択」という名詞です。そして後の option が省略されたのが,had no option but to shoot the bear です。したがって,to 不定詞の形容詞用法の to が残っているのです。

3 「~する以外に何も考えない」という意味ですが,ここで対比されているのは think of nothing と think of making money です。think of 名詞あるいは,think of 動名詞で,「~のことを考える,~しようと考える」という意味です。

 このように,日本語にするとすべて「~(する)以外」になってしまいますが,対比している部分によって使い分けなければなりません。

1 「~以外は何もしない→~してばかりいる」という意味ですが,but によって対比されているのは,do という動詞と complain という動詞です。したがって,原形の complain になります。

2 「~する以外の選択肢はない→~するしかない」ですが,ここでは (no) option という名詞と,option to shoot the bear「熊を撃つという選択」という名詞です。そして後の option が省略されたのが,had no option but to shoot the bear です。したがって,to 不定詞の形容詞用法の to が残っているのです。

3 「...続きを読む

Q「彼の話によると」の英訳

「彼の話によると」と言うのを英語で言うとどのような表現になるでしょうか?

状況としては、「彼の話によるとね○×△なんだって」といった日常会話です。

According to his talk
これは硬いので言わないですよね。

he says that ....
現在形でこのように言いますか?

宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

>he says that ....
>現在形でこのように言いますか?

これでいいのではないのでしょうか。現在か過去かは場合によるので判断が難しいと思います。今目の前でいってるわけではないので、言ったのは過去ケースがおおいでしょうが、いまでもその意見を彼が持ち続けていると思うなら現在でもいいと思います。

tells/toldも使えます


According to himもつかえるとおもいます。おっしゃる通りsayよりはかたいです。

Q現在完了形と過去形

Cathy Barnesという女性がOnlineというIT関連の会社でGuptaという男性と面接をする場面の会話です。

Gupta: Do come in and sit down. Sorry about the wait. Where exactly are you working at the moment, Mrs Barnes?
Cathy: Well actually, I'm between jobs just now. But I've worked in the computer industry for years.
Gupta: Have you had any experience in design or markrting?
Cathy: Yes, I have. I worked in publishing for ten years.

そこで質問です。

Cathyの応答で “But I've worked in the computer industry for years.”と“I worked in publishing for ten years.”の2つの文ですが、最初の文では
現在完了形が使われているのに、2番目の文では過去形が使われています。どちらも forで期間が表されていますが、これは 具体的に期間の長さが示されているからでしょうか? 学校で習った英語では forが使われる場合は期間の長さが明確かそうでないかは問題ではなく、現在完了の継続用法として習った記憶がありますが。

Cathy Barnesという女性がOnlineというIT関連の会社でGuptaという男性と面接をする場面の会話です。

Gupta: Do come in and sit down. Sorry about the wait. Where exactly are you working at the moment, Mrs Barnes?
Cathy: Well actually, I'm between jobs just now. But I've worked in the computer industry for years.
Gupta: Have you had any experience in design or markrting?
Cathy: Yes, I have. I worked in publishing for ten years.

そこで質問です。

Cathyの応答で “But I've w...続きを読む

Aベストアンサー

>I've worked in the computer industry for years. →Mais je travaille dans le secteur informatique
depuis des annees.

I worked in publishing for ten years.→ J'ai travaille dans l'edition pendant dix ans.

have worked = travaille, worked = ai travaille
このように仏訳されているように、英語の現在完了(継続用法)は現在に観点があり「現時点まで~している」という気持ちがあります。現在完了をこのように使うのはほぼ英語だけの特徴で他言語では現在形で表します。これは Where exactly are you working at the moment と尋ねられたので意識が現在の方に向いたのでしょう。

>Gupta: Have you had any experience in design or markrting?
Cathy: Yes, I have. I worked in publishing for ten years.

ここでは「経験」を聞かれています。経験とは今までに行ったことで現在完了がよく使われますが、過去形でも構いません。Did you have any experience in design or marketing? - Yes, I did. と言ってもいいのです。I worked in publishing for ten years. では「10年間」は「10年前から現在まで」ではなく現在とのつながりは考慮していません。「15年前から5年前まで」かもしれません。このような現在と繋がっていない(と話者が意識している)過去は英語では単純過去で表します。これもまた英語だけの特徴で、フランス語では複合過去が「口語における過去形」と言われるように他言語では「have(or be) + 過去分詞」が過去形の代わりに用いられる範囲が大きくなっています。これが英語の現在完了が分かりにくいとされる原因です。

>I've worked in the computer industry for years. →Mais je travaille dans le secteur informatique
depuis des annees.

I worked in publishing for ten years.→ J'ai travaille dans l'edition pendant dix ans.

have worked = travaille, worked = ai travaille
このように仏訳されているように、英語の現在完了(継続用法)は現在に観点があり「現時点まで~している」という気持ちがあります。現在完了をこのように使うのはほぼ英語だけの特徴で他言語では現在形で表します。これは Where exactl...続きを読む


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