2ヶ月前に追突事故で100%被害者になりました。
現在、整形外科と心療内科に通っています。
交通事故の慰謝料は通院日数によって変わるんですよね?
もし、私みたいに2つの病院に行っている場合
慰謝料の金額は1つの病院に通っているときと
変わってくるものなのでしょうか?
よろしくお願いします_(._.)_

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A 回答 (4件)

 こんばんわ。


 自賠責の基準では総治療日数、実治療日数で変わってきます。日数次第なので、同じ日に通った場合は変わりません。
 自賠責の基準では4100円×実治療日数×2or4100円×総治療日数のどちらか低い方を慰謝料として支払います。
 自賠責の基準と言うのはあくまで最低限の目安だと思っています。任意保険からはその他の事情で増額して支払うこともありますし、実際の裁判ともなると4100円×3.5を慰謝料算定の目安にする事もあります。訴訟を弁護士に起こしてもらって勝ち取る数字の方が大きくはなりますが、むちうち程度なら弁護士費用で元が取れなくなり、訴訟まで起こさない方が結果有利であったりします。
 別途被害事故請求費用付の保険や弁護士費用付の保険に加入なら、そこから弁護士頼むと受取UPしますから満足いくでしょう。
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この回答へのお礼

詳しく教えてくださってありがとうございます。

お礼日時:2001/10/06 13:51

回答No.1のとおり合算されます。



通院日数×4100円=慰謝料
(自賠責の規定)

保険会社によっては
自賠責と同額を出してくれるときもあります。
通院日数×4100円×2=慰謝料

交通費は全額支払われます。
ただし、タクシー利用の場合は事前に保険会社に確認(了承)してください。
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相手は保険を使っているのでしょうか?示談で済まそうとしているのでしょうか?



私の友人の話(事故の種類は詳しく聞いていませんが)ですが,何と,保険会社が払う入院費用,計60万円と,最後の手切れ金,60万円,合計120万円支払われたようです.ということは,被害者の方が120万円もらったことになりますが・・・.但し,治療費はまとめてなんぼですので,通院した病院の数は関係ないみたいです.

追突されたと言うことは,むちうちになっている事と思います.これは,直ったか直っていないかよく分からない怪我ですので,今後は苦労されると思います.騒ぎが終わって,何年か経ったある冬の日,突然クビが痛み出した・・・.くやしいですが,これは昔の相手のせいにはできません(立証が困難とのこと).

お大事に.
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私も、被害者の経験があります。

その算定根拠として、通院日数*慰謝料の一日単価でした。ご質問のように2つの病院に通院している場合は、それぞれの合計日数で計算されます。ただし、一日で両方の病院へ通院した場合、その際の交通費の算定につきましては自信がありませんので、保険担当者に確認してください。お大事に。
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Aベストアンサー

当方の過去の回答履歴からお望みの回答は探せると思います。
ただ確認ですが、任意保険は加入していると思いますので、保険屋+弁護士特約が一番手っ取り早いです。
ーーーー
1、ケガの治療費
2、車を運転できなければ、治療の際の公共のバス代、それも無ければタクシーの順番
3、有給休暇で処理できない+会社を休まざるを得ない。
というのであれば、「逸失利益:いっしつりえき、といいます」本来貰えるであろう金額
4、車輌の修理代、その際のレンタカー代、
5、車輌が年代車で、修理代金より査定額が低い場合の例ですが、新車購入の際の税金・登録諸経費など
6、あとは慰謝料(最低額でも@7000円前後とは思いましたが、A:打撲。B半身不随だと、勿論違います)
7、後遺障害の際の保障、後遺障害の際の慰謝料。
(6番は事故のみです。 7番と合算ではありません。よって2つの慰謝料)
8、そんなところかな??
ーーーーー
当方か過去、交通事故の被害者で弁護士を立てないで裁判を行いました。
保険屋・自賠責 < 過去の判例 < 請求額の順番です。

よって、例えば裁判で、
Aの請求をします=その理由として、過去の判例○○を証拠として提出します。とか
証拠集めが重要です。^^

そこまでぐちゃぐちゃ、ならないことを祈ります^^

当方の過去の回答履歴からお望みの回答は探せると思います。
ただ確認ですが、任意保険は加入していると思いますので、保険屋+弁護士特約が一番手っ取り早いです。
ーーーー
1、ケガの治療費
2、車を運転できなければ、治療の際の公共のバス代、それも無ければタクシーの順番
3、有給休暇で処理できない+会社を休まざるを得ない。
というのであれば、「逸失利益:いっしつりえき、といいます」本来貰えるであろう金額
4、車輌の修理代、その際のレンタカー代、
5、車輌が年代車で、修理代金より査定額が低...続きを読む

Q事故で通院中の通院費と慰謝料??

現在事故で通院を終了して、示談の話になってますが、通院費と慰謝料とききますが、二つとも同じ意味なのでしょうか?

Aベストアンサー

通院費とは
実際に病院に通う際にかかった交通費のことです。
けがの程度などによりタクシー通院が認められることもありますが領収証を提出することが必要です
通常、バス、電車利用の場合、明細書に記入の上、提出することで受け取り可能です

慰謝料とは
[「精神的・肉体的苦痛による損害の賠償のことを慰謝料といいます。」
読んで字のごとく「慰め(なぐさめ)、謝る(あやまる)」「料(お金)」のことです

 傷害による慰謝料は、入院・通院の月数に基づいて、ほぼ定額化されています。
●強制保険の基準
 ケガの程度に関係なく1日4200円ですが、限度額が120万円なので治療関係費や
休業補償等と合わせてこの限度内しか出ません。
●任意保険の基準
 ケガの程度によって慰謝料が算定され、以下の3段階に分かれています。
 ・軽症: 打撲・挫傷・擦過傷・捻挫等
 ・通常: 前腕骨折・膝関節脱臼等
 ・重傷: 頭蓋骨複雑骨折・脳挫傷・腹部損傷破裂等 
 ※基準額は軽症をベースとし、通院1ヶ月12万3000円、入院1ヶ月24万6000円で
  す。
  通常はこの10%増し、重傷は25%増しです。

通院費とは
実際に病院に通う際にかかった交通費のことです。
けがの程度などによりタクシー通院が認められることもありますが領収証を提出することが必要です
通常、バス、電車利用の場合、明細書に記入の上、提出することで受け取り可能です

慰謝料とは
[「精神的・肉体的苦痛による損害の賠償のことを慰謝料といいます。」
読んで字のごとく「慰め(なぐさめ)、謝る(あやまる)」「料(お金)」のことです

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交通事故の慰謝料についての質問です。昨年交通事故に合い、6ケ月ほど通院しました。後遺障害などの認定はありません。100対0の私が被害者です。保険会社のほうから慰謝料額の提示があったのですが、自賠責基準で計算されています。私としては弁護士基準での慰謝料を希望したいと思っています。そこでなのですが、私が保険会社と交渉するより交通事故紛争センターに交渉をまかせようと思うのですが、結構時間がかかったりするのでしょうか?教えてください。宜しくお願いします。

Aベストアンサー

>私が保険会社と交渉するより交通事故紛争センターに交渉をまかせようと思うのですが

交通事故紛争処理センターについて、誤解があるようです。センターは、質問者様に代わって相手保険会社と交渉はしません。
センターの役割は、(1)被害者からの相談、(2)和解の斡旋、(3)審査会による審査と裁定です。

利用者は、まず電話で相談日時を予約をします。初回の相談日に事故状況及び損害内容を立証する書類等を持参し、センターで弁護士に相談・質問をし、必要な助言を受けますが、弁護士は中立な第三者の立場で相談・助言を行います。
このとき、次回以降の手続き・相談日の打ち合わせも行われますが、事案によっては弁護士会等を照会し、相談のみで終了する場合もあります。

利用者が、和解の斡旋を要請した場合で、弁護士も和解の斡旋が必要と判断した場合(要は、利用者が歩み寄りを見せ、中立の立場で和解による解決が図れる可能性が高いと判断されるケース)は、センターから相手方へ和解の斡旋に応じるかどうかの打診を行います。
相手が保険会社の場合は、和解の斡旋に応じることになっていますので、和解の斡旋手続きに入ります。
和解の斡旋は、1回あたり1時間程度で、人身事故の場合は3回程度で和解が成立することが多いようです。原則として、利用者本人とその親族、相手保険会社または代理人弁護士が出席できます。

和解の斡旋が不調に終わった場合は、審査会による審査を申し立てることができます。
審査が受理されると、審査会の日時が通知されます。審査は審査員が争点や事故の内容について当事者それぞれに説明を求め、双方の意見を聞く場であって、相手方と交渉する場ではありません。よって、原則として当事者(利用者と相手保険会社または代理人弁護士)だけが出席できます。

審査会で審査の結果出された裁定について、利用者はその告知から14日以内に同意・不同意の回答を行います。(期限内に回答がない場合は、不同意とされる)
利用者は、裁定に拘束されません(不同意と回答してもOK)ですが、保険会社は利用者が同意した場合には裁定に従うことになっていますので、和解が成立することになります。

利用者が不同意とした場合は、訴訟を提起するなど別の手段に移行せざるを得ません。

>結構時間がかかったりするのでしょうか?

前記のような流れになりますので、事案によって必要な日数はまちまちです。

極端な場合、初回の相談で終了してしまうこともあります。(相談担当弁護士が、双方の主張が激しくかい離して和解が困難と判断したケースなど)

「私としては弁護士基準での慰謝料を希望したいと思っています。」という考えであれば、司法手続きの説明を受けたり、弁護士会を紹介されて、終了となる可能性が高いです。
センターは、中立の立場から利用者に助言を行ったうえで、双方の歩み寄りによる和解を斡旋するもので、利用者の味方ではないし、相談担当弁護士も利用者の代理人ではありません。

>私が保険会社と交渉するより交通事故紛争センターに交渉をまかせようと思うのですが

交通事故紛争処理センターについて、誤解があるようです。センターは、質問者様に代わって相手保険会社と交渉はしません。
センターの役割は、(1)被害者からの相談、(2)和解の斡旋、(3)審査会による審査と裁定です。

利用者は、まず電話で相談日時を予約をします。初回の相談日に事故状況及び損害内容を立証する書類等を持参し、センターで弁護士に相談・質問をし、必要な助言を受けますが、弁護士は中立な第三者の立場で相...続きを読む

Q「傷害慰謝料」で通院日数×2とは

以前に事故をしたときの「賠償金提示」の書類が出てきたので整理していました。

「傷害慰謝料」の枠のところで通院×2となっていて
通院日数が二倍になって慰謝料が払われていたのですが
これは精神的・肉体的な慰謝料として払っているという
意味なんでしょうか?

その当時きちんと説明は受けたと思うのですが忘れてしまい
気になって質問しました。

詳しくわかる方にお伺いしたいです。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

傷害慰謝料は自賠責では総治療日数×4200円または実治療日数×4200円×2のどちらか少ない方を支払います。
これは貴方が仰っている通り、精神的・肉体的な慰謝料として支払されます。

Q診断書だけ取りに行った日は慰謝料の通院日数に含まれますか?

現在通院中の者です。
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(交通費も。)

(つまりは、取りに行くだけの為に「ご足労」したということだと僕は思っているのですが。実際待ち時間は長かったです。)

そして、診断書や領収書にかいてある日時が、取りに行った日ではないのですが・・。
(診断書にかかれた治療期間の最後に治療した日の日付になっています。書き直してもらったほうがいいのでしょうか?病院に行った日は証明しないといけないですよね?)
教えてください!

Aベストアンサー

飽くまで治療を受けた日が対象ですのでそんなものは出ません。
補償を受けるための努力義務です。


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