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「傘立て」について、いろいろ調べているのですが。
「カギ付き傘立て」というのがありますよね。

町の傘立てを調べていて、居酒屋さんの傘立てがカギ付きだったのを見ました。きっと、酔っぱらったお客さん達が他人の傘を間違って持っていかないように、そうしたのでしょう。

しか~し、美術館や博物館でも良く見かけるこの
「カギ付き傘立て」酔っていなくても、カギをなくすこと、なくされることってありませんか?
そうした傘は一体どうなるのでしょうか?
カギをなくした経験のある方、自分のお店に「カギ付き傘立て」を置いていらっしゃる方、教えて下さい。

A 回答 (2件)

古い(?)銭湯のロッカーで使ってるような『金属の板』の鍵でもいいんでしょうか?


その鍵を無くすと、とりあえず開けてはくれます(マスターキーが番台にあります。)、そして実費(?)として当時1000円くらい(7・8年位前)請求されていたように思います。ロッカーのメーカーに記録があって改めて購入するらしいです。カサや靴の鍵も同じだったと思います。
ちなみにあの板の鍵は、キーの種類が少ないらしくって、たくさんロッカーのあるところでは同じキーで二箇所くらいはあくみたいです(かつて試したことあり)。
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この回答へのお礼

返答いただきありがとうございました。
そっか銭湯にはロッカーがありますね。
となると、駅にあるロッカーもこういうことになるんでしょうか?
マスターキーがあってもお金を取られるんですね。
なくしたカギ代ということになるわけですか。
ところでshu_sさん、同じキーで異なる2箇所が開くかどうかの試しはよろしくないんじゃありませんっ(・_・?)

お礼日時:2001/10/03 21:45

 まっっったくの想像でお許しいただきたいのですが、マンションのような「マスターキー」っていうテはないのでしょうか?

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この回答へのお礼

興味を持っていただいてありがとうございます。
やっぱり「マスターキー」があるんでしょうかね。
それなら、まあ何の問題もないですね。
傘を諦めるか、カギを壊すのかな?と思ったんですよ

お礼日時:2001/10/03 21:31

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