出版社やジャンルとかでなく、特定の作家やキーワードで、新刊案内がメールとかで教えてくれれば便利だなあと思うんだけど、そういうサービスをどなたか知りませんか?

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A 回答 (2件)

 ネット書店「bk1」でやっていますよ。

登録が必要ですが、無料です。URLを記入してあげたいのですが、僕のログイン済みのURLしかわからないので、「bk1」のトップページから「メールマガジン」のコーナーに入っていってみてください。
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入会金1500円(年会費は無料)の有料サービスですが


紀伊國屋BOOK Webのリコメンドサービスで
作家名、ジャンル、キーワードで新刊を教えてくれる
サービスがあります。
有料ですが入会時のみ1500円で
情報量からすれば納得できるサービスだと思います。

参考URL:http://bookweb.kinokuniya.co.jp/
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お茶会で道具の拝見をするとなかなか刻印が読めません 作家の刻印が載っている本がありましたら教えてください

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#2です。
ぐい呑み辞典の例:http://www.amazon.co.jp/gp/product/4892872423/sr=1-/qid=1160105592/ref=sr_1_2/503-0624900-1144766?ie=UTF8&s=books
備前(すみません唐津ではありませんでした)の作家の陶印:http://www.amazon.co.jp/gp/product/4881977075/sr=1-/qid=1160105015/ref=sr_1_1/503-0624900-1144766?ie=UTF8&s=books
陶印はありませんが見方の本:http://www.amazon.co.jp/gp/product/4808707535/sr=1-/qid=1160105416/ref=sr_1_4/503-0624900-1144766?ie=UTF8&s=books

Q新刊出版情報について

新刊出版情報をメ-ルで無料配信してくれるサイトをがありませんか。
できたら、自分の好きな作家などを登録しておいてその作家の本が出るときだけ
メールで教えてもらえるというサービスがあるサイトがいいのですが。
出来たら月間でそういうサービスをやっているのが希望です。
出版社ごとの新刊サービスはありますが、その垣根を越えたものがいいです。
自分の好きな作家を登録しておくことが出来るともっといいですよね。

Aベストアンサー

サイトではなくWin用のオンラインソフトですが
「ブックススケジューラ」(作者は「ヴァルヘル」氏)というソフトがあります。ネット上から新刊情報を自動的にダウンロードして、Outlookの予定表に自動登録する、というのがメインの機能ですが、タイトル、著者名、シリーズ名などを登録しておくことで、情報のダウンロード時にそれらを自動的に選り分けて、通知してくれたりするようです。また、Outlookユーザーでなくても、メールに通知してくれるそうです。

私自身見つけたばかりのソフトなので、使い勝手等についてはコメントできないのですが、機能的にはなかなか便利そうです。
何かの参考になれば。

おっと、忘れるところでした。そのソフトはここ
http://hp.vector.co.jp/authors/VA016442/
からダウンロードできます。

Q○○作家の定義

将来のことを考えていたときにふと思った疑問です。

例えば、放送作家。たとえば、織物作家。絵本作家、人形作家。
~作家、とつくものは色々とあるとおもうのですが、その定義はなんなのでしょうか。
本人が勝手に名乗るもの何か違うような気もします。
商業活動を行えるレベルに達したら、という事でしょうか?

また、実際に○○作家と名乗っていらっしゃる方かおりましたら、いつからそう名乗るようになったのかの経緯みたいなものを教えていただけたら嬉しいです。

Aベストアンサー

マスコミがそう言うかどうか、本人がそう言うかどうか、ではないですか?

知り合いに愛知県瀬戸市の陶工の方とか、豊田市(旧小原村)の小原和紙の職人さんとか、岡崎の和蝋燭の職人さんとかいますが、みなさん自分のことは「職人」と言っています。
それぞれ著名な方々ですが、自分から「○○作家」は名乗っていません。

Q新刊出版情報をメ-ルで無料配信してくれるサイトをがありませんか

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メールで教えてもらえるというサービスがあるサイトがいいのですが。
出来たら月間でそういうサービスをやっているのが希望です。
出版社ごとの新刊サービスはありますが、その垣根を越えたものがいいです。
自分の好きな作家を登録しておくことが出来るともっといいですよね。

Aベストアンサー

オンライン書店Bk1で、登録会員向にこんなサービスがあります。

無料メールサービス「bk1 Express」について
あらかじめご指定いただいた条件に従って、新着情報をその都度メールでお届けするあなただけの無料メールサービスです。複数の条件でのご登録ができますので気になる情報がもれなくチェックできます。
以下の内容を掲載いたします。(※サンプルはこちら)

ジャンル別書籍に関する新着情報
「内容で探す」で分類された12のトップジャンル(または約180のサブジャンル) から5項目を登録することができます。 またこれとは別に、「フィーリングで探す」で分類された項目名から5項目を登録することができます。

著者・作家に関する書籍の新着情報
お好きな著者・作家の名前(フルネーム)で10人まで登録できます。

書評に関する新着情報
書評者(ニックネーム)から10人を指定いただけます。

参考URL:http://www.bk1.co.jp/

Q漫才師のネタは自前?放送作家作?

漫才はのネタはどこまでが自分で作り、どのような場合は放送作家か構成作家が作るんでしょうか。
NHKを見る限り、作家が作ったと思われる物が多い気がします。
番組によっては全て作家作の場合もあるんでしょか。

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どちらもありだと思います
漫才作家という職業の人がいて 台本を書いて それを演じる人が 肉付けをする場合もあるでしょうし
http://www014.upp.so-net.ne.jp/t-kita/shougei0024.html

チュートリアルは自前だそうです
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%81%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%83%88%E3%83%AA%E3%82%A2%E3%83%AB_%28%E3%81%8A%E7%AC%91%E3%81%84%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%83%93%29

Q海外ミステリーの新刊案内サイトを探しています

海外ミステリーの新刊案内のサイトを探しています。

例えば月初めに、先月発売された海外ミステリーのリストと簡単な内容解説などがあれば、と思って探しているのですが、うまく見付けられません。

Amazonでも良いのですが、絞込み検索の方法が判りません。

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その方法を教えて頂くだけでも結構です。

ちょっと判りにくい質問かも知れませんが、不明の点は補足しますので、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

新刊の検索ならe-honがいいかなと思います。
こだわり検索でキーワード入力(海外ミステリー)でできました。
Amazonで検索は詳細サーチでトピックに海外ミステリーを入力でいけますよ。
bk1というサイト一番すっきりした分かりやすいつくりをしていると思います。
(トップから文芸→ミステリー→海外)
e-hon
http://www.e-hon.ne.jp/bec/EB/Top
bk1
http://www.bk1.co.jp/

Q現代の偉大な作家(純文学)

海外・日本国内を問わないので、過去の偉大な作家に匹敵するくらいの現代の作家を教えてください。

文学の偉大な作家は思いつくだけでも数々あります。

■海外
ドストエフスキー、トルストイ、ゴールディング、ジット、カミュ、カフカ、ヘッセ、トーマスマン、ヘミングウェイ、スコットフィッツジェラルド・・・。

これらの作家はだいたい読んだんですが、それ以降の作家、すなわち最近20~30年以内の作家でこれらに名を連ねるに値するほどの作家がいれば教えてください。ガブリエル・ガルシア=マルケスに最近深い感銘を受けたので、現代の作家の本も読んでみたいと思いました。

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以降で彼らに匹敵する、国際的に認められているような大作家がいれば教えてください。村上春樹がその候補の一人でしょうが。それ以外でお願いします。あまり小説の事情に詳しくないもので。

Aベストアンサー

プラハ3大文豪のカフカがいますが、あとのふたり、

カレル・チャペック
ヤロスラブリ・ハシェク

は、おすすめできるとおもいます。ハシェクは風刺作家で、かつ売文というか仕事を選ばなかったため、まとまった著作は「兵士シュヴェイクの冒険」しかありませんが、幸い岩波文庫の4巻揃いは、非常に名訳、かつ原著挿絵も全て網羅という良書なのでおすすめです。あとは短編集「不埒な人々」が平凡社からでています。
チャペックは邦訳も多く、絵本からエッセイ、伝記、まで多作です。過去の人ですが。

今日の人では、ウンベルト・エーコはどうでしょう。私は好きです。
あと、読破したとはとてもいえませんが、トマス・ピンチョン、それと、ジョージ・オーウェルもかなりいいとおもいます。新訳の「一九八四年」のあとがきが、ピンチョンだったので、新訳を買ったようなものです。

日本人では、川端康成はどうでしょうか。文章のうまさでは、志賀直哉もいいとおもいます。

Q 文藝書房と言う出版社に原稿を送りました。すると46判での出版で、14

 文藝書房と言う出版社に原稿を送りました。すると46判での出版で、147万7万8千400円のうち、35%の51万程を評価等支援額、という出版社側の支援による共同出版を提案されました。これは高いのでしょうか、安いのでしょうか?ただ、この会社は「過度な期待には答えられません」「本はよほどの事がなければうれません」等の注意書きがあり、なかなか好感が持てました。会社の評判も含め、教えて下さい。よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

出版の費用構成は、トータル経費のうち
  1/3 が、広告費
  1/3 が、流通費(書店や取次の取り分。小出版社なら5割程度)
そして、残りが、本を作る費用、いわゆる原価になります。作者の取り分もここに含まれます。
本を作る費用は、
 固定費がページ1000円くらい。これに校正をかける費用で、きちんとつくるならさらにほぼ同額がかかります。
 変動費(部数が増えるほどかかるお金)が、多くても30円、モノクロなら2~10円くらい。これに製本が仮製本(本屋でよく見る柔らかい表紙の本)で10~50円。上製本(百科事典みたいなヤツ)で100~200円くらい
です。
ということで、本格的な書籍を作ると、100部程度だと1部1万円を超えるなんて状態はよく起こります。
固定費、変動費を大幅に安くする簡易印刷という方法もあります。

で、多分、自費出版の多くは、全体の2/3を占める販売費や流通費を大幅に縮小して、ほとんどゼロにしているんじゃないでしょうか。
まず、校正は、誰がどのような方法でやるかを聞いてみてください。もし、作者におまかせなら、あてになりません。校正とは、文字の間違いを治すという文字校だけでなく、作品をより良くするものも含みます。ここで手を抜くということは、売りたいとか良い作品を創りたいのではなく、街の広場のように作っていくらという商売の出版社ということです。
印刷した本をどれだけ取次に渡し、どのくらいの期間、出版社の在庫がどのようになるかを聞いてみてください。ホントに良い作品と思ってなら、売ることに注力をするはずです。
取次にもし渡さなければ、出費の1/3を抑える事ができます。ただ、そんなことで経費を浮かすトコは、出版社ではないですよね。単に本を製造して発注元に渡す印刷会社に過ぎません。

私はもし、上記のように、出版社が書いた原稿を何もせずにそのまま本を依頼主に渡すだけなら、その費用は「高い」と思いますし、出版社として真っ当な出版活動をするとしたら、営業費が全く出ない費用だと思います。
いずれにしても、ご自身が知人に紹介した範囲でしか売れない類の本になるということです。仮に1万冊刷るとしたら、その1万冊全部がご自身のご自宅に半年後に送られてくることになるかと思います。
まずは、その場所の確保の算段をしてからご依頼されると良いかと思います。

コミックマーケットなどは行かれたことがありますか? 活字本よりも原価が高いので、1冊1000円で手売りしていますが、500~1000冊売って多分、損益分岐なのではと思います。(簡易印刷をしていれば、その1/3くらいでしょうけど)
ご自身がこのような同人誌即売会で手売りをする気持ちがない限り、在庫を抱え続けることになるかと思います。

出版の費用構成は、トータル経費のうち
  1/3 が、広告費
  1/3 が、流通費(書店や取次の取り分。小出版社なら5割程度)
そして、残りが、本を作る費用、いわゆる原価になります。作者の取り分もここに含まれます。
本を作る費用は、
 固定費がページ1000円くらい。これに校正をかける費用で、きちんとつくるならさらにほぼ同額がかかります。
 変動費(部数が増えるほどかかるお金)が、多くても30円、モノクロなら2~10円くらい。これに製本が仮製本(本屋でよく見る柔らかい表紙の本...続きを読む

Q作家と自殺

過去の質問を見ました。
私も単純に、作家で自殺した人は多いと思っていました。それを不思議にも思っていました。
でも過去の、作家と自殺の関係を尋ねる質問では、回答された方はみんなその意見に批判的で、有名な作家が結構自殺している(芥川龍之介とか太宰治とか)から、作家と自殺を結びつけるのかもしれないが、実際は数多くいる作家の中で自殺したのはほとんどいないとか、作家が自殺するんじゃなくて、自殺する原因のある人が物を書くとか、そんなことが回答されてました。
なるほど~とも思ったのですが、私はまだ作家で自殺する人が多いと思ってしまいます。
それが不思議なんです。
そのことをつい先日、文学部に通ってる友達に話したところ、その友達はこう言ってました。
「その作家たちは、こうあるべきだと自分の中で思い描いてる世界(?)があって、その世界と現実とのギャップに悩んで、どうしようもなくなって死ぬんじゃないか」と。
なるほど!とまた思ったのですが、じゃあその作家が思い描く世界って?とも思ってしまうのです。
その作家が理想とする世界とはどのようなものなのでしょう?
それとも死にたくなる理由が他にあるのでしょうか?
それ以前に、やはり私の、作家で自殺する人が多いという考えは間違っているのでしょうか?
批判的な意見でもなんでも構いませんので、みなさんが作家と自殺との関係で思うことがあったら教えてくれませんか?

過去の質問を見ました。
私も単純に、作家で自殺した人は多いと思っていました。それを不思議にも思っていました。
でも過去の、作家と自殺の関係を尋ねる質問では、回答された方はみんなその意見に批判的で、有名な作家が結構自殺している(芥川龍之介とか太宰治とか)から、作家と自殺を結びつけるのかもしれないが、実際は数多くいる作家の中で自殺したのはほとんどいないとか、作家が自殺するんじゃなくて、自殺する原因のある人が物を書くとか、そんなことが回答されてました。
なるほど~とも思ったので...続きを読む

Aベストアンサー

 すくなくとも高度経済成長期以降、自殺する作家はずいぶん減ったと思います。むかしの作家は貧乏だった。スランプが来てかけなくなると食うのがたいへんだった。あまり高尚ではありませんが、おなかがすくと人間悲観するものです。
 それから、自殺した作家というのはなかなか英雄的である。話題とするに足る。そのせいで特にそういう人ばかり持上げられすぎているきらいがあると思います。たとえば太宰の自殺はあきらかに衝動的な心中で(作品上のゆきづまりはあまり感じられない)、しかしそれにもかかわらず芥川とか川端の自殺とおなじ範疇でくくられる。「作家だから(芸術上の悩みで)自殺した」という人と、「作家がたまたま(生活上の悩みで)自殺した」という人がごちゃごちゃになりすぎているような気もします。
 きちんとした統計をとったら、絶対に自殺しなかった文学者のほうが圧倒的に多くなると思いますよ。日本にかぎっても、大伴家持、紀貫之、藤原定価、紫式部、清少納言、式子内親王、世阿弥、井原西鶴、近松門左衛門、芭蕉、一茶、蕪村、太田南畝(蜀山人)、為永春水、十返舎一九、馬琴、幸田露伴、尾崎紅葉、正岡子規、夏目漱石、森鴎外、谷崎潤一郎、志賀直哉、みんなふつうの死にかたです。ただ、明治以降になると急に自殺する人が増えますよね。これはたしかに注目に値すると思う。
 明治の気風として「理想と現実がズレたらそれをなおさなければならない」という理想主義的な部分があるように思います(たとえば維新もそうだけど)。江戸時代のような「本音と建前ちがってていいじゃない」という気軽な生きかたが廃れてしまったことが、作家にかぎらず、明治の人々を追いつめた原因ではないでしょうか。

 すくなくとも高度経済成長期以降、自殺する作家はずいぶん減ったと思います。むかしの作家は貧乏だった。スランプが来てかけなくなると食うのがたいへんだった。あまり高尚ではありませんが、おなかがすくと人間悲観するものです。
 それから、自殺した作家というのはなかなか英雄的である。話題とするに足る。そのせいで特にそういう人ばかり持上げられすぎているきらいがあると思います。たとえば太宰の自殺はあきらかに衝動的な心中で(作品上のゆきづまりはあまり感じられない)、しかしそれにもかかわら...続きを読む

Q様々な出版社から新書が出ていますが、出版社によって、だいたいの内容の傾

様々な出版社から新書が出ていますが、出版社によって、だいたいの内容の傾向性とかってあるんでしょうか?
例えば~~新書は学術的で難しめの本が多いとか、~~新書は流行りのタイトルばかりで中身が薄っぺらく思う、とか。
あったら教えてください。

あと、新書は読書をよくする人(私はほとんどしません)からすると、どういうイメージなんでしょうか?
一般的には、雑誌の延長のような感じで、興味のあるものを流し読みする感じの軽いもの、というイメージなのでしょうか?

Aベストアンサー

中公新書、岩波新書、ブルーバックスは、他の代わりというイメージはまったくないですね。
各々読みたい時がはっきりしてますし。


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