アメリカでのテロの後の各国の経済状況を調べています。とくにブラジルを調べているのですが、なかなか最新の経済状況が書かれているサイトが見つかりません。
最新の経済状況が、できればこまめに更新されてるサイトがあればぜひ教えてください。

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A 回答 (1件)

フォルクスワーゲンのブラジル法人が、


従業員4000名を解雇した、っていう記事が載っています。
   ↓
http://63.236.108.16/news.cms?newsId=581

アメリカのAutomotive Newsっていう、自動車業界紙の
Webサイトです。

参考URL:http://63.236.108.16/news.cms?newsId=581
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Q「今日本の経済状況は悪い」って英語で何と言えばよいでしょうか?

「今日本の経済状況は悪い」って英語で何と言えばよいでしょうか?

Aベストアンサー

"The Japanese economic conditions are bad now"

でいけますよ

Q世界各国が経済的に豊になることは可能ですか?

世界中の国々が経済的に豊になる事は可能なのでしょうか?
また可能、不可能それぞれの理由を教えて下さい。

世界中から貧困がなくなることはあり得ますか?

漠然とした質問で申し訳ありません。
専攻は人文系で経済については殆ど知識はありません。
考えるヒントを頂けるだけでも勉強になります。
どうぞ宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

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1)イエスかノーか
------------------------

2100年でも2200年でもいいといいのであれば、
ある意味ではイエスです。
むしろ今日を遥かに上回る経済水準に達しているでしょう。
もちろんそれまで我々は生きていません。
また技術が大きく変化しているため、
現在の日本と単一の尺度で比較する事には問題を含みます。

しかし、我々が生きている間という事であれば、また別の問題です。
1950年から今日まで、一貫して貧困は改善されてきましたし、
これからもされ続けるでしょうが、問題はそのスピードにあります。

------------------------
2)1950~2000年
------------------------

では我々の生きている近未来に、
どれくらいまで豊かになれるのかというのが問題です。
例しに物価を調整した所得水準が
一定値(1990年ゲアリーケイミスドル基準で10,000ドル)を
超えた国の人口だけを概算してみます。

1980年の日本(13,400ドル)が入って、
1970年の日本(9,700ドル)が入りません。
2000年では韓国(14,000ドル)が入って、
マレーシア(8,200ドル)が入りません、
国内の所得格差は無視します。

1950年 0.0億人/25億人(0%)
1960年 1.9億人/30億人(6%) (新規:アメリカ…)
1970年 4.8億人/37億人(13%) (新規:ドイツ・フランス・イギリス…)
1980年 7.2億人/44億人(16%) (新規:日本・イタリア…)
1990年 8.2億人/53億人(15%) (新規:スペイン・ポルトガル…)
2000年 9.7億人/61億人(16%) (新規:韓国・台湾…)
(データ:Maddison, Angus "World Population, GDP and Per Capita GDP, 1-2003 AD")

------------------------
3)2010~2020年??
------------------------

もしも1995~2005年と同じレートで人口と所得水準が成長するという
ありえない仮定で乱暴に推計するならば、
※2010年 12億人/66億人(18%)
※2020年 33億人/75億人(44%)
というようになります。
(データ:Groningen Growth and Development Centre "Total Economy Database"から作成)

2010年までには、マレーシア(0.3億人)と、
ポーランド(0.4億人)など東欧のいくつかの国が入ります。
2020年までには中国(14.7億人)、ロシア(1.3億人)、メキシコ(1.3億人)が
入る仮定になり、このため急激に人口が上がります。
タイ(0.7億人)、トルコ(0.8億人)、イラン(0.8億人)も入ります。

とはいっても、中国経済の成長率(所得水準で7.0%)が
どれくらい維持されるかは現時点では予想しづらいです。
現在の成長の重要な動力源となっている、
農業部門から高生産性部門への労働力移動は
やがて減速するようになってくるでしょう。
ブラジルやインドネシアのような金融危機で大打撃を受けた経済でも、
危機の前には今日までの中国のような高成長を謳歌していましたが、
先々の経済は今日の状況からは読みづらいものです。

なお2020年になってもまだアフリカでは1国も入っていません。
インドも先進国並に豊かになるのは相当先の事だと考えられます。
希望的な将来像は、中国の内需が拡大して、
かつ中国の高所得化が進行することによって、
労働集約的な製造業の一部が南アジア・アフリカに
移動することで貧しい国に特需を生むケースです。
同時に、後発途上国で教育・医療衛生・女性・紛争の問題解決と
インフラ整備の成果が出てビジネス環境が整う事が望まれます。
しかし、うまくやりくりできるかどうかは、
まだまだ難しい課題を多く抱えています。

なかなか豊かな人口比率が高まらない重要な要因は、
貧しい国ほど人口増加率が高いということであり、
このため豊かに暮らせる人口の占める割合に制約がかかっています。
しかし、人口増加率と所得水準の向上自体には有意な関係はありません。
開発がある程度まで進んだ国では出生率は速やかに下降する傾向があります。
地球全体としても、2050年には人口増加が起こらない水準まで
出生率が低下するとも予想されています(国連の中位推計)。

------------------------
4)成長の限界?
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ここで成長の限界という議論も出てきますが、
あまり悲観的に捉えすぎるのも危険なものです。
成長ができないという考え方が曲がりくねって、
貧しい者を見捨てるべき・生かしてはいけないといった
社会ダーウィニズム的な考え方に繋がってしまいます。

実際の所、資源枯渇などが叫ばれていない時期でも、
途上国の人々は高価な天然資源にアクセスできていません。
経済が成長するから資源にアクセスできなくなるのではなくて、
経済が成長しないから資源にアクセスできない状況にあります。

需要が大きく拡大した場合、価格の上昇は起こりますが、
代替財とその研究開発の採算が取れやすくなるため、
またリサイクルの採算が取れやすくなるため、
何年で枯渇するといった単純な計算とは
異なった経路の行動が取られるようになります。

一世代前には空想の領域に過ぎなかった
風力発電の採算性が、今日では代替エネルギーの
最有力候補にまで挙げられるようになっています。
あるいは、極端な話、食べ物が化学工場の合成で調達できるようになり、
希少金属が炭素やケイ素の化合物に変わるという位の可能性まで
視野に入れなければいけません。

他方で恩恵の部分、喩えるならば、人口が多くならなければ
駅はできないという面も考慮に入れる必要があります。
大量生産でコストが安くなる工業製品、
利用人口が多いほど安くできる知的財産(特許・ソフトウェア等々)も、
今日の消費において大きい割合を占めています。
これらは地球が成長すればするほど安くなります。
いわば、豊かな人口が少なければ少ないほど「不足」します。

1800年や1900年の時点で日本に1.3億人が
生存できるとは考えも及ばなかったでしょうが、
未来には時代の常識とは異なる力が働くものです。
しかしながら、温室効果ガスの排出と気候変動に関しては、
楽観的になれるものではなく、
気温上昇が熱帯の途上国に与える打撃は大きいものです。
温室効果ガスの管理と防災は、大きい資金と国際的な協調を
必要とするものになってくるでしょう。

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1)イエスかノーか
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2100年でも2200年でもいいといいのであれば、
ある意味ではイエスです。
むしろ今日を遥かに上回る経済水準に達しているでしょう。
もちろんそれまで我々は生きていません。
また技術が大きく変化しているため、
現在の日本と単一の尺度で比較する事には問題を含みます。

しかし、我々が生きている間という事であれば、また別の問題です。
1950年から今日まで、一貫して貧困は改善されてきましたし、
これからもされ続けるで...続きを読む

Q「~年ごとの状況を調査」英語でなんと言いますか?

英訳で悩んでいます。
「メディアによる政府批判について、10年前、20年前、30年前、40年前、50年前の状況を調べる」
という文章を英語にしたいのですが、「~年前」の訳が出てきません。
-years ago という言い方を使うのもまどろっこしい気がします。
decadeを使うと、「10年間を通した状況」のように聞こえてしまいます。
"situation in 1999, 1989, 1979..." とするのもなんとなくしっくりきません。
論文調で、英語らしい表現にしたいのですが・・・。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

安易極まる感もあり(泣)、こんな風では駄目でしょうか?

study on criticism by mass-media to the government every 10 years up to 50 years back.

Q各国の経済社会の特徴

アメリカ、イギリス、フランス、ドイツ、そして日本の経済社会の特徴を教えてください。どこがどう違いますか?

Aベストアンサー

コーポレートガバナンス(企業統治)の観点から特徴を大雑把に申しあげます。

アメリカとイギリスは資本の論理が徹底していて、企業とは株主のものであるという考え方が定着しています。企業経営に対する監督責任は株主の後押しを受けて外部から派遣された取締役が担当し、経営の執行責任者であるCEOを厳しく監督し、CEOに対する人事権を行使します。従業員との雇用関係もドライであり、労働市場における流動性が高いのが特徴です。

日本は変化をしはじめているものの、まだまだ組織の論理が支配する経済社会であり、企業とは経営者と社員のものであるという考え方が定着しています。株主は物言わぬ静かな存在であることを期待され、それが株式の持合や総会屋の暗躍を許してきました。生え抜きではない取締役のことをわざわざ社外取締役と呼んだりしています。雇用関係はいわゆる終身雇用の保証されたロイヤルティー(愛社精神)重視の体制がまだまだ主流です。欧米の経済社会では当たり前の労働市場(再雇用・転職の市場)が未発達です。

フランスとドイツはこの中間形態といえるでしょう。株式公開企業の場合はほぼアメリカ、イギリスと同じ資本の論理が定着していますが、伝統的な家族経営の中小企業の存在を大切にしているところが特徴的です。食文化や伝統的なクラフトマンシップの担い手が中小企業であり、文化政策として中小企業を保護している面が根強くあります。雇用関係も株式公開企業と中小企業とでは、がらりと変わります。株式公開企業での雇用関係は流動性が高く、中小企業では定着率が比較的高いのが特徴です。

今後はグローバリゼーションの流れの中でこのような特徴がどう変化して行くかが研修テーマとして面白いところです。

コーポレートガバナンス(企業統治)の観点から特徴を大雑把に申しあげます。

アメリカとイギリスは資本の論理が徹底していて、企業とは株主のものであるという考え方が定着しています。企業経営に対する監督責任は株主の後押しを受けて外部から派遣された取締役が担当し、経営の執行責任者であるCEOを厳しく監督し、CEOに対する人事権を行使します。従業員との雇用関係もドライであり、労働市場における流動性が高いのが特徴です。

日本は変化をしはじめているものの、まだまだ組織の論理が支配する...続きを読む

Q英語の構文で 分詞構文があるんですけど、 どうゆう意味で、どんな状況でそうなるんですか?

英語の構文で
分詞構文があるんですけど、
どうゆう意味で、どんな状況でそうなるんですか?

Aベストアンサー

分詞構文は簡単に理解できます、まずはこの辺りから。

https://nanapi.com/ja/95748

Qブラジルの経済は大丈夫でしょうか

ブラジルレアル債に興味があります。
確かに利回りは高いですが、1990年に大きなデフォルトしている国なので心配です。
しかし現在は経済は安定しているようですし、2014年にはW杯、2016年にはオリンピック
を控えており、経済にはプラス材料かと思いますが、今後5年くらいを見た場合、
ブラジル経済は大丈夫でしょうか?

Aベストアンサー

ブラジルは大丈夫です。
その根拠。
1.貴方も指摘しているように2014年にはW杯、2016年にはオリンピック を控えていること。
2.昔はブラジルは石油がないことがアキレス腱でした。しかし、今は海底油田が発見され石油に困らなくなった。
3.石油の無い時代に一生懸命アルコール車を開発しその分野でトップを走っている。
4.農業にハイテクを応用し収穫高が飛躍的に向上した。

ブラジルの経済は右肩上がりです。そしてブラジルの強みはもう一つあります。1980年から2000年まで経済は最悪だったんです。それをやっと乗りきって好調になりました。これからは南米一の経済大国として発展を続けるでしょう。

Qこういった状況は~でよくみられるを英語で

こんにちは。

こういった状況は会社の飲み会でよくみられると英語で言いたいので
すが以下で正しい(自然)な表現でしょうか?

These situations are often seen in companies' drinking parties.

よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

貴英文は、

These situations are often seen at after-work drinking parties.

とすると、文法的には正しくなるでしょう。ただ、「こういった状況」とはどんなことに言及しているのかわかりませんが、少なくとも、These よりは Suchのほうがここではベターかと思います(→「飲み会ではこういったこと(複数)がよく起こる/こういった状況によくなる」を受けての「こういった」とい意でしょうから)。

上記のような文章では「situationがseenという言い方」はしないほうがいいかと思います。また、「(このようなことが)観察される]という感じから observeを使うのもいいかと思います。「こういった」は何に言及しているかにもよりますが(situations, scenes, the state of affairs, predicamentsなども) 、

Such scenes are often observed at ....

We often observe/encounter/run into such scenes/situations at ...

また、ニュアンスによっては can be seen/observed のような書き方も。

「会社の」は after-workでその意味を。 また、日本の「会社の飲み会」は西欧にはあまりない「慣行」でしょうから、説明が必要かとおもいます(その特徴など)。after-work socializing with colleagues over a drink; getting togethers after work。またhobnobingという語もありますね。

貴英文は、

These situations are often seen at after-work drinking parties.

とすると、文法的には正しくなるでしょう。ただ、「こういった状況」とはどんなことに言及しているのかわかりませんが、少なくとも、These よりは Suchのほうがここではベターかと思います(→「飲み会ではこういったこと(複数)がよく起こる/こういった状況によくなる」を受けての「こういった」とい意でしょうから)。

上記のような文章では「situationがseenという言い方」はしないほうがいいかと思います。また、「(...続きを読む

Qテロの経済への影響などについて・・・。

こんにちは!よろしくお願いします!m(__)m
卒論で『テロの経済への影響』についてやることになったのですが、
どうしたら良いか分からなくなったので、教えてほしいです。
まず、章別編成を考えたのですが
1章が、テロの世界経済への影響
2章が、世界の金融システムについて
       〃     の弱さ
3章が、見解
といった感じにしようと思うのですがどうでしょうか?
特に、1章がどう書いたら良いか悩んでます。
なにか、アドバイスなど頂けたら嬉しいです。
あと、これを書くにあたって参考になる本がありましたら教えてほしいです。
回答よろしくお願いします! 

Aベストアンサー

sho15さん今日は。卒論の季節ですねえ、日本でも卒論の資料をwebで探せるよな便利な国になりましたね。
余計なことはさておき、ご参考までにお答えします。

テロの直接的経済損失よりも、経済社会への不安が大きく広がったことが、経済的影響が予想以上に大きなつた原因ではないでしょうか、経済社会の制度は、確かに世界金融市場を中心に動いてはいますが、社会の不安は個々の経済活動を著しく阻害するのではないでしょうか。
先日、新聞の書評欄で、「信頼と信用の経済学」(信頼と信用の順序が逆かも知れません)と言う本が紹介されていました私は読んでいませんので無責任ですが、このあたりの参考に成るのではないかと思います。読んではいませんが、最近の進化経済学の範疇に入るのではと想像していますが、間違っていたらごめんなさい。

余談ですが、テロの報復がイスラム対キリスト教文化、先進国対後進国の構造になり、経済不況が続けばナショナリズムが盛んになり、第二次世界大戦前のような状況になるかもしれませんね。

Q日本の震災後の状況を英語で

よろしくお願いします。

知り合いのフィリピン人に、日本の現状を英語でうまく伝えたいのですがどのよにいえばいいのでしょうか?

・余震(aftershockでいいのでしょうか)は続いていて不安を抱えながら生活している
・計画停電(rolling poweroutでいいのでしょうか?)があり、困ることがある
・風評被害で、食物の出荷制限などがあり、食料が十分に買えない地域もある。私は食料を廃棄するのはもったいないと思う

・政府の対応はいつも後手後手で、国民は不信感を抱いている。
・東日本だけひどい状況にあり、西日本は無事である
・大勢の外国人が国外退避している
・フィリピンではどのように日本の状況を伝えていますか?

このようなことを伝えたいのですが英語でどのように言えばいいでしょうか?

教えていただければと思います。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

首都圏以北のかたとお見受けしました。

「計画停電」は「rolling blackouts」という言い方もしていますが、「scheduled blackouts」という言い方も一般的で、私はこちらのほうがわかりやすいと思っています。ただ、計画停電は「ある」のでしょうか。現在、おこなっている地域はないと思うのですが。その部分に関しては、お伝えになりたいことが、うまく日本語で伝わっていないのではと感じました。

また、「風評被害で、食物の出荷制限などがあ」るのではありませんよね。実際には、放射能で汚染された食物が出荷制限になっている。その食料は廃棄されている。それをあなたはもったいないと思っておられる。そんなことの影響で風評被害があり、十分にある食料を買おうとしない人たちがいる。それとは別に、物流が滞って、食料が十分に買えない地域もある。そういうことだと思うんです。したがってここは…

Food contaminated by radiation is restricted from the market and, at the moment, farmers and fishermen have nothing to do but to dispose them. I feel it's such a waste. Then, there are people who won't buy food from the north, even the ones that are supposed to be safe, and this is causing economical damage. On the other hand, at places up north where roads aren't yet restored, there aren't enough variety of food being shipped.

それから「ひどい状況にある」のは東北地方の太平洋側で、東日本の大半は、影響はありますが、ひどくはありませんし、「無事」な度合いは西日本と変わりません。したがってここは…

The Pacific side of the Northeastern Region is suffering great damage, however, other parts of Japan is not as affected and most of Western Japan is absolutely unaffected.

勝手に修正してしまって申し訳ありませんが、海外での明らかな誤報が続いているので、これ以上の風評被害は防ぎたいと思っています。

首都圏以北のかたとお見受けしました。

「計画停電」は「rolling blackouts」という言い方もしていますが、「scheduled blackouts」という言い方も一般的で、私はこちらのほうがわかりやすいと思っています。ただ、計画停電は「ある」のでしょうか。現在、おこなっている地域はないと思うのですが。その部分に関しては、お伝えになりたいことが、うまく日本語で伝わっていないのではと感じました。

また、「風評被害で、食物の出荷制限などがあ」るのではありませんよね。実際には、放射能で汚染された食物が出...続きを読む

Q韓国造船受注相次ぐというニュースがありましたが、韓国経済は良くなっているのですか?経済状況に詳しい方

韓国造船受注相次ぐというニュースがありましたが、韓国経済は良くなっているのですか?経済状況に詳しい方、教えてください。

Aベストアンサー

>韓国経済は良くなっているのですか?

家計部門、企業部門、政府部門ともに借り入れを増やして経済が回ってる状態の様です。
いわゆる借金による”自転車操業”ということで、借入(海外からの資本流入)が止まると自転車が倒れる危険がありますが、自転車は止めると倒れるので走り続けているということでしょう。

船舶や大型海洋構造物の受注は、2-3年後に納入時点で損益がはっきりすることが多いので、「受注が多い」としても「安値受注」であれば、倒産を未来に先送りしただけという可能性も排除できません。


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