1日パソコンの前で仕事をしています。
1/f ゆらぎ発生回路を 手作りで安価につくって amp付きスピーカー
に接続したいのですが 回路構成等について参考になる資料や、書籍、回路そのもの をしってたら 教えていただきたいのですが・・

A 回答 (1件)

バラせば、回路はわかると思います。

(価格からいってマイコン、ASICは、はいってないと思います)

ただ、
>手作りで安価に
という面で外れてしまいますね。

参考URL:http://www.audio-q.com/1f.htm
    • good
    • 0

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q負帰還増幅回路の回路構成

レポートの考察なんですが,なぜ負帰還増幅回路は一般的にPNPとNPNのペアで構成されるか答えなさい。さらに負帰還をかけるメリット,また負帰還増幅回路以外のどのようなものに負帰還と呼ばれる方法が使用されているか?というものがあります。どなたか知ってらっしゃる方教えていただけないでしょうか。

Aベストアンサー

#2の回答は、間違いです。
SEPPの説明が間違いと言うのではなく、負帰還回路においてのNPNトランジスタとPNPトランジスタを組み合わせると言う質問に対して、電力増幅回路の話しをしています。
質問者の提起している回路は、小信号増幅回路の典型的な回路と考えます。

初段と出力段の結合を交流結合にしているか直結しているかでペアで利用するかNPNのみで構成できるかが決まります。

回路的には、NPNを2つ使った方が有利です。なぜなら、NPNトランジスタの種類は、PNPトランジスタの種類より遥かにいっぱいあるからです(トランジスタの選択肢が多くなる)。

それなのにNPNとPNPをペアにするのは、#1の補足にある通り、逆の性質を利用せざるを得ないからです。

注)レポートと言うことなのでダイレクトな回答は避けました。ご自身で調べるのなら参考URLの本「定本 トランジスタ回路の設計―増幅回路技術を実験を通してやさしく解析 定本シリーズ」CQ出版社(?)をお勧めします。おそらく、レポートで実験した回路は、この中の1回路だと思います。

参考URL:http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4789830489/249-2131713-3935526

#2の回答は、間違いです。
SEPPの説明が間違いと言うのではなく、負帰還回路においてのNPNトランジスタとPNPトランジスタを組み合わせると言う質問に対して、電力増幅回路の話しをしています。
質問者の提起している回路は、小信号増幅回路の典型的な回路と考えます。

初段と出力段の結合を交流結合にしているか直結しているかでペアで利用するかNPNのみで構成できるかが決まります。

回路的には、NPNを2つ使った方が有利です。なぜなら、NPNトランジスタの種類は、PNPトランジスタの種類より遥かにいっ...続きを読む

Q電子回路、論理回路のお勧めの参考書を教えて下さい

電子回路、論理回路のお勧めの参考書を教えて下さい


こんにちわ、自分は今AI,DD総合種という資格の勉強をしているのですが勉強を進めていくうちに、トランジスタ、論理素子のところで手が止まってしまいました。

資格の問題集の途中からだんだんんならっていない範囲の問題が増えていったのですが、トランジスタなどに関しては全く初めての経験なので、正直に言ってお手上げ状態で解説を読んでもよくわかりません。

自分の学力は高校物理終了程度です。

インターネットで調べて今詰まっている範囲が電子回路、論理回路だということはわかったのですが、参考書は数が多すぎてどれがいい参考書なのかよくわりませんでした。

自分としては結構基礎的なところから書いてあるものがよいのですが何かお勧めの参考書がありましたら教えて下さいよろしくお願い致します。

Aベストアンサー

ネットワーク接続技術者 という資格があるのを初めて知りました。

試験問題を見る限り、基礎的な知識が要求されるようなので

トランジスタ関係
トランジスタ技術 2009年 12月号 CQ出版

デジタル素子
デジタル回路のしくみがわかる本 技術評論社 ISBN 4-7741-0792-1

がお薦めです。

Q高周波回路の設計の為の参考HPや参考書について

お世話になります。

今まで低周波回路の設計をしてきましたが、
2GHz帯の高周波回路の設計も必要になりました。

原理的には高周波は低周波に比べ波長が短いので、
パターンそのものもインダクタやコンデンサ成分となるので、
考慮する必要があるという程度の知識しかありません。

そこで、回路設計やパターン設計をするにあたって、
参考になるページや参考書を教えていただきたいと思います。

また、回路設計を進めるにあたって2.5次元解析のシミュレーションソフトが必要となってくると思いますが、
フリーで使えるようなシミュレーションソフトはあるのでしょうか。

回路規模はアンプと減衰器と分配器が1つずつあるような規模のものです。


よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

>パターンそのものもインダクタやコンデンサ成分となるので、
この理解は不十分です。
全てのパターンを伝送線路として考える必要が有ります。
伝送線路はそれぞれの特性インピーダンスを持ち、ミスマッチの状態では周波数によりインダクタやキャパシタのように見えます。また、インピーダンス変換の機能を持ちます。

高周波回路設計に必要な測定器としては、ネットワークアナライザ、スペクトラムアナライザ、信号発生器等です。
さらにあれば良いものは、可変アッテネータ、固定アッテネータ、パワーメータ等です。
GHz帯のオシロスコープも有用です。
もし、コネクタと伝送線路のつなぎ目などでのインピーダンスのミスマッチが問題になるようでしたらTDR(Time Domein Reflectometry)による測定が役に立ちます。
回路が扱う信号が、携帯電話の通信のようなデジタル信号を扱うものの場合、スペクトラムアナライザとしてはリアルタイムスペアナと言われるものを使用します。
アッテネータやパワーメータを除けば、どの測定器も数百万~1千万クラスの価格になります。
使用期間が短いのであればレンタルの使用を考慮しましょう。
1か月のレンタル料はおよそ購入価格の1/10です。
初めて使うのであれば、使い方に慣れる時間も考える必要が有ります。
電波の送受信を伴う場合にはシールドルームも必要になります。

GHz帯の高周波回路設計を行うにはネットワークアナライザの使用が必須です。
ネットワークアナライザの測定結果はSパラメータで表示されるので、Sパラメータの理解が欠かせません。
Sパラメータを理解するには最初にスミスチャートを勉強してください。

>回路規模はアンプと減衰器と分配器が1つずつあるような規模のものです。
アンプと減衰器と分配器がそれぞれモジュール化されていて50Ωの伝送線路で接続すれば良いのであればそれほど難しくは有りません。
(だからと言って、誰でもできるとは限りませんが)
回路が複雑になる(例えば、フィルタ回路を含む)場合には電磁界(2.5次元解析)シミュレータの使用が有効です。
(というか、使わないと何回もやりなおしになる可能性が高い。使いこなすにはセンスも必要)
http://www.geocities.jp/rfpagejp/emsim.html

下記サイトが参考になるでしょう。
http://www1.sphere.ne.jp/i-lab/ilab/
http://www.geocities.jp/rfpagejp/rfpage.html

測定器の予算が不十分な場合は、外部の業者に設計を依頼するのが吉です。
というか、社内に質問できる人がいないのであればその方が良いです。

>パターンそのものもインダクタやコンデンサ成分となるので、
この理解は不十分です。
全てのパターンを伝送線路として考える必要が有ります。
伝送線路はそれぞれの特性インピーダンスを持ち、ミスマッチの状態では周波数によりインダクタやキャパシタのように見えます。また、インピーダンス変換の機能を持ちます。

高周波回路設計に必要な測定器としては、ネットワークアナライザ、スペクトラムアナライザ、信号発生器等です。
さらにあれば良いものは、可変アッテネータ、固定アッテネータ、パワーメータ等...続きを読む

Q加算回路、微分回路、積分回路

OPアンプの実験で実験書の検討事項のところに、

加算回路、微分回路、積分回路における関係式を導きなさい。

というのがあるんですが図書館で調べてみたりしたのですがわかりませんでした。
教えていただけないでしょうか、どうかお願します。

Aベストアンサー

加算回路
http://www.nahitech.com/nahitafu/mame/mame3/sum.html

微分回路
http://www.nahitech.com/nahitafu/mame/mame3/dif.html

積分回路
http://www.nahitech.com/nahitafu/mame/mame3/integ.html

などが参考になるのではないでしょうか?

参考URL:http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=1744197

Qゲートドライブ回路の構成

こんにちは、以下について質問させてください。


ゲートに印加する周波数を低周波(100kHz未満)で設計しようと考えていて、FETをパワフルに動作させるためにプッシュプルでゲートをドライブさせようと考えています。




FETのゲート部分が等価的にコンデンサになっているため、低周波におけるゲートの入力インピーダンスは高いが、
高周波の場合、入力インピーダンスが下がるため、これをパワフルに(高速に)ドライブするには出力インピーダンスの低いエミッタフォロワプッシュプルが良いという情報を得ました。

これに関して低周波の時は入力インピーダンスが高いため、エミッタフォロワプッシュプル回路は向かないと思い、これをエミッタ接地にしようとしたのですがいくら調べても
プッシュプルをエミッタ接地で設計した回路を見かけなかったのですが、何かマズイ点えもあるんでしょうか??
エミッタ接地なら出力インピーダンスが高かったはずなのでちょうどいいように思えるのですが…

Aベストアンサー

tanceです。

tadysさんの回答のとおりです。インピーダンスマッチングを考える
必要はありません。その理由は詳しく説明すると大変ですが、概略は
MOS-FETのゲートには本質的にエネルギーを与えるのが目的ではない
ので、電力伝送効率を考える必要がないのと、時間のレンジがせいぜい
100nsecのオーダーなので,FETのゲートドライブの線が30mもあれば
問題かもしれませんが、そんなに長いとインダクタンスでドライブ
電流が流せなくなってゲートの電荷をコントロールできないので、
ゲート線は短いハズだからです。

なお、プッシュプルと言っても、両ONに気をつけなくても良い回路が
あります。図1は簡単な回路ですが、ON側もOFF側もエミッタフォロワ
で低インピーダンス駆動しています。ただし、このトランジスタ部
には電圧ゲインがないので、0~12Vという大きな振幅の駆動信号が
必要です。

図2はQ4のエミッタ接地で、普通の論理レベルを0~12Vに増幅して
いますが、その0~12Vの信号に図1の回路をつないだと思って
ください。ただ、Q2の代わりにD1がOFF側の電流をゲートから吸い出す
形になっています。

どちらも両ONはまず気にする必要がありません。

tanceです。

tadysさんの回答のとおりです。インピーダンスマッチングを考える
必要はありません。その理由は詳しく説明すると大変ですが、概略は
MOS-FETのゲートには本質的にエネルギーを与えるのが目的ではない
ので、電力伝送効率を考える必要がないのと、時間のレンジがせいぜい
100nsecのオーダーなので,FETのゲートドライブの線が30mもあれば
問題かもしれませんが、そんなに長いとインダクタンスでドライブ
電流が流せなくなってゲートの電荷をコントロールできないので、
ゲート線は短いハズだ...続きを読む


人気Q&Aランキング

おすすめ情報