水泳と筋トレでダイエット中です。友達が4キロぐらい落ちたらかならずリバウンドがくる教えられましたが。原因は、なんでしょうか?かってな私の推測ですが、ダイエットして、何かの栄養素が偏って不足して、それを補うために、自然に食べてしまうといったことなのでしょうか?このさきとっても不安です。

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A 回答 (3件)

食事制限のみのダイエットはリバウンドに陥りやすいようです。



1.食事を減らす
2.摂取するエネルギーが少なくなる
3.体の防衛本能のようなものが働き、少ないエネルギーで生き延びようと、脂肪ばかりでなく筋肉を壊してエネルギーにする
4.結果、わりあい短期間にストンと痩せる
5.痩せたのでダイエットをやめて食事量を元に戻す
6.体は少ない食べ物からもれなく栄養を吸収しようと常にスタンバイ状態になっている
7.体重と筋肉の減少により基礎代謝も落ちている
8.元の食事量ではダイエット前以上のカロリーオーバーになってしまう
9.基礎代謝の低下により、しっかりカロリーを消費することができない
10.カロリーオーバー分が脂肪としてどんどん蓄えられていく
11.ダイエット前かそれ以上にリバウンドする

食事制限とともにきちんと運動をして筋肉を落とさないようにすれば、そう簡単にはリバウンドしません。

>友達が4キロぐらい落ちたらかならずリバウンドがくる教えられましたが。

これはリバウンドというより「停滞期」のことではないでしょうか。体重は下り坂の直線を描いて落ちるのではなく、階段状に徐々に落ちていくそうです。停滞期にダイエットを諦めず、運動メニューや食事に変化をつけながら継続すればまた痩せ始めるそうです。
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過剰な食事制限をする、あるいは体重が標準以下なのにさらに落とした場合は、ほぼ確実にリバウンドします。



そういう場合、体は飢餓モードに入っており、代謝を下げて余分なエネルギーを消費しないようにすると同時に、入ってくるエネルギーをなるべく脂肪に変えて蓄えようとします。

この状態になると少ないカロリーで効率よく体を維持できるようになるため、入ってくるカロリーが少なくても体が維持できるようになります。ですから、ダイエットを止めたとたんに、脂肪がどんどん蓄えられてあっさりと体重が元に戻るわけです。

つまり無理をする(不自然と言い換えてもいい)ダイエットはリバウンドがセットになっていると考えてください。

また、質問者様の言うように何らかの栄養が不足すると体はそれを補給するように命令しますから(=空腹感を訴える)、ここで我慢すると、脳の機能が狂い拒食症や過食症になります。

逆に、やっていて気持ちよく感じる適度な運動と、食べていて美味しい腹八分の食事でのダイエットならリバウンドとは無縁です。無論、止めれば遅かれ早かれ太りますが、あっさり元に戻るということはないし、たまに体を動かしたりすることで簡単に調整がききます。
あくまで「普通」「ほどほど」に徹することが一番だということです。

なお、適度な運動をしていると、ゆっくりですが、ほどよく標準レベルの筋肉がつきますから、人によっては体重の減りが鈍くなったり、逆に増えたりすることがあります。
ですが、体つきは以前に比べてメリハリを増し、しなやかで非常に綺麗なイメージの体になっていきます。

長くダイエットを続けている人ほど体重にはこだわることをしません。全体のバランスを重視します。体重だけにこだわらず、鏡に映った自分の体つきを見た時の印象や、プロポーションサイズの変化を重視するようにしてください。
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大幅な食事制限によるダイエットが、リバウンドの原因となることが多いと言われていますね、脳の中枢神経がカローリーを低くした食事でも、満腹と判断するようになり、食事を元に戻すとカロリーが比較的低くても、ダイエット中より摂取カロリーが多いと、150~200パーセントオーバーと脳が判断するようで、脳の指令により、必要以上のカロリー摂取とみなされ消費が間に合わなく、脂肪として蓄積されるとの事です。

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Qリバウンド???

お久しぶりです。NAOTAKO(女)です。

実は最近フィットネスクラブに行き始めたのですが
体重が減るどころか増えてしまいました・・・
体脂肪も一緒に増えている始末。

身長156cm、体重41kg、体脂肪16.5%です。
フィットネスクラブに行く前は、
体重39kg、体脂肪16%でした。

食べ物も気をつけているつもりです。
一日2食で朝は玄米中心の和食。たまに果物。
夜はビールと和食中心のおかずのみ。

寝酒を飲むときもありますが、おつまみはなし。

2年間くらいダイエット生活を送ってきたのですが、ついにリバウンドの時期がきたということでしょうか。徐々に身体が膨張していく感じがするんです。

もう、絶食しか方法はないのでしょうか。

頭が混乱してどうしていいかわからず、恐いです。

Aベストアンサー

こんにちは。
め、めちゃめちゃ細いじゃないですかー。私なんてぶっちゃけNAOTAKO
さんより10キロ近く多いのに「う~ん、いい感じになってきたな」とか思ってるのに・・。

39キロは間違いなく!少なすぎだと思いますよ~。
リバウンドというよりも、体が健康でいられる体重に戻ろうとしているのでは
ないでしょうか。逆にこれ以上体重を減らしたら危険だと思います。
今くらいの体重を維持しつつ、運動で健康的な体を作るのがベストだと思います。

余談ですが、スポーツクラブ楽しいですよね(^_^)私も最近通い始めたんです。

Qベンチプレス 一発 最大拳上重量の推測

 
ベンチプレスで一回だけ挙げれる重量の最大を推測したいのですが、
当方、約170cm、69kgの男です。

現在、週最低1回はウェイトトレーニングが出来る専門施設に通っています。
実は今は軽く減量期なのですが、1か月で1kgを落とすペースで取り組んでいます。

現在の拳上重量は60kgを8回×3セットやってベンチプレスについては終了です。
しかし、このセット、自力で挙げれるのは8回・6回・4回で、不足は補助の人に助けてもらってます。
自力で8回×3セット出来るまでは60kgは続けます。

こんな低レベルな重量しか今扱えないですが、
もし一発だけの拳上の場合、Maxで何kgくらい挙げれそうでしょうか。

自分の感覚では80kgはいけるんじゃないかと思っています。
いきなりセット内容を60kgから仮に80kgに増やそうとしているわけではないのですが
今の自分でどれくらいの力が出せるのかちょっと知りたくなり質問させていただきました。

どうぞ宜しくお願い致します。

 

Aベストアンサー

ベンチプレスは好きでよくやるんですが、
挙上重量÷40×挙上回数+挙上重量=1RM
の計算式は結構正確だと思ってます。
そこからすると、72KGになります。

一発の挑戦は、結構コツがいるので、
練習しないとうまくあげる事が出来ません。
是非、挑戦して見てください。

Qたんぱく質は、体に溜めておくことが出来ない栄養素?

ダイエットのために週に3度ほどトレーニングをしています。
夜摂るのが効率よいと聞きましたが、
筋肉をつけて基礎代謝の高い体作り=ダイエットが目的なので、
夜の食事は極力減らしたいと思っています。
朝、昼は納豆や卵など、たんぱく質をたくさん摂る様に心がけていますが、
「せっかく筋トレしたのだから摂取しなくては」と考えていると、夜もついしっかり食べてしまいます。

そもそもたんぱく質とは、体に溜めておくことが出来ない栄養素なのでしょうか?

Aベストアンサー

40代。男性。ウエイトトレーニング歴7年。

●>そもそも、たんぱく質とは、体に溜めておくことが出来ない栄養素なのでしょうか?

■体の肉を構成する物質はタンパク質ですので、御質問はこう書き替えられないでしょうか。

★「環境適合以上の★筋線維タンパク質は、体に溜めておくことが出来ない栄養素なのでしょうか?」

結論から先にいうと、★「タンパク質(筋線維タンパク質)は、体に溜めておくことが出来ない栄養素」となります。

タンパク質を体に溜めるためには、糖(グリコーゲン)、中性脂肪(TG:トリグリセリド)という形で溜まります。
これは、★体のエネルギー源としての蓄えになります。
筋肉ではありません。
筋肉はそもそも、★今の環境に適合した分で付いているので、溜めるというような余剰分は存在しません。
また、この反応は不可逆なので、糖(グリコーゲン)、中性脂肪(TG:トリグリセリド)から、タンパク質(アミノ酸)は合成されません。

※グリコーゲン:多糖類:ブトウ糖(単糖)分子がいっぱい結合した物で、糖として、体の中での蓄えに向いた形態。

<グリコーゲンの資料>
<レップ数の低下について>
http://oshiete1.goo.ne.jp/qa3610766.html

■体に必要な3大栄養素は、P:タンパク質(プロテイン)、F:脂肪、C:炭水化物です。

PFCと覚えます。

体の中のタンパク質は、筋線維細胞の原料になったり、細胞同士をくっつけたり、骨を構成したり、筋肉、腱、眼球を作ったりで体を構成する材料です。

<ウキペデュア:タンパク質>
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%BF%E3%83%B3%E3%83%91%E3%82%AF%E8%B3%AA

<以下抜粋>

タンパク質の生体における機能は多種多様であり、たとえば次のようなものがある。

酵素                   :代謝などの化学反応を起こさせる触媒である。
生体構造を形成するタンパク質       :コラーゲン、ケラチンなど
生体内の情報のやりとりに関与するタンパク質:タンパク質ホルモン、受容体や細胞内シグナル伝達に関わるものがある。酵素作用を持つものも多い。
運動に関与するタンパク質         :★筋肉を構成するアクチン、ミオシンなど★
抗体                   :抗原に対し特異的に結合することで免疫に重要な役割を果たす。
栄養の貯蔵・輸送に関与するタンパク質   :卵、種子、乳(カゼイン)などに含まれそれ自体が栄養として用いられるものや、血液中で低分子の栄養分やホルモンを結合しているアルブミンなど。

<抜粋終わり>

<ウキペデュア:コラーゲン>
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B3%E3%83%A9%E3%83%BC%E3%82%B2%E3%83%B3
<ウキペデュア:ケラチン>
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B1%E3%83%A9%E3%83%81%E3%83%B3

■骨を構成するカルシウムと、タンパク質(以下断りのない限り、筋線維タンパク質)の体での立ち振る舞いはよく似ています。

両者とも、アナボリック(同化)とカタボリック(異化)を同時進行しています。
(異化:カタボリック<->同化:アナボリック)

骨を構成するカルシウムは、「骨芽細胞で骨の合成」と「破骨細胞で骨の分解」を同時に行っています。
入ってくるカルシウムの量が少なければ、不足分を補うミネラル分として血中に放出されていきます。
そのまま、カルシウムの摂取がないと、骨祖鬆症(こつそしょうしょう)になってしまいます。

タンパク質も同様に、▼炭水化物(グルコース:ブドウ糖)の摂取が少なかったり、▼タンパク質の摂取量が少なかったり、▼筋トレなどの筋肉負担が少なければ、筋肉が分解(異化:カタボリック)されてしまいます。
普通の人は、1日に体重1kg当たり1.08gの摂取が良いようです。

▼炭水化物(グルコース:ブドウ糖)の摂取が少なかった場合、体は自らの筋肉を分解して、この事態に対応します。

タンパク質が分解され、糖(グルコース:ブドウ糖)となりエネルギー源を作り出します。
※炭水化物が消化吸収されると、最終的には、糖(グルコース:ブドウ糖)となります。

また、遅筋ではタンパク質が分解されたアミノ酸が、そのままエネルギー源になります。
速筋は、糖(グルコース:ブドウ糖)しか、エネルギー源に出来ません。

▼タンパク質の摂取量が少なかった場合は、筋線維が細くなっていってしまいます。

程度の差がありますが、多かれ少なかれ運動(普通生活でも)した場合、筋線維は壊れていきます。
ひどい場合は、良く言われる筋肉痛(遅発性筋肉痛)を従います。
壊れることで、運動の負荷を吸収(エキセントリック収縮(伸張性収縮))します。

入ってくる、タンパク質が少なければ、筋線維を補修できません。
この結果、細くなっていきます。

▼筋トレなど(普通生活でも)の筋肉負担が少なかった場合は、余計な筋肉を分解しにいきます。

余分な筋肉は、付いているだけでエネルギーを消費します。
体は、余分な筋肉をなくして、省エネにしようとします。
寝たきりになると、筋肉は細くなります。

■タンパク質が分解される時は、アミノ酸(糖原性アミノ酸)に分解され、肝臓で糖新生という反応を経て、糖(グルコース:ブドウ糖)を作り出します。

この時、N:窒素分は、脱アミノ化という工程を経て、腎臓でこされ、尿素、アンモニアになって排出されます。

タンパク質を多く摂りすぎると、タンパク質という形では蓄えてはおけませんので、糖新生で糖にされます。
この際、大量の窒素分の処理を腎臓で行いますので、おしっこの臭いがアンモニアできつくなり、色も茶色で濃くなります。
タンパク質の★限界大量摂取の目安です。
水を多く取って、腎臓の負担を減らします。
1日に2リットル以上といわれます。

合成された糖は、肝グリコーゲンになって蓄えられ血糖値を一定にしたり、血中にブドウ糖となって放出されたり、筋グリコーゲンになって蓄えられたり、肝臓で★中性脂肪に合成され蓄えられます。
余剰のタンパク質は、巡り巡って、中性脂肪にもなるのです。

国が違えば、肉(タンパク質)が主食なところも多くあります。
タンパク質が、主食となっても十分である理由、上記よりおわかりかと思います。
タンパク質は、糖新生という過程を経て、糖(炭水化物)でもあり得るのです。
肉食動物などもそうです。

<糖原性アミノ酸>
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%B3%96%E5%8E%9F%E6%80%A7

<以下抜粋>

糖原性アミノ酸(とうげんせいアミノさん)とは、脱アミノ化(アミノ基転移による場合を含む)を受けた後、
炭素骨格部分がクエン酸回路・解糖系(糖新生系)を経由して、
★グルコースあるいはグリコーゲンに転換されうるアミノ酸のこと。
糖原性アミノ酸を以下に示す。

■グルタミン酸や2-オキソグルタル酸を経由してクエン酸回路に入るもの

アラニン
アルギニン
グリシン
グルタミン酸
システイン
スレオニン
セリン
ヒスチジン
ヒドロキシプロリン
プロリン

■スクシニルCoAを経由してクエン酸回路に入るもの

★イソロイシン
メチオニン
★バリン

■フマル酸を経由してクエン酸回路に入もの

チロシン
フェニルアラニン

BCAA(★バリン、ロイシン、★イソロイシン)

<抜粋終わり>

<味の素:「スポーツ」に活きるアミノ酸>
http://www.ajinomoto.co.jp/amino/aminosan/ippan/sports.html

<以下抜粋>

筋肉の組織は、★アクチンと★ミオシンというたんぱく質でできています。
このアクチンとミオシンの主成分は★ロイシン、★イソロイシン、★バリンというアミノ酸で、
その分子構造から分岐鎖アミノ酸(BCAA=Branched Chain Amino Acid)と呼ばれます。
BCAAは、★筋たんぱく質に含まれる必須アミノ酸の★約35%を占めています。
そこでBCAAを補給すれば、筋肉組織の原料が豊富になり、筋力アップに効果をもたらすことになるのです。

<抜粋終わり>

■入ってくるタンパク質が、その人の生活(運動強度)に合ってなく少なかった場合、筋線維が分解され、細くなっていくことがあります。

この逆に多かった場合、中性脂肪となり、太る事になります。

普通の人が、ダイエット、フィットネス(健康増進)レベルで筋肉を付けようとする場合、★平均的な食事では取り立ててタンパク質を摂らなくとも良いような感じがします。

おおよそ、1日に体重1kg当たり1.08g以上は摂っていると思います。

御心配でしたら、献立の栄養素を調べて、積算してみてはいかがでしょうか。

<五訂日本食品標準成分表:トップ>
http://cgi.members.interq.or.jp/sapphire/satoshi/cgi-bin/nutrition/

★サプリメントとしてのプロテインなどは、いらないと思います。
ダイエットの宣伝に乗せられて、余計な散財はしない方が良いと思います。

●資料

<質問:ダンベルでの筋トレ>
http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=2019544

<質問:カーツウェアを使って加圧トレーニングしている方>
http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=2386245

<筋肉痛とは・・・>
http://oshiete1.goo.ne.jp/qa2508954.html

<運動の際の炭水化物・脂肪の燃焼について>
http://oshiete1.goo.ne.jp/qa3521589.html

40代。男性。ウエイトトレーニング歴7年。

●>そもそも、たんぱく質とは、体に溜めておくことが出来ない栄養素なのでしょうか?

■体の肉を構成する物質はタンパク質ですので、御質問はこう書き替えられないでしょうか。

★「環境適合以上の★筋線維タンパク質は、体に溜めておくことが出来ない栄養素なのでしょうか?」

結論から先にいうと、★「タンパク質(筋線維タンパク質)は、体に溜めておくことが出来ない栄養素」となります。

タンパク質を体に溜めるためには、糖(グリコーゲン)、中性脂...続きを読む

Q大胸筋を見て何キロのダンベル上げれるか推測できる?

その人の大胸筋を見て、だいたい何キロのダンベルをベンチプレスできるか、推測できますか?たしかどこかで、その人の大胸筋を見ると、その人があげることのできるウェイトがわかるという書き込みを読みましたので、本当にそうかなと思いました。できるなら、例えば、山Pとかダウンタウン松本とかは、ダンベルベンチプレスだとどのくらい挙げられると思いますか?

もう1つ質問ですが、肥大化目的で、わたしは26kgx2のダンベルベンチプレスを行っていましたが、肩を痛め、その後、軽量のフライやワイヤー系に変えました。怪我から三ヶ月たち、肩の痛みもだんだん引いてきましたので、ダンベルベンチプレスに戻し、重さも徐々に増やし、現在では24kgx2になりました。
この三ヶ月間、26kgx2以下の重さでやってきた筋トレでは、筋肉は肥大化していなかったことになるのでしょうか?

Aベストアンサー

2名の芸能人、おそらく、「バーベル」が主体で、まともに「ダンベル」ベンチプレスをやっていない、または、その一発挙上MAXに挑戦していないと思われる。つまり、そもそもダンベルベンチプレスでは、そのスタポジ移行までに多大な労力を要するので、「どれくらい挙げられるか?」という問いに対する答え、つまり、一発テストが困難。

だから、ダンベルならば、一発Maxは横に置いておいて、とりあえず、「メインセットで何kgを10×3」などと表現されることが多い。ということは、挙げられる重量というより、メインセットでの設定重量。先の芸能人2名、とりあえず、たいていの大人の初期目標値30kg×2個の10回×3セットが可能であろうと推察できる。そういう最低限の数値達成まで、とにかく、頑張れるのが芸能人だとも思う。で、そういう達成があって、「まあ、人並みかな」という精神的安定を得ているのだと思う。


もう一つの問い。26kg挙上時より、当然、24kgしか挙上できない現在、筋量は減少している。筋の肥大は無かったと考えましょう。

それとね、肩を痛めてしまうのは、ダンベルベンチプレスの弱点ですね。ダンベルベンチプレスでは肩の位置に下ろして、そして、肩上に挙げていきますが、しかし、バーベルでは、乳頭、または、鳩尾にバーベルシャフトが触れるように下ろします。乳頭とか、鳩尾から肩上に半円を描くように挙げることで、大胸筋に効かせています。バーベルの方が、大胸筋に刺激がいくというだけでなく、肩を痛めるリスクが低減できるのだと思います。なにより、バーベルの方が高負荷を扱えるわけで、それだけ強い刺激が筋に加わりますので、筋肥大にも有利なのです。

2名の芸能人、おそらく、「バーベル」が主体で、まともに「ダンベル」ベンチプレスをやっていない、または、その一発挙上MAXに挑戦していないと思われる。つまり、そもそもダンベルベンチプレスでは、そのスタポジ移行までに多大な労力を要するので、「どれくらい挙げられるか?」という問いに対する答え、つまり、一発テストが困難。

だから、ダンベルならば、一発Maxは横に置いておいて、とりあえず、「メインセットで何kgを10×3」などと表現されることが多い。ということは、挙げられる重量というより、メイン...続きを読む

Qダイエット中やダイエット成功した方

私、このような質問いっぱいしていますが教えて下さいm(_ _)m笑


*ダイエット中の方、ダイエット成功した方は晩御飯にどのようなものを何kcalくらい食べますか?


*前者後者さまは甘いもの、例えばチョコレートなどは食べますか?


私、体脂肪率が29%だから
生活習慣病が怖いので
(女性は25%以上が少し危ないと聞いたことあるので)
減量したいのですが

皆様はダイエットに何か
自分だけのルールってありますでしょうか?
例えば
朝昼がっつりとか甘いの禁止とか


まとまりなくて
本当に申し訳ありません…。
乱文、読んで下さってありがとうございます。
どうか教えて下さい。

Aベストアンサー

減量中。5ヶ月ちょっとで11kg減。食べる量だけでなく時間も重要。基本的な生活は以下。

6:00起床。まず体重計に乗る。メールやインターネットをチェック。その間トイレも済ます。
7:00くらいから1時間10kmジョギング。
8:00過ぎからシャワーを浴びる。その後体重チェックしてから朝食。
メニューは毎日同じではないが、大体マグカップにコーヒー2杯。牛乳をたっぷり目に入れる。
あとはバナナ1本、ゆで卵1個と、パンかシリアル。シリアルのときはさらに牛乳追加。多分これで500kcal前後。
9:00出社で仕事。
12:00過ぎても仕事、朝食が遅いのでまだお腹が空かない。
13:30~14:00にようやくお腹が空いてくるので、ここでカップヌードルかヨーグルト、スナック菓子(アメリカなのでスナック菓子は間食ではなく食事の一部です)で300kcalを目安に食べる。夕食の時間が遅いので、がっちり食べると夕食が食べられなくなることに注意。
18:00退社。18:30自宅で体重を計ってからシャワー。
19:00夕食。ビールとワインを必ず飲む。食べるスピードをゆっくりする目的。
メニューはサラダとスープが中心。メインディッシュもちょっとつまむときあり。大体一口味見ておしまい。肉や米はたまに食べるがスキップすることもよくある。ゆっくり食べて空腹でなくなったらやめる。

自宅での食事はカロリー計算できないと思った方がいいです。うちの場合は家内が作ってくれますが、別に彼女は栄養士じゃありません。食べる側で、とにかく少なめ少なめ、を心がけるしかないのです。少なめでも満足できるような生活スタイルを模索すべき。ボクの場合はそれがビールとワインとの組み合わせなのです。

なお、ボクは仕事の付き合いでヘビーなディナーやランチを食べる必要があるときもありますし、自分の意思で美味しいものを食べに行くときもあります。そういうときは他の食事を躊躇なく抜きますし、翌日何にも食べないときもあります。
3食規則正しく食べることは基本ですが、お腹が空いていないとか他で食べ過ぎたときまで3食食べると、確実にデブになります。

間食は原則しませんが、それでも正直言えば出来心でちょっと食べてしまうこともあります。でもそういうときは、次の食事を食べません。お腹も空きませんし。そうやって全体でカロリーコントロールすることが重要だと思います。

ダイエットを長く続けるコツは要するに、突発的に起きてしまったイベント(外食とか旅行とか)をどううまく(そして楽しみながら)乗り切るか、ということだと思います。平常時に同じ生活を繰り返すのは造作もないこと・できて当たり前のことなのです。

ダイエットしているからといって外食しないとか、美味しい物を一切食べない、なんてボクはナンセンスだと思いますね。他人のライフスタイルをとやかくいうつもりはないですけれど。そんなことを誇りにされてもなあ、と思います。
甘い物が好きなら食べたっていいんですよ。チョコレートでもアイスクリームでもお好きならどうぞ。ただその落とし前を他できっちりつければいいだけです。トータルで食事や生活を管理するようにすれば何の問題もないのです。そうやって気楽にダイエットした方がストレスもたまりませんし、長く続けられるということです。

減量中。5ヶ月ちょっとで11kg減。食べる量だけでなく時間も重要。基本的な生活は以下。

6:00起床。まず体重計に乗る。メールやインターネットをチェック。その間トイレも済ます。
7:00くらいから1時間10kmジョギング。
8:00過ぎからシャワーを浴びる。その後体重チェックしてから朝食。
メニューは毎日同じではないが、大体マグカップにコーヒー2杯。牛乳をたっぷり目に入れる。
あとはバナナ1本、ゆで卵1個と、パンかシリアル。シリアルのときはさらに牛乳追加。多分これで500kcal前後。
9:00出社で仕事。
12:00...続きを読む


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