確率誤差は、平均誤差と測定回数によって決まる定数
との積で、測定回数が2から10までと無限大のときは
分かるのですが、11回以上のとき(特に12,18回のとき)
の定数の値を考え方を含めて、教えてください。

A 回答 (2件)

手元に本などがないので、自信無しですが、、、。




測定回数をNとして、

確率誤差=(N/(N-1))×測定誤差
または
確率誤差=ルート(N/(N-1))×測定誤差
といった関係があるのではありませんか?

2から10までと無限大のときの結果から計算してみて下さい。。。

誰か回答があるかと思ったんですが、ないようなので。。。
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ちなみに測定回数が2から10までのときは、どうなっていましたか?


それがわかれば、、11, 12のあたりは、、わかるのではありませんか?
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この回答へのお礼

ありがとうございます。

やっぱり、推定するしかないみたいですね。

お礼日時:-0001/11/30 00:00

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