恋がしたい×3の最終回をみのがしてしまいました
どんな内容だったのかだれか教えてください

A 回答 (2件)

結局は菅野ちゃんと渡部さんがひついて。

ミッチーと水野さんが
ひっついたのですよ。ここが知りたかったところですよね?
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TBSのホームページ(下記参考URL)に1~11話のあらすじが載っています。



多分、そのうち再放送されるでしょうから、この次は見逃さないように・・・。

参考URL:http://www.tbs.co.jp/koikoikoi/
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Q「恋したい恋したい恋したい」の最終回を教えてください。

前クールで日曜日の夜9時からTBS系でやっていた「恋したい恋したい恋したい」(渡部篤郎・菅野美穂など出てた)の最終回を見逃してしまいました。だいぶ前の話ですが、どなたか内容を教えてください。あの二人はどーなったのでしょう?ずーっと欠かさず見てたのに、コロっと最終回を見逃すなんて・・・・

Aベストアンサー

miruwanwan さん、こんにちは~☆♪

下記のオフィシャルサイトに、全ストーリーが記載されておりますよ。

http://www.tbs.co.jp/koikoikoi/story/story.htm

http://www.tbs.co.jp/koikoikoi/


ではでは☆~☆~☆        - by パピヨン -

参考URL:http://www.tbs.co.jp/koikoikoi/story/story.htm

Qブラッディマンデイ seasen2 最終回 最終回だけ見逃しまし

ブラッディマンデイ seasen2 最終回 最終回だけ見逃しました― 見た方は結末(出来れば詳しく)教えて下さい。宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

>なんとなく他に大きな黒幕がいると思ってましたが

今シリーズ、萩原課長(演:高嶋政宏)とか政府関係者とか怪しい人は結構いたんですが、
全て杞憂に終わりました。
あえて最大の黒幕は誰かということならJですね。
(終盤の電話で話すシーンで、藤丸の「仕組んだのはおまえか」という問いにJは「そうだよ」と答えています。)

Jは最初はスパイダー(倉野女医)から、父親を殺した組織の幹部ということで命を狙われていました。
Jは話をして、君の一番の敵は父親にひどい仕打ちをした日本政府・日本のほうだと言って、スパイダーを懐柔、
JはKを助け出すため、スパイダーは日本に復讐するため、お互いの利害が一致した部分で手を組んだのです。
(藤丸の父親は国を救った”英雄”になったが、彼女の父親のほうはテロ組織と手を組んだ”悪魔”として扱われたので、
本当は日本を救うという同じ志を持っていたのにどうして?ということで、復讐の為に日本を壊滅させようとしたのです。
あおいを殺したのも、大事な人だった父親が死んだので、同じ想いを味合わせるため藤丸の大事な人の命を奪いたかったようです。)

魔弾の射手のほうはスパイダーに利用されていただけのようです。
(スパイダーは日本人なので自分の国の人間じゃないから、とお互い利用し合っていたとも考えられます。)
ビーストはそのことに気づいていたようで、
レディバードと水沢響との撃ち合いに巻き込まれて撃たれた時にスパイダーのことについて警告しました。
(ビーストは結局レディバードにトドメを刺されました。)
絶命寸前のビーストに撃たれたレディバードは、モスキートがスパイダーにやられたことを知り、
「我々を裏切ったな」ということでスパイダーと相打ちに。
レディバードのほうは息のあるうちに藤丸とスパイダーを狙いましたが、響が傷ついた身をおして藤丸を助けに来ました。

魔弾の射手のメンバーの中で、Jと行動を共にしていたホタルは生き残りました。
「世界の果てへ消える」と言ったJとKの後をついていきます。
(無言でついていったので彼女の意図はわかりません。)

「世界の果てへ消える」と言ったJに対して「どこまでも追いかけてやる」と言う藤丸のセリフがありましたので、
それで”ドラマは終わり”にしてもおかしくないですし、次シーズンがあってもおかしくない終わり方でした。
実際にはどうなるかはわかりません。

>なんとなく他に大きな黒幕がいると思ってましたが

今シリーズ、萩原課長(演:高嶋政宏)とか政府関係者とか怪しい人は結構いたんですが、
全て杞憂に終わりました。
あえて最大の黒幕は誰かということならJですね。
(終盤の電話で話すシーンで、藤丸の「仕組んだのはおまえか」という問いにJは「そうだよ」と答えています。)

Jは最初はスパイダー(倉野女医)から、父親を殺した組織の幹部ということで命を狙われていました。
Jは話をして、君の一番の敵は父親にひどい仕打ちをした日本政府・日本のほう...続きを読む

Q最終回の内容

近々リメイクがやるというウワサのある
高橋由美子さんがヒロインをいていたドラマ「南くんの恋人」の最終回ってどんな内容でしたか覚えているかたいませんか?
あと、スペシャルもあったと思うのですが、内容が違っていたような気がするのですが

Aベストアンサー

こんにちわ。
リメイクは噂ではなく本当です。
(嵐)二ノ宮くんと深田恭子さんでリメイクします。
テレビ朝日です。

昔の作品についてはこちらご参照下さい^-^
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00005YUXF/narinaricom-22/250-3968331-7028250

Qウルトラマンネクサスの最終回の内容

最終回を見損ねてしまいました。
詳細な内容を教えて下さい。
宜しくお願いします。

Aベストアンサー

18年前 アメリカ コロラド州

雑木林を歩いていく一人の男。不気味な声が聞こえる…
その声に気付き振り返る男。TLTの石堀の顔である。
降り注ぐ青い光、倒れた男の体にとりつく。
もがき苦しむ男。明らかに顔つきに変化が見える。

現在-
傷ついた海本が気を取り戻し、自分が子供の頃に来訪者の言葉を伝える役を担っていた様子を思い出していた。

ストーンフリューゲルの待つ森を進む凪。それに手を触れると光が凪の体に入ってきた。
TLT基地内の通路で我に返る凪。その手にはエボルトラスターが握られていた。
「私に光が…」
「来たか…」それに気付き不気味な笑みを浮かべる石堀。
「イッシー、この前もそんな風に笑っていたよね」詩織が石堀に近づく。
無表情のまま詩織に銃口を向ける石堀「お疲れさん…」「やーだ」笑顔で返す詩織に有無を言わさず発射する石堀。
和倉隊長の目前まで吹っ飛ぶ詩織。

タイトル『ウルトラマン ネクサス』OP無し

孤門に向けられた銃から庇う和倉隊長。左腕を撃たれる。さらに執拗に孤門を狙う石堀。
床に倒れた詩織、制止する和倉隊長を無視し孤門との距離を詰める石堀。
孤門に狙いを定めた瞬間、弾き飛ばされる銃。凪がブラストショットを構えていた。驚く、孤門。
「4番目の継承者。似合っているじゃないですか…その銃」不敵に語りかける石堀。その背後にアンノウンハンドの闇が広がり始めていた。
「貴方だったの、裏切り者は…今までずっと騙してきたわけ!」ブラストショットを放つが、石堀の闇に吸い込まれていく。
悠然と部屋を出て行く石堀。

地下最深部SECTION-0の扉前に立つ石堀。
「来訪者…今の貴様らの力で俺は止められない…」眼が輝き、そのパワーで扉をこじ開ける石堀。
「もっと恐怖を吸い込め…」つぶやく石堀。
背後から吉良沢が銃で撃つが、片手で止められた。
「お前は誰だ?」
「ダークザギ!」

「ザギが飛来し復活した時、この星も滅亡する…」との来訪者の言葉を通訳していた少年時代を思い出す海本。
「滅亡…?」その脇に現在と変らぬ姿の石堀の姿があった。

石堀のデータを検索する海本。画面の上の石堀のデータが消えてゆき、本来の『山岡一』のデータが現れた。
「すべてのデータは…我々の記憶まで改竄していた…」愕然とする海本。

「そんなことが…!」銃を構えた吉良沢が問い詰める。
「別にたいしたことじゃない。俺には来訪者と同じ力がある」
「何故ナイトレイダーに潜入したの?」追いついた凪が吉良沢の脇に立ちブラストショットを構えた。
「フッ…TLTはポテンシャルバリアが保たれているうちに、ビーストを発生させない抗体の開発を進めた…そのためにお前はビーストとの戦いを管理し、調整しようとしてきた。俺がやってきたのも同じようなものさ…」
「俺は凪がウルトラマンの光を手にすることを予知していた。ファウストやメフィストを作ってぶつけたのは光のパワーを強化させる為。斎田リコや溝呂木を利用したのは…凪…お前の心に闇を植えつける為…ナイトレイダーにいるのは都合が良かったのさ。すべては俺が元の姿を取り戻すための道具だ!…」
和倉や孤門、凪らの攻撃を平然と受け彼らを吹きとばした。
「俺は18年前のあの夜から…ずっとこの時を待っていた!」

凪の記憶が蘇る。母親を殺した影が石堀の姿をしていたことを…。「…俺がやった」母親の死体を放り投げ蹴る石堀。

「お前が光を俺に手渡すその時のために…思い出したか!」
「貴様っ!」駆け出す凪。エボルトラスターを構える…ほくそえむ石堀。
「ここで変身してはいけないっ!」叫ぶ吉良沢。
「うおーーーっっ!」闇を放ちながらウルトラマンへと変る凪。
放ったパンチが石堀の目前で止められる。闇の触手がウルトラマンの体を捕らえていた。
「レーテに蓄積された恐怖のエネルギーがお前の憎しみにシンクロした。結果、光は闇に変換される」
レーテに取り込まれるウルトラマン。光がレーテの中へと流れ出ていく。もがき苦しむウルトラマン(凪の声)。力尽きるウルトラマン。
「…来いっ!」レーテから放たれる光を体に取り込む石堀。「復活の時だぁーっ!」
黒い巨人・ダークザギと変化し、地上へとテレポートして行った。

闇に包まれようとするウルトラマン。「副隊長ーーっ!」駆け出す孤門。
ウルトラマンの全身が闇に覆われた瞬間飛び込み、闇の中をもがきながら進む孤門。
「…孤門…」和倉がつぶやく。

新宿に飛来する黒い巨人・ザギ。
街を破壊するザギに愕然とする松永管理官。世界各国よりビースト被害が報告される。
「ザギの狂気が世界各地で影響を…」なす術の無い松永。次々と伝えられる被害報告。

CM

ディバイトランチャーを手に取り、出撃の準備をする和倉。そこには部下たちの姿は無かった。
意を決しシューターに乗る和倉。「出動ーーっ!」

闇に捕らえられた凪に近づく孤門。掛け声にも反応がない。
「ダメだ!闇に飲み込まれたら!ダメだーっ!…貴方の厳しさが僕を今まで支えてくれた…あなたの強さが僕を勇気付けてくれたっ!憎しみは乗り越えられる!…副隊長…あきらめるなーーーっ!!」
「…孤門…」気が付き手を伸ばす凪。
二人の手がしっかりとつながった瞬間、光が二人を包んでいった。
闇の中からウルトラマンが光を取り戻し脱出する。
その光を見つめている吉良沢…。

破壊を続けるザギの背後から爆撃が…和倉一人が乗るクロムチェスターだ。「うおーーーーっ!」特攻をかける和倉。

モニターで和倉の攻撃の様子を見ている松永。吉良沢が部屋に入ってくる。
「地球は来訪者の星と同じ運命を辿る」つぶやく松永。

光とともに新宿の街へ降り立つ凪と孤門。サギとクロムチェスターの戦闘に驚く二人。
気付けば孤門の手にはエボルトラスターがあった。
姫矢や憐のことを思い浮かべる孤門。…無言で頷く凪。エボルトラスターを手に立ち上がる孤門。
「…絆…ネクサス!」エボルトラスターを掲げる孤門。見守る凪がそっと頷いている。「うおーーーっ!」

ザギに撃墜された和倉機をそっと地上に降ろすウルトラマン。
「…ウルトラマン!…孤門なのか?…」

「もしこの戦いでウルトラマンが勝利したなら…運命を変えられるかもしれない」倒れそうになる吉良沢を受け止める松永。

ザギの攻撃に吹きとばされるウルトラマン。
「立て孤門!お前は絶望の淵から何度も立ち上がった…だから俺も戦えた…」姫矢の声が聞こえる。
立ち上がりジュネッスへとチェンジするウルトラマン。

「負けるな、孤門!俺も孤門のおかげで最後まで闘えた…ウルトラマンとして!」憐の声が聞こえる。
ジュネッスブルーへとチェンジするウルトラマン。

ウルトラマンの攻撃をことごとく跳ね返すザギ。
「イズマエルを倒した技も通用しないのか!…」つぶやく和倉のもとへ駆け寄る凪。
「大丈夫、ウルトラマンは負けません…!」「凪…」頷きあう二人。
「…そうだよ!前にも新宿で悪い怪獣をやっつけてくれたもん!」叫ぶ少年。
「私も覚えている…守ってもらった…」「ウルトラマンは俺たちのために戦ってくれた!」ウルトラマンたちの戦いを見ている人々。
人々の声に微笑みながらメモレイサーを閉じるMPの首藤。

ザギの執拗な攻撃に耐えるウルトラマンに人々の声が高まっていく。
「がんばれーーーーーっ!」叫ぶ一人の少年。

ザギの攻撃をはねのけたウルトラマンの体が金色に輝きだした。
「あれは…!」驚く和倉。
光が消えた時、ウルトラマンの姿は二つの翼を持つ『ノア』形態に変っていった。

一気に形勢を逆転させたウルトラマンはザギを大気圏外に弾き飛ばし、消滅させた。

「わたし…信じてる…孤門君ならきっと守ってくれるって…」微笑みかけるリコに笑顔で頷く孤門。

ザギを倒したウルトラマンの姿を子供たちはその眼に焼き付けていた…。

1年後-
各地の復興の様子を伝えるニュースが流れている。そしてビーストの出現情報も…。
「…しかしTLTの活躍により被害は最小限に抑えられている模様です…」

逃げ惑う人々の頭上をビーストが飛んでいる。
駆けつけるTLT隊。数部隊が活動している。
ランチャーを撃つ和倉。
迎撃する凪。
人々を避難誘導する詩織。
空にはクロムチェスターが編隊飛行している。

「僕たちは生きている。…たとえ昨日までの平和を失い、恐ろしい現実に直面しても…大切なものを失くし、心引き裂かれても…思いもよらぬ悪意に、立ちすくんだとしても…僕たちは生きる…何度も傷つき、何度も立ち上がり、僕たちは生きる…僕らは一人じゃないから…君は一人じゃないから!」

空を見上げる、姫矢。
自転車を止め、振り返る憐。

倒れた子供に襲い掛かるビーストを撃墜し、語りかける孤門。
「あきらめるなっ」
見上げる少年の瞳。それはウルトラマンを見つめていた子供たちと同じ眼をしていた…。

ED 「英雄」
(スタッフ・ロールと共に名場面が展開される)

(テロップ)
『NEXUS
それは受け継がれてゆく魂の絆』

新番組予告

※誤字脱字、名称の間違い及び細部の描写の違いはご容赦下さい。

18年前 アメリカ コロラド州

雑木林を歩いていく一人の男。不気味な声が聞こえる…
その声に気付き振り返る男。TLTの石堀の顔である。
降り注ぐ青い光、倒れた男の体にとりつく。
もがき苦しむ男。明らかに顔つきに変化が見える。

現在-
傷ついた海本が気を取り戻し、自分が子供の頃に来訪者の言葉を伝える役を担っていた様子を思い出していた。

ストーンフリューゲルの待つ森を進む凪。それに手を触れると光が凪の体に入ってきた。
TLT基地内の通路で我に返る凪。その手にはエボルトラスターが握ら...続きを読む

Q恋ノチカラ最終回あらすじ。

「恋ノチカラ」の最終回のあらすじを教えてください。
なぜGコード予約で失敗したんだろう(泣)。

Aベストアンサー

丁度、今、録画したビデオを見終わったところです。よかったよかった・・・ポロリでした。そんな事はいいからあらすじを言ってくれ!!ですね。すみません。

最終回は、まず、会社を辞めたとう子は、飲み友達のところに居候を始めました。就職の面接試験もたくさん受けても全滅。年齢、仕事に対する希望(やりがいがあって、ワクワクする様な仕事)が理由。で、人材派遣会社で働く居候させてもらってる友達のお姉ちゃんのところに行ったら、就職よりお見合いを薦められすることに。1回目のデートで、とう子は自分の行きたい映画、お店、バー、なな何と!!ホテルを予約しました。しかし、当日時間が過ぎても相手が来ないので電話してみると、「女の人にリードされるのは嫌いで、やっぱりもっと若い方が・・・」と断られてしまう。その後デパートで「えんぴつねずみ」が売れなくて、売り場からはずされるところを見てしまう。そして、気になって楠木文具へ顔を出しにとう子は行きました。
一方、楠木文具で発売した「えんぴつねずみ」の売れ行きが悪く、謝罪に、貫井さんが行くことに・・・。そうです!!楠木文具の部屋で2人は会うことに・・・。貫井さんはとう子が気になって気になって、はるなちゃんとデートしていても本宮のことを聞いてしまう。そんな2人が逢ってしまいましたよ。一緒に楠木文具を出て、とう子が実は今日、デートだったがすっぽかされて、悔しいから予約を入れたところに1人で行くと言う話しをしたら、貫井さんが「付き合う」と言い出し、映画、レストラン、バー、ホテル・・・と。しかし、それまで意識してなかったのに、部屋に二人っきりなり、ベットに並んで座ったら、意識してしまいホテルを出る。2人は元気で・・・とバイバイする。

貫井企画は営業不振で事務所を閉めることに・・・。しかし、吉武さんは「貫井と一緒に心中する」と言い出す。そうご君から事務所を閉める事をとう子がきき、「支えてやって欲しい」と頼まれるが、「貫井さんは大丈夫」と、自分の本当の気持ちを止めてしまう。
一方、貫井さんはとう子の事が気になってることに気付き始め、はるなちゃんに「もう逢えない。」とお別れを言う。また、別の日、吉武さんに「事務所はなくなっても仕方がないが、手放さなくてもいいものまでまで封印しようとしていないか?本当に大切なパートナーとの出会いは人生の中でそうあるものじゃない。奇跡に等しい出来事なんだ。余計なことぐずぐず考えてると、起こる奇跡も起こらなくなるぞ!!」といわれる。
とう子のところにはるなちゃんが来る。「仕事も住む場所も見つけた。貫井さんとも付き合いをやめて、今は吹っ切れて立ち直ってきたから、もう気にしないで、とう子さんの気持ちを伝えるべき」と言われる。しかし、「後先考えず、相手の事考えず、ただ、好きだって素直にいえない年になっちゃたよ。もう決めたことだから・・・」と答えてしまう。
2人とは別にその頃、巷では遅ればせながら、「えんぴつねずみ」が大人気になって、倒産予定の楠木文具に注文が殺到。貫井企画にもロイヤルティーとして1億弱のお金が入ってくる事になり、持ち直す事に。そのヒットの祝賀会にとう子はそうご君から誘いを受ける。迷いながらも店の前まで行くが入れずにいるところに、心配したそうご君が探しにやってきて、もう大騒ぎ。2次会は事務所でやる事になり、買出しにそうごくんと吉武さんが行き、貫井さんととう子は2人きりに事務所で・・・。そうご君たちは気を利かせたのです。
ここから本題。2人きりになって、貫井さんがとう子に戻ってこないか?と誘う。新しい仕事の依頼の入り、一緒にやらないか?と言う。とう子は正直な気持ちを言ってしまう。「仕事の誘いは嬉しい。でも、事務所を辞めたのはお金だけじゃなて、本当は貫井さんが好きで好きで見ているのが辛くて辞めて、ごめんなさい。初めは人違いで引き抜かれたけど、でも、ここにきたお陰で忘れかけていた気持ちを思い出したような気がします。仕事に夢中になったり、本気で人を好きになったり、そういう毎日から力をいっぱいもらいました。私は人違いに感謝してます。あれは奇跡だったんですよ。私にとっては・・・。」といって、帰ろうとすると、「俺にとっても奇跡だったよ。お前がいてくれて、楽しい事やおもしろい事が美味しい事が、2倍楽しい・・・。お前といると楽しい。近くにいるときは気付かなかった。だって、ずっといるものと思っていたし・・・。」と貫井さんも気持ちを言う。とう子は「それならなおさら、事務所に戻るのはまずいのではないでしょうか?回りもやりづらくなるだろうし、仕事にも支障が出てくるだろうし・・・。」と言いかけたとき。貫井さんはとう子に、キ・キキスをしまうのです。そこへそうご君と吉武さんが帰って来る声が・・・。慌てた2人はドアを力ずくで閉めたまま、慌てるが、とう子の方からまた、返事のようにキスをしてしまうのです。そのあとは無事、貫井企画に戻って、みんなとも仲良く暮らしたとさ・・・。めでたし、めでたしでした。

ずらずらとあらすじを書きましたが解かってもらえたか心配です。表現力がないもので。とってもよかったですよ。少しでも解かってもらえるといいです。

丁度、今、録画したビデオを見終わったところです。よかったよかった・・・ポロリでした。そんな事はいいからあらすじを言ってくれ!!ですね。すみません。

最終回は、まず、会社を辞めたとう子は、飲み友達のところに居候を始めました。就職の面接試験もたくさん受けても全滅。年齢、仕事に対する希望(やりがいがあって、ワクワクする様な仕事)が理由。で、人材派遣会社で働く居候させてもらってる友達のお姉ちゃんのところに行ったら、就職よりお見合いを薦められすることに。1回目のデートで、とう子は自分...続きを読む


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