新築の為に借入をします。現在公庫の審査も通り、下記の条件に決定しました。
借入額      1,900万円 (借入期間20年)
金利       2.45%
元利均等     101,604円(1から10年目)
         110,138円(11~20年目)
(諸経費)
火災保険料    135,000円(3,600万円)
団体信用生命保険料 56,300円 
保証料      263,500円
抵当権設定費用   50,000円
事務手数料     48,510円
印紙代       20,000円    です。

一応、20年で設定していますが10年で完済するつもりでいます。
少しでも、お金を節約できればと思うのですが、10年で返済するという前提で、銀行等でこれより有利な条件があればそちらも検討したいのですが、諸経費も考慮した上でどちらが、またはどの銀行が良いのか教えて頂けますか?(公庫は火災保険が安いのが魅力ですよね。)
また、公庫で融資を利用する時、保証料が非常に高く感じられるのですが、これをなんとか減らす方法はありますか? 保証人の条件に合う人はいないのですが、勤務先や親戚の不動産などでも保証人の代わりにできないでしょうか? 何か良いお考えがあれば、アドバイスよろしくお願い致します。
P.S.シティバンクの保証金0円にも少し惹かれてるのですが、トータルで見るとやはり公庫がお得ですか?

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A 回答 (2件)

最近、金融の競争も劇化し、さまざまな新商品が増えています。


面倒とは思いますが、実際に見積もりを取るのが最善策と思います。
ご質問の内容だけではお答えできづらい部分があります。
例えば20年を10年で完済する方法ですが、
月ごとの返済金を増やす、ボーナス時の返済を増やす、
10年後に一括返済する(極端な例ですが)など、
さまざまな計画が考えられます。
大手銀行はIN上でシミュレーションできるシステムを持っていますので、
利用してみてはいかがでしょうか。
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この回答へのお礼

月額の返済を倍にして10年で完済するつもりです。 なので、銀行もいいかなぁと思ってたのです。 もう少し研究してみます。 ありがとうございました。

お礼日時:2001/10/18 22:45

 低金利時代には、固定金利で長期間借りられるところが有利です。


 住宅金融公庫に勝るところはありません。
 あえて言えば、生命保険会社の固定金利か10年固定などを検討されればいいですね。
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この回答へのお礼

やはり公庫ですか。 保証金が高いので悩んでたのですが仕方ないですね。
ありがとうございました。

お礼日時:2001/10/18 22:41

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Q銀行から借入した際の借入保証料の処理について

こんにちは。会社の経理処理について教えて下さい。
銀行から2年前に借入をして5年償却として繰延保証料という科目を計上して毎年決算時に償却していたのですが、先月借入金を期日前に全額返済したので保証料の一部が戻って来ました。
この際の処理としまして
1.戻ってきた保証料は雑収入処理をして計上してある繰延保証料は5年償却のまま毎年均等に償却していく。
2.計上している繰延保証料と相殺して差額を繰延保証料償却として計上する。
3.その他
と、考えているのですが間違っていたらと心配です。
正しい会計処理を教えて下さい。宜しくお願いします。

Aベストアンサー

なんか繰延資産と混同しているように感じますが・・・
借入の保証料は借入金利息に準じたものとして扱うので
理論上、保証期間(通常借入期間となる)に渡って期間配分して
1年内に属する部分は「前払費用」、1年を超える機関に対応する部分は「長期前払費用」にすべきなんですが。
期日前返済による戻りは前払いしていた物の返金、
当然「前払費用」「長期前払費用」の戻り
しいて言えば2.の方でしょうか・・・・・・・・

Q銀行借入で保証協会への保証料は経費になるのですか

銀行での仕事上の借入金で保証協会に払っている保証料は、経費になるのでしょうか?

当方、
4200万円を15年借入で保証料は270万円。
この270万円を8年に分割して支払います。
(1・2年目は総額の20%、3・4年目15%、5・6年目10%
 7・8年目5%)

この場合、保証料は毎年どの様に計上していくのでしょうか?
よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

毎年、年初に支払うものと仮定します。

1年目支払:
〔借方〕長期前払費用540,000/〔貸方〕当座預金540,000

1年目決算:
〔借方〕信用保証料36,000/〔貸方〕長期前払費用36,000

2年目支払:
〔借方〕長期前払費用540,000/〔貸方〕当座預金540,000

2年目決算:
〔借方〕信用保証料36,000/〔貸方〕長期前払費用36,000
〔借方〕信用保証料38,572/〔貸方〕長期前払費用38,572

3年目支払:
〔借方〕長期前払費用405,000/〔貸方〕当座預金405,000

3年目決算:
〔借方〕信用保証料36,000/〔貸方〕長期前払費用36,000
〔借方〕信用保証料38,572/〔貸方〕長期前払費用38,572
〔借方〕信用保証料31,154/〔貸方〕長期前払費用31,154

以下、同じ

なお信用保証料は営業外費用の区分に計上します。

Q2期連続赤字で債務超過ですが国民生活金融公庫や中小公庫から借入できますか?

<前提条件について>

(1)3年前に収益不動産事業のための有限会社を設立しました。その際に国民生活金融公庫から1800万円の融資を受けて2200万円の中古アパートを購入しました。今のところほぼ満室に近い状態です。

(2)1年前には信金から3500万円の融資を受けて4500万円の商業用テナント物件を購入しました。こちらも大手企業に15年契約で賃貸していて順調です。

(3)ただ、商業用テナント物件を購入した際に付属していた古家を取り壊したために多額の除却損が発生してしまい、貸借対照表上は600万円程度の債務超過になってしまっています。また、創業後1期目は創業赤字でしたので2期連続赤字決算となっています。

(4)保証人は代表を務める私の他に、主人にもついてもらいます(主人の収入は安定しています)。


<相談事項について>

(1)3棟目の物件購入のため国金か中小企業金融公庫に融資を申し込みたいと考えています。バランスシートが債務超過になっている場合でも、従来の賃貸事業が全て順調で、かつ、新規賃貸案件の事業計画と担保もしっかりしている場合には、資産超過の場合と同じ条件で借り入れすることは可能でしょうか。
ちなみに、今回は5000万円の物件をいったん自己資金5000万円で購入した後(私個人の資金を会社に繋ぎ融資)国金か中小公庫に対して4000万円程度申し込もうと思っています。

(2)また、増資することにより簡単に債務超過を解消することができる状態になっています。債務超過のままで借入申込みするよりも、借入申込みの前に増資した方がよいのでしょうか。

(3)更に、せっかく増資するのであれば、変則決算となってしまいますが決算を前倒しして絞めて(決算期変更)、債務超過となっていない最新の決算書を作ってしまった方が良いのでしょうか。

(4)増資をする場合、資本金の額によって法人税など納税額は増えてしまうのでしょうか。消費税については資本金1000万円未満であれば非適用なので、その範囲の増資に留めようと考えているのですが、他に気を付けた方が良いことはあるでしょうか。

(5)増資金額のうちの半分を資本準備金に組み入れて、資本金を1000万円未満に抑えながら純資産の部に厚みを持たせるという方法は有限会社の場合でも可能なのでしょうか。

とりとめのない質問になってしまい申し訳ございません。どうぞよろしくお願い致します。

<前提条件について>

(1)3年前に収益不動産事業のための有限会社を設立しました。その際に国民生活金融公庫から1800万円の融資を受けて2200万円の中古アパートを購入しました。今のところほぼ満室に近い状態です。

(2)1年前には信金から3500万円の融資を受けて4500万円の商業用テナント物件を購入しました。こちらも大手企業に15年契約で賃貸していて順調です。

(3)ただ、商業用テナント物件を購入した際に付属していた古家を取り壊したために多額の除却損が発生してしまい、貸借対...続きを読む

Aベストアンサー

まず、一期目の創業後の赤字の原因が、創業費償却でどの程度出たかにもよります。また、減価償却は、毎期満額してありますよね。
 銀行サイドの貸借対照表は、役員借入金は、消されますので、債務超過にはなりません。
 下手な小細工はしない方が良いかと思います。順調な賃貸料収入が入ってきているのなら、今度購入予定の物件ならびに、今までの賃貸物件の今後の事業計画を提出すれば、返済がうまくいく?という事で、簡単に借りられると思います。
 現在、債務超過でなくなったとしても、今後の見通しもしっかりしていないような会社には、二の足を踏む恐れもあります。

Q借入の保証料 仕訳

銀行から借入をした際に保証料を支払いましたが、数ヶ月後に市から保証料と同じ金額が振り込まれました。
その時の仕訳は、下記のうちどちらになりますか?
ちなみに、保証料は長期前払費用で仕訳をしています。

1.入金された分は長期前払費用を消す仕訳
     普通預金/長期前払費用

2.入金された分は雑収入
     普通預金/雑収入

答えが1の場合は、決算仕訳で保証料償却は計算しないということは分かるのですが、
もし市から振り込まれた金額が保証料と同額でなかったらどの金額を基準に計算するのですか?
差額ですか? もとの保証料ですか?

基本的な質問かもしれませんが、先に進めずに困っています。
よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

長期前払費用は資産扱いですから、
取り崩さなければなりません。

従って1.の仕訳になります。

差額は

保証料  /  長期前払費用

で費用化します。

Q借入時の保証料について

銀行から融資を受ける際に保証料が発生する場合と発生しない場合が
あると思うのですが、これはどういう違いになるのでしょうか?
基本的なことだとは思うのですが、申し訳ありません、どなたか教えていただけないでしょうか?

Aベストアンサー

貸出条件の一つでしょう

・銀行内部の規定
 信用度
 貸付金額
 用途等
 担保価値

ある一定の基準を超えていれば保証料は不要
基準を満たさなければそれの補完
それでもダメなら融資拒否

最低の信用でも10万円なら保証料は不要
最高の信用でも高額な場合は保証料が必要

そんな感じのようですね

アパートローンでも物件によって「団信加入条件」と「団信任意」の場合が有ります

同じ事業者が同じ銀行で借りる場合でもそうなります


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