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よもぎとよもぎ餅はそれぞれ英語でなんと言いますか?
研究社のリーダーズとライトハウスで調べてみましたが、どちらも載っていませんでした。
お願いします。

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A 回答 (4件)

mugwortの"wort"とは「雑草」のことで、あまり食欲をそそる語感ではありません。

mugwortをgoogleで画像検索してみましたら、出てきたものは、よもぎに近縁の植物らしいのですが少し違います。

grass, wort, herb 日本語だとどれも「草」ですが、料理の香り付けに使うのは"herb"です。

"Yomogi" is a kind of fragrant herb.よもぎとは香りのよい草の一種です。 のような説明を入れておくと誤解を招かずに済みますよ。
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英語のネイティブにわかりやすい説明は次のようになると思います。



いくつかのサイトでもそういった照会があります。

Yomogomochi is a steamed rice paste which is mixed with a herb called yomogi.

Yomogi is a perennial member of the Daisy family, native to Japan.
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あまり一般的ではないかもしれませんが、よもぎを使ったお菓子とか餅とかを"tansy"といいます。

よもぎは、もともとherb或いは薬用としても用いられていたもので、わかる人にはわかると思います。

これで、わからなければskytrain2005さんのおっしゃるように説明すれば良いのではないですか?英語に限らず、わからないものを聞かれれば、それが何かを教えてあげて、それでもわからない場合には、どのようなもので、どのようにして作られている等の説明をするものではありませんか?

今でこそ、海外でも健康食品としてTOFUも一般的なものとなってきていますが、昔(20年程前)は外国人を招いたときに、これは何で出来ていいtraditionalな日本の食べ物なのだよと説明したものです・・・
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よもぎは「mugwort」です。


よもぎ餅は「rice cake with mugwort」かな?

この回答への補足

一つ訂正です。 「よもぎ」はリーダーズに載っていました!

補足日時:2005/06/21 00:54
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この回答へのお礼

ありがとうございます。

お礼日時:2005/06/21 00:58

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Q鯛(たい)の一番適切な英語は?

鯛のお頭、鯛の煮付け、鯛の刺身など、日本の鯛を英語では何といいますか?
SEA BREAMは適切ではないと、アメリカ人に
言われました。鯛はTAI FISHでいいのでしょうか?

Aベストアンサー

アメリカに35年ほど住んでいる者です.

red snapperが無難だと言うのは、その名前になれているからなんですね. つまり、red snapperはどこにでも撃っているからなんです. 赤っぽいいろをしているので真鯛に似ているので、すし屋でも、これを使っているんですね.

でもこれは、バラブエダイといって、ブエダイ類の魚なんですね. それに対照したものがSea Breamといわれるさかなで、Breamと言う淡水の鯛の一種なんです.

日本で言う鯛をSea Breamといい、赤い真鯛をRed Sea Breamといいます。確か、黒鯛はそのまま、Black Sea Breamと言っているはずです.

Sea Breamと言って適切でないと言ったのは、色が違うからか、その人自身が Breamしかしらないか、Red Sea Breamという種類を知らなかったんじゃないかと思います.

これで良いですか?

Qハンバーガーはハンバーガー。ではハンバーグは?

ハンバーグはドイツの都市の名前だと言われました。
では日本で言うハンバーグは英語で何というでしょうか?
hamburg steak でしょうか。

Aベストアンサー

Hamburger steakという言い回しは辞書にも載っているのであるのだとは思いますが、アメリカでよく耳にする表現ではないですね。

ドイツ料理店やギリシャ料理店なんかではGerman steakとかHamburger steakと言う表現を目にするかもしれません

普通一般のダイナーやレストランでそういうメニューがあるかなあと考えると、質問者さんがお書きのSalisbury steak が一番近いのではないでしょうか。Hamburgerのバン抜きと注文することも出来ますね。ただ微妙に違いますが。

日本でのハンバーグステーキには必ずといっていいほどつなぎが入っています。卵とかパン粉とかたまねぎのみじん切りとか。アメリカでHamburgerと言ったらつなぎが入っていることはめったにありません。塩コショウと多少のスパイスで味付けされたひき肉パティを指すわけですから。

Salisbury steak はひき肉につなぎが入っているものです。ですのでこれが一番近いかと思います。

Q“漬け”を英語ではどの様に訳しますか

「~の醤油漬け」、「~のりんご酢漬」、「~の塩漬け」

など「漬ける」を英語で表現、訳す時はどのように言えば良いのでしょう。どなたか教えてください。。

Aベストアンサー

「~の醤油漬け」=「~marinated with soy sauce」
「~のりんご酢漬」=「~marinated with apple vinegar」
「~の塩漬け」=「salted~」

ではないでしょうか。

Q「すだち」と「柚子」を英語で?

英語圏で、すだち酎とか柚子チューハイを販売するのですが、
すだちとか柚子の英語がわかりません。
できれば、sudatiとかsudachi、yuzu以外で表したいのですが、
Japanese Limeとか? 一体どう言えばわかってもらえるのか? 
商品名に適した英語は? と、?だらけです。
オシャレで、印象に残りやすいネーミングを提案してください。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

柚子の方はJapanese citron とよばれています。最近高級レストランなどで流行りの食材のようであり、メニューにはそのままyuzuと書いてあります。

すだちの方はわかりません。グーグルでsudachiを検索してみると大体a small citrus fruit similar to Yuzu と書いてあります。

ネーミングに関しては...
どういう買い手を想定しているかによって好感度のある名前もちがうのでは?
下記のサイトをみたところNYタイムスにもyuzuもsudachiもでていたこともあるようですし、グーグルで検索してみたところすだち酢とかある程度自然食品店などで売っているようなので、もし高級な方はマーケット層をねらっているなら日本語名をつかったものでもよいのでは?
もっと一般的であれば親しみやすい名前をつけないといけないかもしれませんが、まず日本語の名前を考えてみてそれを起点として考える方がやりやすいかも...
手助けになってないですね、すみません。

参考URL:http://culinarysantacruz.com/coranto/viewnews.cgi?id=EpAkypyFlAifFDsYOF&style=press

柚子の方はJapanese citron とよばれています。最近高級レストランなどで流行りの食材のようであり、メニューにはそのままyuzuと書いてあります。

すだちの方はわかりません。グーグルでsudachiを検索してみると大体a small citrus fruit similar to Yuzu と書いてあります。

ネーミングに関しては...
どういう買い手を想定しているかによって好感度のある名前もちがうのでは?
下記のサイトをみたところNYタイムスにもyuzuもsudachiもでていたこともあるようですし、グーグルで検索してみたところすだち...続きを読む

Qコクがあって美味い。の「コク」を英語で

コクがあって美味しいとか、日本語では使いますが
この「コク」を外人になかなか説明が出来なくてこまっています。
英語で説明するにはなんて言えばいいのでしょうか?
教えて下さい。

Aベストアンサー

アメリカに住んで40年目になりました。 私なりに書いてみますね。

おいしいと言うフィーリングを出すにはTastyと言う表現はぴったりですね。 I like it,もそうですね。

しかし、「コクがあって」と言う理由になるには非常に弱い形容詞ですね。 甘いからおいしい、辛いからおいしい、程ほどのしおっけがあっておいしい、など、そして、コクがあっておいしい、と言う日本語表現になっているわけです。 また、いろいろな味の込みあわせでおいしいと感じるときもありますね。 日本語の理解の問題ですね。 そして、英語の表現がどのように使われているかの理解の問題ですね。

では、コクがあっておいしいと言うのは他の日本語表現ではどうなるのでしょう。 難しいところですね。 コクがあって、と言えばなんとなく分かるけどコクって?と言われると説明しにくいところだと思います。

どうですか、コクって説明できますか? 

隠し味からにじみ出る何か、と言うのも含んでいるのではないでしょうか。 

また、4つの基本的味(sweet, sour, bitter and salty,)の他にumamiと言うアジがあると世界的に認められるようになってからはこれをthe fifth tasteと呼ばれるようになりましたね。 これがコクなんでしょうか。 この点でいれば、savoryと言う既存単語がよく使われますね。

あいまいなsome hidden/unknown taste makes this soup so (rich and) tastyと言う風に「なぜだか分からないけど何かこのスープの味を格別なものにしているね」と言う表現に持っていけると思います。

深い味わい、味わいの豊富な、と言う意味でのコクがある、と言うでのであればrichと言う形容詞は十分使えるでしょう。

もう一度日本語として「コクがある」の意味合いを考えてみるのも面白いのではないかと思いますよ。

うまみの他に「辛味」も味の一つと見る人も増えてきましたね。 中国へ行くときに必ず行く地方ではこの「辛味」なしでは料理を考える事は出来ないですね。

参考になりましたでしょうか。 分かりにくいところがありましたら締め切る前にまた書いてくださいね。

アメリカに住んで40年目になりました。 私なりに書いてみますね。

おいしいと言うフィーリングを出すにはTastyと言う表現はぴったりですね。 I like it,もそうですね。

しかし、「コクがあって」と言う理由になるには非常に弱い形容詞ですね。 甘いからおいしい、辛いからおいしい、程ほどのしおっけがあっておいしい、など、そして、コクがあっておいしい、と言う日本語表現になっているわけです。 また、いろいろな味の込みあわせでおいしいと感じるときもありますね。 日本語の理解の問題ですね。...続きを読む

Q自然な接客英語を知りたい!PLEASE HELP ME!

こんにちは。
私は最近レストランでアルバイトを始めたのですが、予想以上に外国のお客様が多いのです。
せめて基本の接客用語だけでも英語で話せたらと思うのですが、
挙げてみると意外にもたくさんあることに気付きました(汗)
辞書で調べたような言葉は「自然な」英語ではないと思うので、
自力ではどうしようもありません・・・

どうか、お詳しい方、お力を貸してください!!!

以下の流れを部分的にでもいいので自然な英訳をお願いします。
ちなみに、あまりかしこまらない感じの元気いっぱいな雰囲気のお店です。

「ようこそいらっしゃいませ!」
 (ただのwelcomeよりももっと「ようこそ!」のニュアンスが欲しいのです)
「何名様ですか?」
「禁煙席でよろしいですか?」
「少々お待ちください」
「お待たせいたしました」
「こちらへどうぞ」
「こちらがメニューでございます」
「ご注文はお決まりですか?」
「失礼致します」(テーブルへ近寄る時と離れる時に主に使います)
「かしこまりました」
「お足元にお気をつけください」
「こちら○○でございます」
「どうぞ」(お料理をお出しする時)
「デザートはいかがですか?」
「お飲み物のご追加はいかがですか?」
「お皿が熱くなっておりますのでお気をつけください」
「どうぞごゆっくりお楽しみください」
「○○でよろしいですか?」
「お済みのお皿をおさげ致します」
「コーヒーのおかわりはいかがですか?」
「トイレは地下にございます」
「恐れ入ります」
「どうもありがとうございました」
「申し訳ありません」
「またのお越しをお待ちしております」
「お気をつけて(お帰りください)」

・・・以上です。
あともう一つ、何かして差し上げて「ありがとう」と言われた時の受け答えがあれば教えてください。
お料理をお出しした時に「ありがとう」と言われて「どういたしまして」というのはおかしいように、
you are welcomeは違うんだろうなぁと思っているのですが・・・。
つまり、当然のサービスに対しての「ありがとう」に対する受け答えを知りたいのです。

どうかどうか、宜しくお願いします!

こんにちは。
私は最近レストランでアルバイトを始めたのですが、予想以上に外国のお客様が多いのです。
せめて基本の接客用語だけでも英語で話せたらと思うのですが、
挙げてみると意外にもたくさんあることに気付きました(汗)
辞書で調べたような言葉は「自然な」英語ではないと思うので、
自力ではどうしようもありません・・・

どうか、お詳しい方、お力を貸してください!!!

以下の流れを部分的にでもいいので自然な英訳をお願いします。
ちなみに、あまりかしこまらない感じの元気いっぱい...続きを読む

Aベストアンサー

こんにちは。

私の夫や友は日本のレストランに行くたびに、従業員サービスの素晴らしさにいつも驚き感動していますが、下の方も仰るように、余程の高級店でない限りは基本的に接客はカジュアルです。
言葉/文化の違いによりますので、ご質問の一部にあるような日本的な表現をそのまま訳して使うような事が出来ない/不自然なものもあります。

◆「ようこそいらっしゃいませ!」 (ただのwelcomeよりももっと「ようこそ!」のニュアンスが欲しいのです)
“Hello. / Good morning, afternoon, evening. / How are you?”
レストランでお客様を迎えるときに「Welcome!」「Welcome to ○○」といった表現は通常使われません。

◆「何名様ですか?」
“How many?”
きちんとした一文ならば、“How many are there in your party?” なんてなりますが、通常は“How many? / How many are there?” です。

◆「禁煙席でよろしいですか?」
Would you like smoking or non-smoking? / Do you prefer smoking or non-smoking?
単純に“Smoking or non-smoking?” だけももちろん問題ないです。

>「少々お待ちください」
“Just one moment, please.”

◆「お待たせいたしました」
“Thank you for waiting.” と訳すことが出来ますが、例えば日本のレストランでのように、料理をサーブするときに必ず言われるような「お待たせいたしました!」として、これを使うのは不自然です。
込み合った状況で、入り口でテーブルが空くのをかなり長時間待っているお客様に対して
“Thank you for waiting. Your table’s ready.”といった形で使うのはありでしょう。
料理をサーブするときに使う日本語での「お待たせいたしました」は、英語では “Here you go.”(どうぞ)や、“Green salad.” などと料理の名前を言う、といった言い回しが一般的です。
※Here you go. (Here you areとも言えます)は何かを差し出すとき、渡すときなどに使われる表現です。

◆「こちらへどうぞ」
This way, please. / テーブルへ案内するときなど “Follow me, please.”


◆「こちらがメニューでございます」
Here’s your menu.
もしくは、上記のようにHere you go / Here you are. としてメニューを差し出す、というのもありです。

◆「ご注文はお決まりですか?」
“Are you ready to order?”
Are you~が一般的ですが、“May I take your order now?” などもあります。

◆「失礼致します」(テーブルへ近寄る時と離れる時に主に使います)
英語ではテーブルへ近寄る時や離れる時に何かを言うことはありません。
注文をとり終わってテーブルを離れる前であれば、“Thank you.” といいますが、ご質問の「失礼いたします」のニュアンスではなく、単純にオーダーをもらったことに対する礼です。

◆「かしこまりました」
“Certainly. / Sure.”
“Certainly” は丁寧で一番無難な表現ですが、文頭でも触れたように、こちらのレストランでの接客対応は基本的にカジュアルです。 “Sure” の一言でも失礼では全くないですし、バーや気さくなダイナーなどでのかなりカジュアルな表現ですが、“You got it.” なんて表現も良く使われます。

◆「お足元にお気をつけください」
“Please watch your step.”

◆「こちら○○でございます」
“This is ○○ restaurant.”
電話での対応などでしょうか?
“Good evening, this is ○○ restaurant.”などと通常言います。この後に“May I help you?”などを付けたり、です。

◆「どうぞ」(お料理をお出しする時)
上の通り、“Here you go. / Here you are.” もしくは“This is your green salad.”などの料理名を言うことでも表現できます。

◆「デザートはいかがですか?」
◆「お飲み物のご追加はいかがですか?」
“Would you like some desert?”
“Would you like another glass / Bottle?”
“glass of white wine / bottle of Asahi” などとすればなお丁寧です。
“Would you like something to drink? / How would you like your steak?” などなど・・・ “Would you like~”はサービス業では非常によく使われる表現です。

◆「お皿が熱くなっておりますのでお気をつけください」
“Please be careful with the plate. It’s very hot.”

◆「どうぞごゆっくりお楽しみください」
“Enjoy your dinner. ”
“Enjoy.”一言でもありますし、Enjoy your ○○. といった感じでサーブしたお料理名と共に言われることもあります。

◆「○○でよろしいですか?」
ごめんなさい、これの意味(何に対してよろしいかのシチュエーション)が解りません。

◆「お済みのお皿をおさげ致します」
“May I / Shall I take these dishes? ”
こちらはお済ですか? といった感じでは、“Are you finished (with this)?” などという感じで確認することも出来ます。

◆「コーヒーのおかわりはいかがですか?」
“Would you like some more (coffee)? / Would you like another cup of coffee?
Would you like a refill?”

◆「トイレは地下にございます」
“The bathroom is down stairs.”
すぐ下でなく、地下2階などであれば、上記に“B2F.” などと付け加えればよいかと思います。

◆「恐れ入ります」
ごめんなさい、これの意味も何に対してなのかのシチュエーションが解りませんのでお答えできませんが、日本での「恐れ入ります」といった類の概念は、こちらではあまりないように思います。
状況に合わせて、“Excuse me. / Excuse me, but...” “Thank you, sir./ Ma’am.” などは考えれないこともないですが。

◆「どうもありがとうございました」
“Thank you very much.”

◆「申し訳ありません」
オーダーミスなどのこちらの過失に対するお詫びは、“I’m (so / very) sorry.
穴があったら入りたい感じの大恐縮なミスであれば、 I’m terribly sorry.”などで、語尾に“sir./ Ma’am.”をつけるとさらにかしこまった丁寧なニュアンスになるかと思います。

◆「またのお越しをお待ちしております」
◆「お気をつけて(お帰りください)」
Thank you. / Good-bye. / Good night.
「いらっしゃいませ!」 と同じように、上記2つ共に、“Looking forward to seeing you again!”“Please come back soon!” みたいなことは通常言いません^^。
ディナー時であれば、“Thank you. You have a good night. Bye.” といった表現が普通で、基本的には“Thank you.” と“Good bye.”“Good night.” などの使い分けでオッケーです。

最後のありがとうに対する「どういたしまして」ですが、“You're welcome.”でもおかしくないですし、“No problem.”なども使われます。

ご参考になれば幸いです♪

こんにちは。

私の夫や友は日本のレストランに行くたびに、従業員サービスの素晴らしさにいつも驚き感動していますが、下の方も仰るように、余程の高級店でない限りは基本的に接客はカジュアルです。
言葉/文化の違いによりますので、ご質問の一部にあるような日本的な表現をそのまま訳して使うような事が出来ない/不自然なものもあります。

◆「ようこそいらっしゃいませ!」 (ただのwelcomeよりももっと「ようこそ!」のニュアンスが欲しいのです)
“Hello. / Good morning, afternoon, evening...続きを読む

Q文頭の「また」や「あと」などの表現はどういう?

たとえば、英語で
「この語はどのように発音しますか?また、どのようなときに使うのですか?」
というような質問をしたい時、2つめの文頭の「また」(もしくは「あと」「それと」など)は英語でどのように表現するのでしょうか?
私の感覚だと、文頭にAndとかAlsoをおいて「And (Also), when is it used?」みたいな感じになるのですが、これはなにかおかしい気がします。

Aベストアンサー

No.2です。ごめんなさい、「文頭の」というご質問だったんですね。

ご参考までに、会話だとかカジュアルな文の文頭ならAndが来て構わないのですが、きちんと書く場合には文頭にAndとかButとか来ないほうが良いとされています。

http://homepage3.nifty.com/MIL/butand.html

http://www.eigo-nikki.com/article/13292266.html

Q食べる方のお鍋ってなんて英語でいうのですか?

容器の鍋ではなくて、
「昨日の晩御飯はお鍋でした」と言う時のお鍋って英語でなんていうのですか?
「水炊き」と「ちゃんこ鍋」って英語でなんというのですか?
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

鍋料理全般を指す単語としては、hot potという言い方があります。この単語の前に国名をつければ個別鍋というよりその国の鍋料理という意味になります。例えば
Japanese hot pot(日本式鍋) Chinese hot pot(中国風鍋)Korean hot pot(韓国風鍋)
といった具合です。
ですが、最近は海外の日本料理店でもNabe(hot pot)という表記が増えてきましたので、日本食をよく召し上がる方ならばNabeでも通じるかもしれません。

水炊き:Mizutaki hot pot, chicken hot pot, Mizutaki(chicken broth hot pot), Mizutaki(chicken and vegetable hot pot) などの言い方があります。

ちゃんこ鍋:これはhot potをつけずにChanko-nabeというのが圧倒的に多いです。そして次に良く見る表示は、Chanko-nabe(a sumo wrestler's food)とかChanko(a common dish for sumo wrestlers )など相撲や力士の重きを置いた説明をつけるという形です。

参考になれば。

鍋料理全般を指す単語としては、hot potという言い方があります。この単語の前に国名をつければ個別鍋というよりその国の鍋料理という意味になります。例えば
Japanese hot pot(日本式鍋) Chinese hot pot(中国風鍋)Korean hot pot(韓国風鍋)
といった具合です。
ですが、最近は海外の日本料理店でもNabe(hot pot)という表記が増えてきましたので、日本食をよく召し上がる方ならばNabeでも通じるかもしれません。

水炊き:Mizutaki hot pot, chicken hot pot, Mizutaki(chicken broth hot pot), Mizutaki(c...続きを読む

Q「映画をみる」を英語に訳すと。

今まで「see a movie」と訳してきましたが、今日の参考書に「watch a movie」と書いてありました。

どちらが正しいんですか?
また、両方正解なら、どういったニュアンスの違いがありますか?

高1です。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

アメリカに36年住んでいる者です。 私なりに書かせてくださいね。

学校で教わる英語を基にすると難しいかもしれませんね。

こう考えてもいいと思いますよ。

see a movie
watch a movie

は両方とも問題なく使えます。 I saw the movie on TV, I'm watching the movie on TV right now.などですね。

seeは見ると言う経験をする
watchは観ると言う行為をする。

I saw the movie 見た経験・事がある
I watched the movie. 観た

I am seeing the movie now. 使わない (下を参照)
I am watching the movie. 観ている

I will see the movie. 見る経験を持つ予定
I will watch the movie. 観るつもり

I'm gonna see a movie tongiht. 見る経験を持つつもり
I'm gonna watch a movie tonight. 観るつもり

上のI'm seeing the movieですが、今進行しているという言い方では使わないですが、未来形としての現在の予定、と言う意味では問題なく使います。 I'm seeing the movie next week with Jackie.と言う感じですね。

確かにwatch a movieと言うとビデオやテレビで見るというフィーリングがありますが、見たという経験を言いたいのであれば、I saw the movie on TVと言う表現は全く問題ないわけです。 テレビで見た経験があるよ、すなわち、テレビで見たよ、と言うことになり、テレビで見たよ、はI watched the movie on TVは、テレビで見た行為をした(これも日本語では、テレビで見たよ、となりますね)、と言うフィーリングになるわけです。

I saw him. 彼を(そのときの)みた経験がある、すなわち、彼を見かけた、と言うことになり、I watched him.と言うと彼を見る行為をした、すなわち、彼を観察した、と言うことになるわけです。

ちょっと断言しすぎたところはあると思いますが、このmovieについてはこのようなフィーリングを元に使っています。

これでいかがでしょうか。 分かりにくい点がありましたら、補足質問してください。 

アメリカに36年住んでいる者です。 私なりに書かせてくださいね。

学校で教わる英語を基にすると難しいかもしれませんね。

こう考えてもいいと思いますよ。

see a movie
watch a movie

は両方とも問題なく使えます。 I saw the movie on TV, I'm watching the movie on TV right now.などですね。

seeは見ると言う経験をする
watchは観ると言う行為をする。

I saw the movie 見た経験・事がある
I watched the movie. 観た

I am seeing the movie now. 使わない (下を参照)
I am ...続きを読む

Qml(ミリリットル) g(グラム) ccはすべて同じ?

液体系はml(ミリリットル) g(グラム) cc の表記がありますが、10ml=10g=10cc でだいたい考えていいのでしょうか。
ccとg が誤差があるのでしょうか? gとmlは確か同じだったような気がします。
ご存知あれば教えて頂ければ幸いです。

Aベストアンサー

メートル法が出来たとき、
パリを通る子午線の長さの4000万分の1を1m、
一辺が10cmの立方体の体積を1リットル、
1リットルの最大密度における蒸留水の質量を1kgと定義されました。

その後、
1kgの定義は、
1889年に直径,高さとも39mmの円柱形で,白金90%,イリジウム10%
の合金でできている「国際キログラム原器の質量」に置き換えらました。
(4℃の水の密度は、0.999973)

1mの定義は、その後変遷を経て、
真空中で1秒の299792458分の1の時間に光が進む行程の長さとされています。

1リットルは、1000ml
1リットルは、一辺が10cmの立方体の体積ですから、
10cm×10cm×10cm=1000cm3(1000立法センチメートル)
英語では、1000cubic centimeterと言い、頭文字のccをとって1000ccと略されます。
したがって、1mlと1ccは同じ体積をあらわします。

4℃の水1ml(1cc)は、約1gですが、比重が7.85の鉄(鋼)は、7.85gになります。
1ml(1cc)の重さは、物質によって違います。

メートル法が出来たとき、
パリを通る子午線の長さの4000万分の1を1m、
一辺が10cmの立方体の体積を1リットル、
1リットルの最大密度における蒸留水の質量を1kgと定義されました。

その後、
1kgの定義は、
1889年に直径,高さとも39mmの円柱形で,白金90%,イリジウム10%
の合金でできている「国際キログラム原器の質量」に置き換えらました。
(4℃の水の密度は、0.999973)

1mの定義は、その後変遷を経て、
真空中で1秒の299792458分の1の時間に光が進む行程の長さとされています。
...続きを読む


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