最近いろいろなインターネットへの接続方法がありますが(例えばモデム、ADSL、ISDN、ケーブルテレビetc)どれもその接続ケーブルは2芯とか4芯程度のものなのに通信速度があんなに違うのは何故でしょうか?知ってどうなる訳ではありませんがふと疑問に思ってみました。調べる術も持ち合わせていませんので暇でご存じな方教えて下さい。

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A 回答 (2件)

ケーブルは電気信号を通すための線で、その太さ・構造・本数等は、ものすごく大雑把に言えば電気信号(情報)を劣化させる度合いが異なるというだけのものです。



通信速度を決めているのは、ケーブルの「電線」としての性能より、その「電線」に信号をどうながすか、
つまり、ケーブルの両端に接続されている装置及び、その伝送方式によるものです。

時代の流れにともない、新しい伝送方式が開発され、同じケーブルでも大容量の情報を流せることができるようになったということですね。
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この回答へのお礼

なるほど...ケーブルよりそのインターフェースのやり方が重要なんですね...
今度はそっちを勉強するようにします。(また、ここに書き込むことになるかも...)

お礼日時:2001/10/08 10:53

貴方にはここと言う強い見方があるではないですか!



ちなみに同じ様な質問がありましたので

参考にして下さい。

参考URL:http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=141586
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この回答へのお礼

早速取り寄せて勉強します。有り難うございました

お礼日時:2001/10/08 10:51

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 ただ、通常の4ペア8芯に比べ、GNDとなるケーブルが無いためノイズに弱く、長い距離の配線には向かないようです。
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イエローケーブルの内部にある芯線は以下のようになっています。

始端--------------------------x------終端
    ↓    ↑      ↓       ↓
    A     B       C       D 

Bはインターネットと接続している部分(ルータ・GWなど)
A,C,Dはイエローケーブルを介してネット通信のPC群。

ここで、xの芯線が切断された場合、
1:D部分のネットは不通になる。
2:DだけでなくA,CのPC群のネットも不通になる
 (つまり、イエローケーブル全般のネット不通になる?)

いずれでしょうか?

実は、会社では以上の設備になっていますが、D部分のトランシーバを
いじっていたら、A,C部分のネットも不通になってしまいました。
その原因の推測として、もしかしたらイエローケーブルの芯線が切断されたか、切断されたら全部ダメになるのか・・と、イエローケーブルの
特性を知りたく質問しました。
よろしくおねがいします。

イエローケーブル(10-BASE5)について伺います。

イエローケーブルの内部にある芯線は以下のようになっています。

始端--------------------------x------終端
    ↓    ↑      ↓       ↓
    A     B       C       D 

Bはインターネットと接続している部分(ルータ・GWなど)
A,C,Dはイエローケーブルを介してネット通信のPC群。

ここで、xの芯線が切断された場合、
1:D部分のネットは不通になる。
2:DだけでなくA,CのPC群のネットも不通...続きを読む

Aベストアンサー

回答としては、2になります。

当該の芯線が切断されてしまった場合、末端に終端抵抗が無い状態になってしまいます。終端抵抗は末端での信号反射を防ぐためのものですから、これがないと言うことはA、B、Cから出された信号はこのxの箇所で反射され、常にコリジョン状態になってしまいます。

従って、なんとか使い続けるなら、
・xの箇所より左側で切って、終端抵抗を末端に装着
・xの部分を除去するように回路を切り離して、リピータで接続
このどちらかでの対応が必要になるかと思います。

Q6極2芯ケーブルのメリット

6極2芯ケーブルは、値段が安い以外に何かメリットはありますか?

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メーカーによっては6極2芯ケーブルでいいものに6極4芯を使うとトラブルがでる可能性があると注意しているところもあります。

以下を参考に
http://www.brother.co.jp/jp/fax/faq/root/Library/faq00022.htm

参考URL:http://www.brother.co.jp/jp/fax/faq/root/Library/faq00022.htm

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超機械オンチの友人が初心者の私に相談を持ちかけてきて困ってます。
友人宅の1階の事務所でデスクトップ(Win XP)を只今ISDNでつないでいます。その際FAXも(別回線ですが)一緒につながっているそうです。この度ノート(Win XP)を2階でもつなげようという事になり、元々加入しているケーブルTVのインターネットパックにしようとしたのですが、調べたらそれより安いADSL50Mに変更しようという事になりました。しかし、そこで問題発生です。ISDNをADSLに変えるとネットしている間はFAXが使えなくなると言われたそうです。そこで、じゃあ、ケーブルのパックにしようという事になったそうですが、私としてはいくつか疑問があります。
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Aベストアンサー

こんにちは。

なんかはちゃめちゃな結果になりそうで、読んでいて楽しいです(爆。

さて、整理しましょう
今は、多分こうなっていますよね?
ISDN-[DSU/TA]-1.電話/PC
            L2.FAX
PCがどちらの回線と共有しているかわかりませんが、まぁこんな感じだと仮定します。
1.ISDNのときは、電話番号が2つあったと思いますが、ADSLにした場合、電話回線は1本になりますので、「電話」と「ネット」しか物理的につなげなくなります。
 よってFAXを別に用意したいときは、もう1本普通のアナログ回線が必要になります。
2.ケーブルの30MとADSLの50Mを比べる場合、数字だけで見るとADSLの方が早いように見えますが、多分その逆です。私は、50Mを契約しているのに2や3Mしか出ない人をたくさん知っています。ケーブルはある程度信用できると思いますので、30M近い数値は出るでしょう。ADSLは、とにかく基地局からの距離で決まります。
3.ケーブルの場合、機材のレンタルがあると思いますが、それがルータ機能内蔵であれば簡単ですが、そうでない場合難しいと思います。
こんな感じ
ケーブル-[レンタル機材(ルータ内蔵)]-[HUB]-PC群

どちらにしろ、電話回線の本数や必要機材など、調査することは多そうです。

でわ!

こんにちは。

なんかはちゃめちゃな結果になりそうで、読んでいて楽しいです(爆。

さて、整理しましょう
今は、多分こうなっていますよね?
ISDN-[DSU/TA]-1.電話/PC
            L2.FAX
PCがどちらの回線と共有しているかわかりませんが、まぁこんな感じだと仮定します。
1.ISDNのときは、電話番号が2つあったと思いますが、ADSLにした場合、電話回線は1本になりますので、「電話」と「ネット」しか物理的につなげなくなります。
 よってFAXを別に用意したいときは、もう1本普通...続きを読む


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