私は大卒で社会人2年目の23才です。(もうすぐ24才になります)私が今もらっている給料は月額174,000円(基本給)で、年間のボーナスが約5ヶ月です。少し気になったので聞いてみたいのですが、私くらいの年齢のOLさん、だいたいどれくらいお給料もらっているのでしょう?平均どれくらいもらってるのでしょうか?私の給料は平均的に見て多いのでしょうか?少ないのでしょうか?それとも並なのでしょうか?

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A 回答 (3件)

給料は並だと思います。

だいたい手取りで16万前後が平均だと思います。(男だと、話しは別ですが)
賞与に関しては、5ヶ月は多い方でしょう。企業業績によりますが、2-3ヶ月で普通だと思います。(^∇^
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この回答へのお礼

コメントありがとうございます!賞与は多い方なのですか。知りませんでした。参考になりました。本当にありがとうございました。

お礼日時:2001/10/09 05:42

こんにちは。



お仕事の内容にもよるかと思いますが、一般職の事務だと仮定すると
基本給は標準くらいなのではないですか?
ボーナスは5ヶ月だと多いほうだと思います。
業界によっては年間1ヶ月くらいしか出ないところもたくさんあるようですし。

私もその昔ボーナス年間6ヶ月の会社に勤めていましたが、ちょうどバブル
崩壊直後でボーナス1ヶ月なんて友人もたくさんいたので、そのことは隠して
いましたっけ。
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この回答へのお礼

コメントありがとうございます。私は友人に看護婦さんが多いので、(彼女達の給料は全然比較対照にならない為)一般事務の人間がどれくらいもらっているのか少し気になっていました。今回みなさんにコメントをいただきスッキリしました^^。ありがとうございました。

お礼日時:2001/10/09 05:54

基本給というのは残業代などを除いた総支給額ですか?(都市手当て等も入ってます?)



給料は職種(総合職、一般職等)によって全然違いますよ。そもそも「OL」の定義って何でしょうか?(^^;

私の会社では俗に言う「総合職」しか採用してません。ですから女性も全員総合職であり、給与も出世も転勤も完全に男女平等です。事務員と呼ばれる社員はいません。総合職の男性社員が経理等もやってますし、結婚してる女性でも転居を伴う転勤(全国規模)があります。(女性が単身赴任をすることもある)

そんな私の会社の同僚で大卒2年目の女性の給料(総支給額)は21万円くらいです。

いわゆる一般職の方でしたらnak1013さんの給料は普通くらいだと思いますよ。
ボーナスが5ヶ月なのは多いほうです。この不況で5ヶ月分も出してくれる会社は少ないですよ。
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この回答へのお礼

私の仕事には一般職とか総合職とかそういう枠がないような気がします。内容的には一般職だと思うのですが。kurioさんの会社では21万ですか。うらやましいです^^。でも、私みたいに毎日定時にきっちり帰れて、転勤もなく、休みもしっかりとれ、結婚・出産後も続けられるぬくい職場でもらえる給料としては十分な額という気もしてきました。参考になりました。ありがとうございました!

お礼日時:2001/10/09 05:49

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Q70歳以上の健康保険

70歳以上の人が病院にかかる場合の健康保険ですが、老人保険になり例えば市町村の健康保険に加入する必要はなくなるのでしょうか?老人2人だけ(無職)で70以上の場合はどのような保険に加入することになるのでしょうか?
またこれとは別に例えば子と同居する場合は子供の会社の健康保険の扶養者として健康保険に加入することになるのでしょうか?

Aベストアンサー

老人保健(保険ではないです)制度は、「健康保険に加入している満75歳以上の方または
一定の障害のある65歳以上の方」が対象になります。
ただし昭和7年9月30日以前のお生まれの方は、70歳から74歳までの方も対象になります。
(平成14年10月1日に制度改正があったため、ややこしいのです。)

70歳以上で老人保健医療対象外の方は、前期高齢者という区分になります。
健康保険に加入している昭和7年10月1日以降にお生まれの70歳以上75歳未満の方が
対象となります。ただし、既に老人保健医療制度の対象になっている方は除きます。
(一定の障害がある満65歳以上)

老人保健の対象となっても健康保険は加入しなくてはなりません。
老人保健の場合は本人負担分(1割または2割)を除いて全て老人保健の負担になりますが、
その老人保健制度の財源(老人医療費)は、3:7の割合で公費(税金)と保険者(健康保険)
が負担しています。

前期高齢者の場合は、引き続き健康保険法が適用されます。
高齢受給者証と健康保険証を窓口で提示して一部負担金(1割または2割)を支払います。

お子様と同居の場合の加入保険に関しては、選択の余地があります。
家族と同居していても、高齢者を単体世帯にする(世帯分離)ケースも増えているようです。
税金や保険料の算出など様々な要因があると思いますが、介護保険が世帯単位で負担能力を判断
するため、というのも大きい様です。
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老人保健(保険ではないです)制度は、「健康保険に加入している満75歳以上の方または
一定の障害のある65歳以上の方」が対象になります。
ただし昭和7年9月30日以前のお生まれの方は、70歳から74歳までの方も対象になります。
(平成14年10月1日に制度改正があったため、ややこしいのです。)

70歳以上で老人保健医療対象外の方は、前期高齢者という区分になります。
健康保険に加入している昭和7年10月1日以降にお生まれの70歳以上75歳未満の方が
対象となります。ただし、既に老人保健医療制度の対象...続きを読む

Q給料計算ミスをされ、実際に入った給料が正しい給料よりも、7万円ほども違っていました。私は、今年の4月

給料計算ミスをされ、実際に入った給料が正しい給料よりも、7万円ほども違っていました。私は、今年の4月から新しいバイト先でアルバイトをしているのですが、そこのバイト先は、30日締めで、給料日は、15日です。4月1日~30日までに、1日5時間、18日出勤しました。時給は、880円です。自分で単純計算しただけでも、7万以上はいくはずなのですが、実際に振り込まれていた給料は、1万ほどでした。どういう事なのでしょうか?どういう計算をしたらそのお給料になるのでしょうか?新しいバイト先での初めての給料が、こんなに間違っていて、私は不信感でいっぱいです。それから、店長に言ってみたのですが、人事に確認する、と言われてから連絡が来ていません。不安です。流石に、7万円も給料が違っていたら大問題ではないですか?とても困ります。はっきり言って、今回の件の店長の対応にも驚きました。。。なんか、どうでも良いような、、、例え自分が給料計算をしていないとしても、店長としての自覚があればもう少し、、、と思ってしまいます。私がおかしいのでしょうか?とりあえず、ちゃんと正しいお給料が振り込まれるのか不安です。
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Aベストアンサー

ただたんに給料計算ミスでは。
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私は2度チェックしてましたけど

バイトの方が多いとタイムカード
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店長にもう一度、確認をお願いしても駄目なようなら、人事に自ら問う意志を示してみては。
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Q給料から天引きされる「健康保険、厚生年金保険額」について

21年1月から給料が大幅カットになりました。
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・そうなのですか?
・天引きされて多く払いすぎた保険料は戻ってくるのですか?
・戻るなら会社から払い戻しになるのでしょうか?
よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

一般に、会社でのお給料は、
号俸と言われる「基本給」(例:総合職の何級何号級)のところで、
まず、月額いくらいくらと「固定的」に決まっていますよね。
給料表などがあるはずなので、それによって格付されているものです。
そして、さらに、毎月毎月、通勤定期代などを反映した通勤手当や、
扶養家族の状況を反映した扶養手当(家族手当)などが、
「月々で決まり切った金額」として支給されていますよね。

これらの「月々の決まり切った金額」のことを
「固定的賃金」と言います。

給与のカットの場合、
格付(何級何号給という位置)は変わらなくても単価が変わった、
というのであれば、それは「固定的賃金の変動」です。

一方、この単価に変化がないのにもかかわらず、
残業がまったくゼロになったために総支給額が増減した、というなら、
それは「固定的賃金の変動」にはなりませんので、要注意です。

「固定的賃金の変動」があったとき、その月を「1」として、
その翌月「2」、翌々月「3」と、3か月の総支給額を見てゆき、
それを3で割って、平均額を算出します。
但し、各月の支払基礎日数(給与計算の基礎となる出勤日数)が
17日以上であることが条件です。

算出された平均額を、標準報酬額表にあてはめたとき、
それまでと2階級以上の差が生じていたときは、
「4」か月目にあたる月の保険料から改定されなければなりません。

但し、固定給の部分の増減の方向(減った・増えたという方向)と、
階級・標準報酬額の増減の方向(下がった・上がった)とは、
同じ向きとなることが大前提で、
固定給の増減にもかかわらず階級に2階級以上の動きがないときには、
改定はされない、ということになっています。
この点は意外と知られていないので、
固定給が増減したのに保険料が変わらないじゃないか、という
誤解のもとになっているようです。

改定される場合、これを随時改定といい、
事業主は月額変更届を社会保険事務所等に出します。

ということで、単なる残業ゼロによる賃金カットなのか、
それとも、固定給の単価ダウンによるカットなのかを認識した上で、
固定給の単価がダウン、かつ、標準報酬額の階級もダウンし、
さらに、そのダウンが標準報酬額表で2階級以上のダウンのときに、
初めて、保険料も下がります。

1月の賃金カットが、実際の給与支給額に反映されたのは、
何月に実際に支払われた分からですか?
固定的賃金の変動、とは、実際に支払われた月で見ます。
たとえば、
「1月にカットが決まったけれども、反映は3月に支払われた分から」
というのであれば、3月が「固定的賃金の変動」の月で、
3・4・5月と3か月を見てゆき、6月の保険料から反映します。
但し、その月の分の保険料は翌月に実際に支払う給与で天引き、という
法令上の決まりがあるので、
実際の天引きへの反映は、7月に実際に支払われる分からです。
もしや、そうはなっていませんか?
そうであるのなら、会社側の説明は妥当です。

しかし、それ以外の実・支払月からの反映だった、というのならば、
質問者さんの会社の事務処理は、どこか間違っています。
随時改定をしていない(悪意ある意図的なもの?)ということが
懸念されるので、よく確認して下さい。

なお、改定されるべきものをしなかったために保険料を払いすぎた、
というようであれば、
事業主は社会保険事務所等に過誤訂正の報告をして、
取りすぎた保険料を被保険者(働いている人)に払い戻すか、
あるいは、その後に天引きする保険料との間で精算する、
ということをしなければいけない、ということになっていますので、
どちらにしても、間違いがあったのであれば、戻ってきます。
(こちら側は、社会保険事務所等にも強く要求できます。)

年末調整とは、全くの無関係。
すっかり混同してしまっている回答がありますが、誤りです。
そちらは源泉所得税(天引きされる所得税)の調整が目的ですから、
取られすぎ保険料を精算する、などという性質のものではありません。
 

一般に、会社でのお給料は、
号俸と言われる「基本給」(例:総合職の何級何号級)のところで、
まず、月額いくらいくらと「固定的」に決まっていますよね。
給料表などがあるはずなので、それによって格付されているものです。
そして、さらに、毎月毎月、通勤定期代などを反映した通勤手当や、
扶養家族の状況を反映した扶養手当(家族手当)などが、
「月々で決まり切った金額」として支給されていますよね。

これらの「月々の決まり切った金額」のことを
「固定的賃金」と言います。

給与のカッ...続きを読む

Q給料の日割計算と基本給について

私は新しい会社に3月1日から入りました。この会社は20日締めで25日払いです。土日休みなので平均労働日数は22日計算で15日出勤だと思うのですが、31日で割って20日出勤した計算だと言われました。若干ですが損してしまいます。
しかも保険は試用期間ということで会社の負担は無いはずなのですが、基本給から払ったと仮定して健康保険、失業保険、厚生年金保険が引かれた日割計算で払われてました。
所得税も日割する前に引いてから計算しているのですが、通常日割計算した金額に対しての所得税なのではないでしょうか。
このような会社のやり方は間違いではないのでしょうか。

Aベストアンサー

日割り計算の計算方法は給与規定で確認してみてはいかがでしょうか。
各種保険は加入しているのでしょうか?加入していなければ通常会社負担も本人負担も発生しないはずです。今は未加入でも、後日加入する際、入社日(3/1)を加入日とするつもりなのでしょうか?
所得税の計算は明らかに変だと思います。ただ、月々の源泉はあくまでとりあえずのものなので、年末調整できっちり計算してもらえば損はしないと思います。でもこんな計算していると年末調整も心配ですよね。心配ならばどこの税務署でもいいので源泉所得税の係に聞いてみてはいかがでしょうか。

Q住民税、健康保険の給料天引きのしくみは?

最近3ヶ月だけ仕事をしました。
で、給料明細票を貰いました。ふと思ったのですが天引き金額は会社がどうやって給料までに調べて個人の明細に載せるのかの流れを知りたくなりました。

所得税は年末調整なのでこれはよしです。

健康保険料はどうなのですか?
(1)現時点の支払う給料を、保険組合の保険料の早見表みたいなのに当てはめて税額を出し、天引くのですか?または前年度(期間不明ですが)の収入から出た保険料を市役所とかで知るのですか?
(2)初月は半月の働きで保険料も減っていました日割り計算なのでしょうか?

住民税はどうなのでしょう?
(3)市役所で決定している税額を聞くのですか?

雇用保険料も聞きたいです。
(4)月ごとに金額が違います。支払い予定給料を安定所?の保険料早見表なんかで照らし合わせて毎月出すのですか?

間違えた場合なんかはいずれ判って訂正されるのでしょうか?
実際、給料計算の仕事をされている方お願いいたします。

Aベストアンサー

>ふと思ったのですが天引き金額は会社がどうやって給料までに調べて個人の明細に載せるのかの流れを知りたくなりました。

所得税の源泉徴収税は、源泉徴収税額表というものを使い、支給する給与金額などから求めます。具体的なやり方は、
http://www.nta.go.jp/category/pamph/gensen/5276/01.htm

です。コンピュータで求めるやり方も同時にあります。

>(1)現時点の支払う給料を、保険組合の保険料の早見表みたいなのに当てはめて税額を出し、天引くのですか?

少々複雑です。基本的にはその人毎に標準報酬月額という金額を定めて、その標準報酬月額に応じた保険料を徴収する仕組みです。
標準報酬月額は、採用時決定、定時決定(4~6月支給給与の平均値)、随時改定(直前3ヶ月平均が2等級以上変更&基礎的賃金変更がある)にて決定します。
わかりやすく言うと就職したときにまず決めて、それ以降は毎年一回見直すということです。

>(2)初月は半月の働きで保険料も減っていました日割り計算なのでしょうか?
いえ、月単位です。通常保険料が減っているということは考えられません。

>住民税はどうなのでしょう?
>(3)市役所で決定している税額を聞くのですか?
住民税は特別徴収といい、役所で決定した税額を会社に通知します。そしてそれを会社が天引きします。

>雇用保険料も聞きたいです。
>(4)月ごとに金額が違います。支払い予定給料を安定所?の保険料早見表なんかで照らし合わせて毎月出すのですか?

雇用保険の料率が決まっていて毎月の支払金額から算出します。

>間違えた場合なんかはいずれ判って訂正されるのでしょうか?
大抵はそうです。気がつかないこともあるかもしれません。

>ふと思ったのですが天引き金額は会社がどうやって給料までに調べて個人の明細に載せるのかの流れを知りたくなりました。

所得税の源泉徴収税は、源泉徴収税額表というものを使い、支給する給与金額などから求めます。具体的なやり方は、
http://www.nta.go.jp/category/pamph/gensen/5276/01.htm

です。コンピュータで求めるやり方も同時にあります。

>(1)現時点の支払う給料を、保険組合の保険料の早見表みたいなのに当てはめて税額を出し、天引くのですか?

少々複雑です。基本的にはその人毎に標...続きを読む

Qハローワークで仕事を探していて、給料のところにA、基本給と B,毎月定

ハローワークで仕事を探していて、給料のところにA、基本給と B,毎月定額的に支払われる手当というのがありました。AとBを足した金額が毎月の賃金となっています。
Bに住宅手当というのがあるのですが、私は実家に住んでいるんですがそういう人間でも住宅手当がもらえるのでしょうか?
もらえるとしたら実家に家賃を入れてるなどの証明が必要なのでしょうか?

Aベストアンサー

だれに住宅手当を支給するかは、企業によって違います。一般論では回答が難しいです。

実際に負担をしていないとださない企業もあります。
一律至急もあります。
借り上げもあります。
そもそも手当てがない場合もあります。
実家の場合、想定で払ってくれる場合もあります。
実家の場合、ローンなどの補助ならしてくれる場合もあります。

各論で、ハローワークか、企業に問い合わせるのがベストです。

Q70歳以上の保険制度

70歳以上の人は通常定年退職後で、国保に加入すると思うのですが、
もし、健康保険制度(社保)がある会社に再就職した場合は
社会保険に加入するのでしょうか?

その人が、75歳になった時も継続勤務していた時は
そのまま社会保険なのか、後期高齢者医療に切り替わるのか、
教えてください。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

前期高齢者(65歳以上75歳未満)になっても、国民健康保険の被保険者にならない限りは、75歳を迎える前までは健康保険に入れるので、再就職後は健康保険に加入して、引き続き、健康保険から療養の給付を受けます。
また、このときに、75歳を迎えたときには、健康保険から抜けて、各自で後期高齢者医療制度に加入する必要があります。独立した制度だからです。
要するに、75歳を迎える直前までならば被用者保険(健康保険[組合健保や協会けんぽ]のことです)に入れるので、このようなしくみになります。

Qセブンで夜勤のバイトしてます。 先日… 一ヶ月分の給料が出たのですが… 私が計算した物と、給料明

セブンで夜勤のバイトしてます。

先日…
一ヶ月分の給料が出たのですが…

私が計算した物と、給料明細の金額が…
2万ちょっと違ってました。

そこでお聞きしたいのが。

セブンイレブンで働いている方や働いていた人に聞きたいです。

私は給料募集の時に、時給が1,010円と書かれていたので、働きました。

だけど…給料明細には
基本時給800円と書かれています。
それプラス、私は夜勤なので…
深夜割増➕210円
早朝等割増➕210円
と書かれています。

私が見た、給料募集と基本時給が違うのですが…

これは、明細の間違えでしょうか?
それとも私が間違っているのでしょうか?

わかる方がいらしゃいましたら、教えて下さい。
よろしくお願いします。

一応…
面接の時と勤務初日に基本時給が、800円とは言われてないです。

Aベストアンサー

夜勤だとおそらく夜の10時から朝の5時が(800×1.25)割増賃金
早朝は何時から何時と定められているかわかりませんが
募集の張り紙だとおもいますが広く多くの人のに訴求するための文言として
時給1010円と書かれていたと思います、こいうことは良くはないけど
ありがちなことで、要は面接の時に何時から何時までがいくらで、という説明が
されなかったことのほうが問題です。
また自ら確認すべき事項でもあるので落ち度は両者にあると思います。
チェーン店なので自営のオーナーか本部直営の店なのかはわかりませんが
オーナー店のほうがやや曖昧な管理体制にあります、なぜならば直営店であれば
一部上場企業の会社だしオーナー店だと自営業者(もちろんセブンのフランチャイズとしての規約などあるセブンがオーナーに委託した経営)になるからです。
がっかりすると思いますが給料明細の間違いではありませんまた
バイト経験者によくある話でもあります。

Q高額療養費の70歳以上とは具体的にいつから?

高額療養費の自己負担限度額を考えるときに、70歳以上と未満に分かれますが、70歳以上とは具体的にいつからでしょうか?

例えば、今年の5月20日に70歳の誕生日を迎えた場合6月分の診療費から高額療養費70歳以上に該当するのでしょうか?高齢受給者証は6月から使えるようなのでこれと同じように70歳に達した日の翌月からでしょうか?

Aベストアンサー

高額療養費は、70歳以上でも70歳未満であっても健康保険制度から給付されるものですが、70歳以上の高齢受給者と70歳未満ではその給付の基準が異なってきます。

70歳以上の高額療養費の基準が適用されるのは、70歳になる誕生日の翌月(1日が誕生日の方は当月)の診療分から、高齢受給者としての高額療養費が適用されます。

Q40歳、大卒者のサラリーマンの平均年収を教えてください

40歳代ではなく(それが有ってもいいですが)40歳の大卒者のサラリーマンの平均年収を教えてください。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

給与水準をもっとも的確に表す統計は,厚生労働省が毎年行っている「賃金構造基本統計調査」ですね。無作為抽出された標本となる労働者は140万人であり,これを超えるサンプルサイズと精度のデータは日本には(というか世界にも)存在しません。

各歳刻みの平均値は残念ながらないのですが,最も近い
「40~44歳,大卒以上,男性」という括りの平均値は,
きまって支給する現金給与(超過勤務手当を含む)500,600円/月
年間賞与その他特別給与1,882,100円/年
です。したがって,年収は,500,600*12+1,882,100=7,889,300円です。

「40~44歳,大卒以上,女性」という括りでの平均値は,
きまって支給する現金給与(超過勤務手当を含む)398,300円/月
年間賞与その他特別給与1,237,700円/年
年収は,398,300*12+1,237,700=6,017,300円
ですね。

同学歴・同年齢でも女性の方が低くなるのは,一旦会社を辞めて再就職している人が,男性より相当多くなるからです。

あと,周りはもっと高いという印象があるとすれば,多くは地域間格差,次に産業間,職業間の格差です。たとえば,首都圏と地方圏とでは,ざっくりいって20%を超える格差がありますね。そこで,全国を対象とした無作為抽出標本の平均値は,首都圏の印象よりもかなり下の値が出るわけです。

参考URL:http://wwwdbtk.mhlw.go.jp/toukei/kouhyo/data-rou4/data17/10101.xls

給与水準をもっとも的確に表す統計は,厚生労働省が毎年行っている「賃金構造基本統計調査」ですね。無作為抽出された標本となる労働者は140万人であり,これを超えるサンプルサイズと精度のデータは日本には(というか世界にも)存在しません。

各歳刻みの平均値は残念ながらないのですが,最も近い
「40~44歳,大卒以上,男性」という括りの平均値は,
きまって支給する現金給与(超過勤務手当を含む)500,600円/月
年間賞与その他特別給与1,882,100円/年
です。したがって,年収は,500,600*12+1,882,1...続きを読む


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