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電車の自動停止装置のATSを作っているメーカーはどこなのでしょうか?
さぞかし業績UPでしょう。
いまさら株を買っても遅いでしょうが、どんなところが作っているか気になります。

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A 回答 (3件)

日本信号、京三製作所、大同信号が鉄道信号の大手メーカーです。


ほとんどの鉄道会社のATC,ATSは上記の3社が設計したシステムです。
あとは日立製作所ですね。

No1で回答のある小糸工業は鉄道機器を製造していますが、ATSは製造していません。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。

お礼日時:2005/06/22 05:57

事故が起こってしまった直後、一瞬は株価が急上昇しましたが、今はだいぶ落ち着いてますよ。

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この回答へのお礼

やっぱり一旦上がったんですね。
ありがとうございます。

お礼日時:2005/06/21 22:01

日本信号、小糸工業、日立製作所、京三などなどです。


交通信号などのメーカーですね。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。

お礼日時:2005/06/21 22:00

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Aベストアンサー

ATO(自動列車運転装置)は出発ボタンを押すことで、力行~惰性~制動~停止まで自動で行われます。
TASC(定位置停止装置)はあくまで駅停車時の制動が行われるだけで、力行・惰性・曲線等に対する速度調整等は行われず、これらの操作は全て運転士が手動で行うものです。

ATO運転の場合、出発ボタン(2つ同時押し)を押せば通常であれば次駅までの運転は自動で行われます。(駅間で停止し再出発する場合は再度操作が必要になる)
これはワンマン運転を行う路線で運転士の負担削減で導入されるケースが多いもので、東京ですと地下鉄南北線・有楽町線・副都心線・大江戸線・つくばエクスプレスで導入されています。
京都市営東西線でもATOを導入しているようなので、通常であれば出発ボタンを押した後は運転士はハンドル操作はしませんから、後ろから見ても運転しているようには見えないかもしれませんね(笑)
これらの路線では保安装置にCS-ATCを使用しており、例外はありますが多くでは次駅での停止位置までの距離など情報伝達を地上子ー車上子間で行っています。

TASCの場合、自動運転ではなくあくまで停止位置に停止させるものです。
力行・速度維持・惰性走行・曲線などでの減速といった操作は全て運転士が行い、駅への停止のみTASCが担当します。
主にホームドア設置路線で導入されており、正確な停止位置が求められる為に使用される事が多いです。
こちらも地上子ー車上子で情報伝達を行いますが、駅の一定距離手前にある地上子から次駅停止位置等情報を受けその情報を元にTASCで停止位置への停止を行います。
一般的には最高速度で運転していてもTASCで停止できるように制御されている為、駅停車時も運転士のハンドル操作無しでの停止が可能です。
しかし山手線の場合は例外的にTASC制御が駅構内から行われるようになっている為、最初の減速は運転士が行う必要があるんです。
TASCで減速する場合は手動操作と比べ若干早めの減速となってしまうのですが(=ブレーキ時分が伸び運転時分が長くなる)、高密度運転を行う山手線ではブレーキ時分を延ばす事は避けたいと考えているのかTASCでの制御はあくまで駅構内のみとしています。
なのでブレーキを操作するとTASC制御が開始されるのではなく、ある地点からはTASCでの減速・停止になる、と言った事です。
見たところ3両分進んだ辺りからTASC制御を開始しているようですが、そこまでの減速は運転士がおこないTASCブレーキ後はハンドルはB1に持っていき看視を行っています。
他の路線ではTASCのみで停止できる例が多く、その場合は減速時も全てハンドル切位置だったりします。

因みに、ATOでも実は手動介入は可能です。
ハンドル切位置で運転される場合であれば基本可能で、非常停止は当然の事としてATO力行中に手動で減速させる事とかも実はできます。
大江戸線のようにハンドル非常位置で自動モードの路線は不可能ですが、手動介入できるものも多くATOだからといって100%自動だけって訳でもありません。

ATO(自動列車運転装置)は出発ボタンを押すことで、力行~惰性~制動~停止まで自動で行われます。
TASC(定位置停止装置)はあくまで駅停車時の制動が行われるだけで、力行・惰性・曲線等に対する速度調整等は行われず、これらの操作は全て運転士が手動で行うものです。

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