こんばんは。
 早速ですが、先日、3年半ほど勤めた会社を退職しまして、
厚生年金から国民年金に変更しました。
その時、年金手帳をパラパラ見ていると、
”国民年金の記録”のページには変更日と役所の印がありましたが、
”厚生年金保険の記録”のページには何も書かれていませんでした。
 さて、厚生年金と厚生年金保険は同じものなのでしょうか?
また、厚生年金と厚生年金保険が同じである場合、私の年金手帳のように
”厚生年金保険の記録”のページに何も書かれてないのは大丈夫なのでしょうか?
 ご存知の方、教えてください。

 p,s. 下手な文章ですみません。これ以上、上手く書けませんでした。

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A 回答 (2件)

厚生年金と厚生年金保険は、同じです。

国民年金も、確か正式名称は国民年金保険だったと思います。

 厚生年金保険の記録ですが、電算処理になっていて履歴が全部社会保険事務所で確認できますので、ご安心を。
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この回答へのお礼

ご回答、大変、参考になりました。
ありがとうございました。

お礼日時:2001/10/10 17:32

私は自分で”厚生年金保険の記録”に記入してます。


何度か転職していますが、最初に勤めたところで、辞める時に書いてくれていたので、その後は自分で記入してます。
しかし今は電算化処理されているので、手帳さえなくさなければ、きちんと加入期間は把握されています。
ちなみに被保険者となった日は入社日、被保険者でなくなった日は、退職日の次の日です。
ちなみに厚生年金は月末まで在籍しないとその月は厚生年金は払われていません。月末が休日だったりすると、最後の出勤日が退職日になっていて、その月は国民年金ということになります。
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この回答へのお礼

ご回答、大変、参考になりました。
ありがとうございました。

お礼日時:2001/10/10 17:32

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Q厚生年金保険?

こんばんは。
 早速ですが、先日、3年半ほど勤めた会社を退職しまして、
厚生年金から国民年金に変更しました。
その時、年金手帳をパラパラ見ていると、
”国民年金の記録”のページには変更日と役所の印がありましたが、
”厚生年金保険の記録”のページには何も書かれていませんでした。
 さて、厚生年金と厚生年金保険は同じものなのでしょうか?
また、厚生年金と厚生年金保険が同じである場合、私の年金手帳のように
”厚生年金保険の記録”のページに何も書かれてないのは大丈夫なのでしょうか?
 ご存知の方、教えてください。

 p,s. 下手な文章ですみません。これ以上、上手く書けませんでした。

Aベストアンサー

厚生年金と厚生年金保険は、同じです。国民年金も、確か正式名称は国民年金保険だったと思います。

 厚生年金保険の記録ですが、電算処理になっていて履歴が全部社会保険事務所で確認できますので、ご安心を。

Q年金手帳と健康保険手帳を紛失してしまいました。

お世話になります。教えてください。

90歳になる母を同居するために迎えに行ったのですが、
年金手帳や健康保険証が見当たらず、どうしたらいいか困っています。

母は先週末に神奈川県から私の住んでいる広島県に来ました。
認知症が出ているので、病院に連れて行きたいのですが、
保険証がないので、それができずにいます。
年金の方は口座に振り込まれているので、どうにかなるのですが、
通帳もなくしてしまったので、収支が確認できません。
銀行に行って再発行する時に本人を証明するものがないので、
心配です。

こういう場合はどうしたらいいのでしょうか?
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

どちらも再交付を受ければ良いだけです。

まずは転居されたということですので、転居の手続きをされましたか?
転居の手続きを行っていれば、国保であれば簡単に加入できることでしょう。
本人と一緒に家族が行けば、困ることは少ないでしょうし、本人確認書類の問題も住民票所在地への送付などをしてもらえれば良いだけでしょう。

年金手帳は年金事務所へ行けば済むことです。市役所などでも手続きできることもあります。

通帳については、あくまでも取引履歴を確認するためのものです。再交付も受けられます。順番を考えれば、保険証などにより対応ができることでしょう。

認知症ということですので、その程度によっては、成年後見制度を利用することを検討されてはいかがですかね?認められれば、後見人となった人であれば、法的な代理人として認められるわけですので、後見人である証明と後見人自身の証明で用が足りることも多いはずです。

Q厚生年金保険料の納付のしかた

厚生年金保険料のことなんですが、健康保険と厚生年金保険料は
毎年の算定基礎で決定して、大幅な収入の差が生じない限り、
一定額を毎月天引きされると記憶しているのですが、今回、賞与で
厚生年金保険料として天引きがありました。
厚生年金保険料が賞与でひかれる場合って、どんなときなのでしょうか?
それとも、会社の間違いなのでしょうか?

わからないので、教えてください。
たびたびすみませんが、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

賞与からの厚生年金保険料の控除は、特別保険料として数年前から控除が始まっています。
保険料は、 賞与の金額(100円未満切捨て)の1%で、これを被保険者と会社が0.5%づつ負担します。

又、健康保険料についても、政府管掌の健康保険では、特別保険料として控除されます。
保険料は、賞与の金額(100円未満切捨て)の0.8%で、被保険者が0.3%、会社が0.3%を負担します。
大企業などの健康保険組合は、組合により控除する組合と控除しない組合が有ります。

Q国民年金・厚生年金

この2つについてよく分かっていないという事もあって、疑問があるので是非教えてください。

10月の終わりから派遣社員として働き始めて、11月から社会保険に加入した為先月分の給料からは、厚生年金や雇用保険などが引かれています。で、私の認識としてはその場合、今まで銀行から自動引き落としになっていた国民年金はもう引かれないというものでした。

しかし、先日銀行に記帳に行ってみると、先月末付けで国民年金料13300円が引かれていました。そこらへんの仕組みがよく分からないんです・・・

分かりにくい質問だと思いますが、回答を頂けたらと思います。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

引き落としの日が手続きに間に合わなくて、はあります。
結局は多く払いすぎた分の国民年金は、二ヶ月とか
三ヶ月経つと戻って振り込まれますので、心配なさらなくても大丈夫でした。
戻った分についてもハガキで連絡がきました。

Q厚生年金保険料の負担について

会社を変わった時の、厚生年金保険料の加入会社の切り替えはどうなりますでしょうか?
私は、去年の10月21に不本意ながら、前の会社を解雇され、新しい会社に転職いたしました。
その時、前の会社の最後の月(9月21日から10月20日の間)の厚生年金保険料が不加入の状態で、放置されていました。
新しい会社は、11月1日から厚生年金保険料を負担してくれています。
所が、最近会社から、20年10月分の厚生年金保険の保険料が未払いですので、会社での負担は不本意だから、個人で負担して保険料の処理をしてほしいと言われました。
すなわち、20年10月分の厚生年金保険の保険料について、会社が負担すべき保険料と、個人が負担すべき保険料の両方を支払う必要があると言うのです。
このようなことに、従う必用があるのでしょうか?
何方か、社会保険に詳しい方、ご指導をお願いします。

Aベストアンサー

キチンとした取扱なら...

10/21退職

・9月分の社会保険料は10月支給の給与から控除
・10月分は自分で国民健康保険と国民年金が普通です
・10/31退職なら10月分が控除されていたでしょう

新しい会社の入社日が判りませんが11/1以降の入社で11/30在籍なら
・11月分の社会保険料は12月支給の給与から控除になります

「月末日」にどこに在籍していたかが重要です

Q厚生年金と国民年金と社会保険・・・・違いを教えてください。

厚生年金と国民年金てどのように違うのですか。
あと社会保険の内容はどのようなものですか?
社会保険と年金は関係あるのでしょうか。

さっぱりわかりません。
(わかり易い図書なども、あったら紹介してください。)
よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

 一般的には、厚生年金は国民年金の上乗せ年金と言われたりします。
 現在は、20歳から60歳までの人は、何かしらの形で国民年金に加入しています。
 その加入者(被保険者といいます)には3種類あって、大まかにいいますと
 第1号被保険者・・・自営業者や学生等(勤め人じゃない人)
 第2号被保険者・・・サラリーマン、公務員等(被用者年金に加入している人)
 第3号被保険者・・・第2号被保険者の配偶者
となります。
 被用者年金とは、サラリーマンや公務員が加入する年金制度の総称で、厚生年金とは、その中のサラリーマン用の年金制度のことです。つまり、サラリーマンは、会社に勤めている間は厚生年金の被保険者となり、同時に国民年金にも第2号被保険者として加入しているという扱いになります。
 年金は、老齢や障害、死亡といった時に、本人や家族が生活に困らないように出されますが、その際に、老齢についての年金の場合だと、65歳になると、国民年金から老齢基礎年金という年金がもらえて、厚生年金からは、老齢厚生年金という年金がもらえます。
 これが、厚生年金やほかの被用者年金に加入したことがない人だと(ずっと自営業をしていた人とか)、65歳になってもらえるのは国民年金の老齢基礎年金だけになります。
 厚生年金やほかの被用者年金に加入していると、国民年金の基礎部分の年金にプラスして、それぞれの制度から年金がもらえるので、上乗せ年金と表現されているのだと思います。

 あと、kyaezawaさんの
 「厚生年金は、国民全てが加入する国民年金と、サラリーマンなどが加入する被用者年金があります。」
 についてですが、厚生年金のところは「公的年金」に読み替えた方がいいと思います。「公的年金」は、国民年金、厚生年金などのいろいろな年金制度の総称で、その基礎的な部分が国民年金で、サラリーマンや公務員用に厚生年金などの被用者年金があるという感じです。うまく説明できませんが、理解の手助けになればと思います。
 


 

 一般的には、厚生年金は国民年金の上乗せ年金と言われたりします。
 現在は、20歳から60歳までの人は、何かしらの形で国民年金に加入しています。
 その加入者(被保険者といいます)には3種類あって、大まかにいいますと
 第1号被保険者・・・自営業者や学生等(勤め人じゃない人)
 第2号被保険者・・・サラリーマン、公務員等(被用者年金に加入している人)
 第3号被保険者・・・第2号被保険者の配偶者
となります。
 被用者年金とは、サラリーマンや公務員が加入する年金制度の総称で、厚生...続きを読む

Qボーナスの時の健康保険と厚生年金保険

ボーナスの時の健康保険と厚生年金保険はボーナス分差し引かれるのですか?

私が以前いた会社は、ボーナスがすごく少なくて給与の8割ぐらいでした。

それでもボーナス時の健康保険は給与の8割ぐらい、厚生年金保険は給与と同じ金額を差し引かれていました。

そこで疑問に思ったのですが、ボーナスが多い会社(給与の3か月とか6か月とか)はその分、健康保険も厚生年金保険も3か月分とか6か月分とか差し引かれているのですか?

Aベストアンサー

まずは月々の保険料の計算方法から考えましょう。

全国一律である一般の厚生年金保険料で考えると(健康保険の保険料率は都道府県や組合などで変わってくるので)、本来は

給与総支給額×保険料率8.737%(被保険者負担分のみ)

で計算されるべきですが、給与の金額に掛けるとなると個々に金額が変わり手続きが煩雑になるため段階的に基準となる金額を決めて計算します。
例えば給与額が195,000円以上~210,000円未満の方は200,000円の給与として計算することになります。これを標準報酬月額と言います。
標準報酬月額は最初に決定する時には残業などを含めた金額で算定します。ですが、一度決めたら残業などの変動給で上下しても基本給や住宅手当などの固定賃金が変動し2等級以上の差が出ない限りは変更されることはありません。(ただし年に一度計算し直しはします。)
さて、給与が20万だったとしても以上の理由から標準報酬月額が20万とは限りません。ひょっとすると標準報酬月額は18万として計算されている可能性もありますしひょっとすると22万という可能性もあります。

そうなると、単純に賞与が3ヶ月分だから社会保険料も3倍にはならないということはご理解いただけるかと思います。
実際の金額を使うのと標準報酬月額を使うのでは計算根拠が違うのです。
「賞与の社会保険料は総支給額の1000円未満を切り捨てた額に保険料率を掛ける」と単純に考えた方がいいでしょう。
ちなみに賞与が60万だったら厚生年金保険料は52,422円となります。

まずは月々の保険料の計算方法から考えましょう。

全国一律である一般の厚生年金保険料で考えると(健康保険の保険料率は都道府県や組合などで変わってくるので)、本来は

給与総支給額×保険料率8.737%(被保険者負担分のみ)

で計算されるべきですが、給与の金額に掛けるとなると個々に金額が変わり手続きが煩雑になるため段階的に基準となる金額を決めて計算します。
例えば給与額が195,000円以上~210,000円未満の方は200,000円の給与として計算することになります。これを標準報酬月額と言います。
標準報...続きを読む

Q厚生年金手帳と 確定申告について

別々の話題になってしまいますが、”行政”のカテゴリーでお願い致します。

一つ目。
二個目の会社を変わる際、年金手帳を返されましたが、厚生年金手帳にいつ~いつまで
というハンコ(記載)がないのです。
給与明細にも、ちゃんと年金分として給与から引かれています。
最初にはいった会社の記載は、ちゃんとあります。
このままにしておいても何も問題ないでしょうか。
あと、その後、会社を辞め、半年位、厚生年金払ってません(会社にいないから当然ですよね)この事でなにか問題になりますか?

二つ目
現在会社に所属していないので自分で
確定申告に行ってきました。
いちおう、すずめの涙ほどでは有りますが、戻ってくる様です。
それがいつ頃になるか、わかりませんか?

よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

1.年金手帳に記載がなくても、給料から保険料が控除されていれば、大丈夫だと思います。
心配でしたら、管轄の社会保険事務所に問い合わせれば確認できます。

会社を辞めた場合は、市役所で年金の号数変更をして、国民年金の保険料を月額13300円を支払う必要があります。
保険料を支払わない期間があると、加入期間が短くなり、将来、年金の受給額が少なくなります。
又、年金は最低25年以上加入しないと、受給資格が発生しませんので、それに影響が出る場合も有ります。
この年金の掛け金の支払は、2年間まで遡って納めることが出来ますから、市役所へ年金手帳を持参して相談してください。
以前の会社を辞めたときの、会社を辞めたという証明になる書類があったら持参してください。

2.確定申告をした時期にもよって違います。
税務署が空いている時期に申告をすれば早く戻ってきます。
私の場合、昨年は2月16日に申告して、3月末に振込まれました。

Q厚生年金保険について質問致します。

学生の時アルバイト(もうすでに退職しています)をしていて、就業時間が厚生年金保険に加入する可能性があるような勤務時間だったので自分が厚生年金保険に加入していたのかが知りたいです。
ですが、働いていた店の店長が変わってしまったため非常に聞きにくい状況でしたので、調べた結果、近くの年金相談センター又は社会保険事務所に行って厚生年金保険の加入履歴を調べようと思いました。
そこで質問です。
(1)年金相談センターや社会保険事務所には「管轄」というのものがありますが、それは自分が住んでいる地域の管轄である相談所や事務所に行けばいいのでしょうか?それとも企業の本社が存在している地域の管轄の相談所や社会保険事務所に行けば自分の厚生年金保険の加入履歴を知ることができるのでしょうか?
(2)上に書いた通り自分が厚生年金保険に入っていたのかすら分からない状況ですので年金手帳や基礎年金番号も分かりません。このような状態でも年金相談センター又は社会保険事務所に行けば自分の厚生年金加入履歴(加入していたのかどうか)を教えてくれるのでしょうか?
またその際に持参するものを教えてください。
(3)その他に自分が加入していたか分かる方法がありましたら是非教えてください。
自分はまだ未成年です。退職時には年金手帳らしきものはもらってませんが、こういうのは請求しないと退職しても返却してもらえないんでしょう?
ご回答よろしくお願いします。

学生の時アルバイト(もうすでに退職しています)をしていて、就業時間が厚生年金保険に加入する可能性があるような勤務時間だったので自分が厚生年金保険に加入していたのかが知りたいです。
ですが、働いていた店の店長が変わってしまったため非常に聞きにくい状況でしたので、調べた結果、近くの年金相談センター又は社会保険事務所に行って厚生年金保険の加入履歴を調べようと思いました。
そこで質問です。
(1)年金相談センターや社会保険事務所には「管轄」というのものがありますが、それは自分が住んでい...続きを読む

Aベストアンサー

(1)「管轄」というのは、会社が厚生年金の加入についての届を出したりするのは管轄の事務所になりますが、個人の加入歴については、全国どこの年金事務所もしくは年金相談センターでも調べられます。お近くの窓口にどうぞ。

(2)基礎年金番号がわからない場合、身分証明書を持っていってください。本人確認ができないと、基礎年金番号を教えてはもらえません。というか、まだ20歳前なので基礎年金番号ではなくて、厚生年金手帳番号となります。

(3)質問者さまが厚生年金に加入しているかどうかは、会社に聞くか、年金事務所に聞くかしないとわかりません。未成年でも加入はできます。
最近は厚生年金に加入しても手帳は発行されないので、手帳を持っていないのは不思議なことではありません。
だから質問者さまの場合、厚生年金に加入したら、手帳は持っていなくても、(2)で書いたように厚生年金手帳番号が発行されているはずです。
この番号が20歳になった時に「基礎年金番号」になります。
ちなみに手帳は、20歳になってから年金事務所に請求すれば発行してもらえます。

Q(雇用保険)と(厚生年金、健康保険)について

はじめまして。
この度、とある会社に再就職をした50代半ばの男性です。
初歩的な質問ですが、個人的な理由で、雇用保険のみに加入し
政府管掌健康保険や厚生年金には加入しないという選択は法律上できるのでしょうか? もし可能だとして、その手続きは事務担当者にとって面倒なものなのでしょうか?
又、それぞれの監督官庁はどこになるのでしょうか?

現在、国民年金と国民健康保険に加入しています。
以上よろしくお願いします。

Aベストアンサー

会社に就職されたという事は、会社と「労働契約」を結ばれて、その労働条件に、雇用保険・社会保険加入が載っていると・・・と解釈し、回答させていただきます。

会社が社会保険適用事業所であれば、時短パート等でない限り、強制加入となるはずですが・・・・

労働者本人がそれを望まず、会社側も何らかの事情でそれを望まない場合、業種にもよりますが、「労働契約」ではなく「業務委託」契約としている場合もあります。それであれば、社保はもとより雇用保険の加入もありえません。

法を遵守すれば、以上になると思いますが、社会保険料の支払負担が厳しい事業所などでは、労使が口約束での合意で社会保険に加入していない労働者のいる事業所もあると聞きます(社保事務所には時短労働者として報告しているのでしょうが)

しかし、嘘の報告をしている訳ですから、どこかで辻褄の合わない事は発生します。どちらも適法外の事をしている訳ですから、しっぺ返しがくるかもしれません。

貴殿がお望みになられている事は、適法外のことであり、会社も合意して行うという事は、会社も適法外の事を行う事業所となるわけです。
手続きが面倒かどうかということを、検討材料とされる基準もあるかもしれませんが、どちらも適法外の事を行うか行わないか、という見方も検討の選択材料に入れてみてはどうでしょうか?

手続き自体は、時短労働者として報告する あるいは そういう人を雇っていない または 社員であっても業務委託(偽装請負)にするだけですから、全然面倒な事ではないと思います(当然ながら、Aの役所に報告するのとBの役所に報告するのに、食い違った報告をするわけです)

会社に就職されたという事は、会社と「労働契約」を結ばれて、その労働条件に、雇用保険・社会保険加入が載っていると・・・と解釈し、回答させていただきます。

会社が社会保険適用事業所であれば、時短パート等でない限り、強制加入となるはずですが・・・・

労働者本人がそれを望まず、会社側も何らかの事情でそれを望まない場合、業種にもよりますが、「労働契約」ではなく「業務委託」契約としている場合もあります。それであれば、社保はもとより雇用保険の加入もありえません。

法を遵守すれば、...続きを読む


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