川上弘美さんの経歴でパスカル文学賞という短編小説の賞の存在を知ったのですが、
パスカル文学賞について、応募規定や締め切りなどの詳細をご存知のかたがいらっしゃれば、
教えてください。または応募規定などが記載されているものがあれば、それの名前を教えてください。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (1件)

ASAHIネット主催の文学賞のようですね。

ちょっと調べてみましたが、現在の応募状況などはわかりませんでした。直接ASAHIネットに問い合わせてみてはいかがでしょうか。

参考URL:http://www2.watanabe.arch.waseda.ac.jp/hw/1996/h …
    • good
    • 0

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Qすばる文学賞 応募規定

すばる文学賞 に応募しようと思っています。応募要項を見てみると

一行三十字×四十行を目安にA4判のマス目のない紙に縦に印字し、四百字換算枚数を明記する。

必ず通し番号(ページ数)を入れて、右肩を綴じる。

とありました。これはA4の紙を横にして縦書きでという意味ですよね。
縦置きで縦書きではないですよね。

後、右肩というのは右上の事でしょうか?それとも右側の辺の事でしょうか?

小さい質問で申し訳ありません。よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

A4の紙を横にして縦書きでという意味で、右上の事です。

規定を守ることは大切ですが、綴じ方くらいで結果が左右されることはありません。あくまで作品の内容が審査されます。
ちなみに、某有名な新人賞で、縦書きの規定であるにも拘わらず、横書きで応募して受賞した例もあります。これは例外と言えるかもしれませんが、要は内容本位ということです。

細かいことよりも、本筋の部分にエネルギーを注ぐべきではないかと思います。
頑張ってください。

Q文学賞応募時の経歴とは・・・?

文学賞応募の際、応募要綱に
「簡単な経歴を記入」というようなことが書かれていますが
この、簡単な経歴とは今までの受賞歴、のような意味でしょうか?

ご存知の方、教えてください。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

今月の公募ガイドに文学賞応募時の見本みたいなのが載っていたのですが、経歴とは

1.生年月日と出身地(現在の年齢)
2.最終学歴
3.(あれば)受賞歴

でした。

Q公募・文学賞に落ちた作品を他の公募・文学賞に出してもいいの?

小説を書いて、公募や文学賞に応募したとします。
選考で落ちた場合、その作品は「発表」されたものになってしまうのか、それとも「未発表」のままなのでしょうか。

何を知りたいかというと、その作品を将来他の公募・文学賞に出しても問題無いのかどうか、という事です。
(もちろん、落選したわけですから、多少の手直しをしたほうがいいのでしょうが。手直しをしても、ベースは同じ作品、という場合です。)

すいませんが、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

No.2です。
手直しした作品が再度同じ下読みの方にあたる確率は、公募した賞や、第何次選考までにその作品が読まれたかなどによるので、なんともいえません。
手直しに労力と時間がかかり、前作と応募する間が開けば、同じ下読みの方に当たる確率は当然低くなりますが。

ただ、下読みの方から、同じテーマで何度か送ってくる人がいるという話は聞いた事があります。それだけ何度も投稿してくる人が多いのでしょう。

その作品に愛着があり、書き直したことでよいものになったので、ぜひ読んでもらいたいというのであれば、投稿するのもよいかもしれません。

過去には、公募に出した作品を手直しして認められた作家もいます。
(少し古い例ですが)かんべむさしは「決戦・日本シリーズ」で、SFマガジンの最終選考まで選ばれましたが、参考作品どまりに終わりました。
その後指摘された欠点を修正した作品が、同じ雑誌に掲載されています。
もとが最終選考まで選ばれる程のレベルの作品だったからこそできた事でしょうが、そのような方もいるのは確かです。
長文失礼します。

Qコバルト短編小説新人文学賞について

コバルト短編小説新人文学賞のジャンルはファンタジー系とかではなく、少年少女小説でもいいのでしょうか?

コバルトのページ↓
http://cobalt.shueisha.co.jp/award/short.html

Aベストアンサー

大丈夫ですよ。
現在発売中の雑誌コバルト最新号に載っている、第134回入選作品は、ファンタジーではなく、高校生の少年が同級生の少女に告白する、まさしく少女ものの小説でした。

Q川上弘美著『センセイの鞄』に関しての質問です。

川上弘美著『センセイの鞄』の中に出てくる「居酒屋」や「おつまみ」に関しての表現をまとめた本が存在するそうなんですが、誰が書いた何という題名の本なのかご存知の方いらっしゃいましたら教えてください。

Aベストアンサー

私もちょっと興味があったので、調べてみました。

本の取次(問屋)が運営する「honya club」ではキーワードで検索ができるので「センセイの鞄」をキーワードに検索してみました。

http://www.honyaclub.com/shop/goods/search.aspx?sb.y=0&sort=hrd&cat_p=00&cat_t=00&search_detail.x=x&keyw=%83Z%83%93%83Z%83C%82%cc%8a%93%81%40&sb.x=0#g_list

そこでヒットしたもの↑の中で該当しそうなのは、以下の本くらいのようです。

『もの食う本』
ちくま文庫 き34ー1
木村衣有子・武藤良子著
777円(本体740円+税)
2011年12月
内容情報
[BOOKデータベースより]
食べることもごはんをつくることも好きな著者が、ものを食べるシーンに注目して、本を読む。宮澤賢治から江國香織まで、食のディープな現場を取材した本から、生活実用書、マンガまで。選んだ本の中から「これ!」と思うくだりを抜き出し、読みくだき、咀嚼し、思いを深める。40冊の「もの食う本」を、読みたくなると同時に、食うことについてのさまざまな感覚がそそられる本。
やわらかなレタス―江國香織
センセイの鞄―川上弘美
――以下略――

http://www.honyaclub.com/shop/g/g14291626/

これだと、『センセイの鞄』だけではなく、他の様々な本の中から、「食」に関する部分を取り出して解説したものということになります。
もしお探しの本が『センセイの鞄』だけの「食」にまつわる本であれば違うと思います。

けれど、もしそういう本なのであれば「センセイの鞄」をキーワードに検索したら絶対ヒットすると思うので、たぶん上記の本なのではないかなあと思います。

もし違ったらごめんなさい。

私もちょっと興味があったので、調べてみました。

本の取次(問屋)が運営する「honya club」ではキーワードで検索ができるので「センセイの鞄」をキーワードに検索してみました。

http://www.honyaclub.com/shop/goods/search.aspx?sb.y=0&sort=hrd&cat_p=00&cat_t=00&search_detail.x=x&keyw=%83Z%83%93%83Z%83C%82%cc%8a%93%81%40&sb.x=0#g_list

そこでヒットしたもの↑の中で該当しそうなのは、以下の本くらいのようです。

『もの食う本』
ちくま文庫 き34ー1
木村衣有子・武藤良子著
777円(本体740円...続きを読む


このカテゴリの人気Q&Aランキング

おすすめ情報