一般的に環境関連で大きな材料が出ると大幅高するらしいのですが、
ミヨシ油脂もダイオキシンについて何か材料が出たらしいのですが
どんな内容だったのでしょうか?
今後どうなるのでしょうか?

A 回答 (2件)

1999年11月初旬に同様なダイオキシン関連の情報が流れました。



ミヨシ自体は悪い会社ではないと思いますが、会社に無関係に意図的に
材料を流して一儲けを考える人もいます。
また、以前の負けを取り返す目的で下がっている株価上に引き揚げる目的で
動く場合もあるので何ともいえません!
・・・内容は銅貨と言われれば、流布されたものは正しい場合も、
そうでない場合もある・・・?
会社が否定しても、極秘裏に研究を進めている場合もありで、結論としては
一般投資家の我々には、余程コネのあるのインサイダー情報でない限り、
正確な情報など入ってきません!!

因みに1999年の場合は、231円から150円上昇し、381円をつけた後
次の週からは300円以下の水準で推移し今に至っています。
このところの上昇は6月からの下降による下げ過ぎの訂正と
「ダイオキシン材料」の噂で水準訂正をかねた動きと捉えていますが、
最終判断はya-ya-さん次第でしょう。
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この回答へのお礼

ありがとうございました!
非常に参考になりました。

お礼日時:2001/10/08 09:29

ミヨシ油脂株式会社のHP


http://www.miyoshi-yushi.co.jp/
のWHAT'S NEWを見て下さい。

>今後どうなるのでしょうか?
株式売買は自己責任ですし、予断となるのでこのような場には書けません。
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まず「好材料が出る」とは何かを、定義します。
例えば業績見通しの上方修正が発表されることか、見通しを上回る業績が出た結果が発表されることか、などなど。いろんな類型があり得ます。
そして、定義された条件に合致したとき、それ以後の株価の変動はどうなるのか検証します。
ここで重要なのは、「上がった」「下がった」を定義することです。
例えば、50ポイントより上がったことをもって「上がった」とする、但し50ポイント上がる前に50ポイント下がった場合は「下がった」とする。といった感じです。
また、どういうタイミングで取引をするかという現実的に可能性のあるルールも加えます。
つまり、発表があった瞬間に取引するという想定は現実的に不可能そうですから、その翌日の寄り付きで買ったことにする、など。
発表のあった翌日寄り付きで買って、当日上がる確率、翌日まで持って上がる確率、1週間持って上がる確率、などを検証します。
そして例えば平均株価などと比較して、有意差があると確認されれば、そのとき初めて、ご質問の件について「上がる」と言うことができることになります。
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観念論で、上がるという理屈もあるし下がるという理屈もある、と言っていても現実に株式投資で利益を出そうとすることに対しては何の意味もありません。
必要なことは、仮定、検証、実践、見直しです。いわゆるPDCAサイクルが株式投資でも重要です。
そういうことをきっちり出来れば、初心者でも勝てます。出来ないと10年選手でも当たった外れたの域から逃れることは出来ません。

何事も検証してみましょう。

まず「好材料が出る」とは何かを、定義します。
例えば業績見通しの上方修正が発表されることか、見通しを上回る業績が出た結果が発表されることか、などなど。いろんな類型があり得ます。
そして、定義された条件に合致したとき、それ以後の株価の変動はどうなるのか検証します。
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