私が幼稚園の時、月に一度絵本が配布されていたのですがその中の一冊について質問します。
著者名・タイトルとも判らないのですがストーリーはこんな感じです。
パロという名前のちょっと太ったヒョウ(?)の男の子が偶然口にした「ふわふわしたもの」(絵はタンポポの綿毛のよう)のおかげで空にういてそのまま旅に出る・・・といった感じで、最後はスリムな男の子になって戻ってくるというものです。
著者は今江祥智さんだと思っていましたが、作品リストからは判らず、記憶違いだったようです。また、幼稚園での配布という形態からすると一般の書店には出回らなかった可能性もありそうです。
年月が経っていることもあり、入手は困難かと思いますがせめてタイトルだけでも判ると嬉しいです。どうか宜しくお願いします。

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A 回答 (1件)

今江祥智さんの「おいしいはな」です。

記憶違いではないですよ。
おはなしチャイルド第27号、昭和52年6月発行です。絵は渡辺洋二さん。一般の書店で入手は困難かもしれませんね。
私も幼稚園の時に配布され、現在は自分の子が使用しています。
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この回答へのお礼

ありがとうございます!お礼を言うのが遅くなってしまい、申し訳ありません。確かにこの本です。
作者はやはり今江さんなのですね。実は名前はほとんどうろ覚えで、後になって今江さんの写真を見て「あの人だ!」と・・・巻末の著者の写真、子供心にお二人ともすごいインパクトだったもので(^^
子供のときに読んでいた絵本をお子さんにも・・・というのはとても素敵ですね。幼少のころのものはなかなか手元に残りにくいと思うのですが、きっと大切にしてこられたのでしょうね。
これからまめに古書店やサイトを探してみようと思います。本当にありがとうございました。

お礼日時:2005/07/15 23:45

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