プレートテクトニクスと大陸移動説の違いについておしえてください。資料があまり無いのでとてもこまっています。

A 回答 (2件)

こんな経験はないでしょうか。

汚れていないきれいなテーブルの上に水をこぼしてしまい、その上に空のコップを置くと”すー”とコップがすべってしまう。コップとテーブルの間の水が圧縮されて潤滑(すべりやすい)状態になってしまうからです。(流体潤滑作用といいます。)大陸が移動するのは移動する大陸と動かない地殻との間の水が圧縮されて超高圧となり、これが潤滑効果をもたらして大陸が移動していく。ただし、これはあくまで一説であり、最近ではプレートテクトニクス理論は誤りだと言われいます。これについては20世紀に現れた幾つかの画期的な理論が誤りであると指摘する書籍(講談社だったかなあ?)にそのような掲載があったと思います。
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大陸移動説は大ざっぱには「大陸は移動する」という理論です。


しかし提唱者のウェゲナーはその移動するメカニズムを上手く
説明できませんでした。そのため移動説はまだ認められませんでした。

プレートテクトニクス理論はその移動する根拠を説明する理論です。
地球のマントル対流を基本として大陸が移動する様を上手く説明
していました。
そのため大陸移動説が広く認知されだしました。

大ざっぱにはこんなトコでしょうか…。
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Q大陸移動説と、海底拡大説について

詳しい人がいたら、回答お願いします。

「大陸移動説」というのは、どういう根拠で成り立っていたのかということと、その後、提唱させた「海底拡大説」というものの理論について、分かる人がいたら、簡単でいいんで、説明お願いします。

Aベストアンサー

地球科学史的に見ると非常に面白いお話です。

まず1910年代、ドイツの気象学者ウェゲナーは、大西洋を挟むアフリカ大陸と南アメリカ大陸の海岸線の類似から、大陸移動説を唱えました。ウェゲナーはシダ類化石分布、氷床分布などの有力な証拠を提示し、一定の支持を得ましたが、大陸移動の原動力を説明できず、彼自身の死もあっていったんは廃れてしまいました。その後1930年代のイギリスのホームズのマントル対流説など大陸移動を支持する考えもありましたが、当時主流を占める考えにはなりませんでした。

1950年代に各大陸の岩石に記録されている残留磁気から求められる磁北移動曲線が異なることが明らかとなり、大陸移動説が復活しました。
海底地形、熱流量などの研究成果からヘス、ディーツらが1960年代前半に海洋底拡大説を唱え、さらに海底岩石の古地磁気磁化方位が海嶺をはさんで対称の縞模様となることが発見されたことで、海嶺でマントル物質が沸き上がり海洋底をつくってそれが両脇に動いていくと言う海洋底拡大説が多くの地球科学者に受け入れられるようになりました。
1960年代後半、マッケンジー,モーガン,ルピションらが地震の起こり方,トランスフォーム断層の走向,地磁気縞模様から推定される海洋底拡大速度などのデータを用いて、地球表面を剛体として移動するプレートという概念を導入し、主要なプレートの運動を決定しました。これが海洋底拡大説、大陸移動説を取り込んだプレートテクトニクスの成立です。

地球科学史的に見ると非常に面白いお話です。

まず1910年代、ドイツの気象学者ウェゲナーは、大西洋を挟むアフリカ大陸と南アメリカ大陸の海岸線の類似から、大陸移動説を唱えました。ウェゲナーはシダ類化石分布、氷床分布などの有力な証拠を提示し、一定の支持を得ましたが、大陸移動の原動力を説明できず、彼自身の死もあっていったんは廃れてしまいました。その後1930年代のイギリスのホームズのマントル対流説など大陸移動を支持する考えもありましたが、当時主流を占める考えにはなりませんでした。

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Qプレート式熱交換器についておききします。 プレート式熱交換器のプレートはどのメーカーもステンレス板を

プレート式熱交換器についておききします。
プレート式熱交換器のプレートはどのメーカーもステンレス板を使用しています。
銅板やアルミ板の方が電熱が良いと思うのですが何故ステンレス製の板にするのでしょうか?

Aベストアンサー

耐腐食性と強度が理由でしょう。
必要な強度を確保する為には、銅版やアルミ板の場合は板厚が厚くなります。(引っ張り強度は、ステンレスはアルミの約10倍、銅の2倍です)
熱伝導率は、アルミがステンレスの約16倍、銅が同じく約26倍です。
耐腐食性は流速によりますが、一般的な流速範囲では、ステンレス>銅>アルミとなるでしょう。
なお、アルミに関しては、耐蝕処理が必要になりますが、耐蝕処理に欠陥がある部分は急速に腐食が進行します。
また、伸縮に関しては、ステンレス<アルミ<銅となります。
熱応力を考えると、厚みが薄くて、伸縮が少ないステンレスが有利になります。
コストは、ステンレス<アルミ<銅となります。
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大陸移動説のアルフレッド・ウェゲナーの生い立ちを教えてください。
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まずwikiを、↓
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グリーンランドで遭難して亡くなられたとか、享年五十歳。
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(英文HP)↓
http://www.awi.de/en/home/
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フリーの日本地図を探しています。日本全土が一度に見渡せる感じの日本地図を探しています。他にも便利なものがあったら教えていただきたいです。高校の地図帳に載っていたような地図が良いのですが。

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日本語のものは残念ながら見つけられませんでした(・・;;

Asia Maps(こちらが地図です)
http://www.lib.utexas.edu/maps/asia.html

Frequently Asked Questions(版権などについてはこちらを読んで下さい。)
http://www.lib.utexas.edu/maps/faq.html

|・_・) |_・) |・) |*

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周囲との温度差や、冷水の場合は結露の有無で違ってきます。
蒸気や高温ガスなど、周囲との温度差が大きい場合は、熱損失低減や接触事故を防ぐ為に断熱します。
また、周囲露点温度が高い場合は、冷水でも断熱をした方が結露水の発生を防げる場合があります。
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Q「美しい地図」とは世界で唯一日本にしか存在しないのは何故?

特に何かを調べる目的は無いのに、なんとなく地図を眺めるの事を
こよなく愛する地図好きの北海道民の者です。

日本では昭文社をはじめとして数多くの出版社から、情報量や
デザインの美しさ等の面でハイレベルな様々な道路地図が
発行されていますが、海外にもこのような道路地図があるのかと思い、
地図探しの旅としてはるばる東京へ行ってみました。
ネット情報を元に地図専門店・洋書専門店・超大型書店等
いろいろ廻ってみたなかで出した結論は……

「無い。」
「海外においては、日本のように美しい地図は存在しない。」
という事です。

海外の道路地図は、書店に置いてある「商品」でありながら、
田舎の町役場観光課とかなんかが町おこしのためにチョロっと
書いてみたみたいな程度のレベルで、色使いが単調だし
都市部なのに建築物名がやたらと少なかったり、
縮尺のバリエーションが薄いし、もう話にもならない代物でした。

「日本は世界で最も美しい地図が作れる国」である事が誇らしく
ありつつも「美しい地図は世界で唯一日本にしかない」事が
残念にも思えます。
誤解を招きそうなタイトルですが、私は日本の地図ばかりを
一方的に賛美するつもりは全くありません。
地図に対して美しさを求めるという美的センスが日本にしか
存在しない事に違和感を感じているんです。
事前にネット掲示板で、どこの国のどの出版社が良いという
お勧め地図の情報は聞いておりましたが、やはりそれは私の期待からは
遥か遠いものでした。

「日本だけがこんなに漫画が発達したのは何故か」みたいな論文は
よく見かけますが、道路地図についての話は聞いたことがありません。
日本でのみこのように地図の作成技術が高度に発達するに至った
歴史的・文化的背景はなんでしょうか?

特に何かを調べる目的は無いのに、なんとなく地図を眺めるの事を
こよなく愛する地図好きの北海道民の者です。

日本では昭文社をはじめとして数多くの出版社から、情報量や
デザインの美しさ等の面でハイレベルな様々な道路地図が
発行されていますが、海外にもこのような道路地図があるのかと思い、
地図探しの旅としてはるばる東京へ行ってみました。
ネット情報を元に地図専門店・洋書専門店・超大型書店等
いろいろ廻ってみたなかで出した結論は……

「無い。」
「海外においては、日本のように美...続きを読む

Aベストアンサー

ちょっと厳しい言い方かも知れませんが,世界中の地図を網羅的に調べたわけでもないのに,
「海外においては、日本のように美しい地図は存在しない」
「美しい地図は世界で唯一日本にしかない」
と決めつけるのは,あまりにも早計に過ぎると思います。
「外国にもあるのだが,まわってみた店には置いてなかった」とはお考えにならなかったのでしょうか。
まあ,美しいかどうかというのは主観的なものですので,「置いてあったけれど自分には美しく感じられなかった」と言われればそれまでですが…

「ネット情報を元に地図専門店・洋書専門店・超大型書店等いろいろ廻ってみた」とのことですが,どのへんのお店にいらっしゃいましたか?

「地図専門店」というのが,神田の内外地図や日本地図共販を指しているのであれば,これらの店は日本の地形図の問屋(「元売り捌き店」という)ですので,日本の民間の地図や外国の地図はおまけ程度にしか扱っていません。
同じ元売り捌き店でも,日本橋の武揚堂は,普通の地図屋さんをも志向しているので,民間の地図や外国の地形図などももうちょっと置いてあります。

洋書専門店では,通常,図書(と雑誌)だけを扱っていることが多く,海外の地図はほとんど置いてありません。

また,洋書を扱う大型書店(丸善や紀伊国屋など)でも,外国の地図の扱いは店によって,品揃えの熱心さにずいぶん差があります。
一番揃っているのは,神田の三省堂本店でしょう。
ここには,地図コーナーの中に「マップハウス」という外国の地図の専門店が店を出しています。
他の回答者も触れられているスイスの地形図などは,ほとんど全品が常に置いてありますし,「美しい地図」がたくさんあります。
ここから数分歩くと,神保町駅から裏道を入ったところに,マップハウスの本社があり,そちらにもたくさん在庫が置いてあります。

次に比較的揃っているのは,新宿の紀伊国屋の本館(古い方)でしょうか。

みなさんもお書きですが,私からも「情報量やデザインの美しさ等の面でハイレベル」な外国の地図をいくつか紹介しておきます。

まず,国が作っている地形図。
私もやはりスイスを推します。もうこれは芸術的と言っていいほどのレベルです。
特に,観光地を中心にして作成されている,大型の集成図などは,そのまま額縁に入れて壁に掛けてもおかしくないとさえ感じられます。(実際,日本橋の丸善の階段でそうやって飾ってあるのを見たことがあります)

イギリスの5万分の1地形図も,線がすっきりとしていて見やすく,それでいて現地を歩くのに必要な情報がたくさん盛り込んであります。
スイスでも,普通の地形図の他に,ハイキング用やスキー用など,日本で言うと昭文社などが出しているような地図を国が作っています。さすがは観光立国だと感心させられます。
こういった「実用性が高く,かつ芸術の香りも高い」地形図が,何十年も前から作られていたことは,ちょっと驚きでもあります。

道路地図では,スイスのHallwag社の80万分の1の地図帳(真っ赤な表紙のやつ)が気にいっています。
ヨーロッパ全土を網羅し(最近では東欧にまで広がりました),巻末には主要都市の拡大図も載っています。
ただ,以前はぼかしで地形を表現していたのですが,最近は表現されなくなり,森林が薄緑色で塗られているだけになりました。
美しさという点では前の方が好きでした。(といっても私が持っているのは数年前のが最新なので,その後また変わったかも知れませんが)

アメリカの道路地図は全般に非常にシンプルですが,Hildeblandという地図出版社のものは,たぶん質問者さんがお考えの「美しい日本の道路地図」に近いものがあるかと思います。(もともとはドイツの出版社です)

他にもまだまだたくさんあると思います。次回東京に行かれた際には,ぜひ探してみてください。

というわけで,「日本でのみこのように地図の作成技術が高度に発達するに至った」とお書きですが,これは事実と異なります。
既出の回答でも紹介されている堀淳一さんなどは,日本の印刷技術は世界でもトップクラスなのに,どうして地図表現は貧弱なのか,と長年にわたって批判してこられました。
見て楽しく,また美しい地図はごくごくわずかしかなく,外国に比べると非常に見劣りする状況でした。
素敵な地図や地図帳が次々と作られるようになったのは,ようやくここ十数年ぐらいかと思います。

堀さんの本は,既に出てきている本の他にも,もっと初期に書かれた『地図を歩く』(河出書房新社1974年,河出文庫1984年)や『地図はさそう』(そしえて1976年,河出文庫1987年)にも外国の地図が数多く紹介されていますので,ぜひご一読をお薦めします。絶版ですが図書館にはよく置いてあります。

また,新しいところでは,堀さんの後継者(と私が勝手に考えている)今尾恵介さんの『地図ざんまい・しますか』(けやき出版1995)や,それを文庫化した『地図を探偵する』(新潮文庫2004)がお薦めです。
同じ著者による『地図の遊び方』(けやき出版1994,新潮OH!文庫2000)だったかと思いますが,スイスの地形図がどうやって作られているかという話も載っています。

長くなってすみません。
私も質問者さんと同様「特に何かを調べる目的は無いのに、なんとなく地図を眺める事をこよなく愛する地図好き」の一人ですので,ついつい力を入れて書いてしまいました。

ちょっと厳しい言い方かも知れませんが,世界中の地図を網羅的に調べたわけでもないのに,
「海外においては、日本のように美しい地図は存在しない」
「美しい地図は世界で唯一日本にしかない」
と決めつけるのは,あまりにも早計に過ぎると思います。
「外国にもあるのだが,まわってみた店には置いてなかった」とはお考えにならなかったのでしょうか。
まあ,美しいかどうかというのは主観的なものですので,「置いてあったけれど自分には美しく感じられなかった」と言われればそれまでですが…

「ネット...続きを読む

Q性善説の立場から、仁・義・礼・智を重んじる有徳者による政治を説いたのは誰ですか?

性善説の立場から、仁・義・礼・智を重んじる有徳者による政治を説いたのは誰ですか?

Aベストアンサー

孟子

Q「キレイで見やすい道路地図」が世界で唯一、日本にしか存在しないのは何故?

地図を調べ物としてではなく、読み物として楽しむ趣味の者ですが
質問です。

日本では、昭文社をはじめとして数多くの出版社から、情報量や
デザインの美しさ等の面でハイレベルな道路地図が様々と
発行されています。

ソウルにはソウルの、パリにはパリの、ロサンゼルスには
ロサンゼルスのいい道路地図があるのかと思い、世界中の書籍を
取り扱っているという東京都内の某大型書店にていろいろ廻って
いい道路地図はないか探してみました。

しかし、ありませんでした。

世界各国の都市の道路地図自体はあったんです。
しかし、それは書店に置いてある「商品」でありながら、例えば
どっかの田舎の町役場観光課とかなんかが、町おこしにチョロっと
作ってみましたみたいなレベルで、「色使いが単調」「都市部なのに
建築物名がやたらと少ない」「縮尺のバリエーションが薄い」
など酷い物で、もう話にもならない代物でした。
日本と海外では、道路地図の技術の差は歴然としたものがある
ようです。

「日本は世界で最も美しい道路地図が作れる国」である事が誇らしく
ありつつも「美しい道路地図は世界で唯一日本にしかない」事が
残念にも思えます。
誤解を招きそうなタイトルですが、私は日本の地図ばかりを一方的に
賛美するつもりは全くありません。
地図に対して美しさを求めるという美的センスが日本にしか存在
しない事に違和感を感じているんです。

「日本だけがこんなに漫画が発達したのは何故か」みたいな話はよく
聞きますが、道路地図についての話は聞いたことがありません。
日本でのみこのように道路地図の作成技術が高度に発達するに至った
歴史的・文化的背景はなんでしょうか?

地図を調べ物としてではなく、読み物として楽しむ趣味の者ですが
質問です。

日本では、昭文社をはじめとして数多くの出版社から、情報量や
デザインの美しさ等の面でハイレベルな道路地図が様々と
発行されています。

ソウルにはソウルの、パリにはパリの、ロサンゼルスには
ロサンゼルスのいい道路地図があるのかと思い、世界中の書籍を
取り扱っているという東京都内の某大型書店にていろいろ廻って
いい道路地図はないか探してみました。

しかし、ありませんでした。

世界各国の都市の道路...続きを読む

Aベストアンサー

 単に日本のはキレイだ、とする主観の違いですね(^_^;

http://maps.google.com/maps?hl=en&ie=UTF8&ll=33.977923,-118.300266&spn=0.016157,0.028968&z=15

このようにちゃんと通りの名前まで網羅した日本の道路地図は少ないですし、現地に行けばそれなりに見やすい地図は売ってますから、都会なら。

Q性善説の立場から、仁・義・礼・智・を重んじる有徳者による政治を説いたのは誰か 教えてください(>_<

性善説の立場から、仁・義・礼・智・を重んじる有徳者による政治を説いたのは誰か
教えてください(>_<)

Aベストアンサー

孟子(紀元前372年? - 紀元前289年)

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%AD%9F%E5%AD%90


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