仕事で至急、紅葉の写真を使いたいのですが、フリー素材として提供しているサイトはないでしょうか。なるべく、遠景よりも、もみじがアップになった写真がよいです。

できれば、登録などのややこしい手続を踏まなくても使えるなら、より助かります。自分のHPの写真を使っていいよ、という申し出も歓迎します。
どうぞよろしくお願いします。

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A 回答 (2件)

パソコン・コンピューター関連ショップやデザイン関連ショップなどに著作権フリーのイメージCD-ROMはんばいしてますよ、紅葉なんてざらにあります。


約9,000円~13,000円ぐらいではないでしょうか。1枚のCDに20から30点ぐらいの画像が入っています。
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仕事ということで、使用用途は分かりませんが、以下のページはどうでしょうか?


利用規定を確認してからご利用ください。

参考URL:http://www.j-mac.co.jp/amusement/sozai/
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Qグラフィックデザイナーとして歓迎されるスキル

私は広告関係のグラフィックデザイナーになりたいという思いがあり、
デザイン関係の学校に通ってます。

時間があるのでアルバイトをしようと思うのですが、
フォトショップなどをまだ使いこなせないのでデザイン事務所は無理です。
なので、少しでもデザインに役立ちそうな仕事をしたいと思い、
カメラマンのアシスタントか印刷会社でアルバイトをしようと考えているのですが、
写真を撮るスキルと印刷の知識、どちらの方が将来役立つと思われますか?
コミュニケーション能力が必要なことは当然として、
その他に身につけておくと歓迎されるスキル、またはスキルが身につくバイトがあれば教えて下さい。

写真はネットで使える素材を探したり、カメラマンに頼むのでスキルは必要ないのでしょうか?
デザイナーがアイデアを形にするために写真を撮る場合、
そこまで本格的なものではなく独学程度でいいのでしょうか?

デザイン関係のお仕事をしたことがある方、アドバイス頂けるとありがたいです。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

アルバイト経験があるからと言って、別に就職に有利に働く訳ではありませんので、よく考えられたほうがいいでしょう。
むしろ、写真家のアシスタントと印刷会社の二つの選択肢なら、どちらも意味がありません。
バイトより、PhotoshopとIllustratorをマスターするほうが先です。

>時間があるのでアルバイトをしようと思うのですが、

デザインの専門で「時間に余裕がある」ということ自体が信じられません。
私もデザイン専門学校で教鞭を執っていたことがありますけど、学生等は月曜日から土曜日の朝から夕方までビッチリ実習が入っており、自宅での課題もたくさん出されていましたが。
バイトは大抵、長期休暇の際にまとめてやる感じでしたが…

>身につけておくと歓迎されるスキル

忍耐力と体力ですかね。
きつい現場は本当にきついので。
どのみち、学生ができる範囲で後々の仕事につかえるスキルはありません。

Q短期で達成可能で効果的な大学改革とは何でしょうか。今後の大学界の動向など、個人的見解も大歓迎です。ご協力をお願いします。

大学競争時代が活発化するにつれて改革の必要性と圧力は高まっているように感じます。
そこで、国立大学が法人化された現段階において、地方国立大学が達成可能な改革を具体的に挙げてください。
また、大学界が今後どのように推移していくか、などの個人的見解もお聞きしたいです。

教授の定義、大学生の定義、賃金体制、講義の課金方法、事務の最適なアウトソーシングによるコストカット、社会人受け入れにおけるネット受付システムの構築、講義をデータ共有する際の著作権問題、企業連携、地域連携、大学間連携、などの数字的な(現状データ、海外事例などの)話題は特に拝聴したいです。
上記に挙げた以外での有益な話題も大歓迎です。視野を広げたいので是非ご協力をお願いします。

Aベストアンサー

要はお金の問題だと思います。潤沢に資金を用意できるところが実績をあげていけるんじゃないでしょうか。

国立大学だけではなく様々な外郭団体の独立化の流れは、基本的に「もう国はお金を出せないので他にパトロンを見つけてくれ」と言うものです。

国がお金を出せないなら「民」からどれだけ調達できるかと言うポイントがこれから国立大学に求められていくんでしょう。

一部の一期校は信用やステイタスを武器にする事でしょう。地方国立大学の場合に有用なのは「情報公開」に尽きると思います。

民間が大学へなんらかの連携・投資をしようとすると当然対象として大学は調査の対象とされます。

しかしながら、国立大学は特殊な会計基準で運営されています。この会計基準はかなり特殊で普通の公認会計士は全く知らない世界なのです。もちろん、それを専門に勉強すれば理解できる範囲ではあってもです。

大抵の企業では、連携や様々な産学協同を企画する上で検討をする時に今後は大学へも「企業情報」に準じた調査をしていくと思います。

その時に、企業が助言を求める会計士等が知らない会計基準で運営される大学法人を敬遠する事は生じる事でしょう。

なので、思うに、強力なブランドと信用が一般的ではない地方国立大学法人はある意味で民間企業並みの情報公開と可能なら会計基準導入を検討するのもどうなんでしょうか。資金を提供する側にとって分かりやすいフォームを法人として築く事は、大学当局者はあまり関心ないようですが、私は提案したいと思います。

要はお金の問題だと思います。潤沢に資金を用意できるところが実績をあげていけるんじゃないでしょうか。

国立大学だけではなく様々な外郭団体の独立化の流れは、基本的に「もう国はお金を出せないので他にパトロンを見つけてくれ」と言うものです。

国がお金を出せないなら「民」からどれだけ調達できるかと言うポイントがこれから国立大学に求められていくんでしょう。

一部の一期校は信用やステイタスを武器にする事でしょう。地方国立大学の場合に有用なのは「情報公開」に尽きると思います。

民...続きを読む

Q衛星写真の写真素材について

衛星写真から特定の場所にズームアップする写真素材(googlemapのような写真)を使った映像を作るのですが、著作権的にもクリアのできる素材はどこで手に入れればいいのでしょうか?ご存知の方どうぞ宜しくお願いします。

Aベストアンサー

使用料を払えばクリアできますよ。

http://www.spaceimaging.co.jp/

Q写真を納品してくれない写真家 誰がおかしい?

なるべくわかりやくす書きたいのですが、乱筆ごめんなさい。
写真家に写真撮影を依頼したのですが、納得した納品とは言えず困っています。

弊社から写真家に依頼した内容としては、観光地PR用の素材として写真を撮影してほしいというものです。
特定の用途限定ではなく、パンフレットにもwebサイトにもいろいろと使いたいのです。
撮影した写真を全て買い取りたい、という言い方でも同意です。
著作権に関しては今回の件があって少し勉強したのみですが、撮影していただいた写真家の創作した権利を否定するつもりはありません。ここで言う権利というのは著作権の中でも使用する権利についてです。


以下、経緯を説明します。

とある場所(海外)に取材に行きました。
目先の目的はパンフレット製作ですが、その後はwebサイトやその他宣伝材料にもする、総合的な取材です。
メンバーは弊社側のスタッフと、カメラマンと、ライターです。
なお、弊社側スタッフはこの手のクリエイティブ関連の経験がほとんど無く、
写真に関しては写真家を連れて行けば大丈夫、という認識しかありませんでした。
同行メンバーに編集者やディレクターという肩書きの人はいません。
行程は約10日間です。費用は全て依頼人である弊社持ち。
残念ながら、距離や時間も考えて、もう一回行ける場所ではありません。

なお、後悔はしておりますが、事前に綿密な契約書というのものは作っておりませんでした。


現地の観光スポット等を巡って、おそらく数千枚は撮影をしてもらいました。
(後に出してもらった写真のデータ番号を見ると、5000枚はシャッターを切っているようです)
帰国後、同行したライターや、パンフレットの製作をしてくれるデザイナー(現地には行っていない)も交えて打ち合せを行いました。
第一段階としては写真の補正などは行わなくてよいので、とりあえず全ての写真を見せてほしいという話になりました。デザイナーの言葉を借りれば「打ち合せとセレクションが目的なのでサムネールで良いので全部見せてほしい」です。

後日、写真家からDVDが届きました。
DVDに収まっていたデータの一覧表(コンタクトシート?)はデザイナーが作って出力してくれました。
一覧表の写真は800枚くらいです。
各写真のデータは(デザイナー曰く)だいたいA6サイズくらいで補正とトリミングなどがされていました。

枚数からも一目瞭然ですがとにかく全ての写真ではありません。
困ったことに「この木の写真」だとか「この建物なんだけどトリミングしていない、引いた状態の写真」など、撮ってもらったはずのカットがいくつも抜けています。
そこで写真家に全部見せて欲しいと再度リクエストしたのですが
「全部渡すなんて写真家の世界ではありえない」また「これ以外のカットは何日目のどの場所で何を撮影したカットなのか指定されれば出す」ということを言われます。
こちらとしてはその指示を出す為に小さくても良いので全部を出していただき、必要なものだけを補正なり修正なりして納品してもらうつもりだったのです。
「クライアントなんだから、どこでどのカットを撮ったか把握していないほうがおかしい、その指示を出せないならクライアント失格」という言い方もされます。
また「写真の権利は写真家側にあるので、どのページでどのような使い方をされるのか、気に入らない使い方なら提供しない」ということまで言い出しています。



皆様のお知恵を拝借したいのは、整理したいのです。誰のどこがおかしいのでしょうか。
●弊社として事前に綿密な契約書を作っていなかった。←これは絶対的な反省点ですが、以下に関してはそれぞれどうなのでしょうか。

【1】撮った写真全て(試し撮りやあきらかな失敗写真は除外)を買い取る、納品してもらう、というのは無理な話なのか?
【2】全部納品が現実的で無いとしても、セレクション目的で全部を一度見せてくれ、というのは、写真家に求めてはいけないのか?(写真家に依頼するためのマナー的な意味も含め)
【3】現地同行取材の際、依頼人が全ての撮影カットを把握、メモなどしておくべきだったのか?
【4】写真は写真家が権利を持っていて、どのように使うのか写真家の求めるように使わないといけないのか?(そうするとデザイナーの存在意義が薄くなる気もしますが…)
【5】デザイナーは全部の写真を見せてくれと求めるのがおかしくて、提供された写真のみで製作するべきなのか?
【6】結局、撮ってもらったはずなのに「何日目のどこの写真」という記憶があやふやな写真が納品されていないのですが、このような状態でも写真家との商業的な取引は成立と言えるのか。(実際は出発前に前払いで払ってしまっていますので、返金など求められるのか)

「法律的なルール」と「写真家業界内のルール」、そのあたりも踏まえてご意見いただければと思います。
プロの写真家の方からもご回答いただけると非常に嬉しいです。
どうぞよろしくお願いします。

なるべくわかりやくす書きたいのですが、乱筆ごめんなさい。
写真家に写真撮影を依頼したのですが、納得した納品とは言えず困っています。

弊社から写真家に依頼した内容としては、観光地PR用の素材として写真を撮影してほしいというものです。
特定の用途限定ではなく、パンフレットにもwebサイトにもいろいろと使いたいのです。
撮影した写真を全て買い取りたい、という言い方でも同意です。
著作権に関しては今回の件があって少し勉強したのみですが、撮影していただいた写真家の創作した権利を否定するつもり...続きを読む

Aベストアンサー

デザイナー20万年の者です。

質問と、回答の補足を拝読いたしました。
契約や法律のことはひとまず脇に置いて、今後のカメラマンとの交渉で「希望のカットを提供してもらう」にはどうすべきかを考えたほうがいいのでは?
現に、カメラマンは「どのカットが欲しいか詳細を教えてくれれば、エキストラの中から抜き出して提供する」と仰っているじゃないですか。
それなのに、なぜか権利だ契約だ弁護士だと、法律の話に飛んでしまうのかが理解できません。
質問者の最終目的は「クリエイティブを完成させること」であって、カメラマンを訴えることではないでしょう。

完全なる憶測ですけど、質問者がここまで法やルールに拘る理由として、
(1)質問者は、カメラマンの無礼とも言える対応にプライドが傷つけられた
(2)悔しいと思った
(3)訴えれば、カメラマンもさぞ驚いて全カット差し出すだろうと考えた
…といった筋書きを想定していたとしたら、質問者ははっきり言って極悪人(クリエイターにとって)ですね。
全カメラマン&全クリエイターの敵として、一歩外に出れば槍が飛んでくるでしょう。

という訳で、とにかく法を盾にして解決を図る前に、カメラマンと再度、話し合いの機会を持ってください。
他の方が仰るように、5,000枚ものカットを800枚に絞って、修正まで済ませるのは大変な作業です。
にも関わらず、質問者が「全カットよこせ」などと無謀なことを言うものだから、頭にきて、強い口調であたってしまったのかも。
最初の連絡から時間を置いて再度連絡を取れば、態度が軟化しているかもしれません。

デザイナー20万年の者です。

質問と、回答の補足を拝読いたしました。
契約や法律のことはひとまず脇に置いて、今後のカメラマンとの交渉で「希望のカットを提供してもらう」にはどうすべきかを考えたほうがいいのでは?
現に、カメラマンは「どのカットが欲しいか詳細を教えてくれれば、エキストラの中から抜き出して提供する」と仰っているじゃないですか。
それなのに、なぜか権利だ契約だ弁護士だと、法律の話に飛んでしまうのかが理解できません。
質問者の最終目的は「クリエイティブを完成させること」であ...続きを読む

Qフリーライターより質問です。

フリーライターより質問です。
執筆業にかかわらずですが、個人で仕事をされている方にお聞きしたいのですが、お仕事を受けた時点でページ単価や収入が明らかにならないことは、特に編集プロダクションなんかではあると思うのですが、書いている最中に単価が変わった(下がった)ことはないですか?
また、受けた後に、思いもよらず低いとわかったときなどどうされていますか? (どうしようもないですよね)
また、いつも書き終わってからしかわからない会社などは、書いている最中不安ではないですか?

興味のある内容や、将来自分のためになると思えば収入にかかわらず、お仕事するときももちろんありますが、皆さんはどういう形でお仕事を受けていらっしゃるのでしょうか。
わかりにくい質問でしたらすみません。

Aベストアンサー

はじめてのところで、最初にギャラを明確にしないところというのは、いままでの経験ではありませんでした。確定ではなくても、およその額は聞いていて、あとでそれより下がったという経験は、ありません。いままでに何回も受けているところでは、およその基準はわかっているので、支払われるまでわからないということもありますが。

雑誌などの原稿料が、あとで値下がりしたという経験は、ないように思います。やむを得ない事情がなければ、そういうところとは、2度とおつきあいしたくないと思います。ただ、編集の仕事をやっていて、あまりにもひどい原稿だったので、下げたことはあります。リライトする人に別途支払わなければならなかったので。

単行本の場合、印税をあとからイラストレーターと分けてくれないかと言われて、通常の率よりも削られたことはあります。最初に取り決めをしていたわけではなく、大半のラフは私が書いたので理不尽でした。でも、そこは全体的に割はいい仕事をくれるので、そのときはあまんじて受けました。恐らくイラストレーターがごねたか、予算不足になってしまったのでしょう。

単行本の印税では、ときどきそういうことはありますね。

やはり、常にあとからいいように値段を切り下げてくるようなところとは、おつきあいを避けたほうがいいでしょう。こちらを大切に扱ってくれるところとおつきあいしていくべきだと思います。ただ、そのためには、こちらのスキルアップをしたり、付加価値を高めていく必要がありますね。

はじめてのところで、最初にギャラを明確にしないところというのは、いままでの経験ではありませんでした。確定ではなくても、およその額は聞いていて、あとでそれより下がったという経験は、ありません。いままでに何回も受けているところでは、およその基準はわかっているので、支払われるまでわからないということもありますが。

雑誌などの原稿料が、あとで値下がりしたという経験は、ないように思います。やむを得ない事情がなければ、そういうところとは、2度とおつきあいしたくないと思います。ただ、編...続きを読む


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