手袋の家族がいて、夜お父さんとお母さんが寝てしまった後、手袋の兄と妹が雪の夜外に出て冒険?する、というようなお話です。
雪の夜なので、紺色?の背景の中に雪が降っていて、綺麗な色の手袋の兄妹が描いてある、というのを覚えています。

子供の頃家にあった絵本なんですが、気に入っていたので是非自分の子供にも読ませたいのですが、どうしても題名が思い出せません。
(しかも、内容もイマイチあやふやで・・・)
ご存知の方いらっしゃいましたら教えてください!
宜しくお願いいたします。

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A 回答 (2件)

「てぶくろくろすけ」だと思います。


川崎洋さく・長新太え 福音館書店 (こどものとも)現在単行本としては入手できないようですが、図書館にはかならず置いてある本なので、閲覧できるとおもいますよ。

・・・参考までに

参考URL:http://www.ehonryoko.com/f_k203.htm
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
多分、この本で間違いないと思います!
タイトルにも聞き覚えがありますし。

子供の頃の記憶っていい加減なものですね、空が黒っぽくて雪が降っているという記憶だったのですが、黒かったのは手袋だったようで・・・
結末の家族愛については確かにそうだったと思い出しました。
今度図書館で探してみようと思います。
スッキリしました。
どうもありがとうございました!

お礼日時:2005/06/29 14:15

本の題名はわからないのですが、ここで回答が無ければ、読売新聞の月曜の夕刊に本の探偵というコーナーがあります。

子供の頃に読んでタイトルや作者名を忘れた本を探し出す「本の探偵」を出した赤木かんこさんのコーナーです。どのように投稿するかはわかりませんが。
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この回答へのお礼

アドバイスありがとうございます。
今回はどの本かわかったので良かったのですが、困ったときのために記憶にとどめておきます。
ありがとうございました。

お礼日時:2005/06/29 14:11

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