今、点字の勉強をしています。
そこで宿題が出たのですが、「従五位下」の読み方が
わかりません。><うっ、おバカ、、、。

「じゅごいげ?」、「じゅごいのげ?」それとも
他の読み方???

どーか、お助けくださーーい!!

A 回答 (2件)

「じゅごいのげ」で合ってますよ(^^)

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この回答へのお礼

早速のご回答をありがとうございますぅm(_)m
明日までに宿題をしなきゃならなかったので
大助かりです。
今から点訳、頑張りまっす!!

お礼日時:2001/10/09 11:02

「じゅごいのげ」であってると思いますよ。


ちなみに、従三位は「じゅさんみ」と読むはずです。
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この回答へのお礼

二人の方に回答を頂いて、これで自信(?)を持って
点訳できます!!
ありがとうございましたぁ!!

お礼日時:2001/10/09 11:06

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その他、ご質問のようなあまり規則性のないものでも、
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などなど。

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雨水:「あめみず」ではなく「あまみず」
胸糞:「むねくそ」ではなく「むなくそ」

ということですよね? どうしてそうなるのかというご質問。

まあ「発音はしやすいように変化する」ということです。よくあること、話し言葉ってそんなもの。
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部首

と選択メニューが表示されます。『部首』を選択し、更に『4画』の部首から『木』偏を選択すると『木偏』の漢字の一覧が表示されます。

Windows2000+Office2000の"MS-IME 2000"だと、『手書き』でも『部首』でも『木若』(このサイトに一文字で入力すると『楉』と表示されてしまいますので、『木若』と書いてます)はちゃんと出てきます。一覧表示の中の『木若』にカーソルを合わせると、『ジャク すわえ しもと』と『音読み』と『訓読み』が表示されます。

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参考URL:http://dictionary.goo.ne.jp/cgi-bin/dict_search.cgi?MT=%26%2326953%3B&sw=2

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基礎体温は睡眠中(安静時)の体温を基本とします。

<HPより引用>
・わきの下ではなく、口腔内(舌下)で計測する
普通、体の内部に近いほうが体温が高く、外側(皮膚など)のほうが(外気の影響を受けるため)体温が低くなります。
基礎体温の場合、なるべく体の内部に近い体温を知るべきなのでわきの下ではなく口腔内(舌下)で計測します。

一般的に直腸(肛門)からの体温計測がもっとも正確と言われています。
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http://www.in-fertility.org/ground/bbt.html

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 近くのカメラ屋の店主(年配の男性ですが)も「やきまわし」と言っていました。

焼く(コピーする)+増す(増やす)=焼き増し(やきまし)ではないのでしょうか?

(2)重複は「ちょうふく」と読むと思っておりますが、
 社内やTVの司会者が「じゅうふく」と読んでおりました。
 本当はどちらが正しいのでしょうか。どちらでも良いのですか。

一般の方から専門家の方まで、幅広くのご意見をお待ちしております。

Aベストアンサー

 こんにちは、kasayaさん。
もう回答が出揃って、「何を今更」という感じで恐縮なのですが、
皆さん仰っているようにそれぞれ
「やきまし」「ちょうふく」が正解ですね。
「やきまわし」については何人かの方が仰っているように
耳で聴いたものを間違ってそのまま口にされているのでしょう。
私もよく耳にします。
 かつて私も「箸にも棒にもかからない」と言わなくてはならないのに
「足にも棒にもかからない」と言っている人に出会い、
『冗談紛れに注意しよっかな』と思ったのですが、その勇気が出なくて
そのままにしてしまった記憶があります(友人だったら注意できたのですが…)。
まぁ、「箸」も「足」もともに長いし、
似たようなもんか~って(どこがじゃ~っ(^_^;))。

 「重複」に関しては「じゅうふく」も認められていますから
私もそう読む人に敢えて注意はしませんが、自分では言いません。
ど~しても気になるし、そもそもそのように習った記憶がないからです。
「『ちょうふく』と読むんだよ」と
念を押されるように習った記憶ならあります。
従って、日常会話レベルでは「じゅうふく」にも目をつぶりますが、
公共のメディアでそれを言われると「ん~っ!?」と
未だに気になってしまいます。
これと似たものに「捲土重来」がありますね。
これはさすがに「けんどちょうらい」だろうと思っていたら
たま~に(結構?)「けんどじゅうらい」と読まれる方がいて…(^_^;)
でもさすがに「鼎のけいじゅうを問う」と言う方に
お目にかかったことはありません。

「漢字の読み方」は世の中の多くの人たちがそのように
読み始めればそのようになる傾向があるようですね。
「独擅場」も「独壇場」となって「どくだんじょう」に、
「病膏肓」も「やまいこうこう」から「やまいこうもう」に、
それぞれ「読みの変化」が生じました(確かに「肓」は「盲」に似てますからね)。
尤も、「やまいこうもう」の方は市民権を得ているかどうかは
知らないのですが…。
 
 「言葉」は《社会全体の文化》を作っていくとともに
《個人個人の文化史》を形作ってもいきますから
「言葉」に対しては私たちはつい「一言居士」になってしまいますよね。
「ちょっと待った、俺の辞書にそんな言葉(用法)はないぞ」って。(^_^;)
…言葉って、きっと保守的なんでしょうね。
 ご質問の件以外にもダラダラ書いてしまったようです。
まことに失礼致しました。m(__)m

 こんにちは、kasayaさん。
もう回答が出揃って、「何を今更」という感じで恐縮なのですが、
皆さん仰っているようにそれぞれ
「やきまし」「ちょうふく」が正解ですね。
「やきまわし」については何人かの方が仰っているように
耳で聴いたものを間違ってそのまま口にされているのでしょう。
私もよく耳にします。
 かつて私も「箸にも棒にもかからない」と言わなくてはならないのに
「足にも棒にもかからない」と言っている人に出会い、
『冗談紛れに注意しよっかな』と思ったのですが、その勇気が出...続きを読む


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