こんにちは、お世話になりますkurehaです。

RedHat Linux7.1J
apache-SSL1.42
Tomcat3.2.3

上記の環境でTomcatをインストールし、
(省略)/bin/tomcat.sh start で起動させようとすると
「許可がありません」と表示されます。

どういった原因が考えられますでしょうか。
教えてください・・・(TT)

A 回答 (1件)

apacheとtomcatの連携がうまくできましたね。



ルートユーザですか。
ls -l tomcat.shを見た時にに、
-rw-r--r--
になっていませんか。
# chmod 755 tomcat.sh
とするか、
# sh 省略/bin/tomcat.sh start
で、実行できませんか。
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この回答へのお礼

ああっ!!ありがとうございます!!!

まさかパーミッションなんて初歩的なことだったとは(TT)

あなたのおかげで上司に迷惑をかけずに済みました。

本当にありがとうございました。ドンピシャです。

お礼日時:2001/10/10 09:06

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QSSL証明書更新について

全くわかりません

Aベストアンサー

度々です。すみません。
>自分で調べる限り更新は,
>前のファイルを削除し、新しくファイル追加する場合と、有効期限が切れた場合に更新できると書いてあるのを見つけました。
これって、ちょっと理解が難しいですね。
通常、CAを指定しているのは、httpd.confかssl.confでCAの指定は1ファイルだった様な気がします。
2つ指定してhttpdのstartを掛けたことがありませんので不確定ですが・・・
ですので期限切れになると新しいCAを自動的に読み込んでくれるという動きにはならないような気がします。
私も本番機でテストは流石にできませんので何とも言えませんが・・・

Qtomcat3.2.3

tomcat4.0.1をいれていたのですが、
他のものとの互換性の問題があり、
tomcat3.2.3をいれました。
そうすると、以下のエラーで
tomcatが実行できません。

FATAL:java.net.BindException:
java.net.BindException
at java.net.PlainSocketImp1.socketBind(Native Method)
at java.net.PlainSocketImp1.bind(PlainSocketImp1.java:452)
at java.net.ServerSocket.<init>(Server\Socket.java:170)
at java.net.ServerSocket.<init>(ServerSocket.java:121)
at org.apache.tomcat.net. DefaultServerSocketFactory.createSocket(DefaultServerSocketFactory.java:97)
at org.apache.tomat.service.PoolTcpEndpoint.startEndpoint(PoolTcpEndpoint.java:239)
at org.apache.tomcat.service.PoolTcpConnector.start(PoolTcpConnector.java:188)
at org.apache.tomcat.core.ContextManager.start(Conte
at org.apache.tomcat.startup.Tomcat.execute(Tomcat.j
at org.apache.tomcat.startup.Tomcat.main(Tomcat.java

なにか、はずしていそうなことがありましたらおしえてください。

tomcat4.0.1をいれていたのですが、
他のものとの互換性の問題があり、
tomcat3.2.3をいれました。
そうすると、以下のエラーで
tomcatが実行できません。

FATAL:java.net.BindException:
java.net.BindException
at java.net.PlainSocketImp1.socketBind(Native Method)
at java.net.PlainSocketImp1.bind(PlainSocketImp1.java:452)
at java.net.ServerSocket.<init>(Server\Socket.java:170)
at java.net.ServerSocket.<init>(ServerSocket.java:121)
at org.apache.tomcat.net. ...続きを読む

Aベストアンサー

似たような感じのありますけど、違うかな??

http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=211294

ここにある、参考URLの「その3」あたりが怪しいように思いますが。
全然、違ったらごめんなさいね^^;

参考URL:http://dennou.gihyo.co.jp/books/4-7741-1332-8/trouble.html

QCentOS5.4で「自作SSLサーバ証明書」作成途中の「Webサーバ

CentOS5.4で「自作SSLサーバ証明書」作成途中の「WebサーバのFQDN」
(「プライベートCA(認証局)」による「自作SSLサーバ証明書」を
  作成時に手入力する項目の1つ)
について教えてください。


お世話になります。

おそらく通常ですと、「WebサーバのFQDN」へは、
「www.~」から始まるURL値を手入力すると思います。

そこで質問内容ですが、WWWとあわせて、
他にFileZillaなどでFTPも利用しているサーバに対しましては、
上記致しました「www.~」から始まるURL値で、1つ「自作SSLサーバ証明書」を作成後に、
更に、
もう1つ別に、
今度は「ftp~」から始まるURL値で、別の「自作SSLサーバ証明書」を2つ目の証明書として
作成する必要があるのでしょうか?

それとも、
上記致しました「www.~」から始まるURL値で、1つ「自作SSLサーバ証明書」を
作成しておけば、
それが、FTPを利用する際にも、
SSL通信であわせて、SSLとして利用可能な状態になるのでしょうか?

今回初めて1年更新の時期がきて、「自作SSLサーバ証明書」作成・更新を、
近日中に実施予定の為、
上記のご質問をさせていただきました。
宜しくお願い致します。

CentOS5.4で「自作SSLサーバ証明書」作成途中の「WebサーバのFQDN」
(「プライベートCA(認証局)」による「自作SSLサーバ証明書」を
  作成時に手入力する項目の1つ)
について教えてください。


お世話になります。

おそらく通常ですと、「WebサーバのFQDN」へは、
「www.~」から始まるURL値を手入力すると思います。

そこで質問内容ですが、WWWとあわせて、
他にFileZillaなどでFTPも利用しているサーバに対しましては、
上記致しました「www.~」から始まるURL値で、1つ「自作SSLサーバ証明書」を作成...続きを読む

Aベストアンサー

 基本的に、サーバ構築時にSSL/TLS の設定として証明書キー設定し、その証明書ファイルをFTPサーバ(ProFTPD、Vsftpd、Pure-FTPd等)にて記述しておけばOKです。その証明書ファイルについては、共通のものでOKです。
 通常その証明書キーについては、有効期限を設定し、セキュリティ確保された方が良いかと存んじます

QRedHat Linux7.1初心者です。Netscapeについて

ヤフーメールにログインしてメールの返信や
戻るボタンを使うとブラウザーが落ちてしまいます。
なぜでしょう?

Aベストアンサー

私もよく分からないのです。
RedHat7.1Jには、Mozillaというブラウザがあります。

プログラム -> インターネット -> Mozilla -> マウスの右クリック -> ランチャーをパネルに登録

馬のアイコンです。Netscapeよりはるかに安定して使用できる、ブラウザです。文字エンコードを「日本語」の選択にして、使用ください。

もし、導入されてなければ、

CDROMのRPMSにも、rpmファイルとして、入っています。

参考URL:http://www.mozilla.org/

Q偽のEV-SSLサーバ証明書は発行可能ですか?

先日、いわゆるオレオレルート証明書をインストールしてしまうマルウェアが発見されたというニュースを見たとき、このオレオレ認証局に署名されたEV-SSLサーバ証明書を勝手に発行することが可能になってしまうのだろうかと疑問に思いました。
そのニュースは、ネットバンキングに対する中間者攻撃を狙うマルウェアの記事で、正常な状態ではEV-SSLサーバ証明書により本物と偽物の見分けが付く(アドレスバーが緑色になるため)と言っていましたが、一般的な話として、ルート証明書が偽装された段階でも、EV-SSLサーバ証明書というものは絶対に偽装されないものなのでしょうか。

自分なりに調べた結果、通常のSSLサーバ証明書とEV-SSLサーバ証明書の違いは、手続き上では、認証局による証明書発行の際の認証手順と、具体的な証明書の違いとしては、あらかじめ認証局が決めたEV-SSL証明書用の識別子の有無、ということだと理解しました。

それでは、偽のサーバ証明書内に、本物の認証局が用いるEV-SSL証明書用の識別子を付加して、先のオレオレ認証局に署名させれば、上記の類のマルウェアにより偽のEV-SSLサーバ証明書を持つサーバを偽装できてしまいそうですが、実際にはどうでしょうか?

それとも、EV-SSL証明書用の識別子と正規のルート証明書の対応付け等、ブラウザによる何か強固な仕組みがあるのでしょうか?

先日、いわゆるオレオレルート証明書をインストールしてしまうマルウェアが発見されたというニュースを見たとき、このオレオレ認証局に署名されたEV-SSLサーバ証明書を勝手に発行することが可能になってしまうのだろうかと疑問に思いました。
そのニュースは、ネットバンキングに対する中間者攻撃を狙うマルウェアの記事で、正常な状態ではEV-SSLサーバ証明書により本物と偽物の見分けが付く(アドレスバーが緑色になるため)と言っていましたが、一般的な話として、ルート証明書が偽装された段階でも、EV-SSLサ...続きを読む

Aベストアンサー

結論から言えば、可能です。
OIDを取得し、プライベート認証局から社内向けのEV-SSL証明書を発行している組織はあります。
詐欺などでは無く、社内サーバーやサービスで誰でも利用できますよ。

ただし、EV-SSL証明書の判断基準は統一されていません。
ですのでブラウザにより、EV-SSL証明書を通常のSSLサーバー証明書として判断することもあります。

OIDの取得は総務省(http://shinsei.e-gov.go.jp/search/servlet/Procedure?CLASSNAME=GTAMSTDETAIL&id=1450101050000)もしくはJIPDEC(http://www.jipdec.or.jp/project/OSI_Object.html)に申請します。
取得できたら、それをフリーウェアのk9pca(http://www.vector.co.jp/soft/winnt/util/se479199.html)でサーバー証明書を作るときに入力します。

ルート証明書をインストールするときにOIDも指定します。
やり方は同ソフトの「20 ルート認証局証明書インストール手順書(雛型)」を見てください。

JIPDECでOIDを取得した企業は公開されています。そこに公開されている企業の社内サーバーはEV-SSLだと思って間違いないでしょう。

結論から言えば、可能です。
OIDを取得し、プライベート認証局から社内向けのEV-SSL証明書を発行している組織はあります。
詐欺などでは無く、社内サーバーやサービスで誰でも利用できますよ。

ただし、EV-SSL証明書の判断基準は統一されていません。
ですのでブラウザにより、EV-SSL証明書を通常のSSLサーバー証明書として判断することもあります。

OIDの取得は総務省(http://shinsei.e-gov.go.jp/search/servlet/Procedure?CLASSNAME=GTAMSTDETAIL&id=1450101050000)もしくはJIPDEC(http://www.jipd...続きを読む

Qlprコマンドがない(RedHat7.1)

RedHat7.1でサーバを構築しています
かなりパッケージを削ったせいかlprコマンドがありません。。。。

どのパッケージを入れたらlprコマンドが使えるようになるのでしょうか?
分かる方教えて頂きたいです。

宜しくお願いします!!

Aベストアンサー

多分LPRingパッケージです。

QSSL証明書の署名要求書(CSR)について

使っているレンタルサーバがSSL持ち込み可能(購入はセルフサービス)だということでSSL証明書を自力で購入したところまではよかったのですが疑問があったので質問させてください。

レンタルサーバはLinux系OSです。

SSL証明書は、SSL証明書販売業者が提供しているCSRジェネレーター(IIS (Windows))で署名要求書(CSR)と秘密鍵を生成して、CSR をSSL証明書販売業者に送って発行してもらったのですが、このSSL証明書ってLinux系OSで使えるもんなんですか?

なんかいろんなサイトを検索閲覧していくうちに、なんとなくWindowsのジェネレーターで作成したものはLinux系OSで使えないんじゃないかと思ったもので、

それならばレンタルサーバ(LinuxOS)で予めCSRと秘密鍵を生成してそのCSR をSSL販売業者に送ってSSL証明書を再発行してもらおうと思っているのですが、これに関してはちゃんとLinux系OSで使ますよね?

質問のまとめ
LinuxOSでSSL証明書を使用する場合は、LinuxOSでCSRと秘密鍵を生成しないとダメ、IIS (Windows)でCSRと秘密鍵を生成したものは使えないということで合ってますでしょうか。

SSL設定に関して本当にズブの素人なので知識のなさはご了承ください。

使っているレンタルサーバがSSL持ち込み可能(購入はセルフサービス)だということでSSL証明書を自力で購入したところまではよかったのですが疑問があったので質問させてください。

レンタルサーバはLinux系OSです。

SSL証明書は、SSL証明書販売業者が提供しているCSRジェネレーター(IIS (Windows))で署名要求書(CSR)と秘密鍵を生成して、CSR をSSL証明書販売業者に送って発行してもらったのですが、このSSL証明書ってLinux系OSで使えるもんなんですか?

なんかいろんなサイトを検索閲覧してい...続きを読む

Aベストアンサー

>LinuxOSでCSRと秘密鍵を生成しないとダメ
ダメではありません。

>IIS (Windows)でCSRと秘密鍵を生成したものは使えない
使えません。

SSL証明書は、OSではなくWebサーバーに依存します。
なので、IISで作成したものは、LinuxOSではIISが動作しないのでダメと言うことです。

恐らくLinuxでは、Apacheが使われてる可能性が高いです。
Apacheの場合、opensslコマンドで作成します。
これは、LinuxでもWindowsでもApacheがインストールされていれば作成出来ます。
なので、現在のパソコンにApache(SSL対応版)をインストールすれば作成する事は可能です。
※厳密にはOpenSSLだけが必要。

但し、ApacheのバージョンによってOpenSSLのバージョンも異なるのでレンタルサーバーにお願いできるのならお願いするのが確実です。
無理な場合でも、ApacheとOpenSSLのバージョンを教えて貰えば作成することは可能です。

QRedhat-Linux7.1J で「zlib」パッケージを正常にインストールしたい

Redhat-Linux7.1JのOSを導入完了しています。

Redhat-Linux7.1JのCDROM(1枚目)から
「zlib」パッケージをインストールしようとすると、
次のようなエラーがでて、結果的にはインストールできません。

このzlibがインストールできないと、
あるパッケージがインストールできないので、とても困っています。

どうすれば、「zlib」パッケージを正常にインストールできるでしょうか?
教えてください!


<コマンド>
 # rpm -ivh zlib-1.1.3-22.i386.rpm

<実行結果>
Preparing... #######################[ 100%]
1:zlib エラー: unpacking of archive failed on file /usr/share/doc/zlib-1.1.3/README: cpio: MD5 sum mismatch

Aベストアンサー

ファイルが壊れています。
Check SumがMismatchで解凍できません。

たとえば、次のftpサイトから、ダウンロードされたらと思います。
"#"を表示するのは、-ivhの"h"を指定したので、ハシュで進行状況をしめしていますが、最後で、チェックサムの不一致です。

http://ftp.dti.ad.jp/pub/OpenBSD/distfiles/rpm/

参考URL:http://ftp.dti.ad.jp/pub/OpenBSD/distfiles/rpm/

QSSLについてセキュティ証明書の発行

ホームページでアンケートフォームを作っています。
セキュリティ証明書を入手するのにお金がかかるので購入は
避けたいのですが、お金がかからずにSSLをかける方法はあるでしょうか。

また、セキュリティ証明書を発行せずに、SSL領域( https)の領域内で暗号化などのセキュリティをかける方法はありますでしょうか。

よろしくお願いします。m(_ _)m

Aベストアンサー

いわゆるオレオレ証明書というものを使えば実現できますが、広く一般に公開する場合には使えません。というより使えますが使ってはいけません。詳しくは参考URLを見てください。

SSLで使われるのは階層型のPKIであるので証明書は上位の証明書でその正当性が保証される必要があります。ブラウザは自身が信用できる証明書群を持っていて、サーバーに提示された証明書の階層構造をたどっていきその階層構造の中に信用できる証明書を含んでいない場合警告を表示します。つまりブラウザに警告を出されないためにはブラウザに証明書が含まれているような認証局に証明書を発行してもらう必要があり通常それは有償です。

>また、セキュリティ証明書を発行せずに、SSL領域( https)の領域内で暗号化などのセキュリティをかける方法はありますでしょうか。
証明書抜きではそもそもSSLが使えないのですがどういう意味でしょうか。

参考URL:http://d.hatena.ne.jp/keyword/%A5%AA%A5%EC%A5%AA%A5%EC%BE%DA%CC%C0%BD%F1

いわゆるオレオレ証明書というものを使えば実現できますが、広く一般に公開する場合には使えません。というより使えますが使ってはいけません。詳しくは参考URLを見てください。

SSLで使われるのは階層型のPKIであるので証明書は上位の証明書でその正当性が保証される必要があります。ブラウザは自身が信用できる証明書群を持っていて、サーバーに提示された証明書の階層構造をたどっていきその階層構造の中に信用できる証明書を含んでいない場合警告を表示します。つまりブラウザに警告を出されないためにはブ...続きを読む

QRedHat7.1 でNICが使えない。

RedHat7.1でcoregaのFEther PCI-TXLを使うにはどうしたらよいでしょう?
出来れば、具体的に教えてください。
あと、RedHat7.1ででつかえるNICってどうやって調べればよいですか?
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

MELCOのLGY-PCI-XTCやcoregaのFEther PCI-TLなら使えます。
自分もcoregaのサイトからvialine.cをダウンロードして見ましたが
コンパイルの途中でエラーが出てしまいました。

>あと、RedHat7.1ででつかえるNICってどうやって調べればよいですか?
RedHatのHPに対応表があります。

参考URL:http://hardware.redhat.com/hcl/genpage2.cgi?pagename=7.1&statpage=7.1-inic


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