ムササビやペンギンなど特異な進化を遂げたどうぶつにきょうみがあります。
骨格図を見たいのですが良い本が見つかりません。
分かりやすく図説された本もしくはホームページなどあれば教えてください。

また、ムササビ、モモンガ、フクロモモンガ、ヒヨケザルの違い(特に骨格について)知っていたら教えてください。

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A 回答 (1件)

googleで「骨格標本 ペンギン」有袋類、など具体的な種類を加えて検索すると少しヒットします。


写真などがありますが、あまり拡大できないので、あとはその博物館や水族館に行くしかありません(笑)

amazon.co.jpで検索した1冊の本のURLを参考に入れました。
ただし、ページ数が少ないし、特異な動物の骨格ではありません。

参考URL:http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/tg/detail/gl …
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この回答へのお礼

解答有難うございます。
参考URL拝見しました。
この本、僕も図書館で見たんだけど
ほんとに一般的な動物しか載ってないんですよね。

お礼日時:2001/10/19 20:51

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Qムササビ、モモンガは将来飛べるようになりますか?

ムササビ、モモンガは将来飛べるようになりますか?
「<始祖鳥>飛べなかった…翼で体重支えきれず 英チーム結論」
始祖鳥の推定体重と、化石に残された羽根の軸の太さなどから、始祖鳥の翼では体重を支えきれず、木の枝から地面へ滑空するしかできなかったと結論付けている。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100514-00000011-mai-soci

飛べず滑空していた始祖鳥から鳥が生まれたわけですから、滑空する動物であるムササビ、モモンガも将来飛翔できるようになる可能性はあるのでしょうか?
それとも進化論的に無理ですか?

Aベストアンサー

飛べず滑空していた始祖鳥から鳥が生まれた

そうなのかどうか、まだ解明されていません
始祖鳥とは別の種が、現代の飛べる鳥に進化し、始祖鳥は滑空までで結局飛べなかったのかもしれません

また、飛べる鳥が、滑空を経て飛べる鳥になったのかどうかも、まだわかっていません
(もしかしたら、走り回って、ちょっと飛べた生き物が、結局飛べるようになったかもしれません)

なので、現在滑空しているムササビとかが、将来飛べるようになれるかどうかも、何とも言えないと思います

Qムササビとモモンガはどう違うの・・・。

子供からの質問なんですけど・・・答えられませんでした。
なんか、こんな質問ばっかりしてますけど・・・・(^^ゞ
種類が違うと聞いたことがありますが、具体的に、何がどう違うのでしょう。
なるべく詳しく教えて欲しいです。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

ムササビもモモンガもともにげっ歯目リス科だそうです。

相違点
・目の大きさ。
 モモンガは頭に対して目の大きさが大きく可愛い。
 ムササビは目が小さくちょっと怖い。

・体全体の大きさ。
 モモンガは体長30センチ程度。
 ムササビは体長が1メートルにもなる。

・羽のつきかた。
 前後の足の間は両方とも皮膜がついているらしいです。
 ムササビは後ろ足の間にも皮膜がついているみたいです。

・しっぽの形。
 モモンガはへらべったい尻尾をしているそうです。
 また、モモンガは後ろ足の間に皮膜がないのでお尻から尻尾ですが、
 ムササビは後ろ足のあいだの皮膜から尻尾になります。

参考URL:http://www.justnet.ne.jp/kidsland/cm/zoo/ae/a96_11f/xaetop.htm

Q地球に月がなかったら生物はどんな進化を遂げていたか

とあるSF作品で、月がない場合に地球環境はこうなっていたと語られていました。

潮汐は弱くなる。
潮汐は自転に対しブレーキのように作用するが、それが弱くなるため自転の速度が現在より早くなる。(現在の3倍、一日は8時間)
自転による遠心力で重力が相殺される。(-10%)
月明かりがないため夜は真っ暗。
大気は濃密になる。
自転が早いため東から西へ絶え間ない強風が吹きつづける。
その風にあおられ海の波も常に高く荒い。

もしこういう環境だったら生物はいまとは違う姿(そもそも発生しなかった?)になっていたと思いますが、現在の生物とはどんな違いが出るでしょうか?


むしろ、太古の地球に月はなく(よそから来た天体が地球の重力に捕まったという説)、上記の環境に適応したのが恐竜などの生きものだったという説が作中で展開されていました。
重力が軽いからこそ巨体、風に飛ばされないため重くなる必要がある。トリケラトプスの頭骨は前からの風に逆らわず後ろからの風を帆のように推進力として利用するため。翼竜は自力ではうまく飛べなくても風を利用することで繁栄できたetc。

私は上記の状況下ならあり得るかなーと思いましたが、この説への反論も聞いてみたいです。

とあるSF作品で、月がない場合に地球環境はこうなっていたと語られていました。

潮汐は弱くなる。
潮汐は自転に対しブレーキのように作用するが、それが弱くなるため自転の速度が現在より早くなる。(現在の3倍、一日は8時間)
自転による遠心力で重力が相殺される。(-10%)
月明かりがないため夜は真っ暗。
大気は濃密になる。
自転が早いため東から西へ絶え間ない強風が吹きつづける。
その風にあおられ海の波も常に高く荒い。

もしこういう環境だったら生物はいまとは違う姿(そもそも発生しなかった?...続きを読む

Aベストアンサー

・潮汐は弱くなる。
 太陽だけだと月の半分程度の潮汐力なので、汐の干満は1/3、潮汐力による自転速度の減衰も1/3です。
 潮汐が弱くなると、地殻のストレスの発生が抑えられ、造山活動が弱くなるような気もします。

・潮汐は自転に対しブレーキのように作用するが、それが弱くなるため自転の速度が現在より早くなる。(現在の3倍、一日は8時間)
 これも計算過程は別として考えられることです

・自転による遠心力で重力が相殺される。(-10%)
 計算面倒なので程度は別としてありそう

・月明かりがないため夜は真っ暗。
 そうでしょうけど、半日待てば昼になるんだから、生物進化に影響があるかというと、

・大気は濃密になる。
 重力が小さくなれば大気をつなぎ止める力が小さくなるのでこれは間違いでは

・自転が早いため東から西へ絶え間ない強風が吹きつづける。
 風の発生原因は温位勾配で、自転によってというのはちょっと考えにくいなあ、局地的な温位勾配の変化が密になる結果として、風の持続時間自体は短くなるのでは(凪の閉める時間が増える)
 偏西風や貿易風のような大規模循環は強くなるかも

・その風にあおられ海の波も常に高く荒い。
 海の波もだけど、もしそれだけ風が強いとなると風化が半端じゃなく進み、全地球的に砂漠化するのではないかなあ、火星みたいになってしまうのでは

大雑把な考察だと、影響が大きそうなのは、砂漠化かもしれませんね。
その場合、海で発生した生物が地上に上がらないかも知れません。

・潮汐は弱くなる。
 太陽だけだと月の半分程度の潮汐力なので、汐の干満は1/3、潮汐力による自転速度の減衰も1/3です。
 潮汐が弱くなると、地殻のストレスの発生が抑えられ、造山活動が弱くなるような気もします。

・潮汐は自転に対しブレーキのように作用するが、それが弱くなるため自転の速度が現在より早くなる。(現在の3倍、一日は8時間)
 これも計算過程は別として考えられることです

・自転による遠心力で重力が相殺される。(-10%)
 計算面倒なので程度は別としてありそう

・月明かりがな...続きを読む

Q【生物学】「生物の進化はメリットだけの進化だけではなくデメリットの進化もある」 質問: 進化のデメリ

【生物学】「生物の進化はメリットだけの進化だけではなくデメリットの進化もある」


質問:

進化のデメリットの例を挙げてください。

Aベストアンサー

人間の「スギ花粉症」なんか、その典型でしょう。

Qムササビについて。

ムササビの生態について詳しく記されたサイトってないでしょうか?特にムササビの一年間を通した生活を書かれているところだと助かります。
自分でも探しては見たのですが、検索の仕方が悪いのかどうにも見つからず困っています。
ご存知の方、いらっしゃいましたらぜひ教えて下さい!

Aベストアンサー

HPはいろいろありますよ。

http://www.pref.kyoto.jp/intro/21cent/kankyo/rdb/bio/db/man0018.html

http://www.domotoakiko.to/mori/mori0622.htm

http://www.ecoza.com/cgi-local/episode/episode.cgi?no=13

参考URL:http://www.baikada-iizuna.com/iizuna/setumei/gessi/risu/musasabi.htm


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