1.Competition, we have learned, is neither good nor evil in itself; it is a force which to be studied and may be compared to a stream whose strength and direction have to be observed, that banks may be raised up within which it may do its work harmlessly and beneficially.

一応自分で訳してみたのですが、まったく意味不明の訳になってしまいました。どなたかこの英文の正しい訳を教えてください。あと三行めの「that」って「it is a force that」ってつながるんでしょうか。よろしくお願いします。

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A 回答 (4件)

直訳的回答です;



「競争は、我々が見てきたとおり、それ自体には善悪はない。それ(競争)はよく調べられるべき力であり、そしてその力や方向性を観察しなくてはならない川の流れに例えることができよう。というのも、(その流れの)土手を高くしてやることによって、その中であたりさわりなくかつ有効的にその仕事をこなせるようになるからだ。」

>あと三行めの「that」って「it is a force that」ってつながるんでしょうか。

つながりません。it is a ...の文章は主語を略さずに書くと
【it is a force which ...】 and 【IT may be compared to a stream ... that banks may be raised up ...】
というように二つの文章に分解されるからです。it may be
compared ...以下を区切って別の文章として読んでみると、意味がとりやすくなると思います;後半の文章の大意は「競争は川の流れに例えることができる。何故ならば、外部からの影響を、土手を高くすることによってたってやれば、より純粋な結果が得られるからである」ぐらいのところでしょう。
三行めの「that」は理由や原因を表す接続詞じゃないでしょうか。私は文法を知らないのでよく分かりませんが。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございました。よくわかりました。

お礼日時:2001/10/10 11:17

訂正です。



競争は 我々が学んだように それ自体が 善いのでもなく、悪いのでもない。それは 自然の作用であり、つぶさに観察しなければならない。言うなれば 川の流れに喩えられる。しかし その川の流れの強さとか方向性というのは 土手の水位が上がっても その作用が 人に害を及ぼさず、人の為になる程度の範囲内に押さえるべきである。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございました。やっぱりむずかしいとおもいますよね。ちなみにこの英文は知人からきかれたものです。(もちろんその人には自分で訳したとはいいませんので、、、、。)

お礼日時:2001/10/23 22:13

分かりやすく意訳すると こうなります。



競争は 我々が学んだように それ自体が 善いのでもなく、悪いのでもない。それは
自然の作用や方向性であり、つぶさに観察しなければならない。言うなれば 川の流れに喩えられる。しかし その川の流れの強さというのが 土手の水位が上がっても その作用が 人に害を及ぼさず、人の為になる程度の許容範囲内だということに 気づく必要がある。


しかし、この英文は どこから持ってきたんですが?少し難しいですね。
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土手を強さと方向の調整に使うという解釈もできるかと思います。

理念のない過当競争にならないようにという話ではないでしょうか。
that banks の that は where または whose のつもりで使っているのだと思います。

【大意】
競争自体は良いことでも悪いことでもありません。競争とは、解析すべき力であって、強さと方向を観測する必要がある (土手でコントロールすれば、その作用を無害で有益なものにできる) 川の流れにたとえられます。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございました。

お礼日時:2001/10/23 22:09

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