痔になりやすい生活習慣とは?

只今、スカイライン2000GTのレストアをしています。
庭先で10年近く野ざらしにされていたので、至る所に錆! 錆!! 錆!!!&穴! 穴!! 穴!!!
業務用でもいいので強力なレストア向きの錆落とし剤と塗装剥離剤を教えて下さい。。。あとTIG溶接とMIG溶接がありますが、どっちがレストアに適しているんでしょうか?

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A 回答 (1件)

サビ落としだけ



サビ落としでしたらこれが良いかと ↓

http://bio520.co.jp/rsr1000.htm

レストアするのでしたら、オールドタイマー誌やノスタルジックヒーロー誌などの旧車専門雑誌を読まれると良いですよ。個人でレストアした方のレポートやレストアショップ、ケミカルなどが書かれていますので参考になるかと

参考URL:http://bio520.co.jp/rsr1000.htm
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この回答へのお礼

やっぱりそれらの雑誌がいいですか。では、参考に買ってみます。回答ありがとうございました。

お礼日時:2005/07/05 13:42

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Qレストアってどのくらいかかるの?

ひょんなことから、
学生時代、僕がはじめて買った車が
めぐりめぐって自分のもとに戻ってきました。

しかし
随分放置され、乗られていなかったことから
よく見ると
随所にさびがあり、不動車となっています。
(放置前、大きな故障などはなかった模様)

そんな縁なので、
スクラップなどにはとてもできず、
・・・かといって
いますぐ修理する余裕も
ないのです。

本当は、いつか、レストアというものを
してみたいと思うのですが
莫大な費用がかかるのではと心配しています。
ほとんどメカニックの知識は素人で
自分でやるのは無理だし。

どういう業者に頼めばいいのか?
そして・・・
費用や時間はどのぐらいかかるのか?

あの、あまり絶望的でない答え(笑)で
教えていただけませんか?
車は初代スズキ、アルト・ビームです。

Aベストアンサー

レストアは専門ショップがありますが、頼むとすごく高いです。レストアのランクにもよりますが。100万ではいいとこ板金、全塗装プラスαくらいですね。レストアは趣味でやる人がほとんどです。何年もかかるのもあたりまえです。自分も現在古いバイクをレストアしていますが、エンジンのオーバーホールから、フレーム、外装の塗装をすべて自分でやっています。他でやってもらったとこと言えば、再メッキと、ホイールのスポークの調整とタイヤ組替えくらいです。はじめてから2年ほど経ちますが、欠品パーツを探したりで、まだまだ完成しません。費用も120万位は行ってるかな。全部自分でやってですよ・・・。ほとんどが部品代です。当時はかなりメジャーなバイクで現在でも国産旧車ではかなり部品が揃う車種ですが、35年近くたつと部品がバカ高いです。自分のペースでできるところがいいとこなのですがね。レストアするのにガレージは必需品です。あとはなにより根気が大切!レストアの知識はオールドタイマーやノスタルジックヒーローなどの旧車雑誌から得ることができます。サンデーメカニックから始めてみてはどうですか?

レストアは専門ショップがありますが、頼むとすごく高いです。レストアのランクにもよりますが。100万ではいいとこ板金、全塗装プラスαくらいですね。レストアは趣味でやる人がほとんどです。何年もかかるのもあたりまえです。自分も現在古いバイクをレストアしていますが、エンジンのオーバーホールから、フレーム、外装の塗装をすべて自分でやっています。他でやってもらったとこと言えば、再メッキと、ホイールのスポークの調整とタイヤ組替えくらいです。はじめてから2年ほど経ちますが、欠品パーツを探し...続きを読む

QAE86などの旧車の錆、塗装について

AE86の限らず古い車が錆るのはわかるのですが、フルレストア車両などのように
しっかり錆を削り塗装をし直せば現代の車のようにある程度は錆ないようになるのでしょうか?

Aベストアンサー

>しっかり錆を削り塗装をし直せば現代の車のようにある程度は錆ないようになるのでしょうか?

 塗装し直せばしばらくは持ちますが、『現代の車のように』というのはまずムリです。

※クルマには、車体全体の剛性を確保する為に袋状になった部分(閉断面部分)が存在しますが、板金塗装では閉断面部分の内側はどうにもなりません。
 自動車メーカでは『ディッピング』という下処理をしてから塗装しているので、ハチロクなど防錆鋼板(後述します)を使っていない古いクルマでもある程度錆を防げますが、外側をいくらキレイに磨いて塗装しても、閉断面部分の内側からのサビはどうにもなりません。
 尚・・・ディッピングとは、カチオン電着とも言いますが・・・防錆剤のプールに車体をジャブ漬けすることで、閉断面部分にも防錆剤を流入させます。
 この時、防錆剤が閉断面部分にスムーズに流れ込む様に、更に不要な防錆剤が閉断面部分に溜まらない様に、防錆剤の出入りの為の細いルートが車体に設けられています。このルートから水分やホコリが入り、やがて閉断面部分の内側がサビます。
 車体のレストアでは、ジャブ漬けした防錆剤を抜く為の狭いルートを使い、逆に閉断面内部に防錆剤を吹き入れる方法もあるにはありますが・・・とてもジャブ漬けのように、隅々まで防錆剤が行きわたることはありません。

※今日のクルマでは、ほぼ例外なく溶融亜鉛メッキ鋼板という、サビにモーレツに強い『防錆鋼板』を使っています。ハチロクなどの様な古いクルマではこの鋼板が全く使われてなく、例え新車のハチロクがあったところで『現代の車のように』サビないという事はありません。
 尚・・・溶融亜鉛メッキ鋼板とは、その名の通り亜鉛メッキが施されている鋼板のことですが、この亜鉛メッキ層は塗膜と違い犠牲電極(鋼板の代わりに犠牲となってサビる材質)として働いているので、6年とか10年とかの長いスパンではメッキ層がサビて崩壊します。
 そうなるともうフツーの鋼板と同じで、フツーにサビが進行します。
 こんなクルマを板金屋で塗装し直しても・・・亜鉛メッキ層までは再生出来ないので、新車と同等の防錆能力など期待出来ません。

>しっかり錆を削り塗装をし直せば現代の車のようにある程度は錆ないようになるのでしょうか?

 塗装し直せばしばらくは持ちますが、『現代の車のように』というのはまずムリです。

※クルマには、車体全体の剛性を確保する為に袋状になった部分(閉断面部分)が存在しますが、板金塗装では閉断面部分の内側はどうにもなりません。
 自動車メーカでは『ディッピング』という下処理をしてから塗装しているので、ハチロクなど防錆鋼板(後述します)を使っていない古いクルマでもある程度錆を防げますが、外側を...続きを読む


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