今、雑誌の中にあったコラムで、
”怒りや悲しみなどの感情が心にダメージを与える”
というような論旨の文章を読んでいるのですが、下記の部分がどうしても上手く訳せません。

どなたかわかる方がいらっしゃいましたら教えてください!

Studies has revealed that perpetually nervous or saddened souls are
stuck in the same fight- or – flight response that goes berserk in
hotheads, though generally at much lower gear.

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (3件)

–のところを無視して前から訳してみます。



Studies has revealed ...
研究により明らかになった。(that以下のことが)

that perpetually nervous or saddened souls are
stuck in the same fight- or-flight response
常にくよくよしたり悲しんだりしている人は「戦うか逃げるか」という反応に陥ることが(明らかになった)

that goes berserk in hotheads
(その反応と言うのは)短気な人では凶暴になりがちな反応である。

though generally at much lower gear.
普通はずっと穏やかであるが。

つまり、
常にくよくよしたり悲しんだりしている人は「戦うか逃げるか」という反応のみに陥りがちであるが、短気な人にみられるような凶暴な反応ではなく、通常はもっと穏やかな反応として現れる、ということが研究により明らかになった。
くらいの訳でいいんじゃないでしょうか。
    • good
    • 0

2度目です。

すいません。
何故か文字化け(?)する部分がありますよね?
mayu-cさんの文章も私の文章も。

– ←コレがおかしいのかと。
この部分を外して読んで下さいね。

研究は、永久に、神経質な魂あるいは悲しませられた魂が同じ戦いに差し込まれることを明らかにしました - あるいは–一般にはるかに低いギヤーでだが、短気な人において狂暴になる飛行レスポンス。

一応もう一度書いておきました。
何度もすいませんでした。
    • good
    • 0

自信ないんですけど・・・^^;



『研究は、永久に、神経質な魂あるいは悲しませられた魂が同じ戦いに差し込まれることを明らかにしました - あるいは–一般にはるかに低いギヤーでだが、短気な人において狂暴になる飛行レスポンス。』←おかしいですよね(笑)

翻訳出来るサイトでも同じ訳になるんですが・・・
自分では自信ありません。
答えになってなければすいません。

もしこれからも翻訳でお困りの時は↓でどうぞ。

参考URL:http://www.excite.co.jp/world/text/
    • good
    • 0

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Qbeing stuck at home in bed について

“ ~ being stuck at home in bed ” について教えて下さい。

------------------------------
A ; Since Amy lives alone, it must be really hard for her
 being stuck at home in bed.

A; エイミーも一人暮らしだから、寝込むと大変だろうなあ。
------------------------------- 

上の文で、“being stuck” を “to be stuck” にしたら誤りでしょうか?
また、両者で意味は異なるのでしょうか?

Aベストアンサー

置き換えは可能です。意味の違いは、分詞の場合は体験済みか体験中の事柄、不定詞の場合は、未体験で今後予測される事柄、となります。ただしニュアンスの違いですので、大きな違いはないと言っても間違いではなさそうです。

強引に訳します。
不定詞 そのうちにもしかして寝込んだりしたら
分詞  寝込むと

QAnd he repents in thorns that sleeps in beds of

And he repents in thorns that sleeps in beds of roses.

Francis Quarlesという方の言葉です。

訳と意味を教えていただけますか?

よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

他の本では Those who sleep in beds of roses repent in thorns. のようになっていて3~4のバージョンがあるようです。 文字通りには『バラのベッドで寝るものは棘の中で後悔する』で、私には「アイとキリギリス」の話の教訓が近いように思えますし、平家物語の「驕れる者久しからず」が頭に浮かびます。

Qthat that that ……

He told me that that that that that boy said at that time is that that.

友人に出された問題なのですが、どう訳したらいいのでしょうか。関係代名詞を駆使してthatをできるだけたくさんならべた文章だそうですが。
そもそもこんな文章ありえるのでしょうか。
わけが分からなくなってしまいました。

Aベストアンサー

関係代名詞を駆使してと関われていますが、ここで使われている関係代名詞は、that that boy said の最初のthatだけです。

また、以下のように区切ることができます。

He told me that(1) / that "that"(2) / that(3) that(4) boy said at that time is that "that"(5).

(1) 接続詞 「彼はthat以下のことを私に言った」
(2) that "that"は「あの"that"」という意味で、最初のthatは指示形容詞です。
(3) 関係代名詞で、この前にあるthat "that"が先行詞になっていて、その後のthat boyがそのときに言った「あの"that"」という意味です。
(4) that boy 「あの少年」で、指示形容詞です。
(5) that "that" 「あの"that"」という意味で、同じく指示形容詞です。

at that timeは、「あのときに」です。


彼は、あの少年があのときに言ったあの"that"は、あの"that"であると言った。

関係代名詞を駆使してと関われていますが、ここで使われている関係代名詞は、that that boy said の最初のthatだけです。

また、以下のように区切ることができます。

He told me that(1) / that "that"(2) / that(3) that(4) boy said at that time is that "that"(5).

(1) 接続詞 「彼はthat以下のことを私に言った」
(2) that "that"は「あの"that"」という意味で、最初のthatは指示形容詞です。
(3) 関係代名詞で、この前にあるthat "that"が先行詞になっていて、その後のthat boyがそのときに言...続きを読む

Qwhat happened though?のthoughについて。

auのCM見てて思いました。

桃ちゃんのセリフが
”Don’t worry. what happened though?"

なのですが、文末の” though"はこの場合、どのようなニュアンスを持つのかな?と思い、質問しました。
https://www.youtube.com/watch?v=4Xsb9ZyH26E&index=36&list=PLIvK0JXVaPzgC34k7MqBBBByBUp78tT6b

ちなみにthoughは、自分では日本語でいう”~だけどね”と捉えています。
A:"So,did you go there? (で、あそこ、行ったの?)
B:"Well,I did't. I really wanted, though."(いや、行かんかった。本当はスンゲー行きたかったんだけどね)
みたいな感じです。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

thoughを副詞として文末などに置く場合は、前の文章・文脈を受けて「〜だけど」の意味になります。

ご質問の文例だと、「(心配しなくていい)けど、どうしたの?」という意味。

もう一つのほうは、「(行かなかった)けど、スゲー行きたかった」

Qcharacterized in thatの使い方

「...を特徴とする」はたとえば A is characterized by B
 とか 動名詞を使ってby having Bとかを使いますが、「AはBがCであることを特徴とする」といった複合文にするには、英辞郎では is characterized in that ((that 以下)を特徴{とくちょう}とする とさりげなく使い方が載っていますが例文がありません。

米人の友人は英語の専門家ですが、by having...といった言い方以外聞いたことがないといいはります。Googleで検索しても"characterized in that" では99件ヒットしますが、そのほとんどが特許翻訳に限定されています。日本の特許から翻訳されたものに限定されているのか、国際的にも使用されているのか判明しませんが、数的には極めて少ないし、日本関係の雰囲気がぷんぷんするものばかりです。実際にこの言い方は英語の表現法として許容できるのでしょうか?どなたかご存知のかた、教えてください。

Aベストアンサー

Googleで検索で検索した中で、トップに出てくる以下のリンクを参照してみて下さい。
http://www.alc.co.jp/eng/hontsu/school/jitsumu7/03.html
この中で、「「特許請求の範囲」の「請求項」における定訳」の箇所に記載されていますように、「特許文献」における請求項で使用される表現です。どちらかと言えば、米国よりも欧州の特許でよく見かけます。一般の文書ではまず使用されないでしょう。


人気Q&Aランキング

おすすめ情報