昔読んだ小説のタイトルが思い出せません。
宮部みゆきさんの作品のような気がしていますが、自信はないので、作者もわかればお願いします。

・父が殺人犯(強盗だったかも)という理由で、周りから受け入れられず、自分も人に心を許せない。
・見知らぬ老人(?)と仲良くなり、鍵を開ける技を教えてもらう。
・担任の先生が男の子に「俺が教師を何年もしているのは、蛙の子が蛙になるんじゃなく、○○や△△になるからだ…」と声をかける場面があります。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (2件)

宮部みゆきさんの「魔術はささやく」です。

    • good
    • 0
この回答へのお礼

早々にご回答ありがとうございます。
部分部分が頭に浮かび、読み直したいと思ったのですがタイトルがわからず困っていました。
スッキリしました^^。

お礼日時:2005/07/05 01:33

宮部 みゆきさんの本で間違いないです。


が、題名が出てこない~。
本棚を探してみます。
しばしお待ち下さい。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

すみません、タイトルがわかりましたので締め切らせていただきました。
調べてまでいただいたご親切感謝しております。
早速読み直します。ありがとうございました^^。

お礼日時:2005/07/05 01:42

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q三島由紀夫作品を深く理解するための解説書は・・・

三島の『金閣寺』『潮騒』などを読み、特にその文体に深く感動しました。
ですが作品に固有のテーマについては表面的な理解にとどまっています。
そこで、三島の様々な作品をさらに深く楽しめるようになるための解説書やホームページを紹介してもらえないでしょうか。

基本的には個々の作品についての解説書の紹介を希望します。
(作者本人や全体的思想に関する好著の紹介もありがたいです。)

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

個々の作品解説は文庫の解説読むのが一番手っ取り早いと思いますが。
それ以上を知りたいなら
http://base1.nijl.ac.jp/~ronbun/
にアクセスして検索画面をクリック→キーワードに作品名を入れると国文学系の論文がヒットします。

基本的なところで「三島由紀夫事典」が勉誠出版から出ているので参考になるでしょう。
また講談社から「三島由紀夫文学論集」が出版されています。

三島由紀夫を「深く」「楽しむ」のは無謀ではないかと思うのですが…。
個人的にはひじょうに表面的な作業しかできない作家だと思っています。たしかに文体(だけ)はうつくしいので、個人的なおすすめは「十代書簡集」なのですが。(これを読むと「十代でこの文章…」とちょっと凹みます)

Q宮部みゆきのアンソロジー?

以前、書評で読んだのですが、宮部みゆき編のアンソロジーのようなもので、100円玉がどうのこうの、というタイトルだったような気がします。
その中に、マンガも掲載されていて、そのマンガがそん所そこらの推理小説よりおもしろい、というようなことが書かれていました。
どなたか、書名、出版社をごぞんじないでしょうか。
最近の書店の書棚にはないんですよね。

Aベストアンサー

もしかしてぜんぜん違うかもしれませんが、
若竹七海「競作50円玉20枚の謎」 創元推理文庫
ではないでしょうか。
この本は若竹七海さんが本屋でバイトしていたときに、毎週土曜日に50円玉20枚を千円札に両替をする男が来るが、彼は何者なのか。という謎を公募してまとめた物です。
いしいひさいちさんも参加していてまんがで回答されています。
ハードカバーもありますが、文庫でも出ているようです。

Qハイドン ピアノソナタの作品解説

娘の夏休みの宿題(中学校)で、実技の曲である
ハイドンのピアノソナタ Hob.ⅹⅵ:37 について
作曲者と作品についてのレポートを書かなければなりません。
作曲者のハイドンについては、インターネットで調べて何とかわかったのですが、
作品についてわかるHPがいくら探しても見つかりません。
交響曲の解説のHPはいくつかあったのですが…
どなたかこの作品についての解説をおわかりになる方、お教えください。
お願いいたします。

Aベストアンサー

図書館のレファレンスサービスに電話をして関連する本があるか聞いたうえで見に行かれたらいかがでしょうか?

きちんと訓練を受けた司書ならきちんと答えてくれると思いますし、大きな図書館なら蔵書に載っていそうな質問だと思います。

一例として山梨県立図書館のレファレンスの事例のページのURLを書きます。
都道府県立級の大図書館ならどこでもこのくらいのサービスを行っていると思います。

本来なら、すべての公立図書館でこのようなサービスが提供されるべきなのでしょうが…。

参考URL:http://www.lib.pref.yamanashi.jp/tosyokan/refjirei/refjirei03.html

Q宮部みゆきの「模倣犯」のタイトルについて

 宮部みゆきさんの「模倣犯」がなぜ「模倣犯」というタイトルなのかわかりません。小説の最後のほうで、前畑さんが「この犯人はこの小説(『JUST CAUSE』)の模倣犯なんですよ」みたいなことを言っていたけれど、あれはピースをひっかけるためのブラフで、結局ピースの犯罪はオリジナルだったんですよね?なのになぜ「模倣犯」というタイトルにしたのかわかりません。 わかる方がいましたらぜひ教えてください。

Aベストアンサー

私も疑問に思ったんですが、自分なりの見解をだしました。

「模倣犯」という言葉に足元をすくわれたからではないでしょうか?
完璧な自信もあの言葉で崩れていったから・・。

Q手塚治虫の各作品を批評・解説した本は?

手塚治虫の各作品を批評・解説した本(漫画)はありますか?
その時の手塚治虫の心情・エピソードなどが書いてあるものもあれば教えてください。

Aベストアンサー

伊藤剛氏の『テヅカ・イズ・デッド』なんかはどうでしょう。

参考URL:http://takekuma.cocolog-nifty.com/blog/2005/09/post_8459.html

Q題名のわからない小説(宮部みゆき?)

以前図書館で借りて読んだ小説をもう一度読みたいと思っているのですが、題名が思いだせません。

作者は宮部みゆきだった気がします(あまり自信はないですが…)。

話のジャンルとしては、サスペンス?だったかと思います。

内容として覚えているのは、ある一人の女性は自分の家(一軒家)をなかなか離れようとしない。極力外出を避け、家にいる(引きこもりではない)。その理由が、その家の下には死体が埋められているから…という内容だった気がします。

主人公(女性だったか男性だったかも思い出せませんが)が色々調査や推理をすることで、その死体が誰のものでどういう経緯でそういうことになったかというものが解き明かされるという展開だったかと思います。

コメディ要素はあまりなく、シリアスで少し家族愛的なテーマもあったような…。

曖昧な情報ですみませんが、題名がわかるかたよろしくお願いします。

上に書いたこと以外は内容を思い出せそうにないので、「○○が△△だったという展開の話であってますか?」という確認はナシでお願いします(できればネタバレなしで読み直したいと思っているので)。

以前図書館で借りて読んだ小説をもう一度読みたいと思っているのですが、題名が思いだせません。

作者は宮部みゆきだった気がします(あまり自信はないですが…)。

話のジャンルとしては、サスペンス?だったかと思います。

内容として覚えているのは、ある一人の女性は自分の家(一軒家)をなかなか離れようとしない。極力外出を避け、家にいる(引きこもりではない)。その理由が、その家の下には死体が埋められているから…という内容だった気がします。

主人公(女性だったか男性だったかも思い出せません...続きを読む

Aベストアンサー

作者が宮部みゆきさんであれば「楽園」では?
主人公は「模倣犯」に出てくる女性記者の前畑さんという人です。

ストーリーをさわりだけちょっと書きます。

主人公(前畑さん)が、「急死した12歳の息子が人の心を読む超能力を持っていたか調べて欲しい」と依頼される、というところから始まります。その息子さんは自分が思ったことを絵日記のようなものに記しており、その中に書かれた絵の1つが主人公の目に止まり・・・という様な感じです。

Q文学作品に解説が付いている本探しています。

タイピングソフトで「名文百打ち」という製品があります。
有名な小説の冒頭文や詩、短歌、俳句などをタイピングをして、同時にその文や作者の解説があり、個人的に気に入っています。
(夏目漱石や森鴎外、芥川龍之介、万葉集とか)

このタイピングソフトを使っているとき、文章が美しい日本語だなーってちょっと感動しちゃいます。
日本の文学や世界の文学作品が一部抜粋されていて、昔学校で習った作品にも再度触れることができ大変勉強になります。

この「名文百打ち」のような本を探しています。

Aベストアンサー

名著、名作を読んだ気にさせるというかダイジェストで
解説してくれる本はけっこう出版されていますね。

例えば「詠みあげて味わってみたい日本語」
http://www.bk1.co.jp/cgi-bin/srch/srch_detail.cgi/
40b01e73927ab01045d3?aid=p-mahiro07726&bibid=02177682&volno=0000

「読んだ気になる日本の古典 名文・名場面で楽しむ」
http://www.bk1.co.jp/cgi-bin/srch/srch_detail.cgi/
40b01e73927ab01045d3?aid=p-mahiro07726&bibid=02188029&volno=0000

「みなさんも文学通」
http://www.bk1.co.jp/cgi-bin/srch/srch_detail.cgi/
40b01e73927ab01045d3?aid=p-mahiro07726&bibid=01342706&volno=0000

「日本の古典名著・総解説」
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4426603080/
3w-asin-books-22/250-1897702-8673825

他にもたくさんあると思うんですが、とりあえず、、、。
確かに日本語の良さを実感できる本ではあります。
しかし、読んでいくうちに、もっとたくさん深く知りたくなって、
結局、原本や解説書を読むようになりましたけど、、、(笑

名著、名作を読んだ気にさせるというかダイジェストで
解説してくれる本はけっこう出版されていますね。

例えば「詠みあげて味わってみたい日本語」
http://www.bk1.co.jp/cgi-bin/srch/srch_detail.cgi/
40b01e73927ab01045d3?aid=p-mahiro07726&bibid=02177682&volno=0000

「読んだ気になる日本の古典 名文・名場面で楽しむ」
http://www.bk1.co.jp/cgi-bin/srch/srch_detail.cgi/
40b01e73927ab01045d3?aid=p-mahiro07726&bibid=02188029&volno=0000

「みなさんも文学通」
http://www.bk1.co.jp...続きを読む

Qおすすめの小説はありますか?因みに貴志祐介さんと宮部みゆきさんの作品が好きです。 なるべく他の作家さ

おすすめの小説はありますか?因みに貴志祐介さんと宮部みゆきさんの作品が好きです。 なるべく他の作家さんでお願いします。

Aベストアンサー

百田尚樹さんは貴志祐介さんや宮部みゆきさんと若干似ている気がします。

私はたまたま手にとった本がおもしろかったことが多いです。本屋さんに行ってみたらいかがですか?
好みが見つかるかもしれませんε=ε=(ノ≧∇≦)ノ

個人的なお勧めは「あん」です。読んだことが有りましたらすみません(。>A<。)
ファンタジーでは上橋菜穂子さんが大好きです!
海外の小説もおもしろいです。ユーモアと表現力が豊かなので楽しく読めると思います。

Qベン・シャーンの作品

ベン・シャーンの作品の解説がドコを探しても無いのです(涙)ぜひぜひ!解説を教えてください。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

ぼくもベン・シャーン嫌いではありません。
1981年にパルコのプロデュースで行われたベン・シャーン展のカタログがあるのですが(見てきました!)、現在の入手方法などはわかりません。(この年に日本でベン・シャーン展が開かれています)。

で、ほとんどありきたりの情報になってしまいますが、フリー百科事典ウィキペディアの検索結果です。
これは、もうご覧になっていますでしょうか。

参考URL:http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%99%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%83%BC%E3%83%B3

Q宮部みゆきドラマの「火車」

原作を読まずにドラマを見ました。
途中まで面白かったのですが、後半でおいていかれました…。

犯人は、孤独な女性を狙い彰子をターゲットにしてなりかわりましたが
他の候補の女性も狙おうとしたのは、彰子にも自己破産歴がある事が分かり
ターゲット決めに失敗したからですよね?

また、小学校の校庭を掘り返して証拠を見つけましたが
女性1人であんな深い穴を掘って、埋めるなんて不可能な気が…。

原作ではまた少し違うのでしょうか。

Aベストアンサー

私も昨夜のテレ朝ドラマスペシャル「火車」視ました。
全体としてほぼ原作どおりで(犯人が他の女性を狙おうとした理由はその通りですね)、ドラマとしてはよくできていたし、特にカメラワークが良かった(少々凝り過ぎのシーンもあったが)と思いました。

ただ、「これはあり得ないだろう」と一番引っかかったのは、質問者さんと同じく、あの固い校庭を犯人(女性)一人で掘り返して死体を埋めたという設定でした。

私も気になったので昔読んだ原作を読み返してみたところ、問題のシーンは原作には無いTV用の演出だったことが確認できました。

原作では、犯人の女性が小学校を訪れて用務員のおばさんにペットの埋葬場所を尋ねた所までは同じですが、被害者がそこに埋められているに違いないと思い込んで掘り返したがっている幼なじみの男に対して、主人公の刑事は「ここには埋められないよ。(中略)学校の校庭だぞ。無理だ。危険すぎる。(中略)不可能だと言うことが、ここへ来てみて、余計にはっきりしただろう」と答えています。
原作では校庭が掘り返されることはなく、遺体も発見されないままに終わります。

映像化に当たって原作にないシーンを付け加えることがドラマとして良い効果をあげる場合もあるでしょうが、問題のシーンについて言えば、明らかにドラマのリアリティをぶち壊しウソ臭くしてしまう逆効果になったように思います。

私も昨夜のテレ朝ドラマスペシャル「火車」視ました。
全体としてほぼ原作どおりで(犯人が他の女性を狙おうとした理由はその通りですね)、ドラマとしてはよくできていたし、特にカメラワークが良かった(少々凝り過ぎのシーンもあったが)と思いました。

ただ、「これはあり得ないだろう」と一番引っかかったのは、質問者さんと同じく、あの固い校庭を犯人(女性)一人で掘り返して死体を埋めたという設定でした。

私も気になったので昔読んだ原作を読み返してみたところ、問題のシーンは原作には無いTV用の演...続きを読む


人気Q&Aランキング

おすすめ情報