現在、経営改革が行われているそごう。その陣頭指揮を取っている和田氏が、社内に対して発言しているのが「そごう白書」という社内報だという。

私も自分の会社の経営革新に関連する部署にいる。

どんな内容が書かれているのか、ぜひ一度見てみたい。

・どうすれば入手可能か?
・インターネットに公開されていないか?
知っている方がいれば、お教え願いたい

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社内報」に関するQ&A: 社内報担当者

A 回答 (2件)

 すでにご回答にある通り社員向けの小冊子です。

今年夏にそごうの全社員に配布されています。全社員配布用ですので財務的に具体的な内容ではなく、むしろ精神論や基本方針がメインの内容です。店舗別に営業・仕入れを進めた経営手法を撤廃し、チェーンストア経営を導入するなど、リストラ策、外部資本の導入などについて記されています。

 いちおう社内文書なので、原本の入手についてはそごう関係者にお願いしてみて下さいとしか公の場では申し上げられません。ただし概要は下記サイトに掲載されておりますのでどうぞご参考になさって下さい。

日本経済新聞 2000.8.22【13版11面】
http://www.shonan.ne.jp/~mori-hdk/200008/22hakus …

参考URL:http://www.shonan.ne.jp/~mori-hdk/200008/22hakus …
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
「白書」概要についてわかりやすく説明頂き
たいへん参考になりました。

#なおお教え頂いたURLのメルマガは購読
 しています。実はそのメルマガを読んでいて
 「原本を読みたい」と思ったのです。

お礼日時:-0001/11/30 00:00

おそらく社外秘。

社員のみに配布されているはずだからツテやコネをたどるのが最良。
7年前に西武百貨店で配られた同様のものなら自分もまだ持っている。でも他人にものをたずねる態度がこの程度の経営陣がいるような会社では役に立たないものだと思う。経営状態や数字どうこうの話以前に、意識改革が必要という話が中心だったから。
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Q本の誤植について

特に初版は誤植が散見される本も多いと思います。

何故、落丁・乱丁は無料で交換してもらえるのに、誤植の場合は我慢せねばならないのでしょうか?

確かにいちいち誤植で無償交換というのは現実的ではないかもしれませんが、あまりに誤植の多い場合は使用に耐えません。(特に専門書・学術書の場合)
高価な専門書が誤植だらけだった時は、なぜ徹底的にチェックしてから出版しないのかと憤りを感じます。

皆さんは誤植についてどうお考えですか?
仕方ないものと諦めてますか?

Aベストアンサー

コンピュータ関係の書籍に仕事で関わったりしたことがあります。
 特にコンピュータ関係の場合には顕著なのでしょうが、誤植は増えましたね。これは、作成するのにかかる時間が昔と比べて大幅に短縮されてきたからだろうと思います。
 コンピュータ関係の単行本ですと、500ページぐらいのものだとだいたい400字詰め原稿用紙で1000~1500枚ぐらいになるかと思います。これを書いて校正し出版するまでに、現在は3ヶ月ぐらいだと思います。昔は半年ぐらいかけていたように思います。
 早く出すようにするため、最近のコンピュータ関係の書籍では「校正」がなくなりました。いえ、ノーチェックということではなく、著者校正といって書いた本人が校正刷りを読み直してチェックするだけになっています。チェックの期間は、上記のような本でもだいたい1~2日程度だったりします。
 昔は、校正を専門にしているところに出して校正をしていました。ですので、誤字脱字はほとんど発見されました。が、短期間(せいぜい1~2回読み返す程度の時間)での著者校正では、それは無理でしょう。自分の書いた原稿の誤字脱字というのは、見つけるのがとても難しいものです。他人がチェックするから意味があるのですから。
 また、手間をかければコストも変わってきます。当然、それは本の価格にも反映されるでしょう。最近の出版不況では、昔のように「いいものを出せば高くても売れる」とはいかないのでしょう。

そういう事情で、誤字脱字がどっと増えていると思います。私もあまり多いのはイライラしますが、では「誤字脱字は多いが、最新の内容で手頃な値段の本」と「誤字脱字はないが、半年前の内容で若干値段も高い本」とどちらがよいか?といわれると、多少の誤字脱字は我慢しても最新のものが読みたいと思います。これは、特にコンピュータ関係だと当然でしょう。
 それ以外の、半年程度のタイムラグが気にならないジャンルで、買って何年も使うような本ならば、多少高くてもいいからしっかり時間をかけて校正して欲しいと思います。

コンピュータ関係の書籍に仕事で関わったりしたことがあります。
 特にコンピュータ関係の場合には顕著なのでしょうが、誤植は増えましたね。これは、作成するのにかかる時間が昔と比べて大幅に短縮されてきたからだろうと思います。
 コンピュータ関係の単行本ですと、500ページぐらいのものだとだいたい400字詰め原稿用紙で1000~1500枚ぐらいになるかと思います。これを書いて校正し出版するまでに、現在は3ヶ月ぐらいだと思います。昔は半年ぐらいかけていたように思います。
 早く出すようにするため...続きを読む

Q企業風土改革(社員の意識改革)のためには

当社は暫く大きな組織変更もなく、親会社からの出向者が役員の大半を占め、「どうせ言っても無駄だろう」とか「上から言われたことだけやればいい」など最近は社員のモチベーションもかなり下がってきています。社長は「社員の意識改革を」とメッセージはしていますが何も変わる気配はありません。

企業変革のためには、経営戦略・事業計画の立案により事業の再構築と、組織変更・プロセス改革などリエンジニアリングが必要と思っておりますが、なお一層難しいのが、やはり企業風土改革・意識改革だとおもっています。

若い人の意見がトップまで届く風通しの良い組織風土、活気・活力のある組織風土、みんなが協力し合う組織風土となるためには、トップみずからのコミュニケーション・リーダーシップと、部門長の意識変革(部下の意見を受け入れる、変化しようとする人を評価するなど)が必要ではと思っています。

その他、企業風土変革のためには何をすれば効果があるでしょうか? 会社に提言したく、お知恵を貸してください。なお、当社は社員600名の情報システム会社です。

Aベストアンサー

部門長或いは役員の方々に自発的に
変わってもらうのは無理だと思います。
彼らにしてみれば、今の状態が一番
都合が良いわけで。
わざわざ自分の首を絞めるようなことを
するわけがありません。

社長がどんなポーズをとったところで、
実行してみせないことには
「どうせ言っても無駄だろう」
と思われて当然です。
とゆうか、まさに言っても無駄な状態です。
言っても何もしてくれず部門長ににらまれる
だけなのですから、何も言うわけがないです。

トップダウンで、働きの悪い部門長を
ラインから外すような事をしてみせれば、
「本当にやる気なんだ」
と若い社員も認識を改めることと思います。

Q新聞の誤植の少なさ、ゲームの誤植の多さについて

新聞の誤植の少なさ、ゲームの誤植の多さについて

今朝、新聞を読んでいてふと思ったのですが
新聞って誤植が少ないですよね。
私は今まで新聞の誤植を目にしたことがありません。
反面、ゲームなんかは誤植があるものが結構目ありますよね。
ある程度、名のあるゲームでも目にかけることがしばしばあります。
ゲームの方が制作期間が長いのに
どうして新聞よりゲームの方が誤植が多いのでしょうか。
(新聞とゲームを関連付けること自体おかしいかもしれませんが…)

Aベストアンサー

新聞社には誤植を防ぐための校正システムが導入されています。
変換候補を厳正に絞ったFEPを使っているような感じ。
同音異義語については普通に入力しても変換できないようになっているとか、普通のパソコン(ワープロ)だと
げんだいとうりょう→元大統領、現大統領
の両方が変換できてしまいますが、コレ間違えると大問題なので
げんだいとうりょう→現大統領
もとだいとうりょう→元大統領
でしか変換できないとか。
その他にも文章構成をチェックするシステム(助詞の揺れとか用語の不統一をチェック)、常用漢字をチェックするシステムなど誤植を防ぐ専用システムが導入されています。

記事の内容については、新聞は紙くず同然ですよ。
未だに新聞の記事が正確(もしくは事実)だなん信じてる人は居ないでしょう。
信じてるのは新聞がなにをやらかしてくれたのか、海外に何を発信してるのか知らない幸せな人だけでしょう。
残念ながら今の日本はマスゴミだらけでジャーナリストは居いません。
誤植なんかした日にゃ、利権団体や圧力団体がビルを取り囲んだり散弾銃の弾丸送りつけたり命に関わるから慎重になってるだけでしょう。

新聞社には誤植を防ぐための校正システムが導入されています。
変換候補を厳正に絞ったFEPを使っているような感じ。
同音異義語については普通に入力しても変換できないようになっているとか、普通のパソコン(ワープロ)だと
げんだいとうりょう→元大統領、現大統領
の両方が変換できてしまいますが、コレ間違えると大問題なので
げんだいとうりょう→現大統領
もとだいとうりょう→元大統領
でしか変換できないとか。
その他にも文章構成をチェックするシステム(助詞の揺れとか用語の不統一をチェック)...続きを読む

Q本日会社にて自分の所属する部署とは別の部署にいるときにお客さんがいらっ

本日会社にて自分の所属する部署とは別の部署にいるときにお客さんがいらっしゃいました。
そのときはその部署の方が対応なさったので私も用事を済ませたのですが、
部署の出口のところでそのお客さんと鉢合わせ、
「有難うございました、失礼します」と私に言って早足で帰っていきました。
唐突だったので「えっあぁ・・・どうも・・・」みたいな返事しかできませんでした。
このとき私が言うべき見送りの言葉はなんだったんでしょうか?
「ありがとうございました」は違いますし「おつかれさまでした」でも
変だと思いますし、「本日はお忙しい中ご来訪いただきまことに~」では長すぎる上
相手が何の用事をしに来たのかよくわからないですし・・・
検索しても「エレベーターの外まで見送り頭をさげ~」のようなものしか出てこないです。
スタンダードに使える見送りの言葉を教えてくださいよろしくお願いします。

Aベストアンサー

有難うございました、失礼しますと言って来ているのですから、部署や話した内容に関係なく
こちらこそ有難うございました 若しくは 今後とも宜しくお願いします!と元気に挨拶するのが良いと思います。

えっあぁ・・どうも、ではとても印象が良くないですね。

貴方が部署違いとか話した内容を知っているかどうかなどお客には解らないし、どうでも良い事です。
たとえ会議が上手く行かず喧嘩状態だったとしても、帰り際に爽やかに挨拶されれば気持ちも和みます。
それが社員として役目でお客様に対する良い対応です。

自分が客になった時の立場で考えてください。
挨拶すらまともに出来ない教育しかしていない会社と仕事したいですか?

Q本の誤植

誤植のある本って、不快に感じませんか?
特に専門書など間違ってはいけない本で誤植があると、使用する側に実害が生じることもあるので困ります。
明らかに誤植と分かるようなものでも、見つける度に不快です。
校正を入念に行えば、限りなくゼロに近づけることができる問題なのですがね。
私は、誤植が多い出版社・編集者は、内容うんぬん以前に、まともに校正することもできないのであり、それだけで信用に値しないと考えています。

みなさんは誤植についてどう思いますか?

Aベストアンサー

確かに参考書の誤植は常にある問題なので、頭が痛い問題ですね。
ですが、誤植を完全に直すのは限られた予算や時間では実際難しいでしょう。
大手出版社ならベテランの校正マンにお金を払ってキチンとやれるのでしょうが、
資格試験用の専門書や参考書を作っている出版社に大手と呼べる規模のところは少
ないです。それに、毎年定期的に改訂するような参考書も多いため、1回あたりに
あまり時間も掛けられないのでしょう。結局、自社の担当者が自前で校正をするこ
とが多くなりますが、担当者がその本の内容を熟知しているとは限りません。計算
公式や専門用語に校正の抜けや見過ごしが比較的多いのは恐らく、そういう理由だ
と思われます。ですからどうしても精度が低くなりがちなのではないでしょうか。
とはいえ、公式HPなどで改訂情報を出していれば、まだ良心的な出版社だと思い
ます。校正はベテランや業者に頼むとかなりコストが掛かります。それでメシを喰
っている方がいる位ですからね。そうすればその経費を出版物に上乗せしなくては
採算が取れなくなります。元々資格関連の専門書や参考書はターゲットや需要数量
が限られていますので、非常に流通させにくい状況が発生するでしょう・・・

確かに参考書の誤植は常にある問題なので、頭が痛い問題ですね。
ですが、誤植を完全に直すのは限られた予算や時間では実際難しいでしょう。
大手出版社ならベテランの校正マンにお金を払ってキチンとやれるのでしょうが、
資格試験用の専門書や参考書を作っている出版社に大手と呼べる規模のところは少
ないです。それに、毎年定期的に改訂するような参考書も多いため、1回あたりに
あまり時間も掛けられないのでしょう。結局、自社の担当者が自前で校正をするこ
とが多くなりますが、担当者がその本の内容を熟知...続きを読む

Q【中国】中国では経営者のことを経営管理と言うのはなぜですか?共産主義なので経営=労働者を管理する

【中国】中国では経営者のことを経営管理と言うのはなぜですか?

共産主義なので経営=労働者を管理する責任が民主主義より求められるということでしょうか?

中国の方が労働者をゴミみたいに扱っているイメージがあるんですけど、中国の経営管理の管理ってどういう意味なのか教えてください。

Aベストアンサー

中国では社長のことを「総経理」と呼んでいます。中国で経理と言えば、日本のような会計や財務を指すのではなく、経営管理のことです。なので総がついた経営のトップが総経理で、社長を意味します。

Q最近の本の誤植の多さについて

最近の本の誤植の多さについて

最近の本は誤植が非常に多いと思います。
特に私はIT専門誌をよく読むのですが、普通に1冊に何箇所か誤植があります。
誤植の種類としては明らかに専門的に違っている部分から日本語としておかしい(外国語を訳したからではなく)というものまであります。
小説のような本は少ないですが、それでもたまにみかけます。

特に専門誌にある誤植はその本に対しての信頼性が失われ、他のよく理解できない箇所があった時など本当に正しいのか?と思ってしまいます。
また、当たり前のようにwebサイトに「正誤表」のようなものがあり、多々更新されています。

私は昔はそこまで本を読んでなかったので比較する事はできませんが、今現在誤植が多いのか、また昔から結構あったのかどうなのでしょうか。
また、普通本というものは素人的に考えてみても出来上がってから本人以外の人間が二重三重にチェックし、また専門的に問題がないかどうか、文法的にも問題かないかどうかチェックしていると思っております。
そうすれば誤植はそこまで起きないと思うのですが、出版前にしっかり確認しているのでしょうか。

最近の本の誤植の多さについて

最近の本は誤植が非常に多いと思います。
特に私はIT専門誌をよく読むのですが、普通に1冊に何箇所か誤植があります。
誤植の種類としては明らかに専門的に違っている部分から日本語としておかしい(外国語を訳したからではなく)というものまであります。
小説のような本は少ないですが、それでもたまにみかけます。

特に専門誌にある誤植はその本に対しての信頼性が失われ、他のよく理解できない箇所があった時など本当に正しいのか?と思ってしまいます。
また、当たり前のよう...続きを読む

Aベストアンサー

1)電子入稿、電子組版になったから。
 以前は組版の際に「誤植があってあたりまえ」でしたから紙の上で人間が赤入れを行ってました。画面上では意外と誤字、気づかないものです。
2)企画や記事作成は外注に出して当たり前になったから質が落ちた。
 総合情報誌のIT関連記事なんざひどい代物ですな。

Q人事異動の希望を出しました。今の部署でのあり方と、希望部署へ異動できる可能性。

似たようなものを検索できなかったので、よろしくお願いいたします。

現在、中途入社で年次でいうと3年目になります。実質2年弱です。
もともと派遣社員で働いていたところ、現在の部署の部長に社員採用の
試験を受けてみないかと声をかけていただき、今にいたる経緯があります。

今の部署は、要する資格とかはないのですが、少し専門性のある部署
におります。がむしゃらにがんばってきました。
与えられた業務は、きっちりこなさないと嫌なタイプなのと、
自分でいうのもなんですが、きっちりやらないとアホだと思われる
キャラでもあるので、ヘラヘラしているようできっちりやっています。
数字にも残しています。

そこで、年に1回人事評価の際に異動希望を出せる会社なのですが、
1年目は、希望ださず。
2年目は希望するも、すぐの異動は希望せずでだしました。
3年目の今回、興味のある他部署にすぐに異動したいと言いました。
直属の上司である課長に、仕事を評価していこと、他部署でも
やっていけるであろう技量があると思っていることなど、
伝えてもらいました。

今の部署での仕事は、嫌いではありません。むしろ好きです。
ただ、自分のキャリアアップを考えたときに、今の部署に自分の
未来がどうしても描けないことを伝え、そういうことであれば、
応援したいといってくれました。

しかし先に述べた部長が。。。
前から異動の希望を出しているみたいだけど、今回は残したいと
思っていると以前に言われたことがあります。半年以上前ですが。

そんな中、今回人事評価の課長との面談時、私の異動希望は部長
にも伝えてあり、部長も異動させることのほうが、彼女の
モチベーションを維持できるだろうと言っていたとのことでした。

ここで、異動希望は、会社の体質上8割型かなわないものだろうと
思っていますが、通常異動希望を出してから、もし通るなら
どれくらいで異動となるものなのでしょうか?

また、異動希望を出してしまった手前、先の部長には少なからず、
恩を感じているので、申し訳ないような気持ちになっていますが、
異動になるもならないも、部長とどう接していけばよいでしょうか?

ちなみに、5000名以上の企業です。
総合職は、3年ほどで異動しますが、一般職は異動はそう多くはなく、
あっても部署内の異動が多いです。

また部長、課長、それぞれ私の使い方の考えが違うような気がします。
部長は、ある程度こなせる私をもう少し今の部署で回したい。
このくそ忙しい時期に面倒な希望だすなよ。。
課長は、せっかく他でもやれるような人材なのだから、本人の希望に
沿いたい。
(手前味噌ですみません)
という考えな気がします。。。
なんとなくですが、本音を語ってくれているのは、課長だと思っています。

何をどう書けばよいかまとまっていませんが、このような状態で、
自分のあり方。今後の自分のあり方をどうしていけばよいものか、
考えてしまっています。

このような会社で異動希望を出すのも初めてなもので。
なにか心得のようなものでも結構です。自分の会社はこうだというもの
でも結構です。
いろいろ情報を知りたいと思っています。ご回答いただけると幸いです。
よろしくお願いいたします。
長文失礼いたしました。

似たようなものを検索できなかったので、よろしくお願いいたします。

現在、中途入社で年次でいうと3年目になります。実質2年弱です。
もともと派遣社員で働いていたところ、現在の部署の部長に社員採用の
試験を受けてみないかと声をかけていただき、今にいたる経緯があります。

今の部署は、要する資格とかはないのですが、少し専門性のある部署
におります。がむしゃらにがんばってきました。
与えられた業務は、きっちりこなさないと嫌なタイプなのと、
自分でいうのもなんですが、きっちりやら...続きを読む

Aベストアンサー

costaricaricaさん、はじめまして。
仕事で人事に携わっている(20代後半・男性)です。
私の会社は従業員が4,500名。うち正社員は約800名、残りはパートタイマーさんかアルバイトさんという構図です。
costaricaricaさんは入社3年目で、スキルアップのため異動したいと思っている何で、この会社はいい人材を獲ったと思います。
ウチの社員にもこんな志持った若手がどれだけいるか…失礼。
異動ですが、そう簡単に出来るもんではないと思いますよ。5,000人も社員を抱えてるのであれば。
各部署の繁忙の度合いや人員構成、会社として強化したい部署など要素は様々からみあいます。
私がcostaricaricaさんの上司だったら、他部署へ出しても申し分ないスキルまで伸ばしてから人事へ報告すると思います。
3年で異動の理由が「興味のある部署だから」でしたよね?
そこでの仕事はどんな仕事ですか?costaricaricaさんが異動して即戦力になりそうですか?
課長はGOサインでも、部長がGOを出せないのはソコらへんを見抜かれているからだと思いますよ。
あとは人件費コントロールが大きいと思いますが(苦笑)。
とにもかくにも、会社の都合で我々正社員は勤務している以上、
やりたい時期と異動の時期があえば~くらいの感じで考えたほうがいいと思います。タイミングってやつですね。
ちなみにウチの会社は早くて半年で異動です。私は人事に来て6年経ちます。
もうそろそろ異動して現場に戻りたい今日この頃です。

costaricaricaさん、はじめまして。
仕事で人事に携わっている(20代後半・男性)です。
私の会社は従業員が4,500名。うち正社員は約800名、残りはパートタイマーさんかアルバイトさんという構図です。
costaricaricaさんは入社3年目で、スキルアップのため異動したいと思っている何で、この会社はいい人材を獲ったと思います。
ウチの社員にもこんな志持った若手がどれだけいるか…失礼。
異動ですが、そう簡単に出来るもんではないと思いますよ。5,000人も社員を抱えてるのであれば。
各部署の繁忙の度合い...続きを読む

Q誤植の問い合わせとお礼

皆様の中で、資格に関する本の誤植の問い合わせをしたことがある人いますか?
幾つかの出版社ではネットにて誤植表があったりしますよね。

今回どうも誤植と思われるところがあります。
問い合わせをする場合に住所や電話番号などをいれるべきかちょっと悩んでいます。
住所を入れればお礼(図書券とか)がもらえるならいれたいし、特に住所を入れても何もないなら入れたくないしと思っています(笑)。

皆様のなかで実際誤植を見つけ、出版社と連絡を取ったかたいますか?またお礼はもらえましたか?

Aベストアンサー

以前、専門書の出版社で編集の仕事をしていました。

編集と言っても、大半は誤植との戦いです。本来読者の方から誤植を指摘されてはいけないようチェックするのが編集の仕事なのですが、やはり見落としはあります。そういう場合、ご指摘は大変ありがたいものです。が、お礼と言われると「は?」となります。私の知る限り、誤植に対してなんらかのお礼をして頂ける出版社は聞いたことがありません。更に言えばよっぽど分かりやすい誤植であれば、おそらく大勢の読者から報告があるのではないでしょうか?

もしあなたが、善意のみで誤植を指摘したいのであれば、その連絡のみで(礼儀として出版社も返事があると思いますので苗字くらいはあった方が良いかと思います)良いでしょうが、お礼を期待されるのであれば、嫌な思いをしないためにも、このまま連絡しない方が良いかも知れませんね。

Q社内報の社員名に「さん」付け?

社内報の社員名に「さん」付け?

常識的なお恥ずかしい事を聞いてるかもしれませんが、
社内報に社員の記事を載せるとき
社員名を書くときは「鈴木」ですか「鈴木さん」ですか?
「鈴木が宴会にでました。」か「鈴木さんが宴会に・・・・」
これも若い新入社員は「鈴木君」と書きますか?
上司、部下の関係を書きますか?
「鈴木部長と林課長がイギリスに行きました。」か
「鈴木さんと林さんがイギリスに行きました。」
どちらが正しいでしょうか?それともケースバイケースでしょうか?
ちなみにうちの会社は小さい会社ですので名前を書けば上司、部下がわかる会社です。
宜しくご教授お願い致します。

Aベストアンサー

「鈴木部長と林課長がイギリスに行きました。」および
「鈴木さんと林さんがイギリスに行きました。」両方とも正解です。新入社員の場合は「鈴木社員が」となります。以上、肩書きを使う場合。使わない場合は社長もパートも「さん」ですが、「君」は失礼です。社内報とはいえよほど無礼講な雰囲気でなければ、社会人のルールとして肩書きをつけたほうが
無難でしょう。これが混ざってしまうと絶対駄目です、たとえば部長以上は肩書きで、のこりは「さん」付けとか。


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