●わたしは 時間とは三次元空間に於ける制限のない許しであると思います。
 皆さんは どう思いますか?
 わたしたちは 死ぬまでの間 全てを許されているのです。

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4次元とは」に関するQ&A: 4次元とは

A 回答 (8件)

時間とは存在原理です


素人より
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う~ん。

むずかしいですね。私もchihokoさんと同感しています。四色問題の意見拝見しました。あなたは物凄い博学な方だなと思いました。少し、四色問題と関連してると思い、未熟者ですが持論を述べます。私は複雑な公理、定理、公式、哲学など分かりませんが、人間の一生なんて100年位ですよね!この世に分からないことなんて沢山あります。時間もそのひとつだと。どこから生まれて、どこに去るのか?など。。。
神が知っているのでしょうか?(わたしは擬人化された神など信じないが、良い事をすれば、かえってくると思っています。真理?あるといいな!あってほしいな!←希望)時間を人の一生にして考えるといかに生きるか?=内容だと。人生一度きりですし、幸せになるために、よりよき人生のためにどうすれば良いか?に辿り着きました。私は快楽至上主義です。自分の好きなことに没頭して、一意専心してる時に幸せを感じます。例えば、勉強、スポーツ、家族、友人、恋人、etc........皆、価値観が違うので一概には言えませんが。それぞれ持っている筈です。好きなことを問い続ける環境にあることが最高です。時間が限られているので、時間を大切にしたいです。有意義に過ごせたらなと思います。汚くずるく生きても一生、明るく、楽しく、正直に、自然体で生きても一生だと。どうせ、生きるのなら、正々堂々とサムライの精神で生きたいと思っています。理想です。(出来れば、人に迷惑をかけずに)話がだいぶずれました。とにかく、難しいことは愚か者なので良く分かりませんが、自分の信じる道を求めて努力して生きることだと思います。ベストを尽くすしかないと。お互い幸せを求めて、よりよき人生を求めて前向きに生きましょう。人生がんばるっきりないと。後はなんとかなるさ!駄目なとき、挫折もあるかもしれませんが、又、次に努力でカバー。これが人生=時間ですかね?私はそう思っています。めちゃくちゃな文章ですいません。正直に書きました。ご容赦ください。有難うございました。失礼します。
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現時点の私の見解は、


時間とは?と、問われるまでは解っているのだが、改めて問われると解らなくなる、そんなものである。
(アウグスティヌスの「告白」から一部を引用)
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煩悩無き無意識の中に時間は存在しません。


僕は5つの感覚以外に時間の概念を必要としません。
あえて定義すると、『それ自体で無矛盾な因果が形成できるのは、
意識という感覚操作の厳密性を示すもの、時間は他者とともに利用できる
ものに責任を与えるもの』としておきます...。
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脳内に於ける思考です。

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以下、3番目まではかなりいいかげんな解釈なのであしからず・・・。



1、相対性理論的には>重力場と運動によって規定される振動の周期。

2、量子力学的には>観察されることの無いパラレルワールドを無限に生み出す元凶。

3、唯脳論的には>脳が紡ぎ出す思い出の数々。

4、個人的には>失敗や後悔、そして希望を吐き出すパンドラの箱。
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この回答へのお礼

●爆 爆 爆。 ~(^◇^)/ぎゃはは
 サイコーのセンスですー!

 特に2、の観察されることの無いってとこ おおうけ!
 ご回答ありがとうございます。

お礼日時:2001/10/31 13:35

僕は「無限に成長を続ける大木」だと思います。



そして生きているモノ、存在しているモノは大木の枝に掴まって、時間の流れについていく。。
決して枝と枝の間隔は変わらず、次々と下から新しい枝が現れ、新しい参加者が増えていく・・・
そして、その手を離した者が時間に取り残される(終焉を迎える)
しかし、大木は誰が、何が離れていても尚、成長を続ける・・・・・

抽象的ですがこんなイメージを漠然と持っています。

確かに時間に裏切られることは無いですが、全てを許してくれるほど時間は寛容ではないと思いますよ。。。

時間・・・人の場合は『人生』とでも言いましょうか。。
「人生は必死にしがみついて、力強く掴んでいた者を裏切らない」と僕は思います・・
立ち止まったモノは無情にも置いて行かれますし。。。時間は無情だと思います。
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この回答へのお礼

●すばらしい 比ゆですね。正に人生を重ね合わせた視点ですね。
 おおきな木は だいすきです。うちの庭にも樹齢80年余りの楢の木が
 あります。その木は ある意味では、わたしのこころの支えです。

●たとえば 光は一秒という許しで30万キロ進みます。
 時間がもし無ければ進めないでしょう。太陽の重水素も時間が無ければ
 ヘリュウムに融合できません。時間は全てを許してくれていると思いますが
 許されているから何でもできるということでは 無いとおもいます。
 わたしには 時間という許しが あてはまらない事例が思い当たらないんです。
 許し 言い換えると 開放・解き放ち そんな感じかなあ・・・。
 時間の無くなる世界(ブラックホール)は 嫌いです。

●お返事 ありがとうございました。

お礼日時:2001/10/12 00:50

 わたしは 時間とは三次元空間に対する4つめの次元軸、と考えたことがあります。



 たとえタイムマシンのように物質が時間軸を逆行することが科学的に可能になったとしても、わたしたちがふだん認識している物質ときたら、逆行し続けるための存在ではないですしね。

 ご質問の主旨はもしかしたら「余命」「余生」「人生」とのことかもしれませんが。
 とりあえず「時間」に絞った答えにいたしました。

 答え方を変えるとすれば、
 わたしは 機会を与えられている、程度に思っています。
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この回答へのお礼

●四次元として捉える考え方は ときどき耳にいたします。
 たとえば三次元で考えると 高さの座標に対しては 縦と横の座標が
 無限に存在するように。 四次元の時間軸にたいしても その考え方だと
 無限に空間が存在することと考えなければなりません。
 いわゆるパラレルワールドですよね。
●わたしは 世界は唯一ではないだろうかと感じています。
 世界がパラレルに存在する証拠が 見当たらないから 世界は唯一と
 考えたほうが 次に考えをすすめやすいからです。
●機会を与えられている というお考えは 面白いと思います。
 たぶん人間にとっての時間という前置きがつくのでしょう。
 機会という言葉は 能動的で建設的なひびきがありますね。
●お答え ありがとうございました。
 

お礼日時:2001/10/12 01:06

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