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飛行機は左側にタラップをつける、
これは、昔から船がそうだったから、
というふうにありました。

船が左側を岸につける理由に
「右側に舵があったから」とありました。

なぜ舵が右で左を岸につけるんでしょう。
近くの方が見やすいと思うんですが…

そういえば、車もそうですよね?

教えてください。

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A 回答 (1件)

バイキングの時代の船は舵が真後ろなついていたわけでなく、どちらかの舷側にありました。

それは造船技術の問題です。通常は右舷にあり、左舷を接岸する、右舷をつけると舵が壊れるから。左舷は英語でポートボーと言いますが、ポート、港につく側という意味ですね。車の場合は馬車から発展しました。英では御者が馬車の右側に座りました。ムチを振るうときに、右手で振るのですが、左に座っていると後ろの席の人間に当たるから、です。欧州大陸では左に座りました。馬車に屋根があるのが普通だから、という説と英国の侵攻の際に動きにくくするため、という説があのます。ところで、舵が近くとか遠く、というのはどういう意味でしょうか。舵輪と混同されましたか。
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この回答へのお礼

なるほど、真ん中についていないというのは、
初めて知りました。それならば納得です。

それから、舵…勘違いしてました。(^^;
舵ってハンドルみたいなの(これが舵輪?)だと
思っていました。

ありがとうございました。

お礼日時:2001/10/11 20:30

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