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車の工具についてお願いします。
ネジですが、六角ネジの頭に「4」の数字が打たれています。
このネジの場合、レンチのサイズはどうなるのでしょう?

家に転がっている工具?だと六角の頭をつぶれさせそうです。
また、工具は一応あるのですが、電気用、車用、建築用が入り混じっています。
そんな訳で、新たに車用として工具を揃えるつもりです。

最低、揃えて置きたい工具も教えて下さい。

サイズはインチ、ミリ両方を揃える必要があるのでしょうか。

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A 回答 (5件)

 六角ネジ(ボルト)の頭の数字は、ボルトの材質の強度ですからサイズとは関係ありません。



 車いじりにはきちんとした工具が必要です。

 どんな作業をするかにもよりますが、初めてで、車が日本車なら、

・片目片口レンチ
 8・10・12・14・17・19(全てミリ)
・めがねレンチ
 8×10・12×14・17×19(全てミリ)
・できればソケットレンチ
 8・10・12・14・17・19(全てミリ)
・プラスドライバー
 1番・2番(長短1本ずつ)・3番
・マイナスドライバー(貫通タイプ)
・プライヤー(できればウオーターポンププライヤー)
・ペンチ
・ラジオペンチ
・ニッパー
・はさみ
・金槌
・マグライト(懐中電灯)
・これらを入れる工具箱

ぐらいを揃えればとりあえず一通りの整備や修理はできるはずです。
一気に買ってしまわないで、レンチやドライバー辺りから揃えていき、必要に応じて増やしていきましょう。

 工具の品質は、国産ならJISマークが付いていればひとまず安心です。ホームセンターなどでのバーゲン品は避けましょう。

 なお、日本車ならインチは必要ありません。

 とりあえず、工具のカタログを取り寄せて勉強するテもあります。
 ↓に、日本の代表メーカーKTCのHPをご案内しますので、ご参考までに。

参考URL:http://www.kyototool.co.jp/
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この回答へのお礼

参考になりました。
まづはソケットレンチから揃えていきたいと思います。
あとは時間をかけてこつこつ貯めていこうと思います。
高くても末永く使えるのであれば愛着も湧いてくるでしょう。
有難う御座いました。

お礼日時:2001/10/12 10:53

極限まで絞り込むと。

。。

8・10・12・14のメガネレンチ

コレだけ持って居れば小物類の取り付け取り外しはまず行けます♪
他にもドライバーやらなんやら使いますがその辺はどこの家庭にでもあると思いますので別段取り揃える必要もないと思います。

さらにもう一歩進んで足回りやボディにも手を出すのであれば、17・19・21位のサイズまで有ると良いでしょう。

後は必要に応じて買い揃えて行けば良いと思います。
ラチェットやスピンナーは有れば便利ですが(ボルトがヘンな所に無ければ)無くてもなんとかなります
作業時間は延びてしまいますが出来ない事はないですよ
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 昔レーシングメカニック、今はクルマの設計屋をしておりますオヤジです。



 ネジの頭に打たれた数字はネジの強度区分を示しており、レンチのサイズとは全く関係ありません。
 一方、弱いネジは弱いなりの、強いネジは強いなりの締めつけトルクとなるのが普通なので、ネジの頭に打たれた数字が締付トルクにある程度関係している、とは言えますが、しかしあくまでもネジの引張強度を示しているだけなので、「4と打ってあるから締付力はナニナニkgm」とゆぅ風には、一概には言えません。

 自動車で4ですと、もっともヤワなネジです(引張強度32~40.8kgf/mm~2ぐらい)。サイズがM5~6(ネジの部分の直径が5~6mm)程度なら、ラチェットハンドルなどの重量がある工具でグイグイ締めていると頭が飛んでしまう(=ネジの頭と軸の境目が破断する)事があるので注意が必要です。

 さて工具ですが、種類に関しましては皆様既に御回答の様ですので、そちらを御覧下さい。ワタシはちょっとプロッぽい(?)視点から・・・・。

 KTC、バンザイなどは国産工具でもかなりよい作りですが、全体的に高剛性でしなりを感じにくくしかも結構重い為、締付力の微妙なコントロールが難しいです。4Tのネジ(ネジの強度区分は、Tを付けて表します)を適当に締めるぐらいなら問題ないですが、8Tや10Tのネジとなると、締付終了がちょっと判り辛いです。

 また、KTCはそれなりに高価ですが、こんなに高い工具を買う必要はありません。JIS(日本工業規格)の規格品なら、サンデーメカニックにはまず問題ないでしょう。JISマークが誇らしげに?付いているはずなので、規格品かどぅかはすぐ判ります。

 JISのついてない外国製の工具も最近は出回っています。ベータ、ハゼット、プロトなどはJISが付いてなくてもそれぞれの国の工業規格をクリアしており、非常によい工具です(ベータだけで全て揃えているF1チームもありました)。

 理想論としましては、スナップオンかな?とゆぅ感じですが(工具はスキ/キライもあるのでナニが最高、とは一概には言えませんが、日本のレーシングメカニックの多くはスナップオンを愛用しています)、しかしスナップオンは高すぎます。プロで毎日使うワケでもないのにこれほど高価な工具を買う必要があるのかどぅか?判断が難しいところですが、一生モノのツモリで購入されるのならスナップオンもアリでしょう。
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この回答へのお礼

参考になりました。
KTCかスナップ・オン で揃えたいと思います。
高くても末永く使えるのであれば愛着も湧いてくるでしょう。
有難う御座いました。

お礼日時:2001/10/12 10:50

 ラチェットとコマの接続部は四角いジョイントになっていて、そこのサイズは各社共通となっています。

サイズは一般的には1/4,3/8,1/2インチ(ミリで表すと5.35mm,9.5mm,12.7mm)があります。手始めに揃えるなら3/8のラチェットセットがあればほとんどの作業がこなせるでしょう。ラチェットハンドルも20cm~30cmくらいのものが使いやすいと思います。あまり長いハンドルを使うとどうしても締めすぎになってしまいます。メーカーは国産のKTCがオススメですが、私はアメリカ製のスナップ・オンを使っています。足回りの分解、組み付けになってくると1/2インチのソケットや20mm超のレンチが必要となってくることもあるでしょう。
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この回答へのお礼

納得できました。
loftybridge さんの内容とあわせまして、KTCかスナップ・オン で揃えたいと思います。
高くても末永く使えるのであれば愛着も湧いてくるでしょう。
有難う御座いました。

お礼日時:2001/10/12 10:49

 ボルトの頭の数字は締め付けトルクを示しています。


 国産車ですとハンドツールは8,10,12,14,17,19を揃えれば大抵のことは事足りるはずです。このへんのサイズですとラチェットは3/8inchのものが良いでしょう。フランス車ですと7,8,10,11,13,16,18なんてのも必要になってきます。イタリア車だと国産車サイズに13,15あたりを足せば間に合うはずです。英国車ですとインチツールが必要ですが、年代によってインチも何種類かあるので注意が必要です。また英国車でも日本製のエアコンを使用していると、そこらあたりのボルトはミリが必要です。そのほか、最近の欧州車ですとトルクスのビットなんかも必要になってきます。

この回答への補足

車は国産車です。
国産車の場合はミリのもので揃えればいいとのことですよね。
>>ラチェットは3/8inchのものが良いでしょう

ということですが3/8インチの意味を教えて下さい。すみません。
 

補足日時:2001/10/11 17:06
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Q日本の工具メーカーはどれが一番よいと思いますか

日本の工具メーカーのほうが国産車に適合するように作られてよいと思っています。しかし、
日本を代表する自動車用工具メーカーにはKTC、TONE、 KOKEN がありますが、どれが一番よいと思いますか。
また、それぞれメーカーの得意分野が分かれば教えてくださいませ。

Aベストアンサー

まずは、(http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=2301076)の No.6 を読み下さい。

上記をお読み頂いたあとで、


Ko-ken がベストですよ。ソケットツールしか出していませんが、Ko-ken が出しているものは全てKTCを上回っています。

Ko-ken は、世界でも信頼されている、日本を代表するソケットツールメーカーですね。


私はKTCも好きですよ、良いと思います。しかし、世界的には全く無名の、コソコソと日本の中だけで主に商売をやっているメーカーにどうしても見えてしまいます。

よって、Ko-ken で揃う工具は全て Ko-ken で、Ko-ken に無いものはKTCで、というのが当方のお勧めですね。


KTCの中国工場製のものには[中国製]と、日本製には[日本製]と、パッケージに記載してほしいところです。
(http://www.kyototool.co.jp/company/profile.htm)
このところの中国の技術力の高さには目を瞠るものがあります。どれが中国製なのかが知りたいです。
これもコソコソ隠すところあたりが、KTCはコソコソのイメージが付いてしまいます。
パソコンだって何だって中国製で良いものがどんどん出てきている時代なのですから、
コソコソしない方が、もっと良いイメージになれるのにと、少し残念なメーカーです。


海外メーカーにもいろいろ良い物が有りますよ。詳しくは上記URLをご覧下さい。
.

まずは、(http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=2301076)の No.6 を読み下さい。

上記をお読み頂いたあとで、


Ko-ken がベストですよ。ソケットツールしか出していませんが、Ko-ken が出しているものは全てKTCを上回っています。

Ko-ken は、世界でも信頼されている、日本を代表するソケットツールメーカーですね。


私はKTCも好きですよ、良いと思います。しかし、世界的には全く無名の、コソコソと日本の中だけで主に商売をやっているメーカーにどうしても見えてしまいます。

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Q自動車整備において15mmのソケットを使う機会ってどれぐらいありますか? 色々なメーカーのソケット

自動車整備において15mmのソケットを使う機会ってどれぐらいありますか?

色々なメーカーのソケットを見ていて15のないセットが多く感じて気になりました・・・

Aベストアンサー

ねじとか歯車とかベアリングとか、そういう産業や各メーカーを渡って共通化されている部品(機械要素、などとも呼ばれる部品です)には我が国では日本工業規格=JISという規格があるのですが、自動車/バイク用だけはちょっと違い、JASOという規格が存在します。
 正確には、JASOを元にして各自動車メーカーで独自の工業規格を策定しており、各メーカー毎でも微妙に異なるのすが、JASOで2面幅(ソケットやレンチなどの番号は、6角頭の2面幅を示しています)11、13、15等は推奨されていないので(禁止されているワケではありませんが、『なるべく使わない』事になっています)、自動車用としてもそのサイズのねじは使わないのが基本です。
 故に『自動車整備向け』と称する工具セットには、それらの寸法の工具が最初から入っていない事も多いです。

 但し・・・・かつてUNF/UNC規格(国際インチ規格)が標準となっていた3国=北米、イギリス、カナダで現地生産していた日本の機械メーカーの製品では、インチねじを使っていたケースがありました。
 で、このインチ規格のねじで、(たまたま、ですが)13や15に近い工具サイズがあり(15は、インチねじと工具が共通化出来るほどサイズが近いです)、そのインチねじと近いサイズのミリねじに変えて日本国内で売られていた機械もあります。
 かつてのカワサキで13や15の工具が必要だったのもそういう機械の一つだったと思われます(海外市場を重視していたカワサキでは、実は以前からそういう設計が目立ちました)。別にカワサキだけ社内規格でJASOを完全無視していた、っというワケではないでしょう。

 11、13,15は日本のバイク/自動車整備では一般的でなく工具を用意していない整備屋もあり、混乱を招く為に今はそういう設計の車両はないと思いますが(そもそも上記UNF3国が、20年ほど前に国際規格であるISOミリ規格への完全移行を『表向きは』宣言し、現在公式には世界中でインチ規格は全廃された事になっているので、現地生産の為にねじ規格を変更する必要がなくなった、っということもあります)、ちょっと古いバイクやクルマでは、妙な工具サイズのねじが残っている箇所が稀に見られます。
 クルマやバイクの整備中に、12や14などの工具ではイマイチしっくりしないねじが出て来たら、もしかしたら11や13の工具で回すねじかもしれません。

※ちなみに御参考まで。
 JASOで11、13、15が使われない理由は、今となってはハッキリしません。
 11、13、15などに自動車/バイク用として何らかの致命的欠陥があったかというと、インチ規格からミリに移行した英国では15などフツーに出て来ますし、そもそも最初からミリ規格だったドイツでも15は使われているので、自動車用として不具合があったとは思えません。
 日本の自動車メーカーは、トヨタとホンダを除き会社設立時に英国や北米の自動車メーカーから技術導入したケースが多かったので、その後100%部品内製化に成功した時、インチとミリを明確に分ける為にインチ規格に近いミリ規格を敢えて排除した、などと言う辺りが理由かな?っという気もしますが、何れにしろ憶測の域を出ません。

ねじとか歯車とかベアリングとか、そういう産業や各メーカーを渡って共通化されている部品(機械要素、などとも呼ばれる部品です)には我が国では日本工業規格=JISという規格があるのですが、自動車/バイク用だけはちょっと違い、JASOという規格が存在します。
 正確には、JASOを元にして各自動車メーカーで独自の工業規格を策定しており、各メーカー毎でも微妙に異なるのすが、JASOで2面幅(ソケットやレンチなどの番号は、6角頭の2面幅を示しています)11、13、15等は推奨されていないので(禁止されているワケ...続きを読む

Q整備工の方の愛用工具

最近、工具にはまりだして、いろいろと工具屋やホームセンターをまわっています。

突然なのですが、毎日使うものだから、拘りがあるかと思い、自動車整備工の方々が愛用している工具を知りたくなりました。

レンチ類、ソケット類など、みなさんどちらのメーカーのものを使っていますか?

暇なときでいいので、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

当方一般人です。整備士ではありません。しかし、工具にはうるさいです。

昔はよく休み時間に、ヘリや航空機の整備士(外人)と世界の工具について議論したものです。海外での話です。


別に、整備士からの回答ではなくてもいいですよね?


まず、KTCですが、日本ではかなり信頼された、いわずと知れたベストなメーカーといった感じですよね。

しかし、

世界的に見ましては、KTC につきましては、日本国内限定の非常にローカルな工具メーカーといった感じの印象を受けますが、皆さんいかがでしょうか?

(当方も、全世界中各国に行ったことがある訳ではありませんので、断言は出来ませんが、)

私は、自動車工具は好きですので、海外に行くと必ず、町のハードウェアショップ(ホームセンター)から、ハンドツール専門ショップまで本当に良く見て回りますが、

海外で KTC を見たことは一度もありません。

また、KTC のホームページ(http://www.kyototool.co.jp/company/history.htm)を見ましても、世界的にどうこうといった会社ではないような感じですよね。

上記URLでは、1961年にアメリカFuller社(http://www.fullertool.com/pages/eng/products.php)と輸出契約とありますが、

Fuller はとても有名で、どこでも良く見る工具ですが、Made in Japan の Fuller は海外で良く見ますので、KTCは、あれでも作っているのでしょうか?
(当方、Made in Japan の Fuller を、誰がOEMで作っているのかは知りません。)

ただ、KTC は、一部、とても良い工具を作っていますので、もし、海外からも注文できるようになっていれば、「とても便利だなあ」とは思います。



海外で有名な日本の工具ブランドは、何といっても Ko-ken (http://www.koken-tool.co.jp/)ですね。

ソケットツール メインの会社ですが、ソケットツールにおいては、海外のどのブランドと比べても、「ベストのうちの1つだ!」といった感じですね。

Ko-ken で揃う工具は、全て Ko-ken と考えていても、良いのではないでしょうか。



ドライバー類は、世界的にみても、VESSEL(http://www.vessel.co.jp/)がベストだと、私は考えております。


自動車用特殊工具は KOTO (http://www.kotosangyo.co.jp/)などもあります。


ハンドツールは、ホームセンターコンディション(サンデーユーザー向け安物)を除き、JISに合致させた“しっかりとしたもの”を作るか、JISは無視して、“より便利なもの”を作るかに、大別できると思います。

つまり、JISに合致させるためには、丈夫で(分厚くて使い難い)、ある程度 形も決まってしまい(自由な設計が出来ない)、といったものになってしまい、

JISを無視すれば、薄くて小柄で狭い所でも作業可能な(寿命は短い)、 形も自由に使いやすいものが設計可能となります。

海外のブランドのものは、JISは関係がないですが、やはり、「寿命や丈夫さ重視のもの”と、「使いやすさや薄さ重視のもの」とに大別されます。


自動車用ハンドツールって、狭い場所でも使われる必要がある反面、

航空、重工業、船舶、などと比べても、オートモーティブ(自動車用)は実は最も過酷な使われ方をするのです。つまり、ある場合には、丈夫でなければボルトも外せないといった場合も多々出てくるのです。
これは、オイルまみれで錆びていない重工業や、ペイントでシールされて錆びていない船舶などと比べ、自動車は、雨ざらし風さらしでボルト類が錆びて固着し、外す時にとんでもない力が必要になってくる場合が、自動車では特に多いのです。
よって、自動車の場合、全く同じ種類の工具であっても、丈夫なタイプと、薄いタイプの両方を揃えておくといったことが、よく必要になってくるものです。

私が好きな海外のブランドでは、
HAZET (http://www.hazet-japan.jp/)トルクレンチ含む、工具全般
STAHLWILLE (http://www.stahlwille.de/)スパナ類、メガネレンチ類がとても良い。
などです。
Snap-on は、「手に良くしっかりと馴染む」などといったことは、海外では良く聞きます。
日本でも、ディーラーの若いメカニックが、勤め先工場にバンがに来た時に、最初は趣味(先輩への小さな対抗心?)で購入したSnap-onが、今では手放せなくなった。
といったことは時々聞きますが、 やはりSnap-onの値段の方は他の海外ブランドよりもさらに高いといった印象ですよね。

KTCは、今でこそSST的な、JISを無視したものもいくつか出してきていますが、以前は、JISに合致させたドメスティック(国内向け)工具といった感じです(丈夫さ重視)。
ところで、ある時期からKTCのソケットツールなど、【日本製】の記載が消えましたよね。KTCって、今でも全商品 日本製なのでしょうか?
(日本製ではないのであれば、ちょっと高くはないですか?)

TONE は、今でこそ一流の仲間入りですが、一昔前まではサンデーユーザー向けといった感じもしました。

たいして金額が変わらなければ、
ソケットツールはKo-ken、
ドライバーはVESSEL、
スパナ類はSTAHLWILLE、
トルクレンチなどはHAZET、
がお勧めですね。


工具につきましては、広田 民郎 著のハンドツールにまつわるお話の本がいくつか出ていますので、それらで研究されてみても面白いと思います。

当方一般人です。整備士ではありません。しかし、工具にはうるさいです。

昔はよく休み時間に、ヘリや航空機の整備士(外人)と世界の工具について議論したものです。海外での話です。


別に、整備士からの回答ではなくてもいいですよね?


まず、KTCですが、日本ではかなり信頼された、いわずと知れたベストなメーカーといった感じですよね。

しかし、

世界的に見ましては、KTC につきましては、日本国内限定の非常にローカルな工具メーカーといった感じの印象を受けますが、皆さんいかがでしょ...続きを読む


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