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ショットキー型接続について
詳しい事を教えていただける方はいませんか?

後、太陽電池についてのことも・・・

A 回答 (2件)

金属と半導体を接続したものをショットキー接合といいます。

このように、異なる材料をくっつけると、それを流れる電気の向きに変化がでてきます。金属から半導体へは流れるが、その逆は流れないとか。この構造を太陽電池に使うこともできます。簡単には、ショットキー接合は、半導体を素子として使うための一番単純な構造の一つであると覚えておいたらいいと思います。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
PN接合との違いが分からなくて
ショットキーの場合はPN両方なくてもいいのですね。

お礼日時:2001/01/07 02:34

専門家の方から、なかなか回答が来ませんね。



「ショットキー」は、結晶の空孔型の欠陥(ショットキー欠陥)の時に出てきますね。不純物型の欠陥の一つだと思うのですが。 反対に結晶格子の間隙に他のイオンが入ったものは、フランケル欠陥といいます。シリコンに不純物を混ぜて空孔型(ショットキー型)にしたものはP型素子、反対に電子過多(フランケル型)にしたものはN型素子になります。あとはこの組み合わせで、いろんな素子ができますね。

まったく見当はずれだったらごめんなさいね。でも、質問されてからかなり時間がたっていますので、別の聞き方を試みてはどうでしょうか。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。
ただ、欠陥ではなくて接合なので・・・・・

お礼日時:2001/01/07 02:32

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