マンガでよめる痔のこと・薬のこと

住宅の新築を考えていた最中に、
主人の母方の祖母が今年3月に亡くなりました。

住宅購入は来年にした方がいいのでしょうか?
できれば、一日も早く転居したいのですが・・・。

引越しのみ、来年の1月以降にするとして
契約や上棟式は今年中にしてかまわないものでしょうか?

親は、契約や上棟式自体も、来年以降にしてほしいみたいですが、転居が半年遅れてしまうことになるので、真意を確かめたかった次第です。

よろしくお願いします。

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A 回答 (2件)

わが国では信仰の自由が認められているわけですが、ご両親はどんな宗教を信じておられるのでしょうか。



日本人で最も多い仏教の場合、宗派により若干違うところもあるかとは思いますが、おおむね、四十九日を忌明けと言って、これ以降の慶事は差し支えないとされています。

神道では、関係によって喪の期間が違うのですが、祖父母の場合は 30日です。

1年間も喪に服すのは、儒教の教えと以前このサイトで教わりました。これが拡大解釈されて、年賀状欠礼などとなっているのでしょう。

いずれにしても、親と子で同一の宗教に固執されなければならないわけでは決してありません。あなた方ご夫婦で判断すればよいことかと思います。

参考URL:http://www.shinseikyo.net/fukumo.html
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この回答へのお礼

早速のご回答ありがとうございました。
お恥ずかしいのですが、主人の実家の宗派はわかりません・・・。このようなレベルでは、尚更、気にする必要はないですね。アドバイス通り、夫婦で決めることにします。

お礼日時:2005/07/07 22:21

こんにちは。


忌中の心得は・・・
「忌中期間は神社への参拝や結婚式、落慶式などのおめでたい席へは出席しないほうがよいとされています。忌明け以降の喪中期間は差し支えありませんが、自分の側から慶事を主催するのは控えたほうがよいとされています。
服喪期間は1年とされていますから、その期間内に必ずお正月を迎えることになりますが、喪中に迎えた正月は、「しめ飾り」や「鏡餅」など正月用の飾りつけは控え、初詣、年始回り、年賀状なども控えるのが常識です。」
ですが・・・

ご主人の母方のおばあ様であれば、差しさわりはないのではないでしょうか?
3月にお亡くなりになられているという事は“忌明け”していると推測致しますので・・・

参考URL:http://www.hi-ho.ne.jp/asawa/ceremony-64.htm
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この回答へのお礼

早速のご回答ありがとうございました。
あまり堅苦しく考えずに、動きだすことにします。
参考になりました。

お礼日時:2005/07/07 22:24

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Q喪中における家の新築について

今年、2月に父が亡くなりました。私はアパートで別居しております。土地はすでに購入してあり、本来ならば3月に着工の申し込みをするつもりでしたが、もちろん当時はそのような気分にはなれず延期しました。しかし、来年4月に子供が小学校に入学することや、住宅ローンの金利もじわじわ上がっていることから、2月から3月に転居できるように9月以降10月までに着工したいのですが、親戚から新築は一年の喪があけてからと言われ困っています。そのような経験をされた方いらっしゃいますか。

Aベストアンサー

>親戚から新築は一年の喪があけてからと言われ…

わが国は信仰の自由が認められていますから、そういう言い方をする人がいてもおかしくはありません。
ただ、1年間も喪に服すのは、儒教の教えだそうです。年賀状を出さないなども儒教の影響です。

ところで、質問者さんは儒教なんてほかに何をご存じでしょうか。
一般的に、日本人に最も多い宗教は仏教です。
仏教でも宗派による多生の違いはあるかと思いますが、おおむね四十九日を過ぎれば祝い事をしても差し支えないとされています。
四十九日のことを別名「忌明け」というのはこのためです。

神道ではなくなった人との関係により日数が違うのですが、父母の場合でも 50日です。「忌」が明ければ、仏教の四十九日と同様、何をしてもよいこととされています。
神道では、「忌」のあとは「服」とか「喪」とかが続くようですが、特に宗教に入り浸った人をのぞいて、そこまで深く考える必要はないでしょう。

まあいずれにしても宗教の問題、ご自身でお決めください。

参考URL:http://www5.ocn.ne.jp/~nanko/hukumokikan.htm

>親戚から新築は一年の喪があけてからと言われ…

わが国は信仰の自由が認められていますから、そういう言い方をする人がいてもおかしくはありません。
ただ、1年間も喪に服すのは、儒教の教えだそうです。年賀状を出さないなども儒教の影響です。

ところで、質問者さんは儒教なんてほかに何をご存じでしょうか。
一般的に、日本人に最も多い宗教は仏教です。
仏教でも宗派による多生の違いはあるかと思いますが、おおむね四十九日を過ぎれば祝い事をしても差し支えないとされています。
四十九日のこと...続きを読む

Q喪中に家の新築

家を新築しようと思っていたのですが、
今年実父が急逝しました。

そこで、
「身内が亡くなって1周忌もしくは3回忌が終わるまでは
家を新築すべきではない」
というような風習やしきたりが、もしかしたらあるのでは?
という疑問が浮かびました。
もしそのようなものがあったら教えて頂けませんでしょうか?
ちなみに当方は青森県県南地方です。
当方の地域だけでなく、全国的なものでも良いので、
よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

新築しました。
夫の父が亡くなった年に家を作りました。
わりと田舎に住んでいます。
残った義母も明治生まれでしたが、
予定通り家を作りなさい。
お父さんもその方が喜んでくれるから
そうしなさい。
ということで新築しました。
新築祝いもしました。
新居で宴会しました。
誰にも何にも言われませんでした。

その年、年賀欠礼のハガキも出しましたが、
誰にも注意されませんでした。

Q喪中の時期に神事の行事は禁止なのか

お尋ねいたします

昨年10月に義父がなくなりました
事情により家の建て直しをしなければいけません
節分明けの2月4日に旧家を取り壊したいのですが
そのときの旧家の取り壊しにつきお払い・新築工事のおはらいなどをしてもらいたいのですが
神事の行事はこういう場合はどうしたらよいのでしょうか
教えていただければありがたいので
よろしくお願いいたします

Aベストアンサー

【回答】地鎮祭の前に別個にお祓いをお願いしてください。それで忌中でも神事を行うことができます

【解説】神社本庁のサイト内のコラム、或いは「神道いろは」という本を読めば出ています。
その内容を補足を加えて説明すると・・
習慣として50日の忌中があり、喪に関しては地方の習慣によって異なる。
忌は故人のために神仏に祈り期間であり、この期間は本来は精進潔斎し籠もって祈りを捧げた。
つまり忌中は神示を「してはいけない」のではなく、忌み小屋に籠もっていたので「できない」のです。決して穢れているからではありません。
50日という期間は明らかに仏教の影響で、仏教では49日に故人の転生先がきまる。その間極楽往生できるようにと祈り続けるのです。
しかし現代ではその期間は神社本庁の職員ですら10日余り。なので50日も決まりごとではありません。

喪に至っては「故人の弔意を表明する期間」としか説明されていません。1年間というのは因習であって今では正しい解釈のもと廃止されています。だから忌引き規定に喪がないのです。
神職の方に伺うと「皇學館では“心に開いた穴を塞ぐための期間”としています。つまり悲しみから立ち直るまでの期間であって、それは人によって皆異なるものなのです。一年間喪でなければいけないなどという規則はそこにも存在しません。
喪は慶事を『してはいけない』のではなく、悲しみで『する気になれない』というのが正解。悲しみを乗り越えて家の新築という新しい一歩を歩もうと決めた時点で『喪明け』なんです。

そして最も重要なことが冊子には書かれています
「やむをえず祭祀を行う場合は、忌中であってもお祓いを受ければよろしい」のです。

実は神道に「忌中」とか「喪中」などという義務は何もないんですよ。
習慣として出来上がっただけのもので起源となるものはないんです。
一番有名なのはイザナギ・イザナミ伝説ですが、イザナギはイザナミの死によって穢れたのではありません。
その証拠に、イザナミを葬った後もわが子であるホノカグツチを殺した時も穢れなどとは書かれて居ません。
イザナギが穢れたのは、イザナミとの約束を破り、生きながら死の世界に立ち入ったからです
そしてもう一人、天の使命を忘れ、地上で生きて矢に当たって死んだアメノワカヒコも穢れた死者と言われました。つまり掟を破ることが穢れなのです。死=穢れではないのです。

イザナギは禊をする事によって穢れを祓いました。つまりお祓いを受ければ穢れは消えます。
またスサノオは祓いと賠償金、所払いによって罪を免ぜられました。
つまり禊祓いを受ければ全ての穢れや罪咎を免ぜられるのです。

ですから、新築工事のためのお祓いを受けるなら、それを申し込む際に「神社本庁にサイトではこのようになっているので、地鎮祭の前にお祓いを受けたい」と申し込めばよろしいでしょう。
もちろんそのための奉納金は別個と考えるべきだと思います。

神職は常に勉強を心がけなければならないと神社本庁では決めていますが、実際には不勉強な神職もけっこう居ます。なので全ての神職が理解を示すとは限りません。
また日本の神道は神社本庁包括の神社神道だけではありません。むしろ神社本庁より古い神道も数多くあります。なのでそこでの解釈は別になるかもしれませんので、あらかじめご了承ください。
あくまでも正しい知識を知ったうえで、慣習に従うか否かは個人の自由です。

【回答】地鎮祭の前に別個にお祓いをお願いしてください。それで忌中でも神事を行うことができます

【解説】神社本庁のサイト内のコラム、或いは「神道いろは」という本を読めば出ています。
その内容を補足を加えて説明すると・・
習慣として50日の忌中があり、喪に関しては地方の習慣によって異なる。
忌は故人のために神仏に祈り期間であり、この期間は本来は精進潔斎し籠もって祈りを捧げた。
つまり忌中は神示を「してはいけない」のではなく、忌み小屋に籠もっていたので「できない」のです。決して穢れて...続きを読む

Q喪中でしてはいけないこと

先日、私の祖母が97歳でこの世を去りました。
その数日後に、娘の七五三の写真撮影があります。
両親は写真撮影くらいはいいけど、他の喪中なのでお祝い事は避けたほうがいいということで、初詣やお祝い事は避けようと思っております。
そこで、質問ですが、来年に家を新築しようと思っています。
まだ、土地だけ購入する契約の段階ですが、家を建てるということも地鎮祭や上棟式など行い、お祝い事なので、着工も1年間は避けたほうがいいのでしょうか?
新築し、家には2世帯住宅で私の親と同居する予定では考えております。

Aベストアンサー

97歳で亡くなったというのは、いわば「大往生」で、生まれたら必ず死ぬものにとって極論かもしれませんが、喜ばしい?ことじゃないかと思っています。

七五三は、お祝いのように思いますが、「厄年の祓い」だと聞いています。
今まで無事に過ごせたことを感謝し、これからもお守りください、と言うものだと思っています。

あくまでも個人的感想ですが、亡くなってから49日を過ぎないうちに、お祝い事をするのは抵抗があるでしょうが、
忌明けしたら、前々から決まっていたことは行ってよいと思います。

例に出してはいけないかもしれませんが、秋篠宮さまの結婚は、昭和天皇が薨去されて、1年も経たないうちだったと思います。

皇族ですら、そういう風にしているのです。いわんや一般の我々が、必要以上に計画をストップする必要はないと思います。

秋篠宮さまのことを例にして、ご両親にお尋ねください。

それでも問題だとおっしゃるなら地域の風習だったり、家ごとの考え方ですから、気のすむようになされば良いと思います。

私が親の立場で、子どもから相談を受けたら、家のことは当然「進めなさい」と言いますし、お子さんの七五三も内輪だけででもお参りさせるでしょうし、簡素にしてもお祝いをさせます。

亡くなったおばあ様も、ひ孫のお祝いに影響を与えるようなことを望んではいないと思いますよ。

97歳で亡くなったというのは、いわば「大往生」で、生まれたら必ず死ぬものにとって極論かもしれませんが、喜ばしい?ことじゃないかと思っています。

七五三は、お祝いのように思いますが、「厄年の祓い」だと聞いています。
今まで無事に過ごせたことを感謝し、これからもお守りください、と言うものだと思っています。

あくまでも個人的感想ですが、亡くなってから49日を過ぎないうちに、お祝い事をするのは抵抗があるでしょうが、
忌明けしたら、前々から決まっていたことは行ってよいと思います...続きを読む

Q喪中にしてはいけないこと

こんにちは。
喪中にしてはいけない事といえば
1.年賀状のやりとり、年賀の挨拶、初詣
2.神前結婚式への参加(場合によって披露宴の参加)
3.その他、婚約、結婚などおおめでたい事?
などくらいしか思いつかなかったのですが…。

最近、神社へのお参り、神社系のお祭参加もダメだと知りました。
実は、知らずに観光地の神社に行ってしまいました。(冷汗)
それで、他にも何かありましたら教えてください。
また、
しめ縄や正月かざりしないほうが良いですか?
喪中は、一年間ですか?
神社系は年が明ければよいという人もいますが、本当でしょうか?

Aベストアンサー

 「喪」というのは,先祖崇拝や先祖供養を説いた儒教に基づくもので,実の親が亡くなった時の服喪期間は,元々3年でした。儒教が色濃く残っている朝鮮半島では今もそうですね。金正日氏が朝鮮労働党総書記に就いたのは,実父の金日成主席の死から3年後でした。
 日本では,「3年も喪に服されちゃ困っちゃうよ」ってことで,江戸時代に13ヶ月に縮められています。亡くなられた月を1ヶ月目と数えますから,No.3の方の回答にあるとおり,今年の1月に実の親が亡くなったのであれば,来年の1月末までが服喪期間となります。
 服喪期間は,慶事を控えるというのが習わしですので,注連飾りなどはしないものです。
 
 さて,申し上げましたとおり,「喪」は儒教に基づくものでして、神社神道では期間が異なります。
 神社神道では,実の親が亡くなってから50日を忌服期間としています(仏教ですと49日です)。
 神社神道では,死を穢れと捉えれていますから,忌服期間は神社へのお参り,神社の祭りへの参加はダメです。神社に祀られている神様が「あんた,忌中で穢れてるから来ちゃダメ。」と言っているわけですが,物理的に忌中の方が神社に来るのを排除できませんから,お参りする側が遠慮する習わしになっているのです。
 よく「鳥居をくぐっちゃダメ」と言いますが,これは,鳥居をくぐらなければ良いという意味ではありません。
 神社は,柵や植栽や構造物によって囲まれています。結界と呼ばれるもので,結界の内側は,神様の領域です。その神様の領域に出入りすることが許される所に鳥居があるわけで,「鳥居をくぐる」とは「神様の領域に入る」ということを意味します。ですので,鳥居をくぐらず脇から入るというのは,他人の家を訪問するのに,玄関から入らず,垣根の隙間から入るのと同じことです。
 実の親が亡くなってから50日以上経過していれば,神社に詣でて良いので,お間違いなく。

 また,浄土真宗・真宗には「忌」という概念がありませんから,浄土真宗・真宗の門徒さんであれば,喪に服することも忌服することもありませんので,喪中葉書も出されません。

 「喪」というのは,先祖崇拝や先祖供養を説いた儒教に基づくもので,実の親が亡くなった時の服喪期間は,元々3年でした。儒教が色濃く残っている朝鮮半島では今もそうですね。金正日氏が朝鮮労働党総書記に就いたのは,実父の金日成主席の死から3年後でした。
 日本では,「3年も喪に服されちゃ困っちゃうよ」ってことで,江戸時代に13ヶ月に縮められています。亡くなられた月を1ヶ月目と数えますから,No.3の方の回答にあるとおり,今年の1月に実の親が亡くなったのであれば,来年の1月末までが服喪...続きを読む

Q喪に服す・・・とは?

「喪に服す」とよく聞きますが、喪に服すとは何をすることですか?
または何をしないことですか?
よく聞きますが、まったく知りません。分かりやすく教えていただければと思います。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

「喪」というのは、『人の死後、その近親の者が、一定の期間、外出や社交的な行動を避けて身を慎むこと。』で、その際の「死者を弔う」の儀式を「葬式・葬儀」といいます。
この場合の「服す」というのは、『従う』ことを指します。
ですから、「喪に服す」というのは、『人の死後、その近親の者が、一定の期間、外出や社交的な行動を避けて身を慎むという風習に従うこと』を指します。

実際には、亡くなってから「忌明け」(宗教・宗派によって異なります。一般的な仏教の場合は七七日=49日間とされていることが多いです)までの『服忌期間』と、それ以降で喪に服している期間の『服喪期間』に分かれます。
亡くなってすぐ家の玄関には「忌中」という貼り紙を出しますし、年賀状を出せません-という年賀欠礼状に「喪中につき」などという言葉が遣われているのをご覧になったこともあるかと思います。

いずれにせよ、近親者が亡くなった場合、遺族はいろいろと行動を慎みます。
何をするか-というよりも、こんなことはしない・控える-というカンジです。
こちらのサイトなどにも書かれていますので、ご覧ください。
http://www5.ocn.ne.jp/~nanko/hukumokikan.htm
http://sougi.oriaca.net/2005/05/post_155.html
http://www.if-u.co.jp/memorial/chart0121.html
なお、服喪期間については、諸説様々あります。
3か月、半年、1年、いや血縁の近さによって違う、同居・非同居で違う、家単位で考える、個人で考える…などなど。
「一般的」という言葉がこれほど通用しない世界もないと思います。

現在では、葬儀が終わるまでと法要の際に喪服を着る程度ですが、昔は服喪期間中はずっと喪服を着ていたようです。
喪服から衣装を改めることを「除服(ぶくぬぎ)」といい、源氏物語などにもその記述があります。http://www.xiangs.com/Genji/Fuuzoku/fuuzoku02.shtml

「喪」というのは、『人の死後、その近親の者が、一定の期間、外出や社交的な行動を避けて身を慎むこと。』で、その際の「死者を弔う」の儀式を「葬式・葬儀」といいます。
この場合の「服す」というのは、『従う』ことを指します。
ですから、「喪に服す」というのは、『人の死後、その近親の者が、一定の期間、外出や社交的な行動を避けて身を慎むという風習に従うこと』を指します。

実際には、亡くなってから「忌明け」(宗教・宗派によって異なります。一般的な仏教の場合は七七日=49日間とされてい...続きを読む

Q新築して引越しして以来、悪い事が重なってます

家を建てて、丸二年経ちました。
もともとあった敷地の有効利用と使い勝手優先での設計でした。
敷地は、一般的に路殺と言われる 突き当たりの土地です。
西道路のため、玄関は西側で道路からまっすぐの所に位置します。
西側ですが、ポーチ部分をへこませて 玄関扉は南を向いています。(ポーチ部分が欠けている感じ)

・年収が激減
・今まで順調だった仕事がうまくいかない(対人も含めて)
・実家が原因不明の火災で全焼
・火災の一ヵ月後に父親が他界
・夫が倒れ、常に体調不良
   温和だった夫がすぐきれるようになる
・妊娠したが先天性異常が疑われる
・車が故障多発 莫大な修理費用の挙句、買い換える羽目に。
・家のあちらこちらのガラスが割れる
・全てに共通して出費がかさみ、貯金がゼロ

上記はほんの一部なのですが 細かいことまで考えると気が狂いそうです。
先日 誰も使っていない、お腹の子の為の部屋で突然照明器具のカバーが外れ落下しました。
主電源が入っていないので点灯するはずが無いのに 点灯・・・
霊みたいなものを信じない主人が「なにか居る、絶対おかしい」と言います。私には感じないのですが。でも、何かがおかしいのだけは確かな気がします。
家相が悪いのか?土地に何かあるのか?私たち本人が悪いのか?霊がいるのか?
それとも悪い物が家の中に持ち込まれているのか?全然分かりません。
家を建てる際には地鎮祭もしました。
一階の北西にお風呂、その東となりに洗面所、その東となりに階段、お風呂の南にトイレ、玄関とトイレに魚類の水槽があります。
二階は北側の真ん中にトイレと洗面所があります。
もう一箇所、二階の西側に洗面台があります。
夫婦の寝室は二階の西側全面、子供部屋は南東に上の子の部屋、
その北にお腹の子の部屋です(その部屋の照明が落ちました)
キッチンはよくある南向き対面キッチンで家の東寄り。
外水道は南東に設置。
家全体が、少し東に向いて建っています。

自分なりに調べてみたのですが、とにかく分からないことだらけで
何から調べたらいいのかすらも分かりません。
お願いします、何かお分かりになられる方がいらっしゃいましたら教えてください。

家を建てて、丸二年経ちました。
もともとあった敷地の有効利用と使い勝手優先での設計でした。
敷地は、一般的に路殺と言われる 突き当たりの土地です。
西道路のため、玄関は西側で道路からまっすぐの所に位置します。
西側ですが、ポーチ部分をへこませて 玄関扉は南を向いています。(ポーチ部分が欠けている感じ)

・年収が激減
・今まで順調だった仕事がうまくいかない(対人も含めて)
・実家が原因不明の火災で全焼
・火災の一ヵ月後に父親が他界
・夫が倒れ、常に体調不良
   温和だっ...続きを読む

Aベストアンサー

家を建てて3年以内に、ある事をしないと、不幸が起こるとよく言われています。
これは新築でも中古でもリフォームでも引越しでも同じことだそうです。
我が家もそうですが、友人やご近所、親戚など、同じように家を建てたり購入したりして、3年以内に何か良くない事が起こっている家ははっきり言って多いです。
友人は方位学など全くと言って信じていませんでしたが、中古の家を購入してから立て続けに悪い事(ご両親が倒れたり、姉妹が精神的病にかかったり、飼い犬が病気になったり、友人本人が足を骨折したり。。。)が起こったので、流石に家にまつわる事だけは信用すると今は言っています。

>西道路のため、玄関は西側で道路からまっすぐの所に位置します。
よくTVで風水師が鑑定していますが、↑の位置に玄関があるのはかなりダメージが大きいそうです。
質問者さんの家のように、霊現象が起こることもあるそうです。
道路から悪い気が直接家に入ってきてしまうので、入って来る悪い気を跳ね返すために、道路に向って鏡を置くと良いようです。

玄関は真西ですか?それとも南西?
南西は裏鬼門に当たりますので、万が一玄関が南西なら大凶の位置です。
やはりこまめに掃除をし、塩で清めるといいと思います。

>北西にお風呂
北西の水場はご主人の仕事や健康に影響するようです。毎日お湯を抜き、綺麗に掃除&換気をされ、盛り塩を置かれると良いと思います。

>二階は北側の真ん中にトイレと洗面所があります
北側の真ん中というのは、鬼門(北東)にかかっていますか?
昔から鬼門のトイレは大凶と云われています。
今はほとんど水洗なので、ダメージもそんなに大きくないという人もいますが、経験豊富な設計士さんならこの位置は普通はずします。
とにかく毎日トイレ掃除をして綺麗にし、やはり盛り塩をされたらいいと思います。

>家を建てる際には地鎮祭もしました。
御先祖の供養はされたでしょうか?
”ある事”というのは、先祖供養です。
何か大きな事を起こす時は先祖供養をしないといけないんだそうです。
地鎮祭は家を建てる前は必ずといって良い程行いますが、先祖供養をされる方はあまりいないのでは?
お墓参りに行って、報告をするだけでもいいそうです。

今後平穏無事な生活を送るためにも、お墓参りに行かれたらどうでしょうか?

家を建てて3年以内に、ある事をしないと、不幸が起こるとよく言われています。
これは新築でも中古でもリフォームでも引越しでも同じことだそうです。
我が家もそうですが、友人やご近所、親戚など、同じように家を建てたり購入したりして、3年以内に何か良くない事が起こっている家ははっきり言って多いです。
友人は方位学など全くと言って信じていませんでしたが、中古の家を購入してから立て続けに悪い事(ご両親が倒れたり、姉妹が精神的病にかかったり、飼い犬が病気になったり、友人本人が足を骨折し...続きを読む

Q建売住宅を購入したが、毎日モヤモヤがとまりません

こんにちは。長文です。

先日、建売住宅を購入しました。
当初隣合ってに二軒(A,Bとします)販売されており、夫婦で散々迷いました。
A,Bともに同じ住宅メーカーが建てたもので、
ともに土地は高台にあり最高なもの、庭も広く、隣家との間もゆとりを持って作られてました。
特徴として、

A:角地。3方向が空いている。南側はすでにある大きな家(Cとします)の駐車場に面する。
B:Aの東側に位置する。3方向家に囲まれている。Aより200万円安い。南側にC家(の壁)がある。

私の両親からは、Aを勧められました。
理由として、
「今(夏)は日が高いが、冬は南側にC家があるBは日当たりが悪くなる。
南側が開けてる家というのは、大抵南側が公道。南側にC家の駐車場があるような家なんてなかなかない。
Aにしなさい。頭金は私たちがかなり援助するから。」
でした。

ですが、主人は、
「Bの日当たりだってAに比べたら劣るが、平均以上に良い。3方向家に囲まれている方が自分は好き。」
とBを押し、迷った結果、Bに申し込みしました。

ですが、その翌日から私は、
「本当にBで良かったのか・・・」と毎日Aのことばかり考え続け、
Aの良さばかり考えるようになりました。
「Aに変更しよう」と主人に話すと、私の優柔不断の性格から、
「AにしたらしたでまたBと言いそうだから、どうしてもというなら、一度契約自体を取り消す」
といわれたため、結局Bで申し込んだまま1カ月たちその間に、
ローン本決済、内覧会まで終わってしまいました。
ちなみに私たちが申し込んですぐ、Aは売れたそうです。

もうしかたがないことなのに、
「なぜあの時Bに承諾してしまったのか・・・」と後悔がとまりません。

Bの間取りなどを内覧会で詳しく見るたび、隣家のAばかりに目がいってしまい比べてしまうのです。
Bを選んだとはいえ、両親はとても家購入を喜び、頭金の大半は両親の援助で、あとは私の独身時代の貯金です。(結婚一年目で、主人は独身の貯金ほとんどなかったので)

対して、主人の両親から援助はゼロです。(主人から頼みましたが、余裕がないと断られました)
そのため、ローン契約者というだけなのに、
Bを押した主人に対しても逆恨みのような気持ちを持ってイライラしてしまいます。

「一度決めたことなんだから突っ走るしかないんだ」
と主人と両親からは言われますが、
毎日Aの家のことばかり考えてしまい、引っ越し準備が楽しくないのです。

どうかアドバイスお願いします。

こんにちは。長文です。

先日、建売住宅を購入しました。
当初隣合ってに二軒(A,Bとします)販売されており、夫婦で散々迷いました。
A,Bともに同じ住宅メーカーが建てたもので、
ともに土地は高台にあり最高なもの、庭も広く、隣家との間もゆとりを持って作られてました。
特徴として、

A:角地。3方向が空いている。南側はすでにある大きな家(Cとします)の駐車場に面する。
B:Aの東側に位置する。3方向家に囲まれている。Aより200万円安い。南側にC家(の壁)がある。

私の両親からは、...続きを読む

Aベストアンサー

>頭金の大半は両親の援助で、あとは私の独身時代の貯金です。(結婚一年目で、主人は独身の貯金ほとんどなかったので)

結婚して何年か知りませんが、旦那さんに貯金がないのは始めから判っていたはずです。
質問者さんにいくらの貯金があったか知りませんが、結婚してしまえば夫婦のお金です。
旦那さんに男としての意地があるのなら、質問者さんのご両親が出してくれた頭金の一部は借りたものとしていつかは返すという気持ちを持ってなければ、このローンは完済できないかもしれません。

>対して、主人の両親から援助はゼロです。(主人から頼みましたが、余裕がないと断られました)

こんな事も始めから判り得た事だと思います。
質問文からは判り得ませんが、質問者さんは旦那さんのところに嫁に来たのでしたら、旦那さんのご実家の状況も良く考えてみることです。
このような事でそのように思う前に、ご自分たちご夫婦の不甲斐なさを見つめ直すべきです。
お互いにお互いが良くてご結婚されたのですから。

旦那さんは一生でこの上ない大きなものをふたつ手に入れたのです。
ひとつめはあなたで、ふたつめはマイホームです。
旦那さんは質問者さんを信頼してるからこそ自分の家を自分で選んだのです。
ご自分でご自分を優柔不断だと思うのなら、ここで腹を括って旦那さんにしっかり着いていくことです。
あなたには幸せな家庭を築いていかなくてはいけない責任もあるのですから。

お二人が頭金すら満足に払えないのに家を購入するというから、質問者さんのご両親は貴方達ご夫婦の事を心配して頭金の半分を出してくれたのだと思いますが、少なくとも旦那さんはローン契約者です。
今後一生をかけてローンを支払っていくのは旦那さんです。
もちろん質問者さんも奥さんとして一緒にローンを支払っていくのですが、社会から求められる責任の度合いは全く違います。
旦那さんにその責任感があれば、奥さんである質問者さんに苦労させずとも自分ひとりで努力して頑張っていくと思います。
そのために旦那さんには旦那さんなりの考えがあってその家を選んだのだと思います。
ここで質問者さんの気持ちが未だにフラフラしていては、旦那さんのその一生をかけた想い全てを否定することになります。

敢えて言えば息子が親から独立する時にまで親に頼らなければならないのは恥ずべき事です。
親としてもお金をポンと出す事だけが息子のためになるとはいえません。
両家のご両親の表面上の態度の差だけを見て質問者さんがイライラするのは早計です。

質問者さんは独身時代からコツコツ貯めてきたお金を全て出した事と、質問者さんのご両親が頭金の半分を出してくれた事を持って、全くお金のなかった旦那さんと資金援助してくれなかった旦那さんのご両親にイライラしてるだけです。
その気持ちが旦那さんが選んだ家に対して否定したい気持ちに自分から陥ってしまってます。
すなわち旦那さんを心から信頼していない証拠です。
真実はAの家が気になるというより、旦那さんが選んだBの家を否定したいだけです。
旦那さんを信頼してると思うのなら、条件は違えどAの家よりもBを選んで良かった点を探すなり工夫して造り出せばいいだけです。

>頭金の大半は両親の援助で、あとは私の独身時代の貯金です。(結婚一年目で、主人は独身の貯金ほとんどなかったので)

結婚して何年か知りませんが、旦那さんに貯金がないのは始めから判っていたはずです。
質問者さんにいくらの貯金があったか知りませんが、結婚してしまえば夫婦のお金です。
旦那さんに男としての意地があるのなら、質問者さんのご両親が出してくれた頭金の一部は借りたものとしていつかは返すという気持ちを持ってなければ、このローンは完済できないかもしれません。

>対して、主人の両...続きを読む

Q49日法要までの過ごし方

祖父が亡くなりました。
亡くなってから飲み会など遊び事にはなるべく参加せずに祖父を供養してます。
御祝い事等の参加を控えるべきとの事だしなるべく地味に過ごしています。
49日の法要の前日に前から予定していたコンサートがあるんですが
楽しい事をしては亡くなった祖父に申し訳ないと思う気持ちと
最近落ち込み気味なので気晴らしに行ってもいいのかなとも思います。
この程度なら許される事なのでしょうか?
それと、一年間は日帰りでも旅行など控えるべきなのでしょうか?
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

ご愁傷様です。
私もNo.1の方の意見に賛成です。
昔は服喪1年とか言っていたのですが、このスピード時代そんな事はいっておられません。
又、悲しみを忘れ楽しむ事は故人を冒涜する事ではないと思います。羽目をはずす事は控えても日常生活は普通にされていいと思います。
 あえて言いますが、「身を慎む」というのは世間体を気にしているのが大部分だと思います。
 昔は、1年間は結婚式にも出ないと言うのが普通でしたが、今では、49日を過ぎれば出席が普通とされているようです。49日を過ぎていなくても、招待者と出席者の双方に依存がなければ出席しても構わないという例が増えています。
 喪中と言う考え方は「死はけがれ」ということで、神道から来ているそうです。
仏教やキリスト教では「死は神(仏)のもとにめされる」ことで、決してけがれではないのです。

Q大工さんが喜ぶ棟上時の施主のもてなし

8月上旬に棟上予定です。(餅まきなどはしません)
施工は地元工務店です。
予算はあまりありませんが、棟上の日は自分たちなりに
大工さんに喜ばれるようなもてなしをしたいと考えています。
ご経験があれば教えてください。
(例) AM10:00 ジュースの差入
AM12:00 弁当・ジュースの差入
PM15:00 スイカ・ジュースの差入
終了時 棟梁へ祝儀、ビール券

Aベストアンサー

えーっと、専門家というか・・大工自身の回答が無いので投稿しておきますね。

私は15年以上建築に関わる仕事をしてきました。
私がまだ小僧の頃には折り詰めを配ったり、そのまま宴会をするケースも多かったです。
ですが昨今は車で帰らないといけないし、若い職人はさっさと帰りたいので、ご祝儀を配って終わりというパターンも増えてきました。

一番いいのは「こうしたものを用意するつもりだが、いかがでしょう?」っと現場監督(担当)さんか親方に聞くのが確実です。
棟上の日は応援の職人さんを呼ぶこともあり、親方からすれば「見栄」の部分もありますから、例えば私の地方だと「赤飯」やビール6缶セットなどかさばるモノの方が喜ばれる傾向があるし、職人もそういう習慣に慣れ親しんでいます。

また、私の会社では会場設営(っといっても現場にパイプ椅子や机程度ですが)からお世話しますので、むしろこちらから施主さんと当日の打ち合わせをしています。
その上で施主さんの意向に沿うよう演出してますよ。
中には私達が帰った後もバーベキューパーティーよろしく、家族や友人と夜を過ごす方もいたり・・・。
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さて、当日の差し入れ等ですが
これもできれば現場監督か親方に伺いを立ててください。
場合によっては重機の契約時間などによって、とても休憩などしてる暇が無い時がありますし、せっかくの仕事のペースが崩れるので休みたくない職人さんもいます。

基本的には10時、3時の飲み物差し入れがあれば問題ありません。
お昼は各自 お弁当が多いですから、差し入れは必要ないと思いますが、今の時期は冷たいお茶などあればうれしいでしょう。
ペットボトル数本か、クーラーボックスに缶を入れて「ご自由にどうぞ」とおいて置けばいいかと。

もし、お昼に仕出しなどを出すつもりなら
これもあらかじめ監督か親方に断っておく必要があります。
職人の皆さんの愛妻弁当がだいなしになってしまいますからね。
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ってなわけで、現場の側としては相談してもらうのが一番です。
個人的には「食い物」はうれしいですよ。
「折り詰めとビール6缶セット」とか、あー 働いたなーって感じです。

私の父も大工でしたが、建て前の日はご馳走を持って帰ってくる・・、
家族へのお土産というか、父さん こういう仕事してるんだぞー
って示せるいい機会でもあって、子供心に嬉しかった覚えがあります。

ちなみに、これからも差し入れをする事になりますから
監督か親方にどのようにするつもりか話しておくといいでしょう。
毎日 10時と3時に来る方もいますし。
あらかじめ近くの喫茶店のコーヒーチケットなどをまとめて監督さんに渡しておく事もありますし。
土曜日だけ差し入れに来る方もいますし・・・。

では、よき日になりますよう。

えーっと、専門家というか・・大工自身の回答が無いので投稿しておきますね。

私は15年以上建築に関わる仕事をしてきました。
私がまだ小僧の頃には折り詰めを配ったり、そのまま宴会をするケースも多かったです。
ですが昨今は車で帰らないといけないし、若い職人はさっさと帰りたいので、ご祝儀を配って終わりというパターンも増えてきました。

一番いいのは「こうしたものを用意するつもりだが、いかがでしょう?」っと現場監督(担当)さんか親方に聞くのが確実です。
棟上の日は応援の職人さんを呼...続きを読む


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