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現在、アメリカへ1年間の留学を考えている大学生です。

私は喘息を持っているのですが、喘息は保険が適用されないと聞きました。本当にそうなのでしょうか?だとすれば、もし留学中に発作が出たときは、いくらくらい医療費がかかってしまうのでしょうか?
喘息にも適用される保険はないのでしょうか?

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A 回答 (2件)

海外でも、あなたの健康保険(あるいは国民健康保険)がききます。


一旦現地で立て替えて、医療の明細の書かれた領収書をもらい、帰国して、翻訳をつけて健康保険組合(健保)あるいは、市町村役場の保険担当課(国保)に提出します。
全額が戻るのではなく、日本の料金に換算して戻ってきます。

長期の海外旅行傷害保険を手配されるというのが一般的です。ただ、長期の海外旅行傷害は、売っている保険会社が限られます。

アメリカには日本のような、若者も対象にしている公的な健康保険制度がありません。従って、民間の保険会社が売っている医療保険に加入しますが、保険料が高く、医療機関が制限されていたりしますし、保険に入る自体が一般的には困難です。
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この回答へのお礼

そうですか…。分かりました。どうもありがとうございました!

お礼日時:2005/07/11 12:22

>喘息は保険が適用されないと聞きました。


どこでお聞きになったのでしょう・・?

私の経験談ですが、留学先での病院代は日本の保険が適用されましたよ。
まず、留学するにあたって無職になるので、親の「扶養家族」として親の保険証に入れてもらいました。
そして、区市町村にあるであろう「海外で傷病した場合にかかった費用の払い戻しに必要な書類」を取りよせ、持って行きます。
そして、かかった医者にその書類に必要事項を記入してもらいます。(症状、日付、サインなど。英語でOK)
そして、全額一旦立て替えます。もちろん領収書も必要です。
のちに、その医者の書いたものに日本語訳をつけます。(ご自身でも、だれでもOK)
それを区市町村に提出します。
そして後日保険適用分が戻ります。

私の場合、
すりむいて外科1日。 
かぶせてあるものが取れたので歯医者3日。
カイロプラクティック30日。
きちんと戻ってきましたよ。
(喘息・・についてはわかりませんが・・。)

詳しくは、お近くの区・市役所で、こんなのない?ときいてみるといいですね。
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この回答へのお礼

分かりました。詳しく教えていただいてありがとうございました!

お礼日時:2005/07/11 12:21

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