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ショッピングセンターの社員食堂の食券券売機が壊れました。
修理はもうできず、新規購入しなくてはなりません。
食券の券売機の相場は、50万円以上と高額です。
もうすこし安い食券の販売機、または食券の販売方法はないでしょうか?

この食券券売機は、社員食堂の定食以外のもの(コーヒー・デザートなど)を購入する為、食堂内に設置してあるものです。
定食の食券発行は、二通りあります。
自営の店員は、社員証をリーダーに通すと自動発行。
テナント店員は、自営売場のレジで購入(レシートが食券代わり)。

コーヒーやデザートは、衝動的に買う為、定食の食券のように売場で購入するのは、面倒になると思います。
電子マネーシステムとかを導入した方が安上がりで済むでしょうか?

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A 回答 (1件)

今までの食券は、メニューごとの食券でしょうか。


うちの場合は、200・100・50・10円券が短冊状に束ねられた食券で、ミシン目が入っていて、自分で必要な分だけ切り離して使用します。4000円分セットや6000円分セットなど数種類あります。
こうすると食券の印刷代だけで済むので券売機などのハードウェアは不要になります。印刷屋で刷ってミシン目加工したものを、うちで束ねて綴じて社員などに販売しています。ミシン目加工さえ何とかなればすべて自社内で食券を作ることも可能でしょう。(人数にも依りますが)

電子マネー系は、ソニーのEdyを検討したことがあります。カードに現金をチャージして使用するもので、インターネットタイムレコーダー(社員証)としても使用できます。これは、カードの読み取り情報をインターネットで送信してSONYが提供するサーバーで勤怠管理情報を集計するものです。社内インフラも、フツーのパソコンを読み取り・表示装置として使用するので、各職場にあるパソコンに読み取り機をインストールだけで済みます。勤怠情報はグラフなどで視覚的に表示できますし、給与計算ソフトへのエクスポートも可能です。
規模的には数人から200~300人規模までの事業場に適したシステムです。

このインターネットタイムレコーダーとEdyの機能を合わせて使用して勤怠管理や食堂運営のコストダウンを図る目論見だったんですが、うちの場合は提案の段階で上司に却下されました。興味があれば検索してみてください。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

食券は、金額ごとの食券になっています。50円券、100円券などです。
食券のセット販売は、券売機をおかなくてもいいと言う面でとてもよいと思います。
でも、うちの従業員数が約300人なので、自作はちょっときついかな、と思います。
あと、うちのショッピングセンターの系列200店舗が、ほぼ同じ業者さんに社員食堂をお願いしているので、うちの店だけ、前倒しの会計(まとめ買い)がきくようにできるかどうか、不安があります。

Edyもなかなかよいと思います。でもいくらかかるのか不安です。うちの状況としては、カードに現金をチャージできれば、勤怠管理は必要ないんです(本部直結の別システムあり)。その辺で金額が抑えられるなら職場に提案してみたいと思います。
ありがとうございました。

お礼日時:2005/07/09 00:07

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Q社員食堂の不思議???

私の出向先には社員食堂があります。
大体、一食300円程度で定食が食べられます。
例えば今日は、和風ハンバーグ定食(ご飯、味噌汁、小鉢付)でしたが、
普通の食堂なら、6-700円は取ると思われる内容です。

そこで、こういった社員食堂はどうやって利幅を確保するのでしょうか?
自社内の一部門(総務など)が管理しているなら、人件費は自社の経費で落とせるだろうから、仕入れにかかった費用のみを値段に転化すればいいと思われますが、
出向先は100%子会社が社員食堂を運営しています。

不思議です、ご存知の方がいらっしゃったら教えてください。
私が思うにこの子会社に、食堂の委託費として全費用を一括して支払っているのでは?と考えておりますが、本当のところはどうなんでしょうか。

Aベストアンサー

社員食堂の経営形態は
1.自社もしくは自社関連会社の運営
2.外部業者への委託 に大別されます。
通常私達が外食する際に、メニュー価格の原価率は業態によって異なりますが、28%~45%前後です。(ファミリーレストランなどは30%前後です。ファースフードなどの場合は、フロアまでのフルサービスがないために、人件費が低く抑えられるので40%~45%前後です。)
社員食堂の場合は、設備などはたいてい会社が投資負担しますので、設備費や家賃などがかかりません。また利益追求を目的としていないために、安価に提供できます。ちなみに一般の外食店舗で700円のメニューの場合、その構成比の概要は((1)材料費30%)((2)設備費10%)((3)家賃10%)((4)人件費30%)((5)水光熱費、販売管理費など10%)((6)営業利益10%)となります。
一般の飲食店では、700円メニューの原価率を30%とすると材料費は210円です。
しかし(2)(3)(6)が不要になると、経費は<(1)材料費+(4)人件費+(5)販売管理費+(6)営業利益(業者委託の場合のみ)>で済みます。またセルフサービス形式をとっているために人件費比率が10%程度低く抑えられます。そして、たいていの事業所給食では、会社が福利厚生の一環として補助をしていますので、一般飲食店よりも割安で食べらるということです。

社員食堂の経営形態は
1.自社もしくは自社関連会社の運営
2.外部業者への委託 に大別されます。
通常私達が外食する際に、メニュー価格の原価率は業態によって異なりますが、28%~45%前後です。(ファミリーレストランなどは30%前後です。ファースフードなどの場合は、フロアまでのフルサービスがないために、人件費が低く抑えられるので40%~45%前後です。)
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