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初めまして、僕は中国北京から来た留学生です、よろしく。
早速質問ですが、日本のある商社が僕の知人の工場の製品を輸

入している。ただ、直接ではなく、中国にある仲介を通じてで

す。ですので、知人の企業は手数料がとられている。
1、日本の商社を説得し知人の企業と直接取引きするようして

もらうことがありえるんですか?
2、もし可能であれば具体的どうすればいいのですか?

ぼくはまだ学生ですので、会社に関してまったくの素人です、

どぞ、ご意見を聞かせてください。

明日また来ます。

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A 回答 (3件)

またまた私です。


アドレスをお教えできれば話は早いのですが、残念ながらこのサイトでは御法度なのでね。
有料になりますが
「帝国データバンク」http://www.nifty.com/QKGT/?top4
「東商信用録」http://www.tsr-net.co.jp/publication/japan/11731 …などの調査機関のデータがオンラインで閲覧可能です(最低料金ではその会社が既に登録されていることが必要で、更にごく表面的な経営状況等に過ぎませんが)。
また、会員(多くの場合は企業)は上記2社発行の年鑑を所有していますので、それを持っている知り合い(日本の企業でアルバイトとか、していませんか? または大学に留学していらっしゃるなら経済関連学部の教授とか、大学図書館とか)を捜してみるというのも手です。
あと、信頼の置けない風評に過ぎませんが、「2ちゃんねる」(ご存知?日本の巨大ネット掲示板です)にスレが立っている可能性もあります。
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この回答へのお礼

ありがとうございます

教えていただきました方法でやってみます、僕は経済学部の学生ですので先生にもきいてみます。

アドレスをお教えできれば話は早いのですが、残念ながらこのサイトでは御法度なのでね

これは知りませんでした、すみません。

お礼日時:2005/07/11 05:32

#1です。


「大きい」の意味にもよりますが、数字だけから判断すればさほど大きいとは言えません。
収支も分かりませんのでこれだけでは何とも言えませんね。
但しこの話に相手の大きさはさほど関係ないと思われます。日本で一番大きな商社だったとしても、利益になる話なら聞いてくれると思います。むしろ話を聞いた担当者の性格に左右される可能性が高いでしょう。
どこへ話を持って行くかですが、知人の方はその商社の人間と会ったことはないのでしょうか。たとえ仲介業者が信用に足る会社だったとしても、日本の会社は事前に視察に行くので名刺交換ぐらいしていると思います。それが無いようでしたら仕方がないので商品の性質を元に当たりそうな部署へ電話するしかないでしょう(知人の方の商品が食品なら食品部、など)。
「御社が中国から仕入れている○○(知人の商品名)の製造元、○○公司(知人の会社)の者です
が、御担当にお取り次ぎ下さい」と言った感じが伝わりやすいでしょうか。

最後に、これも確かめてください。
仲介業者が存在することによる、知人の方の会社へのメリットはありませんか?
例えば万が一その日本の商社が倒産した場合、その仲介業者の会社の規模が大きければ、知人の方の会社への被害が小さくなることもありますが、直接取引していると被害も全て直接かぶさりますよ。
できれば事前にその商社の経営状態も調べた方が良いです。その商社の名前が分かれば私にも調べられるはずですが、残念ながらここには書くことができませんので、ご自分でやっていただくしかありませんが・・・。

この回答への補足

詳しくご返事いただきありがとうございます
とても役に立ちます。
日本側の商社についてまったく調べていないがもし調べたかったらどういう方法で調べるんですか?僕ただ商社のサイトを見るという方法しかわからないが、本当は一度会社まで行ったほうがいいと思いますが、しかし結構遠いからいけないです。

そして、仲介は知人の企業にとっての意味もこれから詳しく知人に考えてもらうことにしたいと思います。とても大事なことを教えていただきました。

もしNAIROBIさんのメールアドレスを教えていただけますと、もっと詳しくたずねいたしたいんですが

補足日時:2005/07/10 13:47
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理屈では可能です。


仲介業者を入れている理由は色々考えられますね。
知人の方の商品以外にもその仲介業者から大量に仕入れており、トータルでの価格、運送メリットがあるとか、旧来からの信頼関係があるとか、言葉の問題、(契約)法律上の問題があるとか。更に決済条件が異なるとか、仲介業者が在庫管理をしているとか、輸出入の手配を仲介業者がしているとか。想像すれば枚挙に暇がありません。
ですから、商社にしてみれば仲介業者を商ルートから外すリスクとメリットを比較し、メリットが大幅に上回っている必要があります。アメリカやお国の方には理解しがたいかも知れませんが、日本のビジネスでは多少のメリットのために仲介業者を切ることは、商道徳上の考えからあまり行われません。
つまり仲介業者を外してもしても現在のメリットが損なわれず、しかも仕入れ値が仲介業者の取り分削減できたら説得できるかもしれません。
まずは「仲介業者がいるメリット」を分析し、それをカバーできるかどうか、その上で商社にメリットが出せるかどうかを考えてみましょう。

分かりにくければ補足欄で追加質問して下さい。

この回答への補足

ご返事ありがとうございます
とても参考になります
知人の製品がどういう流れでその商社に入っているのか詳しくわからないがとりあえず電話してみます。もし商社のほうに興味を持たれたら、そこからいろいろな資料を用意したいと思います。例えば、知人企業の情報。

昨日、商社のサイト見ましたが
資本金 1,800万円
売上高 417,400万円 (平成15年3月末)
これは結構大きいな商社ですか?相手してくれない予感がしますが
もし電話しるとしたら商社のどの部門にあてですか?

よろしくおねがいします。

補足日時:2005/07/09 06:52
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http://www.sjve.org/102_VE/images/302_basic.pdf
(PDFファイルです)

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用語的には。
VA:Value Analysisの頭文字(価値分析)
VE:Value Engineeringの頭文字(価値工学)

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>ここでいう期日現金とは、どういうことなのでしょうか。
>ここでいう期日とはどういう意味なのでしょうか。
手形を発行しないが手形を発行したと同じ効果を持たせるため、90日後とか120日後などの決められた期日に代金として現金を銀行振込みする、ということです。信用取引のうえ成り立つ性格のものですが、やはり力関係が背後にあると言えます。

>または期日現金とは、手形のように銀行がその60日間、いかなる場合も保証してくれるという意味なのでしょうか。
=してくれません。

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手形を発行するにあたって、当然負担が発生します。(発行事務、用紙代、管理、印紙税負担等)それを削減するために近年は大手企業を中心に「手形決済」から「期日現金支払」へ変更するところが増えているようです。

>ここでいう期日現金とは、どういうことなのでしょうか。
>ここでいう期日とはどういう意味なのでしょうか。
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それだけならまだしも、業者の総入れ替えは半年~一年以内に行うとまで言及されています。

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