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昨日までなんの不具合もなく動いていたHDDが壊れてしまいました。
最初は黄色いビックリマークが出て、マイコンに現れない。
次の日に見ると、マイコンに出るが、アクセスすると
PCが固まる。管理で見てみるとどうやらファイルシステム(管理情報)が壊れたようです。

恐らく物理的には壊れていないと思いますが、復活するにはファイナルデータを使えばいいんですよね?
しかし、金がないため、フリーの復元を使いましたがダメでした。ファイナルデータ以外で安いやつはないんですか?
また、このような状況(ファイルシステムが壊れる)直したことがある人っておられますか?

外付けがこんなに壊れやすいのはなぜなんでしょうかね?内臓はこのようなことになったことはないのですが。

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A 回答 (6件)

#1の方の回答にあるように、操作ミスによるデータ破壊が多いです。


その他にハードウエア的な設計不良の製品も多いです。
電源容量の設計ミスとHDDの冷却の設計ミスです。
最近は外付けHDD単独で電源を持っている製品ならば、よほどの欠陥品でもないかぎり電源の容量不足という製品は無いのですが、自分で電源を持っていない製品だと電圧不足などになる製品もあります。
冷却不足の製品は多いです。外付けHDDのケースを触ると熱くて触っていられないほどの高温になっていることもありますが、その場合内部のHDDはもっと高温ですから。

もっとも、外付けHDDは消耗品だと割り切って、安い冷却フアンも付いていないような製品を購入するというのもひとつの考え方なのですが。
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 #3さんが云われているように、現在市販されている外付けHDDはヒートシンクボディを持つファンレスタイプが主流です。

それでいて取り付けてあるHDDは7200rpmの高回転型が使われていることが多いです。
 高回転型のHDDは発生する温度も今までのものより高温になりやすいです。従って、ファンレスの場合はよっぽどうまく排熱用のエアフローを確保しないと、HDDは発熱で壊れてしまいます。
 HDD自体が高回転・高速対応であっても、USBの速度がボトルネックとなるので、実はあまり意味がないです。
 私は、冷却ファンを内蔵しているHDDケースに5400rpmのHDDを組み込んで使っています。発生音はPCの方が大きいので全く気になりません。安定性を求めるのであれば、ファンの付いているものを使うようにした方がいいでしょう。ただ、HDDケース+バルクHDDの組合わせは、出来合のものより高価です(ファン付きのケースが少々高いので)。
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どちらの製品か わかりませんが、B社のHDDは壊れやすいと思います。

(でも、売れてますね)
デフラグした途端、逝きました・・・ なんてのも、よく聞きます。

ちなみに私は
I社のHDDを2つ、3年ほど使ってますが、何も問題ないですよ。(たまたまかな?)
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外付けが壊れやすいと言うよりは、壊しやすいという感じがあっているのではないかなと思います、内蔵のものはシステムが管理してますが、外付けは勝手に電源も切れますし、外にあるので物理衝撃を受けやすいですから、ハードディスクが悪いとは言えないのではないでしょうか。

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使い方が悪かったのでは?


ちゃんとしたはずし方をせずに抜いたりとか。

まぁ、内蔵であっても起きるとは思いますよ。
というか、外付けも内蔵もHDD自体は同じ物ですから。
IDEをUSBに変換しているだけなので。
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表題で質問されていることにだけ,ご参考までに。


外付けHDDを外される場合,
「ハードウェアの安全な取り外し」を使われてますでしょうか。
時々,停止できなかったから外せないという旨のメッセージが出ますが,
このときはHDDにアクセスしていることが多いので,
その時点で外すとシステムが壊れたりします。
どうしても安全に外せない場合は,コンピュータをシャットダウンして,
完全に停止してから外すと安全です。

この回答への補足

ちゃんと終了させてやってるんですが、壊れてしまったんですよね。IDE-USB変換の負荷が大きいんですかね?
安いケースを買って外付けHDDを作ったんですが、
60MB/sの性能のものが15MB/sしか性能がでていないんですよね。

補足日時:2005/07/08 16:00
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Q大容量HDDって壊れやすいのですか?

最近、相次いで3TBのHDDが壊れました。

近くのショップの店長は、大容量HDDは壊れやすいと言い、小容量のHDDを売っています。

同じ電源、場所、使用容量からしても、現状コスパが良いと思われる3TBを使っているのですが、
こうもあっさり立て続けに壊れると、ムムッ!いいーんですか?!と思ってしまいます。

内蔵にしていた為に実際にそのHDDを使用していなくても、PCの電源が入っていれば通電しているわけで使用しているのと同じ状態かと思います。

今後は外付けにして内蔵は止める方向で居ます。

HDDを長持ちさせるや、データ保管のやり方などHDDが壊れて読み取れなくなる前の処置など、
HOW TOを教えて頂ければと思います。

Aベストアンサー

一般的に大容量のHDDはプラッタ数(ヘッド数)が多く、高密度でデータを読み書きしているため、故障率の点で言えば少ないプラッタ、密度が低い物に比べて壊れやすいと考えられます。
(要は部品点数が多いため故障する確率が高くなるのと、少しの劣化でデータの読み書きが出来無くなるため)

ただ、そういう理論を抜きにして壊れるときは壊れるのがHDDの魅力???だと思われますので、常々バックアップを取ってデータの消失に備えなくてはなりません。

>HDDを長持ちさせるや、データ保管のやり方などHDDが壊れて読み取れなくなる前の処置など、 HOW TOを教えて頂ければと思います。

・データは物理的に分かれたドライブに複数保存(HDDを2個買ってきて、それぞれにデータを入れる)
・安易にRAIDは組まない。データの救出に手間取る事が多いのと、偶発的なドライブの故障にしか保護が効かず、操作ミスによる誤消去やRAIDカードの故障に対しては全く無力
・たまにSMART値を見て、数値が悪化していないか確認(代替保留セクタが1でもあったら潔くHDDを交換する。たかが数万をケチってもロクな事が無い)
・HDDを使わないときは冷暗所に保管。ただし、数ヶ月に一回は電源を入れる。

一般的に大容量のHDDはプラッタ数(ヘッド数)が多く、高密度でデータを読み書きしているため、故障率の点で言えば少ないプラッタ、密度が低い物に比べて壊れやすいと考えられます。
(要は部品点数が多いため故障する確率が高くなるのと、少しの劣化でデータの読み書きが出来無くなるため)

ただ、そういう理論を抜きにして壊れるときは壊れるのがHDDの魅力???だと思われますので、常々バックアップを取ってデータの消失に備えなくてはなりません。

>HDDを長持ちさせるや、データ保管のやり方などHDD...続きを読む


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