痔になりやすい生活習慣とは?

A列には1~3000の数字が入っています。
このうち、150以下、150~200、200以上のセルがいくつあるのかカウントするには、どのような関数を使えば良いのでしょうか。
COUNTIFを使うと思うのですが、検索条件にどう表現するのか分からず困っています。

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A 回答 (5件)

150以下


=COUNTIF(A:A,"<=150")
150~200
=(COUNTIF(A:A,">=150"))-(COUNTIF(A:A,">200"))
200以上
=COUNTIF(A:A,">=200")
です。
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こういう場合には、FREQUENCYを使うのが簡単です


結果を入れる3つのセルを範囲選択しアクティブセルに
=FREQUENCY($A$1:$A$10,{150,200,3000})
と入力します。(最初の部分はデータ範囲なので適当に変更して下さい)
SHIFT+CTRL+ENTER
で入力して式に{}がついたらOK
3つのセルに
x≦150,150<x≦200、200<x≦3000
の件数がはいります。
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150以下の場合 "<150"


200以上の場合 ">=200"
でいいですよね。

これは解ってらっしゃると思うんですが、複数条件の指定で悩んでらっしゃるのかなと思います。

複数条件が指定できるならいいのですが、私も知りません。

私なら、
=COUNTIF(範囲,">=150")-COUNTIF(範囲,">199")
とすると思います。
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補足ですが、条件は


Aより大きいは">A"
A以上は">=A"
Aと等しいは"=A"
A以下は"<=A"
A未満は"<A"
となります。
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多分、ご指定の条件でカウントをする場合は、別テーブルを一つ作る必要があるかと思います。



テーブル構成はこんな感じで。
行/列| C |D|
-------------
 1 |  1|a|
 2 |150|b|
 3 |200|c|

で、vlookup関数を使い、数値の範囲を返して上げます。

A列にデータが入っているのであれば、B列にでも下記の関数を入れればよいでしょう。
=vlookup([対象セル],参照テーブル,2,true)
参照テーブルを指定したら、F4(絶対値参照)を押してください。
そうすれば、
1~149はa
150~200はb
200以上はc

あとは、countifでa,b,cそれぞれの個数をカウントすればいいと思います。
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