「夫を成功」へ導く妻の秘訣 座談会

天中殺を挟み前後3年は新しい事はしないほうが良いと聞きますが、出産の時期としてもあまり良くないのでしょうか?教えて下さい。

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A 回答 (5件)

出産は厄を落とすと言われていますよ。

喜べば喜びごとがやってきます。あまり気になさらないように。
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この回答へのお礼

そういえば聞いたことが・・・ありがとうございます!

お礼日時:2005/07/08 22:55

同じ答えを別のところでも書きました。




「天中殺」という言葉が日本で流行ったのは、昭和50年代です。「算命占星学」「算命学」の名で泉宗章氏の著作で一気に有名になりました。

 その頃、天中殺の期間中に巨人の監督に就任した長島茂雄監督は、「優勝できない」と言われていましたが、外れました。
 
 こんな話もあります。相性が悪く、結婚したら障害を持つ子が生まれると言われたカップルが結婚し、実際に障害を持った子が生まれました。「当たった」と震え上がる夫婦。しかし、その占いは、間違えた誕生日で占われていたそうです。この占いは「算命学」です。
 これは、「天中殺」を広めた泉宗章氏自身が「占い告発」という本で、書いているケースです。

 ちなみに、「算命学」の理論では、性格が同じものになるはずですが、同じ誕生日の女性で同じ大学・学部の性格診断をした結果、まったく別物でした。
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こんばんは。



大殺界、天中殺…なんなんでしょうね。
占いは統計学とよく言われますがピンときませんよね。

でもこの世界太古から占星術があっていろいろ派生していってるのでしょう。
西洋、東洋分かれてるっぽい気もしますよね。

占いいろいろありますが、この占星術系というのは基を辿ると、暦であるということは、宇宙においての星の動きなんですよね。あまり詳しくありませんが、太陽暦であったり太陰暦(木星を中心だったか…)であったりで。

その星の動きからいろんな解釈で占星術がある訳で、その星の配置や、動きで自分は生まれてきたので、なんとなく宇宙のリズムに乗って自分は存在してるのは理解できます。おそらく、そのリズムに乗るのが生きやすいのかな…と宇宙の中で生きる自分として今のところ理解してるんです。

ただ、その占星術は、そのリズムの動きの『解釈』ですから一概に『大殺界』『天中殺』『空亡』と言われてもやはりとある人の判断にしかすぎないのでは?と思ってしまいます。

にしてもこの『殺』って言うのはおどろおどろしいです。季節に例えると冬だとか言うのですが、季節のない国だってあるし…やっぱりとある人の判断ですよね?

ですから私はそれでしたら常夏の国を選びたいですね。

相談者様の人生、常夏にするか、四季折々にするかはご自身で決める事は出来ると思うんです…が、いかがでしょうか…
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私が持ってる天中殺の本には母親が天中殺中に生まれた女の子は母親べったりになって、父親が天中殺中に生まれた男の子は父を越えられない子になるとあります。


また親が天中殺中に生まれた子供はイジメにあうとどこかのサイトに書いてありますが、いずれも真意の程は???です。
天中殺占い自体根拠があるのかどうかも怪しくないですか?

参考URL:https://gateway.nifty.com/service/g-way/sanmei/s …
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この回答へのお礼

細かい案内がのってましたね。勉強になりました!

お礼日時:2005/07/11 23:18

このことについて、よく回答しているのですが、


私17年前「天中殺」の3年で「結婚と出産2度」しました。
おまけに「大殺界」「厄年」も同じ3年でした。

結果(頭の出来はまあ私の娘だから目をつぶり)大きい事故、病気もなく娘二人が育っております。
私も、大きい怪我や病気もしておりません。

占いなんて信じていたら人生やってられません。いいことだけを信じていればよいのです。
ママの3年の若さは幼稚園にあがる頃に痛感しますよ。
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この回答へのお礼

健康一番ですよね、母は強し!頑張ります。ありがとうございました。

お礼日時:2005/07/08 22:57

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先日、旦那さんと占いをしてもらいました。どうやら私が天中殺(2004年)の時に結婚式、出産をしたみたいです。でも、お付き合いを始めたのが2003年で入籍したのが2004年2月だから大丈夫よと言われました。占いでは何月から何月までが1年なのでしょうか。天中殺に新しい事を始めるといい結果が出ないと聞きました。知らなかったので仕方がないのですが、なんだか不安になりました。知らないで天中殺に結婚、出産をした人はたくさんいると思うのですが、どう過ごしたらいいのか分からなくなってきました。ある程度は占いを信じたほうがいいのでしょうか。

Aベストアンサー

ハハハ・・・、先輩です。

私は「天中殺」「大殺界」「厄年」の3年が同時でした。1年目結婚、2年目長女出産、3年目次女出産と周りから見るととんでもない事かもしれませんが、何もありませんでしたよ。「厄落とし」に生まれた次女も中2。頭のほうはさておき、すこぶる健康、私も少し太り気味はご愛嬌ということで何にも無くすごしてまいりました。

占いに惑わされていたらやってられませんよ、子育て・・・。

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Q自分が天中殺の時に出産した場合

天中殺に大きな決断・行動は控えた方がいい・・・とよく聞きますが、出産はどうなのでしょう。友人に「生まれてきた子供との相性がよくないんじゃない?」と言われました。私と主人はなんと天中殺が同じ時期なんです。私だけならあまり気にしませんが、両親二人ともと相性がよくないかも・・・なんて。天中殺の時の出産は何か影響があるのでしょうか。また、天中殺の時に妊娠した、と、出産したとでまた違うのでしょうか?

Aベストアンサー

天中殺は特定の占術で使われているものが、名前のインパクトが強いのでひろまったものです。
四柱推命では空亡、六星占術では大殺界といったりしますが、似たような理論です。

四柱推命の流派でも「空亡のときに積極的に行動したらよくない」という理屈を全く採用しない流派もあります。

占いの本場台湾でも、そういう使い方はしないというのがメジャーです。

そのときに授かった子供は、何かしらタイミング的に必要だからやってきのではないでしょうか?

私自身の体験も含めて、子供は人生を変えて(良いほうに)くれるパワーを持っています。
天中殺を恐れる必要はないと思います。

Q大殺界、天中殺って本当に当たるの?

 こんにちは。
 私は占いはあまり好きなほうではなかったのですが、この間友達が見てもらいたいと行ったところへ付いていきました。で、結局見てもらいました。
 すると、「今年は天中殺の年だから、何をやっても駄目な年です。引越し、転職は絶対に失敗します。結婚もできません。今年出会った男性とは結婚までに至りません」と言われました。ちょっとショックだったので、「ここ数年で私にとって一番いい年はいつだったのか?」と聞くと、平成11年だったのですが、平成11年は、それこそ私は職場内での激しい嫌がらせや、長引く病気など波瀾の一年でした。ですので、「そんなこと信じられません!だったら今年は私は何もできないじゃないですか!転職も考えてたのに・・・」と思わず言ってしまったのですが、「今、転職しても絶対にうまくいきませんよ!長続きしません!」と一生懸命語る占い師さんを見てると、なんか怖くなりました。(^^;;
 しかし、今年何もするなと言われても、転職も結婚もしたいと思ってるのに我慢できません。
 天中殺とか、大殺界などといわれて、本当にそのとおりになった方、いらっしゃいますか?
 ちなみに占い師さんは、私に「あなたはこういう性格です」と言いましたが、全然違うような気がしたので、「全然違うと思う」と言ったら「あなたの生年月日は本当にこれで正しいんですか?戸籍が間違ってるんじゃないの?」と真剣に聞かれました。(-_-;)
 天中殺、大殺界、って本当に何もしたら駄目なんですか?こういう時期に転職や結婚した方、本当に後悔するような結果でしたか?いろんな方のご意見を賜りたいです。
 

 こんにちは。
 私は占いはあまり好きなほうではなかったのですが、この間友達が見てもらいたいと行ったところへ付いていきました。で、結局見てもらいました。
 すると、「今年は天中殺の年だから、何をやっても駄目な年です。引越し、転職は絶対に失敗します。結婚もできません。今年出会った男性とは結婚までに至りません」と言われました。ちょっとショックだったので、「ここ数年で私にとって一番いい年はいつだったのか?」と聞くと、平成11年だったのですが、平成11年は、それこそ私は職場内での激し...続きを読む

Aベストアンサー

気にすると当たったように思い、そのせいにできる。
責任を転嫁したいのなら、信じることです。

#5さんも書かれていますが、最近同じような質問ありましたよ。ひとつは「引越し」ひとつは「結婚」。
両方とも答えました。
私は後悔する結果ではなかったので、ほぼ同じ回答を書きます。

私は「天中殺」「大殺界」+「女の厄年」が同じ3年間でした。
1年目「結婚」2年目「長女出産」3年目12月「次女出産」と人生の大イベントやりました。
それからもう10数年,もう1度「大殺界」あったはずですがすっかり忘れ現在に至るです。
別に大きい病気もせず、嫁姑問題もなく、子供も別に問題なく、いたって普通に過ごしております。

人類を何パターンかに分けるなんて、変でしょう?
「十人十色」という良い言葉があります。
細○○子女史やほかの占いの先生方を儲けさせても仕方ないでしょ。
占いを参考にするのは良いかな?と思いますが「信じきる」のは「危険」では・・。

と、占いをみてもすぐ忘れ、日々主婦しているオバちゃんでした。

Q大運天中殺と宿命大殺界について

大運天中殺は宿命大殺界と同じですか?
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Aベストアンサー

 「天中殺」は、別名「空亡」と言います。

 これは、干支暦という十干と十二支を用いて年月日時を表す暦を基に、人の「命」を判断する占術の、『四柱推命(中国では『子平』とか『八字』などと呼ばれます)』や『算命学』で用いられる用語です。
『算命学』では主に「天中殺」と言い、『四柱推命』では主に「空亡」と言っています。

 昭和50年代に、和泉宗章氏が『算命占星学入門』と『天中殺入門』という本をお出しになり、その中に、

 「天中殺の期間中は新しいことを始めてはいけない。何か始めても必ず後に破綻することになる。」
 「天中殺の期間中は何をやっても思うようにならない。だからその期間中はおとなしく天中殺の時期が過ぎるのを待つべきだ。」
 「天中殺の人がいると、家族を含め周囲の人がそれに巻き込まれる」
 「大運天中殺は運勢を逆転させる。大運天中殺の直前に幸運だった人は大運天中殺の期間中にその反動で不運に見舞われ、場合によっては命を落とす。逆に、直前に不運だった人は幸運に恵まれる。しかし、大運天中殺の期間中に幸運に恵まれた場合、あまりに度の過ぎた幸運に恵まれると大運天中殺が終わった時にその反動で不運に見舞われ、場合によっては命を落とす。」

というようなことが書かれていました。

 これらを読んだ人の中に、「自分は今、天中殺だから、何をやっても上手く行くはずがない。」「天中殺の自分がいると家族に迷惑がかかる」「幸運だった自分はもう直ぐ大運天中殺に入るから死ななければならない」などと、私からすれば訳の分からない理由で自殺する人が相次ぎ、日本中を巻き込んでの一種の社会現象・社会問題となりました。

 その後、和泉氏は、当時読売巨人軍の監督に就任した長島茂雄氏に関する占いを外したことをきっかけに、「占いは当たらない」宣言をして占いから足を洗い、『算命学』はそれまでのブームの反動からか、人々から白眼視されるようになりました。

 その後、1年ほどして出て来たのが細木数子氏の『六星占術』で、内容は、和泉氏の本の中から天中殺の要因のみを取り出して、人々を6種類または12種類に分け、天中殺の期間を十二支で1個分増やして名前を「大殺界」とし、

 「大殺界の期間中は新しいことを始めてはいけない。何か始めても必ず後に破綻することになる。」
 「大殺界の期間中は何をやっても思うようにならない。だからその期間中はおとなしく天中殺の時期が過ぎるのを待つべきだ。」

と、天中殺(大殺界)の期間中の行動などについては和泉氏の本に書かれていたのと全く同じことを書き、ただ、

 「何事も思うようにはならないけれども死んではいけない」

と書いて和泉氏の二の舞になることを防いでいました。
 ただ、和泉氏の本は天中殺以外の部分の内容については比較的信頼性の高い占術の判断方法を紹介していたのに対し、細木氏の本の方はまるでデタラメで、自己流に滅茶苦茶にアレンジして、大殺界の他にも中殺界やら小殺界やらと、単に悪い時期というのを増やして人々の恐怖をあおって自分の商売にしているだけのものでしかありません。

 そして、細木氏は最近になって和泉氏の『天中殺入門』に書かれていた大運天中殺の部分のみを取り出して『宿命大殺界』という本を書いて売り出したようです。
 ただ、さすがにこれまで今までの大殺界の手法と同様に十二支で一個分悪いとされる期間を増やしてしまうと、全部で30年間も悪い時期ができてしまうことになるために気が咎めたか、元々の大運天中殺の時期とこれだけは全く同じにしています。そして、その時期の過ごし方については和泉氏の本に書かれていた内容をほとんどそのまま流用し、その他に、彼女の常套手段として、先祖供養などの独自の宗教的哲学的内容などを加味してもっともらしい体裁を整えて本にしています。

 しかし、細木氏が基にしていると思われる、和泉氏の本の「天中殺」の考え方自体がそもそも間違っているのです。

 「天中殺(空亡)」は、干支暦を用いて人の「命」を判断する占術においては確かに重要な判断要素の一つではあります。(もっとも、台湾の明澄透派という流派の系統の『四柱推命』だけは、「空亡」の要素を最初から全く見ないようですが・・・)

 しかし、「天中殺(空亡)」は、その「天中殺(空亡)」に該当する干支(かんし:十干と十二支のこと)が存在しない、または、力が半減している、などとして観命作業を進めて行くためだけのものであって、他の要因と合わせて考えることによって初めて具体的な意味を成すものであり、「天中殺(空亡)」の要因だけを取り出して何らかの判断をしようとしても、それだけでは良いとも悪いとも、具体的には何も判断することはできないのです。

 それを和泉氏は、「天中殺に該当する干支が存在しないものとして、或いは、力が半減するとして判断しなければならない」ということのみに着目して、「自分に対して作用するものが無くなったり力が弱まったりするのだから、その時期は不安定で何が起こるか分からない」というように発想し、その考えを基に本にまとめられたのだと思われます。

 しかし、実際には、自分に作用するものが例えば全く無くなったとしても、自分が生まれながらに持っているものまで消えてなくなるわけではないため、そのような場合には本来の自分が持っているものがもっと明確に現れて来るだけのことであって、それ以上でもそれ以下でも無く、この時期が運勢的に不安定になると決まっているわけでもなければ、悪いことが起こると決まっているわけでもないのです。

 さらに言いますと、『四柱推命』でも泰山流では大運の「空亡(天中殺)」は見る必要は無いと考えていますが、私もこれまで多くの方を見させて頂いた経験上、大運の天中殺は見る必要が無いという結論を得ています。

 いずれにしろ、和泉氏の判断方法はそもそも間違っていたのであり、同じ『算命学』の流派の中でも和泉氏の本の内容に賛同する方はほとんどいません。ましてや、それを基にして人々の恐怖を煽って自分の商売にしているだけの細木氏の書いていることや言っていることなど、真に受けて振り回されるだけ馬鹿を見るとお考え下さい。

 しかし、どうしても不安で仕方が無いとお考えでしたら、信頼の出来る占術研究家の方に鑑定を依頼なさればよろしいのではないかと思います。
 『算命学』は『四柱推命』の判断要素のうちから生時の要因を除外して判断するもので、他の12星座占いや動物占いなどから見れば信頼性は高い部類の占術ですが、『四柱推命』に比べれば精度などの点で格段に劣ります。しかし、『四柱推命』を看板にはしていても入門書程度の知識のみで商売している人も多数おられるため、誰が信頼できるのかは素人の方には判断がつきかねると思います。

 そこで、有名どころで言えば、gooのバナー広告にも出ている黒門氏(高根黒門氏)などは私としては信頼できる方なのではないかと考えています。他に、苔峰洞人氏なども信頼できるのではないかと考えていますが、苔峰洞人氏は現在本の執筆中でお忙しいようですし、基本的に占いの依頼は受けない方のようなので、依頼しても無理かもしれません。しかし、そのHPの内容は、素人の方には少し難しいかも知れませんが、お読みになって参考になる点は多いのではないかと思います。

 どちらの方も、gooやYahooで検索すればHPが分かるはずです。

 或いは、街中やインターネット上で『四柱推命』を看板に掲げている方の場合でも、その人が信頼できるかどうか判断できる方法があります。それは、生年月日までは分かっていても生時が分からない場合、その人の身体的特徴や家庭環境、これまでに経験した事象の発生時期とその種類などの情報から、生時を特定できる方であれば信頼できると考えられます。仮に、生時が分からない場合、「生時が分からなくても運命にはほとんど影響はありません」として判断する人や、生時を軽視する方は信用できないとお考え下さい。生時が変われば、全く性格も運命も何もかもが変わるのです。

 しかし、私としては結局のところ、天中殺など素人の方は全く気にしなくて良いのではないかと思いますが、どのようにお考えになるかはstarmanstarmanさんの自由だと思います。

 「天中殺」は、別名「空亡」と言います。

 これは、干支暦という十干と十二支を用いて年月日時を表す暦を基に、人の「命」を判断する占術の、『四柱推命(中国では『子平』とか『八字』などと呼ばれます)』や『算命学』で用いられる用語です。
『算命学』では主に「天中殺」と言い、『四柱推命』では主に「空亡」と言っています。

 昭和50年代に、和泉宗章氏が『算命占星学入門』と『天中殺入門』という本をお出しになり、その中に、

 「天中殺の期間中は新しいことを始めてはいけない。何か始...続きを読む

Q算命学に詳しい方へ、大運の算出・過ごし方について

算命学で鑑定してもらったところ、
ある占い師の方には「あなたの大運は24~64才」
別の算命学の占い師の方には「24~44才」といわれました。
いったいどちらが本当なのかわからないので、
どなたか、算命学に詳しい方どうぞ鑑定をおねがいします。

また、「あなたは天中殺にしか(結婚相手と)出会えない人ね」とも言われましたが、
よくよく考えてみると
そのような場合、結婚することは禍にならないのでしょうか?
(でも、大運に突入するので、天中殺中にであってもOK!ってこと??)
鑑定してもらってから、疑問だらけなので、どなたかどうぞ、ご教授ください。
生年月日は昭和61.11.21生(女)
です。

Aベストアンサー

1986年11月21日生まれですよね。
大運って、20年間の大運天中殺の事ですよね?
下記のサイトで無料占いできます。
大運も調べられます。空亡と赤で表示されているところが、大運天中殺になります。

http://www.tensatsu.com/uranai.html

e-||さんは、平成24年の2月の節分以降に、4年間婚期がまわってきます。

算命学についての解説はこちらのHPで確認できます。
http://www.tensatsu.com/index.html

Q流産した友人に、かける言葉がみつかりません

先日、15年来の友人が流産しました。
結婚6年目の待望の赤ちゃんだっただけに、その落ち込みを思うと言葉が見つかりません。
お見舞いに行くべきかどうかも迷ってしまいます。
仮に行ったとしても、何と言っていいのか、言葉に詰まってしまうことは、まず間違いありません。彼女の顔を見たら私も一緒に泣いてしまいそうです。
みなさんなら、親しい友人の悲しい現実に、どのように対応されますでしょうか。
もしこのような経験をされた方がありましたら、教えて頂きたいのです。一番の慰めはどのような事でしたでしょうか?
友人の顔など見たくないでしょうか?(因みに私は未婚で子供もおりません)

Aベストアンサー

こんにちは。

すでに沢山の回答が寄せられているので投稿を迷ったのですが、少し気になる事もあったので参加させてください。
私も流産を三度経験しています。
今はもう子供は諦めてしまったのですが、当時を振りかえってみて一番思うのは、周囲からかけてもらった言葉の大半は心にささったり、落ち込んだりするものだったと思います。
もちろん相手は私を心配してくれており、励まそう、慰めようとしてくれていた事は百も承知です。
でも、こういう時って言葉は悪いですけど、下手な励ましや慰めは裏目に出てしまう事が多いような気がします。

流産、といってしまうと何と言うか少しライトな感じがしますが、それは当人にとっては《子供を亡くした事》なんですね。
この時、流産した当人にとって一番大切なのは《きちんと悲しむ事》なんです。
周囲が、"また次があるよ"とか"今回の事は早く忘れて早く元気に・・"とか"妊娠出来る事がわかって良かったじゃない"等という言葉は、表面上慰めや励ましの言葉には見えますが、当人にとっては慰められるどころか傷つく言葉(傷ついていると本人が気がつかない場合もありますが)の部類に入るんですね。
以前、その道の専門のカウンセラーの方に聞いた事があるのですが、慈しんでいた命が亡くなってしまった事をしっかり悲しむ事で当人はその現実を徐々に受け入れていけるのだそうです。
現実をしっかり受け止める事が出来るとそれは次に回復に向かって行くのだそうです。
ここを無理に回復を急がしてしまうと、真の意味での回復に時間がかかってしまったり(表面上は明るく元気でも)、後になって心の病などゆがんだ形になって症状が出る事もあるそうで、実のところ私はそれに長いこと苦しんでしまいました。
私の性格上、当時励ましてくれたりする親や友人の気持ちに応えようとしてしまって、無理に明るく振舞ってしまい自分も深い事を考えずにただ《落ち込んでいたら駄目駄目》とやっきになっていたので、数年経ってからふと何かのきっかけで情緒不安定に突入してしまったのです。

長々と書いてしまいましたが、まずはそっとしておいてあげるのが一番良いかと思います。
お見舞いも、本人が望んでいるのでないのなら止めた方がいいかもしれません。
お友達がその話を自らふってきたら、あれこれ意見せずに相槌をうちながら話を聞いてあげてください。
でも、必要以上に同情の意を表したり、腫れ物にさわるような態度を表に出さないように気をつけてあげてくださいね。
でも、、こんなに考えてくれる人が側にいて、お友達が羨ましいです。

こんにちは。

すでに沢山の回答が寄せられているので投稿を迷ったのですが、少し気になる事もあったので参加させてください。
私も流産を三度経験しています。
今はもう子供は諦めてしまったのですが、当時を振りかえってみて一番思うのは、周囲からかけてもらった言葉の大半は心にささったり、落ち込んだりするものだったと思います。
もちろん相手は私を心配してくれており、励まそう、慰めようとしてくれていた事は百も承知です。
でも、こういう時って言葉は悪いですけど、下手な励ましや慰めは裏目に...続きを読む

Q夫婦共、宿命大殺界の出産はタブーでしょうか?

出産時期についても質問させて頂いたのですが、
細木 和子さんの占いで夫婦共に水星人+で
来年から3年間宿命大殺界でした。

この時期はじっとしておいたほうが良く、結婚、出産
、転職などは控えた方がいいそうなのですが、
私の場合、3年もすると、33歳でそれまで初産を待つのはどうかな?と悩みます。

普段占いを信じる方ではないのですが、いけないとわかっていてわざわざするのも・・・と思います。

みなさんはどう思いますか?

Aベストアンサー

私の友人で夫婦共に大殺界の時期に飲食店をオープンさせた人がいます。彼らも別に占いなんて普段信じない方なのですが質問者さま同様「知ってしまうと気になる」と言ってました。でも結局オープンを決意し、その時は「マイナスとマイナスでプラスになるから♪」と前向きに考えてました。そのくらいの根性持ってる方がいいですよ。

占いって細木数子本人も言ってるように単なる統計学です。外れるとも当たるとも言い切れません。不幸にして事故などで亡くなった方や倒産、リストラした方全てが大殺界かというと絶対そうではありませんし、細木流で言う最も運気の良い時期にそのような目に遭ってしまう方も半数はいるはずです。

私本人の意見では「占い?そんなものに私の人生左右されてたまるか!」って感じです(^_^;)

Q四柱推命にお詳しい方 教えてください。

中年の男性の四柱推命独学ビギナーです。
干合について本を読みつつ自分の四柱を例にして勉強を始めたのですが、干合のなかの「威制の合」と「土化中正」の示す意味がイマイチわからなくています。頭の固くなった私にはイマイチというよりは「さっぱり判らん」の状態になりつつあります。
どなたか平たく、おじさんにも理解できるように教えてもらえませんか?
ちなみに
癸  甲  辛  丙
印綬    正官 食神
酉  午  丑  申
庚  己  己  庚
偏官 正財 正財 偏官
の四柱で、辛-丙 の威制の合で水化、甲-己の土化中正の合となるようなのですが、威制の合で水化とはなんとなく判るのですが、
土化中正とはどういう意味なのでしょうか?

お詳しい方どうかお願いします。

Aベストアンサー

十二支に特に結びつきの強い支合があるように十干にも結びつきの強い組合せがあります。甲(木の兄・きのえ)己(土の妹・つちのと)、丙(火の兄・ひのえ)辛(金の妹・かのと)、戊(土の兄・つちのえ)癸(水の妹・みずのと)、庚(金の兄・かのえ)乙(木の妹・きのと)、壬(水の兄・みずのえ)丁(火の妹・ひのと)の五つのペアです。
更に木・火・土・金・水には強弱関係があり、これを相剋関係といいますが木剋土(木は土から養分を奪う)火剋金(火は金属を溶かす)土剋水(土は水をせき止める)金剋木(金属でできた刃で木草を切り倒す)水剋火(水は火を消してしまう)の5種類です。
これを先の五種類の干合に照らし合わせてみると全て兄側(陽干)の五行が剋す十干、妹側(陰干)の五行が剋される十干であることに注目して下さい。人間の姿に当てはめれば力強い兄とか弱い妹になります。本来なら相克関係は「いじめ」の関係に近いのですが相手が異性で弱い立場となるとどうでしょう?イジメのしがいがなくなり、サポートすらしたくなります。兄弟喧嘩でも兄弟、姉弟、姉妹なら浮かびますが兄妹となるとあまり浮かびませんね。それどころか兄妹の禁断の愛があるくらいで、十干の干合もそれに似たようなもので本来の相剋関係を忘れ、ひたすら夫婦のように睦みあってしまうのです。それに伴って十干の性質も己渡庚を除き、変わってしまいます。甲己は土性、丙辛は水性、戊癸は火性、庚乙は金性、壬丁は木性です。
甲己は仁徳の備わった大樹を意味する甲と豊穣な大地と信頼を意味する己で二つの誠実な性質が混合して、仁徳の備わった人格者になるという意味です。以下は私のイメージも含めて説明しますが、丙辛の威制の合は太陽を意味する丙が宝石を意味する辛を輝かし、そのキラキラ感は水を連想(水化)し周囲を圧倒(威制)し注目の的となります。
戊癸は無情の合といい、戊は山や岩、癸は雨や川を意味し雨降りの山、川中の岩を想像して見て下さい。山から下向する雨水や川流にぶつかる岩の衝撃は凄まじくその勢いは炎(火化)の様であり無情な感じです。
庚乙は仁義の合といい、庚は大斧で義や頑丈さを、乙は草花で柔和を意味し斧で刈り取られた草花はドライフラワーでみられるように硬化(金化)するものの剛柔兼備した大人になる意味がこめられています。
最後に壬丁は淫疾の合といい壬は海、丁は灯りで夜の海と灯台を想像して下さい。見惚れる光景から色気を感じ、色気はまた桃花(木化)を連想します。もてますが色欲に深まり易いので注意がこめられています。

十二支に特に結びつきの強い支合があるように十干にも結びつきの強い組合せがあります。甲(木の兄・きのえ)己(土の妹・つちのと)、丙(火の兄・ひのえ)辛(金の妹・かのと)、戊(土の兄・つちのえ)癸(水の妹・みずのと)、庚(金の兄・かのえ)乙(木の妹・きのと)、壬(水の兄・みずのえ)丁(火の妹・ひのと)の五つのペアです。
更に木・火・土・金・水には強弱関係があり、これを相剋関係といいますが木剋土(木は土から養分を奪う)火剋金(火は金属を溶かす)土剋水(土は水をせき止める)金剋木(金属...続きを読む

Q九星気学でノイローゼになりそうです

もともと夫が九星気学にハマっており、調べたところ私の不運の原因が方位のせいではないかとわかったことから、生活に九星気学を取り入れることになりました。

しかし、日破だから北はダメだとか。
転職する時期はやっぱり○月じゃなくて、×月じゃないとダメ。それをしたら必ず離婚しますとプロに言われたり(そんな時期を待っていたら、破算しちゃいます)ですとか。
とにかく実現不可能なことなどを夫にも、占い師の方にも言われ、とうとうノイローゼで服薬するようになってしまいました。
どこにも行けず、行けば「うまくいかない」とか「人生が台無しになる」などと占い師に言われ、もう占いのある生活に限界を感じています。

最近では、夫はとてもよい人ですが、離婚すら考えています。

九星気学というのは、確かに的中率は高いですし、悪い効果はよく出ると身をもって知っています。
ですが、生活や気持ちを犠牲にしてまで、率先してやらなくてはならないことでしょうか…。
実際そんなに劇的に何か変わるのでしょうか?

もう疲れてしまいました…。
気にしないで済む方法や、最低限これだけは気をつけたらいいということなど、何でも構いませんので、アドバイスをいただけたらと思います。

本当に心身ともに滅入っております。
どうかよろしくお願いいたします。

もともと夫が九星気学にハマっており、調べたところ私の不運の原因が方位のせいではないかとわかったことから、生活に九星気学を取り入れることになりました。

しかし、日破だから北はダメだとか。
転職する時期はやっぱり○月じゃなくて、×月じゃないとダメ。それをしたら必ず離婚しますとプロに言われたり(そんな時期を待っていたら、破算しちゃいます)ですとか。
とにかく実現不可能なことなどを夫にも、占い師の方にも言われ、とうとうノイローゼで服薬するようになってしまいました。
どこにも行けず...続きを読む

Aベストアンサー

はじめまして。 

読んでいてため息が出ました。辛いでしょうね。本来、気学も算命学も
人間が良い運を少しでも得る為のもの、のはずですが。

毎日のことは、気にせず外出されて大丈夫です。仕事は気にすれば、
出掛けることも、適わなくなります。人は誰しも良い方位にばかりは
行けませんので。私がよく使う方法があります。

外出する時は必ず赤いものを2つほど身に付けます。
(ブラウス、バッグ、肌着etc)
気に入りのアクセサリー、パワーストーンを身に付け、
出掛けます。帰宅したら必ずうがい、手洗い、風邪予防だけでなく、
外で身に付いた悪い気等を水に流すつもりで。
それから、塩茶(熱いお茶に塩を一つまみ入れたもの。)を
飲んで、くつろぎます。

九星気学で移動したからといって悪いことも、良いこともすぐに
起こる訳ではありません。もし、凶方位を犯した、と思った時は
吉方位に祐気とりを実行すればよいだけのこと。どうぞ怖がらないで
下さい。

ご主人様も良い方のようですから離婚など考えず、心を落ち着けて
普通にお暮らし下さい。

方位で気をつける事は海外旅行、新居への移転、仕事で転勤の場合
です。日破は営業職で移動される方が商談の時に気を付けなければ
ならないものです。余談ですが私は外出する時、わざと方位は
みません。帰宅してから、みますが、その日一日のことは大した事も
無くて、あら~当たってない、などと笑ってます。

少しはお役に立ちましたでしょうか?何かありましたらご質問
下さい。

はじめまして。 

読んでいてため息が出ました。辛いでしょうね。本来、気学も算命学も
人間が良い運を少しでも得る為のもの、のはずですが。

毎日のことは、気にせず外出されて大丈夫です。仕事は気にすれば、
出掛けることも、適わなくなります。人は誰しも良い方位にばかりは
行けませんので。私がよく使う方法があります。

外出する時は必ず赤いものを2つほど身に付けます。
(ブラウス、バッグ、肌着etc)
気に入りのアクセサリー、パワーストーンを身に付け、
出掛けます。帰宅したら必ずう...続きを読む

Q四柱推命で子供の命式がとても悪いです(泣)

最近四柱推命という占いを知り、調べてみたのですが
長女の命式が悪いようなのです。
調べていくほど悪いことばかり目につく結果で、
ほんとに今は素直で可愛いのですが
娘の人生が心配です(泣)
生年月日は2009,8,10 21時生まれです。
私の調べたものが合っているならば
0歳~19歳→大運空亡
(親が離婚など不仲でなければ
いじめ、病気、ケガが起こる?と書いてあるものもあり)
潤下水というのは1番よくない
身弱で-4
命式中に空亡がある
など調べていくと悪いことしか
書いていないのです。
この子の人生どうなっちゃうのですか(泣)

Aベストアンサー

四柱推命にはいくつか流派がありますので、私の学んだ流派には「空亡」というものはありませんがこの見方で見ていきますね。

まず人のエネルギーは個々のみのものではなく、同居している人同士相互に作用します。それは良くも悪くも影響してきますので、一個人の命式を見るだけでそれがその個人のエネルギーすべてではありません。

辛 丁 戊 丁
亥 巳 申 亥

日干弱 喜神木火、忌神土金水、用神甲

このお子さんは、1~2,3歳ころまでは風邪をひきやすい状態でしたが、今年は元気に育つ傾向があります。来年はまた健康に注意しておいた方がよいでしょう。6歳からは順調に育ちます。

11~14歳まで、22~25歳までは健康に気をつけた方がよいでしょう。

一緒に住んでおられるご家族の中に、木か火か戊土が多い方がいらっしゃいましたら、
上の時期も気にすることもないと思いますが、25歳前後には外からのストレスが強まる時期であり、
泌尿器系・婦人科系の健康面に注意が必要です。

このお子さんは、意思が強く研究心旺盛ですが強引なところもあり、謙虚さに欠けるところもあります。積極果敢というよりは防衛本能の方が強く、内に強さを秘めているような面があります。何事も器用にこなしますが飽きやすく永続性に欠ける面もあります。

人は生まれる前に今回のこの人生において、自分に対する課題、乗り越えるべき困難を選んで生まれてきています。四柱推命では、その人生のある程度の起伏が分かるようになっていますが、わかった上で自分のエネルギーの調節をしていくこと、これは奇門遁甲という分野で足りないエネルギーと多すぎるエネルギーの調和をしていくことで、流れを変えることができます。ですが、奇門遁甲は継続して行っていかなければ意味がありませんのでお父様、お母様(同居されている方)のエネルギーも見てもらったうえで、気になるようでしたらお探しください。

四柱推命にはいくつか流派がありますので、私の学んだ流派には「空亡」というものはありませんがこの見方で見ていきますね。

まず人のエネルギーは個々のみのものではなく、同居している人同士相互に作用します。それは良くも悪くも影響してきますので、一個人の命式を見るだけでそれがその個人のエネルギーすべてではありません。

辛 丁 戊 丁
亥 巳 申 亥

日干弱 喜神木火、忌神土金水、用神甲

このお子さんは、1~2,3歳ころまでは風邪をひきやすい状態でしたが、今年は元気に育つ傾向があります...続きを読む


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